赤松 林太郎(あかまつ りんたろう)先生
プロフィール

1978年生まれ。2歳よりピアノとヴァイオリンを、6歳よりチェロを始める。幼少より活動を始め、5歳の時に小曽根実氏や故・芥川也寸志氏の進行でテレビ出演。10歳の時には自作カデンツァでモーツァルトの協奏曲を演奏。1990年全日本学生音楽コンクールで優勝して以来、国内の主要なコンクールで優勝を重ねる。1993年仙台市教育委員会より平成5年度の教育功績者に表彰。1996年第1回浜松国際ピアノアカデミーに参加。神戸大学を卒業後、パリ・エコール・ノルマル音楽院にてピアノ・室内楽共に高等演奏家課程ディプロムを審査員満場一致で取得(室内楽は全審査員満点による)。ピアノを熊谷玲子、ミハイル・ヴォスクレセンスキー、フランス・クリダ、ジャン・ミコー、ジョルジュ・ナードル、ゾルターン・コチシュ、室内楽をニーナ・パタルチェツ、クリスチャン・イヴァルディ、音楽学を岡田暁生の各氏に師事。 2000年にクララ・シューマン国際ピアノコンクール(審査員にはマルタ・アルゲリッチやネルソン・フレイレなど)で第3位を受賞した際、Dr.ヨアヒム・カイザーより「聡明かつ才能がある」と評された。国際コンクールでの受賞は10以上に及ぶ。国内各地の主要ホールはもとより、アメリカ、ロシア、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、オーストリア、ハンガリー、ポーランド、台湾、コロンビアなどを公演で回る。2016年よりハンガリーのダヌビア・タレンツ国際音楽コンクールの審査員長を務める。2017年にドナウ交響楽団と再演、ヴァーツの国際音楽祭にも招聘される。 これまでに新田ユリ、手塚幸紀、堤俊作、西本智実、山下一史、デアーク・アンドラーシュの指揮のもと、東京交響楽団やロイヤルメトロポリタンオーケストラ、ロイヤルチェンバーオーケストラ、ドナウ交響楽団などと共演。NHK交響楽団や東京フィルハーモニー管弦楽団などのメンバーと室内楽も行い、多くの音源(YouTube)に残している。2014年にキング・インターナショナルから《ふたりのドメニコ》(レコード芸術準特選盤)、《ピアソラの天使》、《そして鐘は鳴る》(準特選盤)をリリースして各誌で絶賛される。1,000名以上の指導に携わり、国内外の主要なコンクールで多くの受賞者を輩出している(PTNA特級グランプリ・銀賞・銅賞、東京音楽コンクール優勝他)。審査員やマスタークラスの講師はもちろん、エッセイストとして新聞や雑誌にも連載を持っており、新刊として『赤松林太郎 虹のように』を出版(道和書院、2016年)。「美しいキモノ」にたびたび出演・掲載されている。 現在、全日本ピアノ指導者協会評議員・演奏研究委員。ブダペスト国際ピアノマスタークラス(ハンガリー国立リスト音楽大学共催)講師、洗足学園音楽大学客員教授。http://rintaro.jp/

今後開催のセミナー
日程 地区 タイトル 詳細
2017-12-18 大阪 赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア 全5回シリーズ~ 第3回 詳細
2017-12-19 広島 赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第2回 詳細
2017-12-20 愛知 赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 インヴェンション 全3回シリーズ 第1回 詳細
2017-12-21 東京 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- (1) 詳細
2018-01-11 神奈川 演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(1) 詳細
2018-01-15 埼玉 赤松林太郎徹底講座シリーズ クラシック編 -ベートーヴェン ピアノソナタ- vol.1  詳細
2018-01-16 東京 赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第1回 詳細
2018-01-17 広島 赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第3回 詳細
2018-01-18 大阪 赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア 全5回シリーズ~ 第4回 詳細
2018-01-19 静岡 演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第1回(全2回) 詳細
2018-01-22 徳島 演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ~シューマン「子供のためのアルバム」経由~ ショパンへ 1 詳細
2018-01-25 東京 赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 -演奏と解説- 第6回 -第1巻 第11番、12番- 詳細
2018-01-30 宮崎 演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア -本流を学ぶ- (1) 詳細
2018-02-01 福岡 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- 第1回(全3回) 詳細
2018-02-05 大阪 演奏家が伝える「バッハのいろは」  プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第1回 詳細
2018-02-06 香川 演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(1) 詳細
2018-02-09 東京 赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第2回 詳細
2018-02-13 福岡 赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第2回 詳細
2018-02-15 神奈川 演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(2) 詳細
2018-02-16 静岡 演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第2回(全2回) 詳細
2018-02-19 群馬 赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第2回 古典 詳細
2018-02-20 新潟 演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために ~上級を目指す方へのプラチナレター~(1)【全2回】 詳細
2018-02-27 大阪 赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア 全5回シリーズ~ 第5回 詳細
2018-02-28 大阪 演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第2回 詳細
2018-03-02 兵庫 2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 詳細
2018-03-05 滋賀 2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 詳細
2018-03-06 東京 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- (2) 詳細
2018-03-08 福岡 赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第3回 詳細
2018-03-12 千葉 2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 詳細
2018-03-14 埼玉 2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 詳細
2018-03-15 神奈川 演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(3) 詳細
2018-03-16 広島 2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 詳細
2018-03-19 東京 赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第3回 詳細
2018-03-20 大阪 2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 詳細
2018-03-24 高知 2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 詳細
2018-04-11 愛知 赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション 全3回シリーズ― 第2回 詳細
2018-04-12 東京 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- (3) 詳細
2018-04-17 香川 演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(2) 詳細
2018-04-20 福岡 赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第9回 詳細
2018-04-24 新潟 演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために ~上級を目指す方へのプラチナレター~(2)【全2回】 詳細
2018-04-26 大阪 2018年度コンペ課題曲企画<近現代>課題曲セミナー 詳細
2018-04-27 大阪 演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第2回 詳細
2018-05-11 愛媛 演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(1) 詳細
2018-05-11 愛媛 演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(2) 詳細
2018-05-14 広島 演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために~上級を目指す方へのプラチナレター~ 詳細
2018-05-18 大阪 演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第3回 詳細
2018-05-21 群馬 赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 ロマン 詳細
2018-05-24 東京 赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 -演奏と解説- 第7回 -第1巻 第13番、14番- 詳細
2018-05-29 愛知 赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション 全3回― 第3回 詳細
2018-05-30 福岡 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- 第2回(全3回) 詳細
2018-06-05 香川 演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(3) 詳細
2018-06-06 東京 赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第4回 詳細
2018-06-08 宮崎 演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア -本流を学ぶ- (2) 詳細
2018-06-11 徳島 演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ~シューマン「子供のためのアルバム」経由~ ショパンへ 2 詳細
2018-06-12 大阪 赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ―インヴェンション 全3回シリーズ― 第1回 詳細
2018-07-04 東京 赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第5回 詳細
2018-07-10 大阪 赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ―インヴェンション 全3回シリーズ― 第2回 詳細
2018-07-12 宮崎 演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア -本流を学ぶ- (3) 詳細
2018-07-19 福岡 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- 第3回(全3回) 詳細
2018-09-10 群馬 赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第4回 近現代 詳細
2018-09-18 大阪 赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション 全3回シリーズ― 第3回 詳細
受講者の声(セミナーレポートより)
赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア 全5回シリーズ~ 第2回 開催:2017-11-27 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

バッハの意図する音の世界感が一気に広がり、とても楽しく聴講させて頂きました。このセミナーをきっかけにさらにバッハの奥深さ、音への表現を追求し、生徒にも伝えられるようにしたいです。ありがとうございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア 全5回シリーズ~ 第2回 開催:2017-11-27 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

インヴェンション指導に自信が持てなくて色々な講座に参加しましたが、アナリーゼだけでなくバッハがどのような気持ちで曲を作ったのか、先生から教わった知識を生徒に伝えることが出来ます。いつも美しい音を聴かせて頂きありがとうございます。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第5回 ~第1巻 第9番、10番~ 開催:2017-11-20 会場:豊洲文化センター ホール(東京)

毎回、何気なく弾いていた曲にこのような深い訳があったのかと、改めて知ることばかりでした。宗教的なことはもちろんですが、それぞれに意味と理由があり、とても納得致しました。イネガル、ルバート、アゴーギクのち外もよくわかりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第5回 ~第1巻 第9番、10番~ 開催:2017-11-20 会場:豊洲文化センター ホール(東京)

今日もとても盛りだくさんであっという間の2時間でした。今まで知識としてちょっと聞きかじったこと、頭のなかに散らかっていたことが整理されました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第5回 ~第1巻 第9番、10番~ 開催:2017-11-20 会場:豊洲文化センター ホール(東京)

アナリーゼ力のみならず歴史的背景や宗教的知識に毎回感服します。平均律の楽譜から壮大な歴史書を読み解くような楽しい講義と実演、素晴らしいです。自分の無知を感じつつも、ワクワク感満載で楽しいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜第1回 バロック 開催:2017-09-22 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

めくるめくような2時間の講義ありがとうございました。こんなことだれも教えてくれなかった、何も知らないでバッハを弾いたり教えたりちょっとショックです。先生の深いご見識に敬意を!!もういちどインベンション弾きなおします。勉強しなおします。60歳すぎて目がさめました。赤松先生ありがとうございました。心から尊敬しています。孫の名前、先生のお名前いただきました。字はちょっと違いますが…

赤松林太郎徹底講座シリーズ  「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜第1回 バロック 開催:2017-09-22 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

ものすごい知識からあふれ出てくる音楽に圧倒されました。とても興味深くまだまだ私の中に入りきれない内容で、この同じ講座を何回も受けたいと思いました。私ももっともっと勉強します。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜第1回 バロック 開催:2017-09-22 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

フランスが多国の文化を取り入れてアレンジし、かつおしゃれに流行をつくるということが音楽、ファッション、何にでもつながるルーツになったというのは興味深かったです。ブルクミュラーの課題曲、ギロックのガボットをみているのですが、gigue、アウフタクトがあるのでイタリア様式として指導したいと思いました。世界観が広がりそうで、レッスンが楽しみです。今日はありがとうございました!!

