2.沿革
沿革
|
1966年 |
邦人作品の研究と振興を目的として東京音楽研究会の名称で発足。 |
|
1968年 |
全日本ピアノ指導者協会と改称、会報OurMusic第1号発行 。 |
|
1970年 |
株式会社東音企画を設立 。 |
|
1973年 |
第1回ピティナ・ピアノフェスティヴァル開催。 |
|
1977年 |
第1回PTNAヤングピアニスト・コンペテション開催(後に「ピティナ・ピアノコンペティション」と改称) 、「指導者賞」を創設する。 |
|
1985年 |
文部省所管の公益法人(社団法人)認可を受けて、株式会社東音企画から独立。日本モーツァルト音楽コンクールを創設する。 「十代の演奏家シリーズ」第1回開催。 |
|
1989年 |
第1回全国生涯学習フェスティバル「まなびピア」にて「グランドピアノ111台大合奏」開催。 |
|
1990年 |
ピティナ・ピアノコンペティション(コンクール)にシニア部門(現グランミューズ部門)を設置。 |
|
1991年 |
コンクールに新曲課題曲作品賞を創設。優れたピアノ作品の発掘、作曲活動の振興を目的とする。 |
|
1994年 |
コンクールのべ参加者数が年間2万人を突破。 |
|
1995年 |
シニア・ピアノサークル(現グランミューズ会員)発足。日本モーツァルト音楽コンクールを岐阜県との共催とし、東京事務局となる。 |
|
1996年 |
第20回コンクール全国決勝大会表彰式に高円宮憲仁親王殿下御臨席。コンクールにコンチェルト部門を設置。ピティナ・ピアノ指導セミナー・指導者検定開始。ピティナ・ピアノホームページ開設。 |
|
1997年 |
第1回ピティナ・ピアノステップ開催 。インターネット先生紹介開始 。 |
|
1998年 |
ピティナ・メールニュース第1号発行。各地にステーション設立開始。 |
|
1999年 |
トークコンサート開始。徹底研究シリーズ開始(第1回:エフゲニ・ザラフィアンツ教授)。 |
|
2000年 |
室内楽研修会(アンサンブル研修会)第1回開催。コンクールのシニア部門をアミューズ部門(現グランミューズ部門)に改称。インターネットでの紀要発行開始。 |
|
2001年 |
ステップのべ参加人数が年間1万人を突破。 |
|
2002年 |
ピティナ・ワールドフェスティバル開催、5日間で延べ8,000人が来場。コンクールに聴衆賞を導入。コンクール特級の決勝大会来場者による投票を開始。インターネットでピアノ曲事典を公開。 |
|
2003年 |
第1回福田靖子賞選考会実施。コンクールにJr.G級を設置。全部門参加者数がのべ3万人を突破。 |
|
2004年 |
ステップ継続表彰記念コンサート。アミューズ部門をグランミューズ部門に改称。 |
|
2005年 |
会員が1万人を突破。オンディマンド楽譜販売「ミュッセ」開始。学校クラスコンサート開始。 |
|
2006年 |
ステップ参加者数が年間3万人を突破。参加者のための広報誌「ピアノステージ」創刊。伴奏者紹介開始。コンペ・ステップのWEB申込み開始。ピティナ40周年記念「ピアノコンチェルトの夕べ」開催。 |
|
2007年 |
ピティナ・ピアノセミナー開始。支部ステーションホームページ「ピティナ・コミュニティ」開始、ステーションが200件を突破。コンサートの学割システム「アクセスパス」開始。 |

