音楽総合力UPワークショップ2018

クラシック音楽業界の第一線でご活躍の先生が講師を務める連続講座「音楽総合力UPワークショップ」。
今年9年目を迎えます。 10回の連続講座(※)で継続的に「学ぶ」機会をぜひご利用ください。

  • お申込みは10回通し、または前半5回通しのみ。
選べる3コース
東京会場コース
東京・巣鴨にて講座を受講するコースです。講師の講義・熱演を至近距離で体験することができ、受講後の講師・受講者とのレビュー会にも参加できます。
eラーニングコース
講座開催後約10日後にeラーニングで受講できます。動画はプロが作成するため、臨場感あふれた講座を自宅で体験することができます。何度も見直すことができるのも利点です。
  • eラーニング見放題とは別の料金体系になります。
東京会場コース+
eラーニングコース
会場で講義を受講し、その後自宅でeラーニングを視聴することで復習できるお得なコースです。聞き逃してしまった、もう一度あの演奏を聴きたい!と思ったときにいつでも閲覧可能です。
  • 会場:ピティナ本部事務局<東音>ホール(JR山手線/地下鉄都営三田線「巣鴨駅」南口徒歩1分)
  • eラーニングコースのライヴ配信以外は、各講座の10日後から視聴可能です。
参加料
今なら特別料金!

全10回一括申込/東京会場コースのみ前半券あり ※会員対象

東京会場コース/eラーニングコース
割引区分 一般 会員
早割 2018/3月末まで ¥43,000 ¥38,000
通常 2018/4/1以降 ¥45,000 ¥40,000
  • 前半券(東京会場コースのみ)¥25,000(20000円プラスで後半も参加可能)
東京会場コース+ eラーニングコース
割引区分 一般 会員
早割 2018/3月末まで ¥58,000 ¥48,000
通常 2018/4/1以降 ¥60,000 ¥50,000
参加人数

各コース:定員50名(先着順)

ここがポイント!
  • ファシリテーター制 各講座で"案内人"が付きます。講座中、「ここをもう少し掘り下げて聞きたい」等、受講者がその時々で漏らさず訊きたいことをファシリテーターがオーガナイズ!講師と受講者が身近にやりとりしあう場に。
  • eラーニング受講者がライブ視聴可能に! eラーニング受講者は、講座の生中継を自宅から視聴できるようになります。講座の進行中で、聞きたいことをその場で質問が出来るように!
  • レビュー会 毎回の講座後、講師・ファシリテーターの先生方とともに昼食会を開催いたします。講座内容の疑問から日々のレッスンの悩みまで受講生の皆様とともにお話しいただけます。
スケジュール

時間:10:30-12:30
会場:東音ホール(東京・巣鴨)

第1回 2018年4月18日(水)
佐々木邦雄先生(作曲家)&佐々木恵子先生(ピアノ指導者)
コンペティション課題曲の演奏力を最大限アップさせる手法
~初・中級(A〜C級)までの演奏に必要な音楽表現力~

私たちはこの10年間、お互いの専攻(作曲&ピアノ)を活かした「課題曲セミナー」を独自に開催して来ました。
今回はそこで得た多くの発見を基に、課題曲によく選ばれる作曲家とその代表曲を中心に、ポイントを絞った演出表現に焦点をあてたレクチャーを行ないます。生徒さんの表現力(得点も...)アップ間違いなし!是非ご参加ください。

