菊地 裕介(きくち ゆうすけ)先生
プロフィール

東京生まれ。桐朋女子高校音楽科2年在学中に日本音楽コンクール第2位入賞、卒業と同時に渡仏し、ローム・ミュージックファンデーションより助成を受け、パリ国立高等音楽院高等課程を経てピアノ研究科を修了したほか、5つの一等賞を得てピアノの他に歌曲伴奏、作曲書法の高等課程を修了。また文化庁芸術家在外研修制度の助成を受け、ハノーファー音楽大学に学びドイツ国家演奏家資格を取得。皆川紀子、加藤伸佳、ジャック・ルヴィエ、アリエ・ヴァルディの各氏に師事、マリア・カナルス国際、ポルト国際、プーランク国際コンクールで優勝、またジュネーブ国際、ベートーヴェン国際(ウィーン)など、数多くのコンクールに入賞する。ベートーヴェンピアノソナタ全32曲、ラヴェルピアノソロ作品全集(オクタヴィア・レコードTRITON)など録音も多数。欧州の多くの国々でリサイタルを開催、また多くのオーケストラと共演を重ねている。国内では東京交響楽団、東京都交響楽団、東フィル、東京シティフィル、仙台フィル、大阪シンフォニカー、名古屋フィルなどと共演。室内楽では清水和音、永野英樹とのピアノデュオやオーボエの巨匠モーリス・ブルグ、若手ではフルートの瀬尾和紀との共演など、いずれも好評を博している。東京藝術大学、桐朋学園大学、洗足学園音楽大学の非常勤講師、名古屋音楽大学客員准教授を歴任、他秋吉台ミュージックアカデミーなど、各地にてセミナー、マスタークラスの講師、及びコンクール審査等を務める。小池百合子都知事の招集により東京都政策企画局 東京未来ビジョン懇談会メンバー。株式会社 演 代表取締役。東京音楽大学専任講師。

今後開催のセミナー
日程 地区 タイトル 詳細
2019-12-10 福岡 ピアニスト菊地裕介によるベートーヴェン・ソナタ講座 形式分析と演奏 詳細
受講者の声(セミナーレポートより)
第6回アンサンブルパーク 電子ピアノとレッスンの新しい関係へ 開催:2019-03-09 会場:昭和音楽大学南校舎1F スタジオ・ブリオ(神奈川)

昨年辺りから思っていた疑問点(一番大きかったのはボリュームのことです)が、菊地先生のお話をベースに、笹田先生のお話でかなり解決しました。今回、講座を受けるにあたり、生徒には機種を教えてもらいましたので、早速実践に移そうと思います。

第6回アンサンブルパーク 電子ピアノとレッスンの新しい関係へ 開催:2019-03-09 会場:昭和音楽大学南校舎1F スタジオ・ブリオ(神奈川)

今回の企画は、とても興味深く、楽しみにしておりました。我々は子供達にレッスンを通して、耳も教育していく上で電子音の調整された状態で教えて良いのか悩むことがよくあります。昔学んだ方々にとって、大人になって電子ピアノに出会うことによってより良い可能性が生まれ、楽しむことができると感じました。この課題については、続編をお願いしたいと思います。

ピアニスト菊地裕介によるショパンエチュード講座  開催:2019-03-06 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

鮮やかな演奏を毎回ありがとうございます。最期のQ&Aコーナーも具体的で、生徒への対策・アドバイスを聞いていても、音楽にとても真摯に研究されている先生の姿勢が拝見でき、とても素敵だと思いました。

ピアニスト菊地裕介によるショパンエチュード講座  開催:2019-03-06 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

先生の素晴らしい演奏とトークのセミナーは、トークコンサートのような感じがしました。「大洋」は、苦しみが人生を通し作曲する中で、ずっと曲の中に染み込んでいるという、その壮大さに感動します。演奏者がいなければそれは残っていかないので、ぜひ伝えていかなくてはですね。

