金子 一朗/Ichiro Kaneko ⇒第一回の詳細予定はこちら
1962年東京都に生まれる。早稲田大学理工学部数学科卒。本職は中・高等学校の数学科教諭。
ピティナピアノコンペティション ソロ部門特級は2003?4年ともに入選。 コンチェルト部門上級で2004年に奨励賞、グランミューズ部門A1カテゴリーで2004年に第1位受賞。2005年における同コンペティション ソロ部門特級でグランプリ(金賞)および聴衆賞、ミキモト賞、王子賞、日フィル賞、文部科学大臣賞、読売新聞社賞、審査員基金海外派遣費用補助を受賞。第1回ザイラー国際コンクール・イン・ジャパン・フリー部門第2位。第1回北本ピアノコンクールH部門第1位、合わせて全部門での最優秀賞を受。2004年10月にリスト国際コンクールマスタークラスにてレスリー・ハワード氏の公開レッスンを受講、オランダ大使館にてリスト国際コンクール主催の演奏会に出演。 2005年1月、円光寺雅彦指揮・東京フィルハーモニー交響楽団と共演。 2005年5月、テレビ朝日「題名のない音楽会21」に出演し、現田茂夫指揮・東京交響楽団と共演。 2006年4月、沼尻竜典指揮・日本フィルハーモニー交響楽団と共演。 2006年1月に初のソロリサイタルを新宿区角筈ホールで開催し、その後同年2月にはイタリアのトリノ、ボローニャの2都市でもソロリサイタルを開催。それぞれ好評を得た。 2007年3月、『ピティナ40周年記念 ピアノコンチェルトの夕べ』にて渡邊一正指揮・NHK交響楽団と共演。 これまでにピアノを角聖子、神野明、北川暁子、K.H.ケンマーリンク、森知英、秋山徹也、田部京子の各氏に師事。また音楽理論を中村初穂氏に師事。 ※ピティナ 読み物・連載:「金子一朗 ドビュッシー探究」を連載中
松本あすか/Asuka Matsumoto
3歳よりピアノを始める。ピティナA1級金賞(6歳)。プレミオモーツァルト国際コンクールに日本代表として参加、最年少第3位及びプレミオモーツァルト賞受賞(7歳)。 イタリア国営テレビ「ゼッキノドオロ」メインゲストとして招待を受け渡伊、生放送にて演奏(8歳)。その後ヨーロッパを中心に演奏旅行、各国で好評を得る。ウィーン音楽コンクールインジャパン小学生の部第3位(12歳)。14歳でソロリサイタルを府中の森芸術劇場にて開催。日本クラシック音コン中学校の部第2位(15歳)。カール・ツェルニー国際コンクール(プラハ)第3位(16歳)。ピティナコンチェルト部門最優秀賞。18歳の時、より広く音楽を勉強するためクラシックピアノから離れ、JAZZ/POPSの勉強を始める。以後5年間は様々なジャンルのアーティストのサポートや作詞作曲 活動、クラシック演奏家向けのジャズアレンジ等を行う。 23歳の時、自分なりのクラシック音楽への関わり方に確信を持った上で、再度クラシックピアノに戻り、ピティナグランミューズA1カテゴリーにてロシアの奇才ピアニスト、カプースチンの作品を演奏し第1位を受賞。クラシック音楽にグルーヴ感を吹き込むその演奏スタイルは、クラシックの枠組みに収まることなく、ジャンルを飛び越え、聴くものに新たな感動と感覚を呼び起こさせる。各ジャンルの橋渡しを担うであろう今後の活躍が期待されるピアニストである。2009年11月6日、セカンドアルバム「PIANO ESPRESSIVO II」を発売。 ホームページ:http://asukamatsumoto.com/
鈴木 弘尚/Hironao Suzuki
