ショパン生誕200年の徹底研究は、再び「ショパン」──。
マズルカ、ポロネーズ、ワルツの「舞曲」をテーマに、故郷ポーランドを想うショパンの真髄に迫ります。小林仁先生による徹底解説と、ピティナ・トップ入賞者たちの演奏を、ご期待ください。
- 日 時:
- 2010年 5 月 3 日(月・祝) 10:00開演
- 会 場:
- バリオホール(水道橋/春日駅)
- チケット
- :全席自由
通し券:10,000 円(一般)/8,000 円(ピティナ会員/学生)
各部券:3,500 円(一般)/3,000 円(ピティナ会員/学生)
講師 : 小林 仁先生
ピアニスト。東京芸術大学卒業後、ミュンヘン国立音楽大学へ留学。ソロ、室内楽の演奏活動をはじめ、作編曲、指揮、講演の分野でも活躍。東京芸術大学名誉教授、日本ショパン協会会長等。作品に「アルブム・ブレッタ」、著書に「ピアノの練習室」その他がある。
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スケジュール
◆ 第1部 10:00~12:00 マズルカ
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ヘ長調 (遺作)op.68-3,嬰ハ短調op.30-4,ハ短調 op.56-3 |
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マズルカ/イ短調 op.59-1,変イ長調 op.59-2,嬰ヘ短調 op.59-3 |
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◆第2部 13:00~15:00 ポロネーズ
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◆第3部 15:30~17:00 ワルツ
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◆特別企画 17:00~17:30 舞曲デモンストレーション
江崎昌子(ピアノ) (プロフィール) &
吉本真由美(踊り) (プロフィール)バレエ『レ・シルフィード』より マズルカOp.33-2、ポロネーズ「軍隊」Op.40-1、ワルツOp.64-2(バレエ&ピアノ) |

江崎昌子(ピアノ) 