プロフィール
佐々木邦雄◎東京芸術大学作曲科卒業。現在千葉県船橋市でケー・エス・ミュージックスクールを主宰し、ソルフェージュ指導を中心に、作曲・理論・伴奏法・楽典・ピアノ演奏・アンサンブルのレッスンを行い、これまでに指導した生徒の数は数百人に上る。一般社団法人全日本ピアノ指導者協会正会員及びメディア委員、聖徳大学音楽学部兼任講師。
佐々木恵子◎東京芸術大学ピアノ科卒業。第28回全日本学生音楽コンクール中学生の部第1位。毎年数多くのピアノコンクール入賞者を輩出し続け、ピティナでは毎年「指導者賞」を受賞。2008年、2009年、2014年は特別指導者賞を受賞。自宅では「ケー・エス・ミュージックスクール」を主催し、音高・音大生を中心に数多くの進の指導にもあたっている。2003年まで15年間千葉大学教育学部講師を務める。現在一般社団法人全日本ピアノ指導者協会正会員及び評議員・指導者法研究委員・課題曲選定委員。洗足学園音楽大学講師。

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第2回 2018年5月23日(水)
武久 源造先生(鍵盤楽器奏者)
楽曲解釈の新常識・・・コンクール課題曲から「適正律」まで

鍵盤楽器奏者の武久先生にコンペ課題曲を「料理」していただきます。最新の研究成果や、ユニークながら自然にも思えるアイデアで、聴きなれた曲をとらえ直します。

  • 「適正律」はバッハのいわゆる「平均律」の呼び方の新提案です。
プロフィール
チェンバロ、ピアノ、オルガンを中心に各種鍵盤楽器を駆使して中世から現代まで幅広いジャンルにわたり様々なレパートリーを持つ。特にブクステフーデ、バッハなどのドイツ鍵盤作品では、その独特で的確な解釈に内外から支持が寄せられている。また、作曲、編曲作品を発表し好評を得ている。音楽的解釈とともに、楽器製作の過程についても造詣が深く、楽器の構造的特色を最大限に引き出す演奏が、楽器製作家たちからも高く評価されている。

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第3回 2018年6月13日(水)☆懇親パーティを開催します
下野 竜也先生(指揮者)
ピアノレッスンに指揮を取り入れる

ピアノは一人でオーケストラを奏でられる楽器と言われます。ピアニストはいわば指揮者であり様々な楽器の演奏者でもあります。それだけに指揮者の視点を得ることがとても有効。国内外の主要なオーケストラを指揮してこられた下野先生には、音楽づくりのヒントを頂きます。

プロフィール
鹿児島大学教育学部音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部附属指揮教室で学ぶ。2000年東京国際音楽コンクール<指揮>優勝と齋藤秀雄賞受賞、2001年ブザンソン国際指揮者コンクールの優勝で一躍脚光を浴びる。2006年、読売日本交響楽団の初代正指揮者に迎えられ、2013年4月から17年3月まで同団の首席客演指揮者を務める。2011年、広島ウインドオーケストラ音楽監督に就任、14年4月から京都市交響楽団常任客演指揮者、17年4月からは同常任首席客演指揮者となる。2017年4月、広島交響楽団音楽総監督に就任した。
第4回 2018年7月18日(水)
菅原 淳先生(打楽器奏者)
打楽器奏者からみた音楽

ピアノには打楽器としての側面もあります。打楽器奏者はどのように音楽をとらえているのか。ピアノ学習者が不得意とされることが多い「リズム」に強くなるにはどうすれば?オーケストラのティンパニ奏者として活躍される菅原先生からお話いただきます。

プロフィール
大阪生まれ。7才よりマリンバを始める。東京芸術大学卒業。フランス政府給費留学生として、パリ・コンセルバトワールに留学。1974年、ラ・ロッシェル国際打楽器コンクール第1位。グループ「3マリンバ」、アンサンブル「ヴァン・ドリアン」を結成、作曲家に曲を委嘱し、数多くの日本初演をする。80年、パリで行われた国際打楽器コンクールの審査員を務める。83年、中島健蔵音楽賞を受賞。96年、平成7年度文化庁芸術祭において、「菅原淳リサイタル?木と皮の鼓動を求めて?」の企画、演奏に対して芸術祭優秀賞を受賞。打楽器アンサンブル「パーカッション・ミュージアム」、「パーカッション・ギャラリー」を結成し、その主宰でもある。99年、朝日現代音楽賞を受賞。2000年、カナリア諸島音楽祭において、石井眞木作曲「アフロ・コンチェルト」を、ゲルト・アルブレヒト指揮、読売日本交響楽団と共演。07年6月、テーリヘン作曲「ティンパニ協奏曲」を下野竜也指揮、読売日本交響楽団と共演。38年間、読売日本交響楽団首席ティンパニ奏者を務めた。 現在、東京音楽大学教授。尚美コンセルヴァトアール・ディプロマ講師。
第5回 2018年9月5日(水)
新井 鷗子先生(構成作家)
客を惹きつけるコンサート構成術