演奏家が伝える「バッハのいろは」 開催:2017-09-19 会場:山響楽器中山店2Fホール(神奈川)

とても良かったです。Baroque舞曲の全体がイメージつかめた。弾かれる方が内容に合ったもので説得力ありました。Bachも再認識しました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 開催:2017-09-19 会場:山響楽器中山店2Fホール(神奈川)

バッハを学ぶ上で知らなければ教えられまい、又自分自身も演奏できない!という内容ばかりでとても勉強になりました。又バッハを学び直したい!と思いました。どうも有難うございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座~演奏と解説~ 開催:2017-09-15 会場:豊洲文化センター ホール(東京)

学生時代には(パリ時代にも)全くこのようなアナリーゼをしたことも知るチャンスもなく、先生の「学生の演奏」のように弾いていました。なるほどということがたくさんありすぎました。でも全てが理論に裏付けされたもので大変分かりやすかったです。ありがとうございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座~演奏と解説~ 開催:2017-09-15 会場:豊洲文化センター ホール(東京)

偉大なる作品を読み解いていくプロセスは興味深く、彩り豊かなピアノの音色と共にBach音楽の真の姿に出会わせて頂く、感動のひとときとなりました。調性、和声の求めている音色を一つずつ計画していくことで描かれる音響世界は何と美しいものでしょうか!!Bachの作品と向き合う上で大切な事を丁寧に学ばせていただけることへの感謝と感動を新たにしております。今後ともご指導を宜しくお願いいたします。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(2) 開催:2017-09-14 会場:(株)開進堂楽器 楽器センター富山(富山)

本当に分かりやすくお話が聞けました。舞曲も踊りのためから始まり、舞踏会が盛んになることにより作曲家が生まれてくる、そしてプログラムが作られていく。すべて歴史というものがあって、今があることを改めて思いました。まだまだお話をききたいです。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(2) 開催:2017-09-14 会場:(株)開進堂楽器 楽器センター富山(富山)

前回と同様、感動という言葉…赤松先生のお話が分かりやすく、おもしろく、またバッハの息子に対する愛に胸があつくなりました。指導者として曲のアナリーゼや演奏ばかりになってしまいますが、奥深い意味や背景を知らずに教えるのと、知って生徒に指導するのでは中身が全然違うとつくづく思いました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(2) 開催:2017-09-13 会場:かすみミュージックスクール 一宮本校ホール(愛知)

拍子記号や調性などから曲の雰囲気をつかみ、主題、応答を見つけ、曲の構造を理解した上で演奏することでバッハらしく弾けるのだということが分かりました。まだまだ知らないところが沢山あり、今日はほんとうに勉強になりました。バッハの難しさと面白さを改めて感じるセミナーでした。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(2) 開催:2017-09-13 会場:かすみミュージックスクール 一宮本校ホール(愛知)

バッハについては曲を勉強する度に図書館に行ったり、楽譜屋さんに行ったり、インターネットで調べたりするのですが、情報が膨大で、ある時はこの本ではこう書いてあるけどこっちの本ではちがうという場合もあり、何を信用したら良いのか分からないことがありました。今回赤松先生のセミナーを受けて判断する基準がわかったので、バッハを分析するのが楽しくなりそうです。

バッハ平均律講座 第7回 開催:2017-09-12 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

今回もとても勉強になりました。一度聞いてもすぐ忘れてしまいますが、回数を重ねて同じ話を何度も聞くうちに少しづつ自分の中に定着していくように思います。大学卒業以来ふれることもなかった平均律ですが、最近はCDを聴いたり練習したりして、仲良くなってきています。

バッハ平均律講座 第7回 開催:2017-09-12 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

「知識をもって、想像してその曲に取り組む」という言葉がとても印象的でした。楽譜にたくさん書きこみして、色々想像してみたいと思います。 導入期の生徒達もだんだん育って、インヴェンションを弾くようになってきました。生徒たちがバッハ好きになるようにがんばります。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(2)(全3回講座) 開催:2017-09-08 会場:弘前文化センター(弘前文化会館)大会議室(青森)

バッハが、いかに調性を考えて作曲してるかを感じました。先生が、一曲をいろいろと調性を変えて弾いてくれたのが印象的でした。私も子どもに伝える時は、子どもがわかるように説明できるようになりたいと思いました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(2)(全3回講座) 開催:2017-09-08 会場:弘前文化センター(弘前文化会館)大会議室(青森)

小学生へのインヴェンションのアプローチとして、すごく勉強になりました。自分では何となく弾いていたインヴェンション、よく理解できました。また同時に、きちんと言葉で伝えることの重要性を思いました。

レクチャーコンサート 音で綴る300年~四期の名曲を聴く~ 開催:2017-07-30 会場:JEUGIA 草津 A・SQUARE店 EVENT HALL(滋賀)

当然のことながら、音楽家(作曲家)もその時代時代に生き、社会的情勢の変化の中を生きている!その変化を理解しなければ、その曲の真の姿を捉えることはできないと感じました。作曲家は決して時代に迎合したのではなく、各人の内からの必然によるパッションを音楽にしたのだと思います。

レクチャーコンサート 音で綴る300年~四期の名曲を聴く~ 開催:2017-07-30 会場:JEUGIA 草津 A・SQUARE店 EVENT HALL(滋賀)

全てのお話が図式化出来るように、つながり感を持てて学べ、大変面白かったです。子供たちに教えるときも、様子などをふまえて説明すると、もっと身近に作品を感じることが出来るな…等、話術の引き出しが広がりました。先生のピアノがとても立体的で、輝くような音色、素敵でした。

レクチャーコンサート 音で綴る300年~四期の名曲を聴く~ 開催:2017-07-30 会場:JEUGIA 草津 A・SQUARE店 EVENT HALL(滋賀)

四期300年の作曲家の人間像が活き活きと浮かび上がってくるセミナーでした。それぞれを演奏で表してくださり、間近で聴くことができ、大変感動しました。ありがとうございました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ (1) 開催:2017-07-25 会場:黒崎ひびしんホール リハーサル室(福岡)

時代背景がこんなに大切なのかと思いました。短い時間に、数冊分の本を読んだ気持ちになりました。次回も楽しみにしています。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ (1) 開催:2017-07-25 会場:黒崎ひびしんホール リハーサル室(福岡)

インヴェンションを教える時に、アーティキュレーションや装飾音符等、自分でもはっきりしない点が多いので、細かいところまで教えてもらえて、目からウロコのことがたくさんありました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ (1) 開催:2017-07-25 会場:黒崎ひびしんホール リハーサル室(福岡)

なぜフレンチスタイル、イタリアスタイル?何となく分かった気がしていましたが、今日は霧が晴れたみたいでした。教養とは知識が当たり前ですが必要ですね。今日はとにかく面白かったです。ありがとうございました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~ 開催:2017-07-21 会場:ヤマハミュージック郡山店 コンサートサロン(福島)

インヴェンションとシンフォニア→1章・2章 1曲ずつにテーマになっているので、ベースになっているものが分かる。理由がわからないと奏法につながらない事が勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏の心得 10カ条 -バスティンピアノ名曲集第2巻、第3巻を使って- 開催:2017-07-18 会場:リル・ドリーム(大分)

今回で、赤松先生セミナー3回目の受講でした。前回教わった高音の弾き方(固く弾く)をいつも生徒に指導しています。cresc.と<の違いを知らなかったので、今後のレッスンに役立てたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏の心得 10カ条 -バスティンピアノ名曲集第2巻、第3巻を使って- 開催:2017-07-18 会場:リル・ドリーム(大分)

親指の使い方が出来ない子供たちが多く、悩んでいました。今日のセミナーで、解決策が分かり、本当に感動しました。手の形、手首の使い方など、レッスンでいかしていきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~(第2回) 開催:2017-07-05 会場:サフラン(宮城)

インベンション、シンフォニアはもう随分前にやったもので、その時とは全然印象が違い、とても深いものだと感じました。これからこれらの曲を指導する時の大きな手がかりになり、とても勉強になるセミナーでした。 平均律も是非やって欲しいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~(第2回) 開催:2017-07-05 会場:サフラン(宮城)