3歳よりヤマハ音楽教室に学び、ヤマハマスタークラスを 経て、イタリアのイモラ国際ピアノアカデミー卒業。在学中から、東京、パリ、ミラノ、ロンドンなど、各地で演奏。第6回日本国際音楽コンクール・ピアノ部門奨励賞、第14回園田高弘賞ピアノコンクールにて第1位、併せてメシアン賞、富士通賞を受賞。第52回ブゾーニ国際コンクール入賞。第12回チャイコフスキー国際コンクール・ピアノ部門にて特別賞受賞。第5回浜松国際ピアノコンクール第5位入賞、確固たる技巧と構築力、叙情豊かな音楽性が高く評価された。また、このコンクールでの奮闘ぶりがNHKテレビのドキュメンタリー番組となり、全国放映され話題となった。2004年から本格的に演奏活動を開始。彩の国さいたま芸術劇場における「ピアニスト100」シリーズに出演。「男性的なダイナミズムと心に沁み入る叙情性の見事な対比」と絶賛された。イタリア、フランス、ドイツや日本国内各地でリサイタルを展開するほか、これまでに大阪シンフォニカー、ハイドン管弦楽団、東京交響楽団、読売日本交響楽団などと共演。また近年は、独自の切り口による公開レッスンや公開講座シリーズを開催、好評を博している。ハーモニーレーベルより、2005年4月にデビュー・アルバム『ETUDES SYMPHONIQUES』を、2007年10月には2枚目となるアルバム『RACHMANINOFF』をリリース、どちらも「レコード芸術」で「準特選盤」に選出されるなど各方面で高い評価を得る。またCD発売を記念した2回のリサイタル(東京・紀尾井ホール)は、好評を博すと共に、関係者の注目を一躍浴びることとなった。2005年9月の紀尾井ホールにおけるリサイタルは、「NHK BShi クラシック倶楽部」で3年間に渡り放送されている。2007年12月にはNHK BS番組「ぴあのピア」に出演。平成14年度文化庁派遣芸術家在外研修員。これまでに、ヴェラ・ゴルノスタエヴァ、江口文子、河内純、國谷尊之、浦壁信二、フランコ・スカラ、ピエロ・ラッタリーノ、ジェラール・フレミー、リッカルド・リサリティ、レオニード・マルガリウスの各氏に師事。また、アレクセイ・ナセトキン、ボリス・ペトルシャンスキーの各氏からの助言にも多大な影響を受けた。現在、東京音楽大学およびヤマハマスタークラス講師として後進の指導にもあたっている。
ホームページ:www.hironao-suzuki.com/
根津理恵子/RIeko Nedu
東京藝術大学卒業後、ポーランド政府給費留学生としてビドゴシチ音楽アカデミー研究科修了。現在、ポーランドを拠点にヨーロッパ各地で演奏活動を展開。 1986年、PTNAピアノコンペティションA1級全国決勝大会金賞。1995年、同コンペティション特級全国決勝大会銀賞。1996年、スウェーデン・キル国際ピアノコンクールにて優勝。2004年、第6回パデレフスキ国際ピアノコンクール第4位、及びパデレフスキ作品最優秀演奏賞。2005年、第15回ショパン国際ピアノコンクールにおいてファイナリスト名誉表彰を受ける。 2007年、伝統ある「第24回ヴァルデモサ・ショパンフェスティバル(マヨルカ島)」、および2009年、国際連合欧州本部(ジュネーヴ)に、日本人ピアニストとして初めて招待を受け、ソロ・リサイタル開催。またパリやヨーロッパ各地の「ショパン・フェスティバル」に出演。「繊細な美音」「聴衆を圧倒的な熱狂へと導く才能」との称賛を得ている。 フランス・アヴィニヨン管弦楽団、ワルシャワ国立フィル、ポーランド各地方管弦楽団、芸大フィルハーモニアなどのオーケストラと共演。 2002年より東京にて、リサイタルシリーズ「ショパンをめぐる作曲家たち」を継続中。2008年、シャネル・ピグマリオンデイズ・アーティストとして一年を通してリサイタルシリーズを展開。いずれも高評を博す。 これまでに、金子勝子、杉谷昭子、播本枝未子、迫昭嘉、ダン・タイ・ソン、故ハリーナ・チェルニー=ステファンスカ、エヴァ・ポブウォツカの各氏に師事。 マルタ・アルゲリッチ、レギナ・スメンジャンカ、ドミニク・メルレ各氏の指導も受ける。 ホームページ:http://www.path.ne.jp/rieko-pf