ピアニスト菊地裕介によるショパンエチュード講座  開催:2019-03-06 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

全てにおいて言えることは、やはり基礎。調性もリズムも全て、そしてまんべんなく弾く(時代を超えて)。全て、毎回がとても楽しいコンサートの様な講座でした。

ピアニスト菊地裕介によるショパンエチュード講座 第4回 開催:2018-11-12 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

今回で4回目。毎回勉強になります。今回で前の3回が少しずつ繋がってきました。運指のこと、指と指の間を開くトレーニング(苦手ですが)どんどんチャレンジしていきます。同時に研究していきます。

ピアニスト菊地裕介によるショパンエチュード講座 第4回 開催:2018-11-12 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

ショパンのポリフォニーには、各声部がそれぞれの箇所(大切な所)にあり、ポッと浮かび上がっていくのはやはり指使いが大切であり、ノンペダルでの練習が必要であること、自然と浮かび上がるメロディーの美しさをよく耳で聴くことと感じました。バッハのインベンションの先生の演奏からもショパン奏法に繋ぐヒントがあり、子供達のレッスンにも繋げていきたいと思います。

ピアニスト菊地裕介によるショパンエチュード講座 第3回 開催:2018-09-07 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

ピアニストらしい視点のセミナーだったと思います。指の動きや使い方などよく分かりました。「革命のエチュード」「バラード1番」を聴かせていただいて、とても心地よかったです。随所に先生の言葉が蘇ってきました。セミナーの直ぐ後の演奏だったので内容がさらに深まりました。知性やテクニックに感性がのっていると感じました。

ピアニスト菊地裕介によるショパンエチュード講座 第3回 開催:2018-09-07 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

哲学を感じる先生の話から、大作曲家の方々の凄さを今伝えることの大切さ、きちんと勉強しないと伝えれないことが分かりました。すごく重要なことがたくさん隠れていると思いました。ピアニストの伝える過去の作曲家の残した作品の素晴らしさ。いかに正しく伝えるかという重要性を感じます。

ピアニスト菊地裕介によるショパンエチュード講座 第3回 開催:2018-09-07 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

今日もたくさんの気付きと学びをありがとうございました。他のことを全てやめてでも、ある時期ショパンのエチュードを全曲勉強するべきだという先生のお言葉が一番心に残っています。苦手な曲から逃げてばかりおらず、必ずやろうと心に決めました。

ソナチネの演奏法、指導法 開催:2018-09-06 会場:(株)大谷楽器 上通本店5階ホール(熊本)

クレメンティのソナチネOp.36-3。初めのG音が鳴った瞬間、下を向いていた70名弱の先生方の頭が上がり、会場がふわっと明るくなりました。軽快な音で奏でるピアノはみんなをどんどん魅了していきました。楽譜をどんどん読んでいき、トークではなくピアノを最大限に使って会場を沸かせる技は、他の誰にも真似出来ないのではないかと思いました。

ソナチネの演奏法、指導法 開催:2018-09-06 会場:(株)大谷楽器 上通本店5階ホール(熊本)

菊地先生の分析を拝聴し、自分が演奏する際、生徒さんに指導する際、どちらの場面においても、どのように楽譜と向き合うかというヒントをたくさん頂けた気がします。楽譜から得られる発見は尽きることがなく、改めてクラシック音楽の奥深さを実感しました。

ソナチネの演奏法、指導法 開催:2018-09-06 会場:(株)大谷楽器 上通本店5階ホール(熊本)

宝探しのような、とてもとても幸せな一時でした。ソナチネがこんなにも美しく素晴らしい作品だったのかということを気付かせていただき本当にありがとうございました。是非、これからシリーズで、続編のセミナーも(ソナチネ全作品)お願いしたいです。

J・S・バッハ 平均律第1巻 シリーズ⑤ ピアニストからみたバッハ ~バッハと現代ピアノ~ 最終回 開催:2018-09-05 会場:カワイ名古屋2F コンサートサロン“Bourree”(ブーレ)(愛知)