今回も沢山の曲をレクチャーして頂きとても勉強になりました。とてもわかりやすく楽しかったです。また色々お話を聞きたいので是非講座を楽しみにしています。苦手意識の強かったバッハですが、弾いてみたい、また勉強もし直したいと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2017-07-04 会場:武蔵野スイングホール(東京)

各曲をどういう音色で弾いたらよいかを明確にイメージできるセミナーでした。淀みなく、滞りなく過不足なくあらゆる事を網羅された大変素晴らしい講座でとても勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2017-07-04 会場:武蔵野スイングホール(東京)

インベンションを演奏するに際しての基本のルールを確認しました。哀しみの半音階に宗教的なこれ以上はない悲劇があるのもできる限り想像したいと思います。曲の終わりをfで終るか、dimにするか、ゆっくりするかしないか、読み取りたいと思います。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(1) 開催:2017-06-21 会場:(株)開進堂楽器 楽器センター富山(富山)

プレインベンション、インベンション、シンフォニアを教える時、なんとなく・・・だった部分をはっきりとわかって教える事ができそうです。今まで誰もこんなに理由づけされ、わかりやすく、ひもといて下さった先生はいませんでした。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(1) 開催:2017-06-21 会場:(株)開進堂楽器 楽器センター富山(富山)

バッハの曲からメッセージがたくさんみつかることを感じました。赤松先生のお話は毎回すとんと腑に落ちて、演奏する際や指導の時の迷いがすっきりと解決します。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第6回 開催:2017-06-20 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

「プレリュードは色んなことを予告しているということを忘れないで」という言葉をしっかり耳に止めました。平均律やバッハのことや、こんなに胸部書く感じるようになったのは赤松先生のおかげです。「難しい」という思いで過ごしてきた今までがまるで嘘のようです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第6回 開催:2017-06-20 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

アナリーゼがいかに大切であるか?背景を分かって演奏するか?先生の悪い例の演奏を見て、聞いたら、分かりやすかったです。よどみなく、時折笑いもあり、明解なセミナー、いつもありがとうございます。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2017-06-06 会場:武蔵野スイングホール(東京)

様々な解釈のあるバロック音楽ですが、なぜ切って弾くか、なぜレガートで弾くか教わって来なかったので、感覚で何となく弾いてしまっていた部分がありましたが、今回理由を含めて教えて頂けたことで、自分の演奏に自信が持てるようになりそうですし、自分なりの考える力がつきそうです。生徒にも理由と考え方を含めて指導していきたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2017-06-06 会場:武蔵野スイングホール(東京)

先生の楽典の分析のされ方が学びの発展性に繋がります。何度も聴かせて頂いて、理由→結果を大切に感じます。関連させる、結びつける学習を感じています。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために~上級を目指す方へのプラチナレター~(1) 開催:2017-05-19 会場:日響楽器岐阜店2Fホール(岐阜)

もっと早く出会って学びたかったという内容がいっぱいでした。これから是非、学ばせて頂きたいです。子供たちにもこんな風に教えてあげられたらどんなに音楽の素晴らしさ楽しさが伝えられるかと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと ―作曲家とその時代の音楽的語法― 第4回 ロマン 開催:2017-05-18 会場:ヤマハミュージックリテイリング倉敷店(岡山)

曲を表現すること→楽譜+美しい音色を求める演奏、先生がレクチャーして下さると曲に色彩が沢山見えてきます。自分でも探せたらいいなあとしみじみ思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと ―作曲家とその時代の音楽的語法― 第4回 ロマン 開催:2017-05-18 会場:ヤマハミュージックリテイリング倉敷店(岡山)

ロマン派を弾くための極意が改めて沢山あることが分かりました。ペダルの踏み方、左ペダルの仕方を研究していきたいと思います。この四期に渡る講座、大変勉強になりました。沢山書き記したノートが出来たので、これからのレッスンに役立てたいと思います。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 開催:2017-05-16 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

様式による弾き方の違いなどあまりよく知らなかったので、レッスンで生徒に伝えたいです。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 開催:2017-05-16 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

プレインベンション、インベンション、シンフォニアをきちんと弾くためには、本当にアナリーゼをよく理解して弾かないと説得力がないということも改めて感じました。

赤松林太郎先生が伝える【ロマン派課題曲の演奏法〜見える演奏効果】 開催:2017-05-15 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

子どもを指導する時に打鍵(発音)、離鍵、ペダルの使い方を細かく指導するべきだと改めて思いました。

赤松林太郎先生が伝える【ロマン派課題曲の演奏法〜見える演奏効果】 開催:2017-05-15 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

ペダルのタイミングを詳しく教えていただき、もう一度考えてみようと思います。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー・公開レッスン 開催:2017-05-13 会場:コンパルホール(文化ホール)(大分)

楽譜の中にあるほんの小さな記号だったり、作曲家の時代背景や、お人柄で奏法がこんなにも変わるのか、と思います。それは楽譜はもちろん、正解しだったり、地理だったりも含まれるので、本当に幅広い知識が必要だな、と感じます。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー・公開レッスン 開催:2017-05-13 会場:コンパルホール(文化ホール)(大分)

先生の知的なユーモア溢れるお話、そして何よりも指先から溢れる美しく、色彩に満ち溢れた音色に感動しました。1台のピアノからこんなに色々な音が出るんだ!どんな風に弾けばあんな音が出るのか、家に帰ってやってみようと思いました。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー・公開レッスン 開催:2017-05-13 会場:コンパルホール(文化ホール)(大分)

曲のテーマ、最初を完璧にすることが大切、いい印象を残す、というお言葉を肝に命じてこれからのレッスンに励みたいと思います。よくない演奏を示してくださり、それをどう対処すべきか、丁寧にわかりやすく解説をしてくださり、なるほど、でした。それぞれに役立つエピソードも本当に参考になります。

赤松林太郎徹底講座シリーズバッハ平均律講座 第5回 開催:2017-05-12 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

バッハが俗物的な考え方を持っていたというお話から始まった今回の講座でしたが、本当に2時間があっという間でした。なぜそこをそうしないといけないのか、どうしてそう弾くべきなのかがいつも明確で楽しくて、バッハの面白さが少しずつわかってきた気がします。

赤松林太郎徹底講座シリーズバッハ平均律講座 第5回 開催:2017-05-12 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

和声感やリズム感を感じて演奏を弾き分ける大切さを気づきます。色分けされた分析の資料はとても参考になります。作曲家の裏話も楽しかったです。

赤松林太郎徹底講座シリーズバッハ平均律講座 第5回 開催:2017-05-12 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

今日の講座で(4回目の参加)、イタリア様式とフランス様式の違いがより感じることができました。講座を続けて聞くことで、何となくわかっていたことがはっきり見えてくるようになりました。今後も続けて受講したいです。

演奏家が伝える 「四期の名曲」を弾くために ~上級を目指す方へのプラチナレター~① 開催:2017-05-11 会場:西村楽器 Eルーム(宮崎)

日本の歴史と同じで西洋の歴史から音楽を作曲した作曲家のから、色々な曲をひもといて、こんな弾き方したら変だよね、この時代はこんな風だったから、ここはこのように考えた方がいいよね、などと、知らなかったことをたくさん教えて頂きました。いつも先生のセミナーはお話くださる内容に引きこまれてしまいます。次回も楽しみにしています。

演奏家が伝える 「四期の名曲」を弾くために ~上級を目指す方へのプラチナレター~① 開催:2017-05-11 会場:西村楽器 Eルーム(宮崎)

・左手(伴奏)鍵盤から離さないで / ・レガートにするべきか、活動的にするべきか / ・古典では、(歌いなさい)ではなく、楽器で考える!(メロディは管楽器) / ・フルート(明るくて、柔らかくて、ビブラートをきかせる→少しだけペダルを入れる) / ・フレーズとアーティキュレーションを決める

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2017-05-06 会場:栃木市文化会館小ホール(栃木)

左手でいかに音楽を多彩にしていくかがとても大切だと気づきました。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2017-05-06 会場:栃木市文化会館小ホール(栃木)

それぞれの曲のポイントをわかりやすくおしえていただき、大変参考になりました。級は違ってもたくさん共通することがあったので、今日教えていただいたことを練習に活かしたいとおもいます。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために~上級を目指す方へのプラチナレター~第4回 開催:2017-05-01 会場:サンポートホール高松 第2リハーサル室(香川)

楽譜について考え直すことのできた貴重な時間でした。小6の娘も、課題曲が四期にわかれている意義を歴史の授業と照らし合わせて理解できたようです。コンクールで結果を出すことだけでなく、ピアノを通じて歴史や絵画やいろんなことにアンテナを張って人生に彩りをそえていきたいと思いました。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために~上級を目指す方へのプラチナレター~第4回 開催:2017-05-01 会場:サンポートホール高松 第2リハーサル室(香川)

音楽とその国の言葉が密接にかかわっていること。楽譜を追うだけでなく、まさに「その時代に書かれた手紙」を読むかのように」それが曲であると感じました!