料理にも食べ合せの良し悪しがあるように、コンサートも曲の並べ方ひとつで楽しさが変わります。小さなコンサートも大きなコンサートも成功の鍵は構成にあり。プログラムの作り方を理論と実践にわけて解説します。ちょっとした工夫でピアノの発表会がいつも以上に盛り上がるかも?

プロフィール
東京藝術大学楽理科および作曲科卒業。NHK音楽教育番組の構成で国際エミー賞入選。これまでに「読響シンフォニック・ライブ」「題名のない音楽会」「東急ジルベスターコンサート」等の音楽番組、N響・東京フィル・新日本フィル等のコンサートの構成を担当。NHK-FM「クラシックリクエスト」「DJクラシック」等の司会を務めた。著書に「おはなしクラシック」(アルテスパブリッシング)、「頭のいい子が育つクラシック名曲」(新星出版)シリーズは8万部を超えるベストセラー。東京藝術大学特任教授、洗足学園音楽大学客員教授。
第6回 2018年10月31日(水)
練木 繁夫先生(ピアニスト)
ピアニストとアンサンブル

アンサンブルに不可欠な準備とはどのようなものでしょうか。共演者がいる以上、心構えや準備内容はソロ演奏とは異なる部分もあるはず・・・国内外の主要オーケストラなどと豊富な共演経験がある練木先生より、「アンサンブル」をテーマにしたお話をうかがいます。

プロフィール
1976年ツーソンのバイエニアル・ピアノ・コンクールと1979年ピッツバーグのスリー・リヴァーズ・ピアノ・コンクールで1位に輝く演奏を機に、ボストン響、シカゴ響、デンバー響、ピッツバーグ響、ミネアポリス響、ワシントン・ナショナル響等と共演の機会に恵まれる。アメリカ国外でもメキシコ国立響、フランス放送管、そしてN響を含む日本の主要なオーケストラと共演。また、76年より、チェロの巨匠ヤーノシュ・シュタルケルとともに世界各地を公演し、絶賛を浴びる。室内楽奏者としてもヨーロッパ、アジア、北米のコンサートやフェスティバルに数多く出演。スイスのFestival der Zukunftの室内楽シリーズと霧島国際音楽祭に、毎年出演している。2008年より、漆原啓子(Vn)との本格的なデュオを結成し、今後の活躍が益々期待されている。現在、インディアナ州立大学教授、桐朋学園特任教授、国立音楽大学招聘教授、相愛学園大学客員教授、エリザベート音楽大学非常勤講師、霧島国際音楽祭企画委員。2007年からは、東邦音楽大学、東邦音楽大学院にて定期的にマスタークラスを開講。リサイタルのみならず、室内楽、オーケストラ共演と幅広く活躍中。
第7回 2018年11月15日(木)
吉田 秀先生(コントラバス奏者)
音楽を支える「低音」の世界

「普通の人」にとっては音楽=メロディーかもしれませんが、ピアノを学ぶ方々なら「ベース」がまさしく音楽の「基礎」であることが身に染みているはず。NHK交響楽団の首席コントラバス奏者として活躍されている吉田先生には、音楽を支えることの楽しさや魅力、そこから見える風景を語っていただけるはずです。