ピアノデュオ・ドゥオール/Pianoduo Deu'or
004年にドイツにて結成後、国内外にて150以上のステージを踏み、ピアノデュオを専門とした活動で高い評価と注目を集めるドゥオール。 藤井隆史は東京藝術大学大学院修了。東京藝大及び武蔵野音大非常勤講師。 白水芳枝は東京藝術大学卒業。共立女子大非常勤講師。 文化庁、野村財団、DAADの奨学生として独・マンハイム音楽大学大学院に学び、ソロ及びピアノデュオ科最優秀修了。 各々ソリストとしてコンクール入賞、東京文化会館他でのリサイタルなど欧日にて活動。 ピアノデュオでロンドン、青山財団バロックザール賞、シューベルト、M.ドラノフなど国際的賞を受賞。 ヨーロッパ各地にてリサイタルを開催し、日米ではコンサート・ツアー。近年国内にて、文化庁芸術祭参加公演、NECガラコンサート、日本演奏連盟クラシックフェスティバルなどに立て続けに出演し、喝采を浴びた。 NHK出演、審査、FM西東京パーソナリティなどの他、PTNAコンペティション課題曲録音にも携わる。09年3月に発売されたデビューアルバム「ドゥオール」は各方面から話題を呼び、「レコード芸術」にて「特選盤」に選出されるなど、今後が益々期待されるピアノデュオである。ホームページ:www.yoshie-takashi.com
菊地 裕介/Yusuke Kikuchi
東京生まれ。高校2年の1994年、日本音楽コンクールで第2位。高校卒業と同時に渡欧し、パリ国立高等音楽院、ハノーファー音楽大学でさらに研鑽を積む。これまでに加藤伸佳、ジャック・ルヴィエ、アリエ・ヴァルディの各氏に師事。マリア・カナルス第1位、ポルト第1位、ジュネーブ第3位など、数多くの国際コンクールに上位入賞後2007年に帰国。2008年デビューアルバム「イマージュ・フランセーズ」、2009年にセカンド・アルバム「B-A-C-H」(レコード芸術誌特選盤)を発売。東京藝術大学、東京音楽大学の各校にて、後進の指導に当たっている。 ホームページ:http://ykpiano.blog87.fc2.com/
武久 源造/Takehisa Genzoh (鍵盤楽器奏者) 東京芸術大学大学院音楽研究科修了。チェンバロ、ピアノ、オルガンを中心に各種鍵盤楽器を駆使して中世から現代の幅広いジャンルで様々なレパートリーを持つ。特にブクステフーデ、バッハなどのドイツ鍵盤作品の解釈には内外から支持が寄せられている。また、作曲、編曲作品を発表し好評を得ている。楽器製作についても造詣が深く、楽器の構造的特色を最大限に引き出す演奏が、製作家からも高く評価されている。91年「国際チェンバロ製作家コンテスト」(米国・アトランタ)、また97年・第7回および01年・第11回「古楽コンクール」(山梨)、ほか多数のコンクールに審査員として招かれる。ソロ活動と共に、00年に器楽・声楽アンサンブル「コンヴェルスム・
ムジクム」を結成、指揮・編曲活動にも力を注いでいる。02年から毎年、韓国からの招請により訪韓し、両国の音楽文化の交流に貢献。91年よりプロデュースも含めおよそ30作品のCDをALM RECORDSよりリリース。中でも「鍵盤音楽の領域」(Vol.1?6)、チェンバロによる「ゴールトベルク変奏曲」、「バッハ meets ジルバーマンピアノ」など多数の作品が「レコード芸術」誌の特選盤となる。02年、著書「新しい人は新しい音楽をする」(アルク出版企画)を出版。05年より鍵盤楽器の新領域とも言えるシンフォニーのピアノ連弾版に取り組む。06年NHK第一ラジオ「ときめきカルチャー」コーナーに年間を通して出演。放送大学、BS-hi音楽番組など多数出演。現在、フェリス女学院大学音楽学部及び同大学院講師。