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2017-04-29 会場:サンポートホール高松 第1リハーサル室(香川)

楽譜に書かれたことを忠実に表現してこそ豊かな音楽になるということは最も基本的なことであり、最も大切なことであるという最後のメッセージが大変印象に残りました。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2017-04-29 会場:サンポートホール高松 第1リハーサル室(香川)

今回は私の大好きなフランス音楽の作曲家それぞれの語法を余すこと無くお話下さいまして、ぞくぞくしっぱなしでした。とても奥行きのある広い世界を楽しませていただいた時間になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ2017in鹿児島(全3回) 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 1回目近現代 開催:2017-04-27 会場:シティエラホール(鹿児島)

今日も大量の知識を得ながら、素晴らしい演奏・指導上のポイント・練習法に至るまで、ぜいたくな時間となりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ2017in鹿児島(全3回) 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 1回目近現代 開催:2017-04-27 会場:シティエラホール(鹿児島)

各作曲家の音楽の特徴をたくさんお話いただき、近現代は特にそれぞれが独特の個性や国柄があり、知らないで弾くと全く表現はちがってきます。その全てを演奏とともに伝えて頂けたと思います。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2017-04-25 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

子供に指導するために、細かなことを教えるためには、私自身がいろんな知識を入れておかないといけないので、どのように伝えるかを指導する上で今日は改めて再確認できました。音質、音量のことで教える時に、特に子供たちは大変で難しい部分もありますが、ミヂと左のバランスについて先生のお話を聞いて納得することが沢山あり参考になりました。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2017-04-25 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

どう指導すればよいのか自分自身迷っていたことが、今回の講座での赤松先生の説得力の有るお言葉で雲が晴れるように納得いきました。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2017-04-23 会場:ヤマハミュージックリテイリング秋田店 3Fホール(秋田)

とても丁寧な説明で、曲の背景も理解でき、技術的な細かいところまで説明してくださり、短時間に内容の濃いセミナーだったと思います。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2017-04-23 会場:ヤマハミュージックリテイリング秋田店 3Fホール(秋田)

強弱をつける時に、右手を小さくするのではなく、左手を小さくすることにより、強が付くということが分かりました。また、和音で弾く時に左手全部の音を出さないで、左手の一番上の音を出して弾けばいいということがわかりました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 開催:2017-04-21 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

今まで何となく意味をよく考えずにテーマを「出す」ことに必死な演奏であったと思います。どうすれば各声部「らしい」音色にふさわしいタッチが使えるのか、まだまだ教えていただけたら、と思います。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 開催:2017-04-21 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

合奏譜のシンフォニアは先生の説明を聴くにあたり、いつもの楽譜をみるよりもとてもわかりやすく感じました。 それでもまだまだ私にとっては難しく勉強不足ですので、しっかり復習してあと2回の講座をしっかりついていきたいと思います。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ―シューマン「子供のためのアルバム」経由― ショパンへ(1) 開催:2017-04-10 会場:スガナミ楽器町田店2Fハーモニーホール(東京)

音のコントラストをつけてゆくテクニックと分かりやすい表現を楽しいお話を混ぜながらしていただき、あっという間の時間でした。一曲毎の音作り、一つ一つのタッチ、旋律、ハーモニーの役割等改めて丁寧に見てゆきたいと思いました。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ―シューマン「子供のためのアルバム」経由― ショパンへ(1) 開催:2017-04-10 会場:スガナミ楽器町田店2Fハーモニーホール(東京)

ブルグミュラーの小品でもタッチ、音価や音程の意識、音のコントラスト、対旋律の歌い方で曲がみちがえる演奏に変化することを痛感しました。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ―シューマン「子供のためのアルバム」経由― ショパンへ(1) 開催:2017-04-10 会場:スガナミ楽器町田店2Fハーモニーホール(東京)

ブルグミュラー以外の曲にも通じる内容でした。理論的な裏付けのもとで曲を理解すると納得度が高まります。先生のアナリーゼによってこんなにも聴こえる音が違うとは想像以上の驚きを伴うセミナーでした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第4回 開催:2017-03-10 会場:クローバルホール(福岡)

チェンバロでの演奏、一気にその時代へ誘われて、同時にピアノでの演奏が何故そうなるのか、裏付けされ、理解を深めることが出来ました。楽譜の違い、演奏の違い、なるほどでした。細かな解説、先生がおっしゃったようにインヴェンション等を改めて見直す材料がたくさんでした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第4回 開催:2017-03-10 会場:クローバルホール(福岡)

チェンバロの演奏がすごく素敵でずっと聞いていたかったです。チェンバロでのテンポ感、音色、手のフォーム、しっかり駆使してから子供たちにも体験してもらいたいなと思いました。そしてセンスもすごく大事だなーと思いますが、センス…難しいです。たくさんの素敵な音楽に触れ、磨いていきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 ―演奏と解説― 第3回(全3回) 開催:2017-02-13 会場:汐留ベヒシュタイン・サロン(東京)

本日も素晴らしいアナリーゼ、それに基づく奏法を丁寧に教えてくださりありがとうございました。頭の中はオルガン→作曲はクラヴィコード→私達が弾く現代ピアノ この流れを考えながらバッハの作品にアプローチする楽しさを改めて実感することが出来ました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 ―演奏と解説― 第3回(全3回) 開催:2017-02-13 会場:汐留ベヒシュタイン・サロン(東京)

調性感、拍子感、フランスとイタリアの様式感のち外、ゼクエンツの役割、オルゲンプンクトの緊張感など、今日も学ばせていただくことがたくさんでした。家で必ず弾いてみます。有難うございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 ―演奏と解説― 第3回(全3回) 開催:2017-02-13 会場:汐留ベヒシュタイン・サロン(東京)

毎回、大変勉強になるお話が続き、気の抜けない講座です。今回はバッハのクセを考え、その当時どのように様式が流行しているのか、イタリア風フランス風の違いなど歴史的背景を考えることの重要性が改めて勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2017-01-20 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

何度受けても目からウロコです。今日は、具体的に分かりやすい子犬のワルツやエリーゼのためにがあり、とても勉強になりました。勉強しなければならないことが山積みです。講座のたびに山が増えていきます。ピアノの歴史から構造から、内容の深さや広さに刺激を受けました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2017-01-20 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

初めて、詳しいペダルの講座を受けました。ペダルは、音が濁らないように、表情を作るように、と心がけてきましたが、そもそもの意味から今日勉強することが出来ました。ペダルは毒にも薬にもなるという厳しい言葉も覚えておかなければと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2017-01-20 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

ペダルは耳で踏む。私も言われてきた言葉です。抽象的な表現をされてきたので、ついつい私もそのような伝え方になってしまっているのが気になっていました。出したい音をだすためには、しかけがあり、その方法、手段を具体的に伝えていかなければ子供たちも困ってしまいますよね。来年度もまた受講したいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 ―演奏と解説― 第2回(全3回) 開催:2017-01-19 会場:豊洲シビックセンター ホール(東京)

楽器の説明、クラヴィコードは弦楽器、オルガンは管楽器など、つい全て鍵盤楽器というくくりで考えてしまいますが、それぞれの楽器の特徴を活かして時代の背景を考え、バッハはどのように考えて作曲しているのかが分かりやすかったです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 ―演奏と解説― 第2回(全3回) 開催:2017-01-19 会場:豊洲シビックセンター ホール(東京)

前回の復習に加え新曲を組み込まれていて、とても理解しやすく頭に入りやすいです。いろんな分野から要素を持ち込まれて、Bachへの音楽の道筋、分析へと繋げていかれることは明日への学びを頂いている気分になります。最初、楽器について、調律について。Bachにとって大切なのは和音→現代の時代におけるBachの奏法は奥深く、学びの境地と感じました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ インヴェンション・シンフォニア講座 開催:2017-01-11 会場:サフラン(宮城)

イタリア様式か、フランス様式でトリルの弾き分け、テンポ感など違うということ、沢山の情報を得て早速レッスンで取り組みたい内容でした。 次回も楽しみにしております。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家が語るブルグミュラー指導法 ―ロマン派を魅力的に演奏するために― 第2回 開催:2016-12-14 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

ブルグミュラーをここまで深く掘り下げれるのか、と驚きの連続でした。アクセント、スタッカート、クレッシェンド、p.f.sf.rfなどいつも一言で片付けていた用語が実はもっと深く作品によっても解釈を変えていかないといけないということが、よく分かりました。ペダルに関しては、いつも悩むところでしたが、子供にも分かりやすい言葉で教えて頂き勉強になりました。ピアノの構造から説明することは大切だとよくわかりました。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」からシューマン「子供のためのアルバム」経由ショパンへ<2>(全2回) 開催:2016-12-07 会場:東音ホール(東京)

弾くことでまだまだ精一杯の状態で、なおかつ補助ペダルでの演奏。そんな子どもたちを相手にすると、どこか「にがらなければ、いいか」と妥協してしまっていた部分があったので、今回先生のお話を聞いて、反省しました。立体的な音楽を作るためのペダリング、もう少しじっくりとしつこくレッスンしていきたいと思います。弱音ペダルをもっと身近にとらえ、シーソーのような関係を築く。勉強してみます。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」からシューマン「子供のためのアルバム」経由ショパンへ<2>(全2回) 開催:2016-12-07 会場:東音ホール(東京)