プロフィール
大阪府出身。1986年東京藝術大学音楽学部卒業。同大学管弦楽研究部首席奏者を経て1991年NHK交響楽団に入団。現在首席奏者を務める。室内楽の分野ではオーギュスタン・デュメイ、ピンカス・ズーカーマン、ライナー・キュッヒル、マリア・ジョアン・ピレシュ、ウォルフガング・サヴァリッシュ、マルタ・アルゲリッチなどと共演。またオイロス・アンサンブル、東京シンフォニエッタ、いずみシンフォニエッタ大阪、紀尾井シンフォニエッタ東京、鎌倉ゾリステンなどのメンバーとしても活動。霧島国際音楽祭、宮崎国際音楽祭などにも参加。東京藝術大学准教授、東京音楽大学客員教授、京都市立芸術大学および相愛大学非常勤講師。
第8回 2018年12月19日(水)※予備日:12月5日(水)
小宮山 淳先生(調律師)
調律師とピアニストのコミュニケーション

国際コンクールではコンテスタントがピアノを選択します。ピアノ・メーカーの威信がかかる舞台でもあるのです。小宮山さんは調律師としてそのような第一線で活躍されています。コンクールでのエピソードなどをご紹介いただきながら、調律師とピアニストとの「よき対話とは何か」を考えてみましょう。

プロフィール
1987年河合楽器製作所入社 SKピアノ研究所勤務。 1992~94年海外研修。 帰国後2006年より音楽振興会に所属。 ショパン国際ピアノコンクールをはじめとし、数々の国際コンクールでSKの調律を担当する。
第9回 2019年2月13日(水)
小森 輝彦先生(バリトン歌手)
洋の東西のメンタリティーギャップ
~日本人が西洋音楽をするということ~ Part.2

2017年度のワークショップにて大好評をいただいたため、引き続きご登場いただきます! 長年ドイツ歌劇場の専属歌手を務め、日本人で初めてドイツ宮廷歌手の称号を受けた小森先生による、歌と言葉と音楽の世界をお楽しみください。

プロフィール
17年にわたるドイツ滞生活に終止符を打ち、2012年秋に日本に帰国。二期会、新国立劇場、東京室内歌劇場などの公演で、現代作品を含め数多くの主役を務めている。2013年には新国立劇場「タンホイザー」、東京二期会「マクベス」「ホフマン物語」、宮城に於けるオペラ「遠い帆」他に出演予定。東京芸大、同大学院、文化庁オペラ研修所、ベルリン芸術大学で学ぶ。五島記念文化財団オペラ新人賞受賞。第二回藤沢オペラコンクール第2位。ルクセンブルク国際声楽コンクール奨励賞。日本人初のドイツ宮廷歌手(Kammersänger)。二期会会員。東京音楽大学客員教授。
第10回 2019年3月13日(水)☆懇親パーティを開催します
新垣 隆先生(作曲家)
ピアノを使って遊ぼう!

会場で何が起こるのかまったくの未知数!作曲家であり、素晴らしいピアニストでもある新垣先生と一緒に、ピアノで遊びましょう。「とにかく楽しい音楽」の体験をお届けします。

プロフィール
1970年、東京に生まれる。4歳よりピアノを始め、ヤマハ音楽教室で作曲を学ぶ。1989年桐朋学園大学音楽学部作曲科に入学。2013年度まで母校の非常勤講師を約20年にわたり務める。2014年2月、佐村河内守のゴーストライターを18年間務めていた事を懺悔告白。「交響曲第一番HIROSHIMA」「ヴァイオリンのためのソナチネ嬰ハ短調」等の作曲家として、俄かに脚光を浴びる。最近ではテレビ・ラジオ番組に出演し、親しみやすいキャラクターとして今までとは違う一面も見せ輝きを増している。作曲を南聡、中川俊郎、三善晃、ピアノを中岡秀彦、河内純、夢藤哲彦、森安耀子の各氏に師事。
受講者インタビュー
東京会場コース
杉浦菜々子先生

