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会報OUR MUSIC

会員活動・事業報告を中心に、ピティナの「旬」の情報を掲載している会報 「Our Music」。
ピティナ会員の特典として、年7冊(※)会員の皆様へお届けしています。

  • 通常号(季刊/4冊)に「ピティナ・ピアノコンペティション参加要項」「ピティナ・ピアノコンペティション結果特集号」「ピティナ・ピアノ ステップ参加要項」を含みます。
表紙
  • 3402018夏号)

    2018年7月31日発行

    • 表紙の人 池川礼子先生 池川礼子:武蔵野音楽大学ピアノ科卒業。武田宏子氏・吉岡千賀子氏に師事。バスティン・メッソードの講師として全国各地で講座を行う一方、地元鹿児島で はピアノ指導法研究会を主宰。生徒育成においては、ジュニア・ジーナ・バックアゥワー国際コンクール第2位輩出のほか、長年にわたりピティナ・ピアノコンペティションにて高い指導実績を全国にアピール。特に2010年度は、A2級よりほとんどすべての級で、生徒をピティナ全国決勝大会に進出させた。導入期から上級レベルの生徒までまんべんなく育て上げる指導法は、全国のピアノ指導者の注目の的となっている。ピティナ指導者賞30回受賞。ピティナ正会員、コンペティション全国決勝大会審査員。鹿児島国際大学非常勤講師。
    • P.49 表紙の人インタビューより 私とピティナの関わりは、大学最後の夏。東京でのコンペティションのお手伝いから始まり、翌年指導を始めそのまま入会。私の指導歴=ピティナ歴です。指導を始めた年から、コンペティションに挑戦しました。「素直な演奏ですね」とのコメントをいくつも頂きつつも、落選。「意思のない演奏」という指摘もあり、悔しさから私のコンペは始まりました。
Contents Pick Up
p.8

巻頭随筆:赤松林太郎先生
知への誘い

弦楽器を愛好する両親のもと、私は生まれた時から音楽に囲まれていました。家では父が蒐集するレコードが絶えず流れており、休日になればオーケストラの団員たちが室内楽を楽しみにわが家に集まっていました。芥川也寸志先生という名音楽家が傍にいらっしゃったこともあり、音楽は決して特別なものではなく、裏山に溢れている緑と同じような存在でした。
p.52

特別リポート
Jr.G級のためのマスタークラス

世界各地の国際コンクール審査や音楽祭での指導で最前線を知るイラチェク先生のマスタークラスでは、豊富な演奏・指導経験に基づき、短い時間のなかで、多くの実践的なアドバイスがおくられました。
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