先に先生のご著書の感想を書かせて下さい。自伝を含めた教訓的な内容にとても感銘を受けました。何より、文章がとても叙情的で読んだだけで、その情景が目に浮かぶようでした。先生は素晴らしいピアニストですが、作家でも十分生業になるのではと感激しました。私は指導者ではなく、ピアノを学ぶ息子の父兄ですが、息子が成長したら、読ませたいと思っています。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」からシューマン「子供のためのアルバム」経由ショパンへ<2>(全2回) 開催:2016-12-07 会場:東音ホール(東京)

いつも思うのですが、1つのしずくが水たまりになり、川になり、海へ流れていくように基本の曲から難曲といわれている曲へスムーズにつなげて下さる講座は大変すばらしく、胸のすく思いが致します。自分ではなかなか気づかず、悲しくも感じますが、お話を伺うことで、子どもたちがやっていることが、どのようにつながっていくか見せて、聴かせてくださることは、とても勉強になりますし、私自身へも応用の効く点が沢山あり、毎回感謝の気持ちです。毎回どんな講座も楽しみにしています。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ―シューマン「子供のためのアルバム」経由― ショパンへ 開催:2016-12-02 会場:メディキット県民文化センター 演劇ホール(宮崎)

本日(2回め)の講座も楽しみにしていました。和音の練習の仕方、スタッカート、ペダルの入れ方、とても細かい指導を分かり易く学ぶことができました。少し気をつけるだけで、音の響きも違ってきますね。レッスンをするのが楽しくなります。まだまだ勉強してゆきたいです。又、宮﨑に来られるのを楽しみにしております。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ―シューマン「子供のためのアルバム」経由― ショパンへ 開催:2016-12-02 会場:メディキット県民文化センター 演劇ホール(宮崎)

今日もあっという間の先生の楽しいセミナー。先生の言葉の発想力。素晴らしいです!!私共に、子供達にわかりやすい言葉で沢山のことを教えて頂き、ありがとうございます。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ―シューマン「子供のためのアルバム」経由― ショパンへ 開催:2016-12-02 会場:メディキット県民文化センター 演劇ホール(宮崎)

まさにピアノのお医者さん。私の主治医になって欲しいくらいです。とても分かりやすく、納得です!先生の生徒さん達はお幸せですね。できないのには理由があり、正しい処方箋を出してあげるのが、指導者のつとめですね。そのためにアナリーゼが重要なんだと改めて感じることができました。レッスンで即実践できる内容で大変勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 Vol.2 ~インヴェンション・シンフォニア~ 開催:2016-11-18 会場:西谷ビル(青森)

子供に指導する際、なぜそのような奏法・表現になるか、理由を少しでも伝えることの大切さを教えていただきました。ありがとうございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 Vol.2 ~インヴェンション・シンフォニア~ 開催:2016-11-18 会場:西谷ビル(青森)

バッハのインヴェンションを弾く、教える難しさを感じます。生徒はバッハ好きな子・嫌いな子がいます。bachはとても大切なので弾かせたいのですが、なかなかです。細部に渡って教えてもらい良かったです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座~演奏と解説~ 開催:2016-11-16 会場:汐留ベヒシュタイン・サロン(東京)

バッハの音楽がキリスト教世界の教義を壮大な計画の素で体現している、その奥深さを先ず知らさせた。又、今回は1巻の1番のプレリュードとフーガ、2番のプレリュードとフーガを弾きながらご講談を聞き、細かい分析による「実はバッハが何を表現したかったか」が少し開かれた気持ちになった。特に2番のフーガには愛と疑いという人間的な感情が平行や反行の進行で表現されていると知り、本当に新鮮で驚いた。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座~演奏と解説~ 開催:2016-11-16 会場:汐留ベヒシュタイン・サロン(東京)

平均律、バッハの曲は、複雑でどのように考えたら良いのか、どうしたら上手く演奏出来るのか、日々気になっています。今回、赤松先生の講座に伺い、バッハの意図していること、楽譜に書かれていることを、1曲1曲詳しくご説明下さり、大変勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座~演奏と解説~ 開催:2016-11-16 会場:汐留ベヒシュタイン・サロン(東京)

子供の頃から感性だけで平均律をたくさん弾いてきました。試験のためにたくさん弾いてきました。何も分からずテーマははっきり!四声は音色の弾き分け!カデンツを意識して呼吸!→この程度のことのみの学びでもっともらしく弾いてきました。修辞学からの読み取りはとても楽しくおもしろく深い!作曲家の大先生の分析本は解体のみに終始していて演奏に結びつくものが見当たりません。バッハの作品の謎解きは本当におもしろく深いですね。

バッハ平均律講座 開催:2016-11-11 会場:春日市ふれあい文化センター リハーサル室(福岡)

こんなに細かく濃く解説していただいた平均律、ほんの2ページの中それぞれに計算され考えられちりばめられたバッハの粋がきれいに浮き上がるようなすばらしい講座でした。2時間の中にもっともっと数倍もの長時間の内容が密につまっていて本当に勉強になりました。

バッハ平均律講座 開催:2016-11-11 会場:春日市ふれあい文化センター リハーサル室(福岡)

今回も素晴らしい、盛りだくさんの講座をありがとうございました。書ききれない、頭に入り切らない内容で…本当に毎回大変です。自分の勉強不足を感じるとともに、まだまだ奥の深いバロック。またこれからもどうぞ宜しくお願いします。

バッハ平均律講座 開催:2016-11-11 会場:春日市ふれあい文化センター リハーサル室(福岡)

楽器が今と違う時代の音の作り方や、神様への思いを音で表現するには、等のお話をお聞きして、ただ難しいと考えていたバッハがほんのすこし身近に感じられる様になりました。なぜレガートなのか、なぜノンレガートなのか、なぜ音量が必要なのか、不必要なのか。そういった本当に細部が見えて面白さも感じている自分がいます。

赤松林太郎が伝える 【ブルグミューラー】からロマン派の作曲家へ繋ぐ【シューマンやショパン】の演奏へ 開催:2016-11-10 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

今日も大変豊富な知識からたくさん学びました。すばらしい内容で、はやく生徒たちへおろしていきたいです。先生がしめされるステップでのサンプル演奏は、自分の生徒たちの演奏そのままで反省ばかりです。

赤松林太郎が伝える 【ブルグミューラー】からロマン派の作曲家へ繋ぐ【シューマンやショパン】の演奏へ 開催:2016-11-10 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

自分の演奏もみがきたいところですが、やはりレッスンでの子供たちの演奏が少しでも素敵になるよう、今回のようなブルグミュラー程度のセミナーは大変参考になります。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第4回 近現代  開催:2016-11-08 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

左手左手といいますが、左手をなんのために、どのようにつくっていくのかで、演奏がまるっきり変わってしまうことが今日のお話でとても分かりました。生徒に伝える前に自分でかなり勉強しないといけません。豊富な内容でした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第4回 近現代  開催:2016-11-08 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

毎回、聞き漏らさないようノートいっぱいに書きこみます。レッスンですぐに使える内容ばかりで、とても勉強になります。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2016-10-31 会場:服部楽器 和歌山店内ホール(和歌山)

以前、シンフォニアの講座を受講させていただきました。その時の復習もできて、あらためてバロックの勉強になりました。また同じ曲を使っての各時代の弾き分けは分かりやすくて納得できました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2016-10-31 会場:服部楽器 和歌山店内ホール(和歌山)

音楽だけでなくヨーロッパの時代の”四期”も含めてお話下さり、楽しすぎる2時間でした。それに加え、先生のいろいろなことに対するたとえ話しが豊富でした。生きていくヒントもいただけた気がします。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2016-10-31 会場:服部楽器 和歌山店内ホール(和歌山)

講座が始まる前にたくさん演奏してくださっていた先生のイメージとSTARTした時のキャリーパムュパムュや絵や、バレエのお話の先生のイメージのギャップにびっくりしました。打鍵により響きが全然違い、早速使ってみようと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ もっと身近に ショパンエチュード 開催:2016-10-24 会場:カネトウ楽器 ヤマハ音楽教室 下郡センター(大分)

欲しい音にならない時、どうしたらいいのかわからずにいた部分を今日教えて頂きました。習得するのは大変だと思いますが、知識を頂けた事は本当に宝です。オケの話しでは、楽器のしくみ、指揮より少し遅れて入る、ショパンの困った時の3度、ラルゴ、アンダンテ、アレグロ等強弱記号ではないエコーの場合の時代によっての違いなど、すごく印象に残る大切なお話も満載で、あっと言う間の2時間でした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ もっと身近に ショパンエチュード 開催:2016-10-24 会場:カネトウ楽器 ヤマハ音楽教室 下郡センター(大分)

大学の時は、退屈で仕方のなかった音楽史でしたが、赤松先生の講座に参加させて頂くようになって、面白さが沸いて来ました。時代背景とテンポ感、ショパンにとっての変ニ長調など、細かな所から大きなところまで、網羅して頂けて、もっともっと聴かせて頂けたら、と思いました。 先生のお話を題材に勉強をもっと続けて行きたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ もっと身近に ショパンエチュード 開催:2016-10-24 会場:カネトウ楽器 ヤマハ音楽教室 下郡センター(大分)