音楽に関わる様々な分野の第一人者の方々からのお話や演奏からは、毎回多くの気付きと感動を受け取っています。ピアノの他、弦楽器、作曲、声楽など様々なジャンルの視点から、指導や演奏に生かされる内容のお話があり、「ピアノを使って音楽のレッスンをする」ヒントをたくさんいただきました。また、私は先生方が研究にかける生き様を直球で赤裸々にお話される姿に感動し、その音楽家、教育者、研究者などとしての在り方などに大変影響を受けました。講座の後は、「よし!がんばろう!」と前向きな気持ちになり、先生方からエールを送っていただいているような気持ちになる、そんな講座です。

東京会場コース
矢崎幸子先生

第一線でご活躍の先生方の様々な経歴や生き方・音楽観など貴重なお話を聞かせて頂き、積み重ねることの大切さと『音楽は生きざまを表す』ということを感じました。そして、魂のこもった演奏を間近に聴くことが出来、心が震え感動の涙が止まらなくなります。ピアノの分野にとどまらず、もっと幅広く音楽の分野へと視野を広げていく必要性を知り、この講座で学んだことを今後の音楽活動に生かしていこうと思います。

eラーニングコース
山添裕美先生

eラーニングコースを始めて受講しましたが、編集のクオリティーがとても高く、講座の内容に吸い込まれました。我が家のパソコンは、27インチの画面なので臨場感があり、大きなスピーカーに繋いでいるので、音のリバーブ感まで伝わってきます。 講座当日も、eラーニングが配信されるときも細かにメールで連絡をいただけるので、PC操作が不慣れな方でも簡単に視聴できると思います。セミナーレポートも提出できますし、鳥取でも講座に参加できることを、嬉しく思います。

メディア委員長より

音楽総合力UPワークショップは今年9年目を迎えます。2018年度も音楽業界の最前線で活躍されている、講師のみなさまにお集まりいただきました。テーマも多種にわたりますが、10回通して受講いただくことで、自分では選ばなかったであろう講座に出会い、そこから思わぬ学びを得られることが通年講座最大のメリットです。また、いままで努力を積み重ね、業界のトップを走り続けてこられた講師の先生方のパワーはやはりすさまじいものがあります。そんな先生方と毎月お会いすることで、自分も何か音楽で実現できることがあるのではないかと、前向きになれることと思います。みなさまと会場でお会いできることをメディア委員一同、楽しみにしております。 (メディア委員長 武田真理)

Q&A
東京会場コース
欠席しなければいけない場合、振替等の措置はありますか?
ご希望いただけましたら、欠席した回のみeラーニングでの受講が可能です。セミナーレポートの提出もしていただけます。
レビュー会の参加は予約制でしょうか?
予約不要です。当日の講座を受講いただき「もっとお話を伺いたい!」と思われましたら、ご自身で昼食を用意いただいたうえで、どなたでもレビュー会にご参加いただけます。
参加者間の交流イベントはありますか
毎回のレビュー会のほか、6月(第3回)、3月(最終回)に立食での懇親パーティを開催いたします。受講者の先生とはもちろん、講師の先生方やメディア委員の先生方とも自由にお話しいただくことができます。
eラーニングコース
定額見放題に登録していれば、こちらのeラーニングも観られますか?
音楽総合力UPワークショップのeラーニングコースは、定額見放題コンテンツには含まれませんので、別途お申込みいただく必要がございます。過去のコンテンツも定額見放題には掲載されておりません。
eラーニングの閲覧期間を教えてください
東京での講座開催約10日後よりその後1ヶ月間閲覧いただけます。ご都合により、その期間の閲覧が難しい場合は担当者にご希望をお知らせください。
過去の開催

過去に開催したワークショップのレポート、写真がご覧いただけます。

【主催】一般社団法人 全日本ピアノ指導者協会 メディア委員会
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