バッハの作品は、弾いたり分析するのはとても難しいですが、最近は安らぎが感じられます。とても落ち着く時があります。

J・S・バッハ 平均律第1巻 シリーズ⑤ ピアニストからみたバッハ ~バッハと現代ピアノ~ 最終回 開催:2018-09-05 会場:カワイ名古屋2F コンサートサロン“Bourree”(ブーレ)(愛知)

24番の演奏にため息が出ました。24番のフーガは本当に壮大で難曲ですが、先生の演奏だけ聴いていると各声部がはっきり分かり簡単に思えてしまいます。バッハは素晴らしいですね。是非、2巻平均律待ってます!

J・S・バッハ 平均律第1巻 シリーズ⑤ ピアニストからみたバッハ ~バッハと現代ピアノ~ 最終回 開催:2018-09-05 会場:カワイ名古屋2F コンサートサロン“Bourree”(ブーレ)(愛知)

バッハの奥深さを教えていただき、大変勉強になりました。都合で第5回の今回のみしか受講できなかったことが本当に残念ですので、第2 巻もぜひお願いします。菊地先生の力強い素晴らしい演奏に大変感動しました。次回を楽しみにしております。

ピアニスト菊地裕介によるショパンエチュード講座 第2回 開催:2018-06-29 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

スクリーンがあって分かりやすかったです!見とれて聴き惚れているうちに、あっという間に2時間が経っているなんて…と思うほど、先生の話のつぼとテクニックの凄さに魅了されてしまいました。英雄ポロネーズ、味のある素晴らしい演奏で、感動しました。

ピアニスト菊地裕介によるショパンエチュード講座 第2回 開催:2018-06-29 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

「演奏の再現するカギは音楽である」という先生の言葉に感動しました。そのためには、指の使い方や体の使い方を知ることからスタートすると思いました。ビデオを見ながらより分かりやすい講座でした。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲公開レッスン 開催:2018-06-16 会場:川本ピアノサロン(西宮教室内)(兵庫)

昨年に引き続き、先生の“音の世界”を間近で拝見させて頂き、改めて先生の素晴らしい音楽に感動いたしました。子どもの曲でも、一つ一つていねいに音を造っていく大切さを改めて感じました。楽譜を正しく読み、音色の変化や距離感、調性、そして音楽の変化を感じ、表現することをもっともっと学び、生徒に伝えていきたいと思います。本日は生徒がお世話になりありがとうございました。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲公開レッスン 開催:2018-06-16 会場:川本ピアノサロン(西宮教室内)(兵庫)

一音一音の表情、深さ、距離感などの考え方、とらえ方、感じ方がとてもわかり易く、大変イメージがわかりやすいレッスンでした。音色と表現がこれだけわかりやすく指導できるということを学びました。ありがとうございました。

2018年度 ピティナ・ピアノコンペティション 課題曲公開レッスン 開催:2018-05-27 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

A1~D級までの4期に渡り、丁寧で分かりやすい演奏のアドバイスを聞くことができました。カバレフスキーの「道化師」のテンポについて、版によって違うこと、もとは「急ぐ」「慌ただしい」の意味を持つということが印象的でした。

2018年度 ピティナ・ピアノコンペティション 課題曲公開レッスン 開催:2018-05-27 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

音楽の作りには、その並び方、音の重ね方、そのものにすでに意味が宿っているということが分かりました。

2018年度 ピティナ・ピアノコンペティション 課題曲公開レッスン 開催:2018-05-27 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

難しい言葉ではなく分かりやすい言葉で伝えること、小さな子どもの手で響をつくりきれない時のペダルの使い方など、視野の広さと細部への説得力ととても音楽的な音楽作りができるセミナーでした。