ショパンのエチュードを、楽譜に書かれている情報を1つずつ丁寧に紐解いての解説、曲の大きさに圧倒されて忘れてしまいがちになってしまいますが、本当に勉強になりました。「エチュードの中でエチュードを作る」という言葉にハッ!と致しました。

国別奏法3回シリーズ -ドイツ編- 開催:2016-10-21 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

速さ、拍感によりテンポが決まることの大切さをとてもわかりやすく説明して頂き納得することばかりでした。16部音符の取扱に注意して音の響きを大切にきれいにするために、手首、指、腕のコントロールをしっかり考えて打鍵、そしてなでる奏法をしっかり感じて曲に応じて使い分ける。舞曲と民族曲とでは奏法が変わってくるのでそこもしっかり考えないといけない。本当に毎回先生のお話を聞くと発見ばかりで納得だらけです。

国別奏法3回シリーズ -ドイツ編- 開催:2016-10-21 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

バロック時代の奏法、速度記号の常識、やってはいけないこと。全て意味を持ち、初めて知る常識で、子どもに音楽を教える指導者としての勉強不足の怖さを実感しました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.2 ―インヴェンションの復習そして平均律への導入として― 開催:2016-10-20 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

テンポ表示について、大変参考になりました。あまり考えずにテンポ設定してしまい、曲想にふさわしくない演奏をしていたように思います。このセミナーでバロックの基本的な文法を学べることは、大変うれしく思います。まだまだ知らないことがたうさんありますが、バロックの勉強をつづけていきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.2 ―インヴェンションの復習そして平均律への導入として― 開催:2016-10-20 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

今回も細かい説明ありがとうございました。今回は特に、今まで何となくやってきたことについてきちんとした裏付けを持った説明と共に考え方の基礎をおしえていただき、ありがたかったです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.2 ―インヴェンションの復習そして平均律への導入として― 開催:2016-10-20 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

バッハを弾く時、いきなり音をみてしまうけど、速度表記(だと思っていたもの)に、いろんな意味があったこと、拍子から分かることがこんなにもあったこと、学べて良かったです。打鍵においても、よくコンクールのコメントに華やかさはfだけにあらず、fの音がうるさい等のことを書かれます。指の置き方、弾き方に1つ問題があったんだと気づくことが出来ました。毎回新しい発見をありがとうございます。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.2 ―インヴェンションの復習そして平均律への導入として― 開催:2016-10-20 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

曲ごとのテーマの正確を正しく捉えることですべてが決まるのだなと先生のお話でよく分かりました。3声を聴くコツ、暗譜のコツも参考になりました。主題抜きで暗譜するというのはとても難しいと思います。それだけ、主題しか聴いていないということだと思いました。今後やってみたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.2 ―インヴェンションの復習そして平均律への導入として― 開催:2016-10-20 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

私が日頃のレッスンでバロック指導の時に拘っているところは正確な音価、それにふさわしいタッチ、タイ(拍の先取り)とその後ろの音の音質、終止、ゼクエンツ(テラス式で)、メロディ外の暗譜(3声以外ですが…)、音程です。今回は、テンポ表示について伊様式、仏様式の装飾音の入れ方、アフェクトの曲の中での統一性、半部階進行の完4度について、等とてもとても勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第4回 近現代 開催:2016-10-11 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

本当にいつもありがとうございます!どれだけ助かっているか解りません。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第4回 近現代 開催:2016-10-11 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

”歌う”ということに関して、どう説明すれば良いのかずっと悩んでいたので、”ソステヌート奏法”についてのお話、その中でお話された”鍵盤の底に指先のスタンプを押す”という表現が、とてもわかりやすく印象に残っています。ロマン派の曲を勉強する時、「歌う」、「◯◯な風に」という表現で止まってしまうところを、さらに踏み込んで、どう演奏すればいいか、楽譜に対する考え方をお話し頂いて、とても勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第4回 近現代 開催:2016-10-11 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

今回もとてもわかり易くて良かったです。具体的にソステヌートの弾き方、ペダルの使い方、知らなかったことが知れてとても嬉しかったです。

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-10-07 会場:シティエラホール(鹿児島)

音符の価値を改めて考えさせられる講話でした。バロック、古典へのうつり変わり、組曲それぞれの歴史や、演奏の仕方など、とても勉強になりました。トリルを生徒と一緒にどんな装飾をつけるか、なぜこのテンポなのか、ヘミオラの指導など、1曲に対する指導量はとても大きいものだと考えさせられました。

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-10-07 会場:シティエラホール(鹿児島)

バッハの作品が古典派の作品にも大いに影響されている事が先生のお話で発見できました。フランス組曲インベンション→シンフォニア→平均律と学んできましたが、作品のつながりを発見しながらまた弾き直してみたいと思います。

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-10-07 会場:シティエラホール(鹿児島)

先生のすごい知識の多さに私の頭はパンクしましたが少しずつ復習して生徒のレッスンを頑張ります。また来年お待ちしています!

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-10-06 会場:広島市南区民文化センタースタジオ(広島)

講座の前に練習されている際ペダルを拝見して、自分なら踏み変えるであろうタイミングよりもかなり遅いタイミングだと感じました。講座を受けて、ペダルを踏むタイミングや深さだけでなく、スピードを様々にコントロールされていることが分かり、とても参考になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-10-06 会場:広島市南区民文化センタースタジオ(広島)

作品のみならず、楽器などの時代背景の深い洞察や、国際的な視点を交えての分かりやすくかつ有意義な演奏とお話には、感嘆するばかりです。語り口調もソフトで深い対話と豊かなハートを感じる素晴らしい2時間でした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-10-06 会場:広島市南区民文化センタースタジオ(広島)

CDを買えば手軽に大変高度な演奏が聴ける時代です。名ピアニストの演奏に勝る生演奏をきくことはなかなか出来ません。なぜ多くの人がチケットを買って舞台に足を運ぶのかをずっと考えていました。CDにない生演奏の価値を体現するために、多くの演奏家が日々努力をしていることがこのペダル講座の1つをとってもみても分かります。良い音を出すために努力は尽きないと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-10-06 会場:広島市南区民文化センタースタジオ(広島)

一言一言が大切であっという間でした。メロディーの歌い方など耳に痛く、赤面してしまいました。早速考えを改めます。ありがとうございました。

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-09-15 会場:アヴニールホール(有馬ビル6F)(鹿児島)

拍に対する考え方、間違った解釈をしていました。和音で感情を示すことばかりに気をとられていました。音価をきちんと守る(響かせること)は、拍も管理、表現している。拍が一番元になるのですね。バロック時代でメトロノームが無い時代に、どのように拍を決めているのか。非常に勉強になりました。

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-09-15 会場:アヴニールホール(有馬ビル6F)(鹿児島)

バッハを語るためにまず、ハイドンのことを知り、モーツァルト、ベートーヴェンとの関係から作曲された意図を知るという赤松先生の切り口!バロック期から古典期へのメヌエットの変遷。それぞれの必然性を非常に興味深く語って頂き、大変楽しい嬉しい時間でした。バッハの偉大さ、そしてピアニストとしてだけでなく、赤松先生の人としての大きさを再確認させて頂きました!

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 開催:2016-09-14 会場:春日市ふれあい文化センター サンホール(福岡)

大変おもしろい、おもしろすぎる平均律講座でした。わかりやすい!楽しすぎます!生徒がようやく平均律へたどりつき、数ヶ月前に平均律の本、アナリーゼ本などを4冊ほどみて勉強しまして、大混乱していましたが、頭の中が整理されました。素晴らしいです。テンポの決め方もなぜつなげるか、切るのか、出すのか、必ず説明、演奏があり、素晴らしいです。納得です。頂いた楽譜が真っ黒になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 開催:2016-09-14 会場:春日市ふれあい文化センター サンホール(福岡)

沢山レッスンを受けたのに誰にもこういう事を教えて頂けなかったです!!早く帰ってピアノが弾きたいです。赤松先生に感謝です!本当に嬉しい。ひとつももれなく習得できるよう努力したいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 開催:2016-09-14 会場:春日市ふれあい文化センター サンホール(福岡)

死ぬほど丁寧な講座で、とても満足しています。ホールでの講座でしたので、先生の演奏も響きを聴き分けられ、ペダルなしの音や、和声機能の音の違いも聴くことができて良かったです。バッハは分析講座を色々と受講しましたが、楽器や時代背景を踏まえての先生の講座はとても勉強になりました。10月のリサイタル楽しみにしています!

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 開催:2016-09-14 会場:春日市ふれあい文化センター サンホール(福岡)

かねてより楽しみにしていた先生の講座でした。「これまで学んできたものは何?」と思うほどの内容で、もう一度洗い直す必要がある!と痛感致しました。帰宅してすぐピアノに向かいます。沢山平均律も弾いてきましたが、先生の講座は欠かさず受講していきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第2回 古典 開催:2016-09-13 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

赤松先生の講座、毎回楽しみにしています。知識の豊富さ、作曲家が生きた時代、背景など、興味深く拝聴させて頂きました。メヌエットの弾き方については、バロックと古典との違いがよく理解できました。次回の講座も楽しみです!

