アドバイザーが広げる和のメッセージ
ステップのアドバイザーといえば、講評でのお話、ワンポイントレッスン、トークコンサート、セミナー、と、多彩な役を演じていますが、何といっても、まずあの直筆のステップ・メッセージを一日中書くこと、を外して考えるわけにはいきません。
そこで、2007年の1月から6月までの半年間で、アドバイザーの先生方が書いた直筆メッセージの枚数を算出し、ランキングを作ってみました。総数426人のアドバイザー(うち、男性は100名)のうち、栄えあるトップ10に輝いたのは??
まず10位から4位までをご紹介しましょう。皆さんが参加された地区にも、派遣された先生が入っているかもしれませんよ。
第4位 諫山 隆美先生 609枚(8地区)
第5位 長谷川 淳先生 601枚(6地区)
第6位 武田 一彦先生 599枚(5地区)
第7位 田中 克己先生 591枚(7地区)
第8位 小原 久幸先生 491枚(5地区)
第9位 両澤 隆宏先生 459枚(5地区)
第10位 鈴木 直美先生 447枚(5地区)
そして、トップ3の顔ぶれは、下の通りでした。おめでとうございます!残念ながらキーホルダーや盾は差し上げられませんが。。。
3人の先生に、ステップ・アドバイザーの果たしている役割について、電話で熱く語っていただきました。手が痛くなるまでメッセージを書きながら、アドバイザーは、コミュニケーションの和という、もうひとつのメッセージを常に発していると、強く感じました。