J・S・バッハ 平均律第1巻 シリーズ④ ピアニストからみたバッハ ~バッハと現代ピアノ~ 開催:2018-05-23 会場:カワイ名古屋2F コンサートサロン“ブーレ”(愛知)

菊地先生の演奏と解説により、とても美しく生きた曲として、今日学べたことを感謝いたします。素敵な演奏をありがとうございます。一人で弾き学んでいて、光がなかなか見えなかったのですが、くこれから練習していく道筋をいただけました。ありがとうございました。

J・S・バッハ 平均律第1巻 シリーズ④ ピアニストからみたバッハ ~バッハと現代ピアノ~ 開催:2018-05-23 会場:カワイ名古屋2F コンサートサロン“ブーレ”(愛知)

毎回、美しい響きでの演奏を聴きながら受講させていただいております。アナリーゼを交えての分かりやすい解説です。

ピアニスト菊地裕介によるショパンエチュード講座 開催:2018-04-26 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

楽譜の向こう側を読むことを、色々な引用を用いて、理論的に実践を交えて大変分かりやすく説明して下さいました。

ピアニスト菊地裕介によるショパンエチュード講座 開催:2018-04-26 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

もっと早くに先生の講座を受講していたら、私の練習そのものが大きく変わったのでは…と感じております。今後も出来る限り学ばせていただきたいと思います。

ピアニスト菊地裕介によるショパンエチュード講座 開催:2018-04-26 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

あまりにもハードルの高いものだと思っていただけに、少し取り組みへの道筋が見えた気がします。譜読みの視点の切り口、楽譜を読み解くこと、手の使い方など、たくさんの宝物をありがとうございました。

二人のピアニストによる バロック・古典大研究 開催:2018-03-19 会場:Libra(岡崎市図書館交流プラザ)ホール(愛知)

感じて表現するのは、作曲家が聴衆へ仕組んだことであり、演奏する者、指導する者には作曲家から伝えられる感情への学問的な裏付けが必ず必要なのだと改めて思いました。かくれたミッキーを探すように、細部まで勉強していきたい(希望!)と思います。その裏付けが勘違いでないことを祈りつつ!

二人のピアニストによる バロック・古典大研究 開催:2018-03-19 会場:Libra(岡崎市図書館交流プラザ)ホール(愛知)

インヴェンションは音楽をやる上で必ず勉強するものですが、難しいというのが先行していました。生徒さんに指導する上でも何をどう伝えたらよいのかいつも悩みます。今日の話を聞いて、着目する点がはっきりし、楽しさもたくさん感じることができました。インヴェンションの楽しさを味わい、また弾いてみたいと思いました。ありがとうございました。

二人のピアニストによる バロック・古典大研究 開催:2018-03-19 会場:Libra(岡崎市図書館交流プラザ)ホール(愛知)

「試験課題としてのバッハ」のイメージが、今日やっと楽しいと感じました。以前の講座で菊池先生の弾いてくださったバッハの音がとても素晴らしくて、あれこれ(本を読み、譜読みし直し)やってみましたが、今日のようにもっとストーリーとか会話的に考えようと改めて思いました。トリルの入れ方、とても参考になりました。ありがとうございました。

J.S.バッハ 平均律 第1巻シリーズ3 ピアニストからみたバッハ -バッハと現代ピアノ- 開催:2018-02-14 会場:カワイ名古屋 2F コンサートサロン“ブーレ”(愛知)

ペダルはここでON・OFFではなく、音の進行、響き、指の保ち方などで使う点、曲をよく理解した上で必要であるということ。自分には少し難しいですが取り入れていきたいです。

J.S.バッハ 平均律 第1巻シリーズ3 ピアニストからみたバッハ -バッハと現代ピアノ- 開催:2018-02-14 会場:カワイ名古屋 2F コンサートサロン“ブーレ”(愛知)