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第2回 古典 開催:2016-09-13 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

前回は満席で参加できなかったので、2回めからの参加になりましたが、バロックのお話からしてくださったので、良かったです。メヌエットにそのような背景があるのを知らなかったので、これから生徒に教える上で時代や年代を知る必要がある、と感じました。いつも溢れるほど沢山の情報と知識をお話くださり、忘れていたこと、初めて知ることが沢山あり、指導者としての知識をもっと増やさなければ・・・と思います。3回目、4回目も楽しみにしています。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第2回 古典 開催:2016-09-13 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

分かっているようで分かっていないことだらけの事の全てを時代、様式、作曲家、奏法について非常に、非常に!!勉強になりました!もっと知りたいので、後の2回は勿論ですが、平均律全曲や、ハイドンリターンシリーズ、ベートーヴェンソナタシリーズ、是非ともお願い致します!

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第2回 古典 開催:2016-09-13 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

歴史的なことも踏まえた古い知識もなく、楽譜に書かれた事を記号1つ1つに1つの意味として演奏したり、教えたりしていたことに恐れを感じました。歴史と作曲家、時代のことをもっともっっと勉強したいと思いました。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために-第1回 開催:2016-09-09 会場:香川県県民ホール レクザムホール 第1リハーサル室(香川)

音楽の生まれていく様子、新しいものが発生した時の様子などをいきいきとお話していただき、本当に感動でした。私は大学で何を勉強してたんだろう、と自分の無知さにびっくりしながら、身体が音楽で潤っていくような目が覚めるようなセミナーでした。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために-第1回 開催:2016-09-09 会場:香川県県民ホール レクザムホール 第1リハーサル室(香川)

筋道が整理されたお話に、ひとときも気を抜くことなく、興味を持ち聴講させて頂きました。先生の音楽に対する情熱、研究熱心さに感動しました。バッハ、苦手でしたが、前向きに勉強してみたいと思ってきました。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために-第1回 開催:2016-09-09 会場:香川県県民ホール レクザムホール 第1リハーサル室(香川)

本等で読んだ説明などでは、なかなか理解しにくかった事柄を身近な教材を使い、わかりやすく系統づけて説明して下さり、本当にためになりました。子供たちは苦手とするインベンションも1つずつフランス式かイギリス式か、拍のこと、声部のカラーの事、をイメージさせながらレッスンを進められれば少しは楽しく学べさせられるような気がしました。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から―シューマン―ショパンへ 開催:2016-09-07 会場:文教ハーモニー 那覇店(沖縄)

東音版ブルグミュラーの2種類のスラーで、長いスラーだけでも短いスラーだけでも表現しきれない表情が見えてきて、非常にわかりやすいと思いました。左の音を単純に小さくするということではなく、その部分の表現したいこと、和音を考慮した上で音色を作っていくというお話が参考になりました。子供たちが陥りがちな失敗をふまえての講座がいつも勉強になります。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から―シューマン―ショパンへ 開催:2016-09-07 会場:文教ハーモニー 那覇店(沖縄)

時代ごとの楽典形式を取り入れながら、子供の目線に立って分析したテクニカル的な説明がとてもわかりやすかったです。レッスンで疑問に思っていることすべてを取り上げて下さったセミナーでした。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から―シューマン―ショパンへ 開催:2016-09-07 会場:文教ハーモニー 那覇店(沖縄)

ブルグミュラーを指導していますが、大分間違って指導していると反省がありました。表現にもルールがあり、そのポイントがわかると音楽づくりがとても楽しく、楽になると思いました。説明がとてもわかりやすく、そして生徒のレッスンにすぐ使える話しで、理解しやすくとてもエネルギーを頂きました。心から感謝です。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から―シューマン―ショパンへ 開催:2016-09-07 会場:文教ハーモニー 那覇店(沖縄)

「すなおな心」の中間部えバロックだったら、古典だったらとの違いを弾き比べてロマン派はルバートが加わるという説明は大変参考になりました。また、フレーズの作り方をお部屋に例えたり、山の形状が違うことだったり具体的な例えも分かりやすかったです。赤松先生のセミナーは他にも興味深いタイトルがあり、伺えれば嬉しいです。

演奏家によるペダル講座 第2回 古典からロマン期にかけてのペダル奏法 ―ペダルのタッチで音色を作るには― 開催:2016-07-22 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

ショパンのマズルカ、楽譜の通りにペダルを踏むと、違和感を感じていたので、今日はそのとおりに踏まなくていいとの言葉を聞き安心しました。バロック、古典、ロマンの弾き分けのお話も分かりやすく再確認できました。ペダルに関してまだまだこんな時踏んでも良いのか?など悩むことも多いですが、音色を聴きながら楽曲分析にあったペダルを自分でも研究していきたいと思います。

演奏家によるペダル講座 第2回 古典からロマン期にかけてのペダル奏法 ―ペダルのタッチで音色を作るには― 開催:2016-07-22 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

講座の最初にやさしい花、をバロック風、古典風に演奏されたのは面白かったです。連続して受講することで、自分の中に入りやすくなってきたな、と思います。

演奏家によるペダル講座 第2回 古典からロマン期にかけてのペダル奏法 ―ペダルのタッチで音色を作るには― 開催:2016-07-22 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

先生は天才だと思います。難しいことをわかりやすく。わかりやすいことを面白く、歴史や言葉、いろいろな方面からアプローチして下さり、講座が毎回毎回楽しくて仕方ありません。レパートリーの多さも凄く、ますます大ファンになりました。先生がピアニストでなく、外交官になっていたら・・・日本のために精力的に難行事をこなしていっただろうな、といつも思います。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から~シューマン~ショパンへ 開催:2016-07-14 会場:サフラン(宮城)

いつもは感覚でなんとなくやっている事を理論立てて説明して頂いてわかりやすかったです。生徒の「なぜ?」に答えやすくなりました。雨のスタッカート、ひょうのスタッカート、雪のスタッカートや指のクッションなど、素敵な表現を沢山教えて頂きました。メロディーは王様で、伴奏が家来、音量を作るのは左手という例えはわかりやすく、早速使わせて頂きます。これから出版予定のご著書も楽しみにしています。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から~シューマン~ショパンへ 開催:2016-07-14 会場:サフラン(宮城)

ブルグミュラーという古く、しかし新しい視点からアプローチ頂きました 。ピアノの楽器の特質、時代の特徴をアナリーゼから丁寧に説明頂きました。楽譜もメモも、書ききれないくらい盛りだくさんの嬉しい内容でした。知識経験をちりばめながら、理路整然と気持よく解説を頂きまるで数学できちん解答を得られたような気分でした。豊かな言葉、図式での説明は私達指導者だけではなく、生徒にもわかりやすい内容なので、是非伝えたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2016-07-12 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

日本に生まれ育った私達が、本物の西洋音楽を奏でることの難しさを感じています。頭デッカチで自己流に陥っては教師として恥ずかしい・・。本日のように肌で学びとられた先生の講座に出会え、とても幸せです。少しお話させて頂いたことがありますが、思いがけず怒涛のようにその作曲家の背景、楽曲に込められた思いなど伺えて感激でした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家と その時代の音楽的語法〜 第4回 ロマン 開催:2016-07-11 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

ロマンではスタッカートをとてもデリケートに扱うということ。その弾き方についてもとてもわかりやすく教えて頂きました。すぐレッスンでやってみます。ペダル、強弱のつけ方についても、音色までがすごく変ることがセミナーでよくわかりました。奥深くとてもわかりやすい赤松先生のセミナー大好きです!

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家と その時代の音楽的語法〜 第4回 ロマン 開催:2016-07-11 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

ロマン期に大切なもの、自分の感情を主とする中にもそれをしっかり伝えるための技術がとても大切。背景を作り上げて、感情をコントロールして、ドラマを作る。本当に難しいことだけど、逆に自分の自由な感情を伝えられるのでとても魅力的な時代です。しっかり身につけなければ。もっともっとお話を聞きたいと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家と その時代の音楽的語法〜 第4回 ロマン 開催:2016-07-11 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

毎回盛りだくさんの内容をありがとうございました。文学から映画から言語から・・と幅広くご指導頂いて音楽の深さを楽しませて頂きました。勉強しなければならないことが山積みです。痛感しました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏の心得 10カ条 -バスティンピアノ名曲集第1巻、第2巻を使って- 開催:2016-07-10 会場:リル・ドリーム(大分)

赤松先生のお話は、何度うかがっても新鮮で、復習も兼ねているようで、そうでもない。新しい角度から見えてくるもの、今までの私の知識を更に深く裏付けしてくれるものです。大変多くのレッスンの中から得られた沢山の事を惜しげもなく提供して下さる事に心より感謝致します。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏の心得 10カ条 -バスティンピアノ名曲集第1巻、第2巻を使って- 開催:2016-07-10 会場:リル・ドリーム(大分)