泊 真美子/Mamiko Tomari
大阪府豊中市出身。 2003年、東京藝術大学音楽学部器楽科(ピアノ科)卒業。現在は、国内外全国各地をソロリサイタルやオーケストラとの共演、ゲスト出演等、コンサートピアニストとして活動し、研鑽を積んでいる。2003年第72 回日本音楽コンクール第1位併せて、聴衆賞、井口賞、河合賞、野村賞を受賞。1992年第46回全日本学生音楽コンクール大阪大会小学校の部第1位。 1995年第49回全日本学生音楽コンクール大阪大会中学校の部第1位。1997年第21回PTNAピアノコンペティションG級全国大会第1位。2001 年第25回PTNAピアノコンペティション特級全国大会第2位。1991年第7回日本ピアノ教育連盟ピアノオーディション全国大会A部門入賞、入賞者記念演奏会に出演。1995年第11回日本ピアノ教育連盟ピアノオーディション全国大会B部門入賞、入賞者記念演奏会に出演。2000年 第15回摂津音楽祭 L・C リトルカメリアコンクール第1位。2000年第1回日中友好学生音楽コンクール大学生の部第1位及び総合の部第1位。2001年第11回フランツ・リスト国際ピアノコンクールセミファイナリスト。2003年第9回レ・スプレンデル音楽コンクール第1位。2003年第8回JILA音楽コンクール第1位。 2003年第6回長江杯国際音楽コンクール第1位。2003年第1回東京音楽コンクール第3位。2004年第2回仙台国際コンクールセミファイナリスト。その他、数々のコンクールで優勝。併せて、東京都知事賞、大阪府知事賞、上海市長賞、審査員特別賞、聴衆審査賞等、多くの副賞を受賞。これまでに、札幌交響楽団、新日本フィルハーモニー交響楽団、東京交響楽団、大阪センチュリー交響楽団、セントラル愛知交響楽団、多摩ユースオーケストラ等との共演や、海外では、ドイツ、ハンガリー、ポーランド、ウィーン、上海、北京、台湾等で演奏している。NHK-教育テレビ、NHK-衛星第2BS2、ケーブルテレビ等、またラジオでは、NHK-FM海外クラシックコンサート、NHK-FMクラシックコンサート等に出演。ナミレコードより1stアルバム「泊真美子ピアノ・リサイタル-ショパンと邦人作品の調べ-」2ndアルバム「泊真美子 二大ピアノソナタを弾く-フランツ・リストと土田英介の世界-」が発売中。これまでに 梅本俊和、播本枝未子、岡田敦子、野島 稔、土田英介の各氏に師事。 ホームページ:http://mamikotone.exblog.jp/
佐藤 展子/Noriko Sato
埼玉県出身。東京音楽大学付属高校、同大学ピアノ演奏家コースを経て2002年同大学院修士課程修了。在学中特待生として奨学金を得る。モーツァルテウム音楽院サマーアカデミーに奨学金を得て参加、アカデミーコンサートに出演。讀賣新人演奏会、調律師協会主催新人演奏会に出演。NTTドコモ奨学生。ロンドン英国王立音楽院に奨学金を得て短期留学。第25回ピティナ・ピアノコンペティション特級金賞グランプリ受賞。日本フィルハーモニー交響楽団、アンサンブル信州in宮田と共演。現在、東京音楽大学ピアノ科助手、同付属音楽教室講師。 埼玉、東京にてリサイタルを行う他、フルーティストのW.ベネット、T.ワイ、ヴァイオリニストのD.ゲーデ各氏によるマスタークラスで伴奏ピアニストを務めるなどアンサンブルピアニストとしても活動中。ピティナ主催「学校クラスコンサート」、ヤマハ主催「名曲コンサート」へも多数出演。これまでにピアノを加藤恭子、加藤一郎、故神野明、播本枝未子、倉沢仁子、故C.ベンソン各氏、室内楽を土田英介、迫昭嘉各氏に師事。 ショパンのマズルカ全曲録音を開始、ピティナホームページにてコラムと共に音源を公開中。 『ショパン 音のエッセイ マズルカを味わう』 http://www.piano.or.jp/report/st_mzrk/