細部に渡り、深く掘り下げた内容でした。説明も分かりやすく、調性のお話、例えた楽曲も紹介していただいたのがとても理解しやすかったです。

J.S.バッハ 平均律 第1巻シリーズ2 ピアニストからみたバッハ -バッハと現代ピアノ- 開催:2017-09-06 会場:カワイ名古屋2F コンサートサロン“Bourree”(愛知)

自分が弾いてきた曲が菊地先生のアナリーゼ解説と演奏により、とても新鮮に聞こえた事と、改めてバッハ音楽の素晴らしさを感じました。分析した事が音として表れる事が大事であり、分析で終わってはいけない事を実感しました。細かく楽譜を読んでいくと、一見プレリュードとフーガが雰囲気が変わっていて関連性がないように見えましたが(9番)なんと「2度」の音程に共通性があったとは驚きました。

J.S.バッハ 平均律 第1巻シリーズ2 ピアニストからみたバッハ -バッハと現代ピアノ- 開催:2017-09-06 会場:カワイ名古屋2F コンサートサロン“Bourree”(愛知)

前回第1回の際に購入した”菊地Bach”を毎日ずっと車で聴いています。まるで岩にピッケルで「カツン!」と打ち込みそれをグイッと引き寄せる繰り返しに聴こえ「ピッケル弾き」と名付けております(笑)今日は”生ピッケル”を存分に楽しませて頂きました。

J.S.バッハ 平均律 第1巻シリーズ2 ピアニストからみたバッハ -バッハと現代ピアノ- 開催:2017-09-06 会場:カワイ名古屋2F コンサートサロン“Bourree”(愛知)

前回の第1回に引き続き受講させていただきました。今回も非常に奥深く興味深い内容に勉強になり、自分で音を奏でつつさらってみたいと思いました。菊地先生の精力的な活動に、いつもその体力や精神力、モチベーションがどこから来ているのかが非常に気になります。(よかったらまた教えて下さい)次回のセミナーも楽しみにしております。有難うございました!!

音大受験生のための 銀座音大フェスティバル2017 菊地裕介氏による音大受験のためのトーク&コンサート 開催:2017-08-19 会場:銀座山野楽器 本店7F イベントスペース JamSpot(東京)

バッハ、フーガの素晴らしさや魅力を沢山伝えてくださり、バッハの苦手な生徒たちに先生の様に引き込まれる演奏をしなければいけないなと反省したりもしました。ポイントになる部分を大切に扱えることが何よりも重要というコメントは全てに通じる言葉だと思いました。

音大受験生のための 銀座音大フェスティバル2017 菊地裕介氏による音大受験のためのトーク&コンサート 開催:2017-08-19 会場:銀座山野楽器 本店7F イベントスペース JamSpot(東京)

「熱情」素敵でした。こんなに間近で、生演奏が聴けて良かったです。ありがとうございました。

2017年度ピティナ・ピアノコンペティション 課題曲セミナー 開催:2017-03-21 会場:エルムサロン(エルム楽器釧路支店内)(北海道)

どうしてもコンクール、課題曲となると身構えてしまって時間がないとか譜読みが遅いといったようなことばかり気をとられてしまいがち…今日のセミナーで、今までのことが間違いであったと解き放たれました。もっと曲と向き合っても良い→むしろ、向き合うべきでした。一途一心、精進します。

2017年度ピティナ・ピアノコンペティション 課題曲セミナー 開催:2017-03-21 会場:エルムサロン(エルム楽器釧路支店内)(北海道)

安らかな音色と、時にわくわくする演奏、言葉一つ一つから作り出される雰囲気が素敵で、勉強になりました。私も生徒を素敵な言葉で引き込む先生になりたいと思いました。

2017年度ピティナ・ピアノコンペティション課題曲セミナー 開催:2017-03-14 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

今日はすてきな演奏をたくさん聴けて幸せでした。細かく分かりやすい解説で、すぐにレッスンに活かせると思いました。今日のアドバイスを、生徒経ちにたくさん伝えます!ありがとうございました。

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