よくある質問
1)採用・選考に関して
Q.選考の流れを教えてください。 | |
⇒ | 説明会参加→筆記試験→一次面接→アルバイト体験+面談(数回)→内定を予定しております。 一次面接以降は各個人によって選考回数が異なります。 |
Q.採用試験を受験したいのですが、どうしたらよいでしょうか? | |
⇒ | まずは、リクナビからエントリーし、会社説明会へご参加ください。説明会にて、エントリーシートを提出していただき一次選考に代えさせていただきます。 |
Q.音楽大学卒・または音楽の知識がないと働けないのでしょうか? | |
⇒ | 一般大学出身だから不利であるとか、逆に音大出身だから有利である、ということはありません。 音楽が好きで、音楽の分野で自分を表現していこうという意欲を持っていることが重要です。スタッフの半数以上は一般大学からの採用で、特に区別した選考は行っておりません。 |
Q.入局するために必要となる資格・特別な知識はありますか? | |
⇒ |
基本的に必須となるものは定めておりません。 外国語やパソコンの使用など入局後からでも学ぼうという姿勢を重視しております。またピアノに関する団体ですので、ピアノ音楽が嫌いという方には不向きで しょうが、ピアノ音楽を好きであれば必ずしも弾けなくても構いません。現に、ピアノ経験のない事務局員も勤務しております。 |
Q.筆記試験について教えてください。 | |
⇒ |
下記の3つの試験を予定しております。 適性検査(20分) 一般試験(45分) 一般教養 専門試験(65分) 音楽知識・外国語 |
Q.専門試験は音楽の専門知識を問うものなのでしょうか? | |
⇒ | 音楽理論のような専門知識でなく、仕事をして頂く上で知っておいて頂きたいという程度の知識問題です。ピアノの実技などはありません。 |
Q.正社員だけでなく、契約社員からの採用をしているのはなぜですか? | |
⇒ | お互いのミスマッチを避けるため、最大で3年間猶予を持たせ、意思と相性を確認しあうためです。 |
Q.契約社員から正社員となった方の割合はどれくらいですか? | |
⇒ | 過去5年間、正社員となることを希望した96%の契約社員が、入局後3年以内に正社員になっています。 |
Q.配属と人事異動について教えてください。 | |
⇒ |
ピティナでは半年に1度のペースで業務の見直しが行われ、そこでの会話から業務分掌が決定されます。 個人差はありますが、社員育成の意味を兼ねて入局後1?2年はコンクール・ステップ関連の仕事をしながら基礎となる事務を経験して頂くケースが多いです。その後の業務は個人の希望とピティナ全体の事業の動きにあわせて、一人一人の得意分野を熟慮した上で決定されます。 |
Q.再応募は可能ですか? | |
⇒ | 再応募は不可とさせて頂きます。ピティナではより多くの学生のみなさんと出会う機会を設けたいと考えております。ぜひ会社説明会後に提出のエントリーシートでアピールをお願い致します。 |
Q.既卒ですが応募できますか? 中途採用は予定していますか? | |
⇒ | 残念ながら応募資格から外れる方と中途採用は予定しておりません。新卒採用とは別枠で臨時職員採用がございますので、こちらをご覧下さい。 |
2)待遇・福利厚生に関して
Q.勤務システムについて教えてください。 | |
⇒ | 週初めと出勤当番(9時出勤)を除き、11:00?15:00をコアタイムとするフレックス制を導入しています。(標準労働時間7時間)また、年15回の土・日曜出勤当番があります。 |
Q.社宅制度について教えてください。 | |
⇒ | 事務所近辺1.5km以内(徒歩圏)に住む方は、借上げ社宅扱いとなります。 勤務待遇に記載の通り、「敷金・礼金・更新料全額と、各月賃料の半額(上限44,000円)を会社負担」となります。 |
Q.産休・育児休暇の制度はありますか? | |
⇒ | 育児休暇を取った後も復帰してもらいたいと思っています。 各個人と相談をしながら柔軟に進めていきますが、実際に出産後6ヶ月?1年に在宅勤務をして、出産1年後から徐々に出勤日数を増やしていったなどの実績があります。 |
Q.入局後の研修制度はどういったものですか? | |
⇒ | 新人研修終了後、実際の業務を担当しながらマネージャーによるOJT(On the Job Training)が行われます。 また、年10回程度、社外から様々な分野の講師を招いた社内研修会を行っております。(詳しくはこちらをご覧ください。) その他、自由参加で即興劇研修や、健康管理のための体操を社内で定期的に行っています。 |
3)その他
Q.OB・OG訪問をしたいのですが | |
⇒ | OB・OGの紹介はしておりません。学校の名簿などを参照し、個別にアポイントをとっていただく形となります。(業務時間中のお電話や訪問はなるべくお控えください)。 |
Q.今後ピアノ以外の楽器を取り扱う予定はありますか? | |
⇒ | 室内楽、伴奏者紹介、学校クラスコンサートなどで、他の楽器奏者と関係は年々高まっていますが、あくまでピアノを中心とした事業を展開していく方針です。 |