奈良井巳城/Miki Narai
国立音楽大学器楽科ピアノ専攻を最優秀の成績で卒業。吹田音楽コンクール、全日本ソリストコンテスト入賞。第1回浜松国際ピアノアカデミー参加。国立音楽大学卒業演奏会、読売新人演奏会に出演。チャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院研修課程にて故L.N.ナウモフ教授の下で研修を積みクラスコンサートなどに出演。同研修課程を修了し帰国。積極的な演奏活動とピアノ演奏指導を開始し、ソロ・アンサンブルなど多方面で活動を続ける。ピアノ奏法の指導および日露芸術振興のため、ノーティ音楽アカデミー開設。国立音楽大学同調会第2回定期演奏会出演、03年、みなとみらいホールにて国立音楽大学同調会特別演奏会出演。ドイツ作曲家E.プッチェル氏諸作品のレコーディングを実施(CD化)。CASIOキーボード「Privia」のTVCMに出演。東京芸術センター定期演奏会に打楽器とのコラボ"音の咆哮"で出演。現在ソロ、アンサンブルなど様々なスタイルの演奏活動と共に、ノーティ音楽アカデミー代表、サンシャインシティ文化センター講師、国立音楽大学神奈川同調会理事、全日本ピアノ指導者協会(PTNA)ステップアドバイザー・ワンポイントレッスンなどを務める。第1回、第2回東京芸術センター記念ピアノコンクール審査員。全日本ピアノ指導者協会(PTNA)正会員。第1回神戸芸術センター記念ピアノコンクール審査員。これまでに加藤伸佳、牧野さおり、江藤玲子、池澤幹男、A.ディエフ、故 L.ナウモフに師事。
伊賀 あゆみ/Ayumi Iga
福岡県出身。東京音楽大学卒業、同大学院修了。大学院在学中、奨学金を受けイギリス王立音楽院に短期留学。全日本学生音楽コンクール高校の部第2位、ピティナ・ピアノコンペティションG級金賞、特級金賞受賞。「ピアノで奏でる日本の抒情歌」でCDデビュー。雑誌「ピアノスタイル」のCD演奏には創刊号から携わり、コラム執筆もするなど幅広く活動中。「ピアノカフェ」「ファイナルファンタジー」などジャンル越えたCD演奏は500曲以上にのぼる。アンサンブルにも取り組み、様々な楽器とのコンサートも積極的に行う。NHKテレビ番組「名曲アルバム」でチャイコフスキーコンクールの覇者アナスタシア氏と共演。以後共演を重ねている。 2006年より東京・丸ビルと新丸ビルでのコーディネーター、ピアニストを務め、定期的にコンサートを行っている。最近では、新日本フィルハーモニーや、丸ビルオーケストラーとの共演で「ラプソディー・イン・ブルー」「モーツァルトピアノ協奏曲第20番」を演奏。演奏活動の傍ら、コンクール審査やピティナ・ステップでのアドバイザー、東京音楽大学で後進の指導にもあたっている。 伊賀あゆみ公式ホームページ http://www.to-on.com/management/artist/iga ピアノスタイル携帯サイトでブログ「伊賀あゆみのピアノな毎日」更新中http://kmaga.jp/ps/ |


松本あすか/Asuka Matsumoto
鈴木 弘尚/Hironao Suzuki
根津理恵子/RIeko Nedu