話しの中で、同じことになるかも知れませんが、とのことでしたが、同じことを繰り返しおっしゃって頂くことにより、私などはようやく自分の中に取り入れることが出来、理解が深まったり新たな気づきもあるのでありがたいと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏の心得 10カ条 -バスティンピアノ名曲集第1巻、第2巻を使って- 開催:2016-07-10 会場:リル・ドリーム(大分)

まだ教え始めたばかりですが、今回の講座の内容はすぐに使えることばかりで、まずは今日教わった事に注意して生徒を見てみようと思いました。ちょっとしたポイントをつくだけで演奏がガラッと変わり、私もそのちょっとしたポイントを見つけられるような先生を目指したいと強く思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏の心得 10カ条 -バスティンピアノ名曲集第1巻、第2巻を使って- 開催:2016-07-10 会場:リル・ドリーム(大分)

小さい子でもすぐにできること、変な癖のついた子にもすぐ活かせてあげられること、沢山聞けました。音色はもちろん、音価の重みの違い、f、pの強い弱いだけではなくその他の形容詞を使っての表現の伝え方、本当に多くの事を学べました。一人でもピアノの好きな楽しんで弾ける子を増やしたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置 vol.2~ 開催:2016-06-21 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

スタッカートも多くの種類があること、チェロパートの扱い(左手)をよく考えることもとても参考になりました。耳で判断することを理論的にきちんと理由付けして説明し、明確にして指導する大切さを強く感じました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置 vol.2~ 開催:2016-06-21 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

先生のお話は、音楽、楽器の歴史や知識を織り交ぜて大変楽しくわかりやすく拝聴しました。早く家に帰ってピアノが弾きたくなりました。ロマン派と古典派のペダリングの違いがよくわかりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置 vol.2~ 開催:2016-06-21 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

今まで古典派でペダルを踏むと思っていなくて、今日教えて頂き、演奏を聞いて、ペダルでこんなにも変わるんだ!と驚きました。赤松先生の足さばきには感動しました。音色を作るのは指ではなくペダルであるということを実感しました。足首の脱力からできるよう踏めるところから1つずつやっていきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置 vol.2~ 開催:2016-06-21 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

ペダルを踏む、という背景にはピアノという楽器の歴史、音楽の歴史、国の歴史、作曲者の事、(他の楽器のこと)など色々に奥深く関わっていることだとわかりました。小さな生徒さんにはなかなかペダルまで教える時間がないのが現状ですが、私がもっともっと勉強してその時期をなるべく早くに指導していくことが、大事だと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 古典 開催:2016-06-17 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

古典派の交響曲への発想への導きを含め、時代背景と共に細かなご説明に実践に役立つヒントを沢山頂きました。ミニ演奏会の様なひとときから、あっという間の集中した2時間でした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 古典 開催:2016-06-17 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

色々な決まりがある中で、多用な色彩感をしっかり感じて、バランスにも気をつけてペダルも考える・・・何符、スタッカートetc。しっかり自分の音に耳を傾けて、いかなければならないと痛感です。先生の講座は時間足りないーー!次回も楽しみです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 古典 開催:2016-06-17 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

連日3日間、お世話になりました。リンクするお話があり、再確認させて頂きました。私の中では、3回お聞きして、1回分でしょうか。早く勉強していればもっと吸収力があったかもしれません。楽譜には情報が満載ですね。深い読み込みが必須と感じています。

演奏家によるペダル講座 ―ペダルは魔法の装置― 古典派のペダルからのアプローチ 開催:2016-06-15 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

モーツァルト、ハイドン、ベートーヴェンと、使っていた楽器によってもペダルの踏み方を考える・・・とても深いなと思いました。最後のモーツァルトソナタのペダルの踏み方、あまりの細かさに感動しました。沢山踏まれているのに、にごったり、響きすぎたりせず、リズムをくずさず、スタッカートや休符も楽譜どおり忠実、でも色、ツヤがあってびっくり!

演奏家によるペダル講座 ―ペダルは魔法の装置― 古典派のペダルからのアプローチ 開催:2016-06-15 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

自分で古典派を弾いても好きなのに、どうしても白黒の演奏になりがちで、生徒に指導していてもあまり変化もつかず、悪くないけど、どこかいまひとつな演奏でしたが、もっとペダルの研究をすることの大切さを教えて頂きました。何故ここで踏むのか、どういった時に踏んではいけないのか、応用できるように考えてみたいと思います。

演奏家によるペダル講座 ―ペダルは魔法の装置― 古典派のペダルからのアプローチ 開催:2016-06-15 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

目からウロコの話しが多くて、本当にタメになりもっと早くにお話を伺っていたかったと思いました。モーツァルトの風を感じるペダルのお話も具体的にわかりやすく、音価の半分を踏む、と指示くださるなど、レッスンに使いやすい表現だと思いました。最後の先生のペダル使用法は感動的でした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-06-06 会場:IMAホール(東京)

ドビュッシーの楽譜は版によってペダルの違いがあり、いつも悩んでいました。本日のご説明でペダルの要素がこんなにもあるのか、とビックリしました。今まで知らなかったとは!恥ずかしく思います。子供のかわいい古典派だとしても必要な意味も良くわかりました。しかし、先生の引き出しが多すぎます!!益々色々な事を学ばせて頂きたく。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-06-06 会場:IMAホール(東京)

ペダルn踏み方、同時、レガート、深い、浅いくらいのバリエーションしかなかったのですが、今日の講座でまず何の為にどう踏むか?を考え、有効なped.のあり方を考えながら、それぞれの曲、アーティキュレーションに合ったped.使いをしようと思いました。また、演奏をお聴きして、セミナーで聞いたことを忘れてしまうくらい感動でした!

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-06-06 会場:IMAホール(東京)

繊細なペダルのご指導。私はこんなことを勉強したことがなかったので、指導する立場としての焦りもありますが、ひとつずつ学んでいかなくては、と思います。そしていつも素敵な演奏ありがとうございます。今日はbirthdayだったので更にラッキーでした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-06-06 会場:IMAホール(東京)

生徒によく「ペダルってなんで使うと思う?」と聞くとほとんどの子は「音をつなげるため」という返答をします。間違いではないですが、ペダルによって強弱の効果を出すとか、音の重なり(ハーモニー)でどんな音色になるかなどはあまり意識がないようです。今日のお話を聞いて伝えたいことが沢山出てきました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2016-06-03 会場:楽器センター富山(富山)

いままでもセミナーやレッスン等で「こういう風に弾きましょう」という話は聞いてきましたが、「なぜ、そうなのか?」までは知りませんでした。今日の先生のお話で、歴史、宗教、踊り方などの話から「なぜ?」がよくわかりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2016-06-03 会場:楽器センター富山(富山)

面白かったです。というのは、私にとってバロック時代、特にバッハは難解でつまらない、というイメージで、生徒にもついつい後回しに教えていたからです。わかりやすく具体的な例のおかげで、今まで霧の中だったバッハの曲たちが輝き始めました。教える前にまず、全曲弾き直してみたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2016-06-03 会場:楽器センター富山(富山)

昨年の課題曲セミナーの時のバロック時代のお話に続き、今日もインヴェンションを通してたくさんの深い意味を知りました。ただ楽譜を見て弾くという事ではない、音符の中に隠された秘密を知ったようで、とてもワクワクしました。まるで新しい世界を知った子供のようになり、時間もとても短く感じられました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2016-06-03 会場:楽器センター富山(富山)

たくさん教えていただき、一言も逃さないようにずっと書きっぱなしでした。まとめられたお話で、終わった後も大切な所がしっかり頭に残ります。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-05-31 会場:千里ヤマハホール(大阪)

メロディーの弾き分けで満足せず、保続音と通奏低音をよく表情をつけることが大切という言葉がとても心に響きました。曲ごとに印象的に弾かせるポイントがとてもよくわかりました。どうしてそう弾いたほうがよいのか、説明や解説がずっと頭に落ちてくるようで充実感でいっぱいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-05-31 会場:千里ヤマハホール(大阪)

今まで感覚的に弾いていたシンコペーションの切り方を理由も考えて理解出来ました。バッハで悩む音の切り方も色々な理由、音のバリエーションを実際にお聴きして、大変参考になりました。特にbassを通奏低音として考えていなかったことに今さら気づいたのが良かったです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜第2回 バロック 開催:2016-05-27 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

A1、B、Cと、子供達が、陥りやすいこと、本当に普通の子のレベルでの解決策を教えて頂けること、感謝です。プロコ、シャブリエ、なるほどなるほどの連続でした。熊本でまた、先生のセミナーを聴くことができて本当にうれしいです。耳が、心が生き返りました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜第2回 バロック 開催:2016-05-27 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

楽譜に書いてある大事なことだけでなく、出る音がどう聴こえるか、バスラインがあるから、メロディーがある。メロディーだけを歌わず、他のパートと調和する。メロディーの出し方(オクターブ)女性か男性かで曲が変わる等1つ1つの考え方がすごく勉強になりました。宮﨑から来てとても良かったです!是非次回も!

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜第2回 バロック 開催:2016-05-27 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

楽譜に込められた意図をくみとるには、とても勉強が必要と痛感しました。生涯のうちにどれだけ出来るか。気付くのが遅すぎました。残り少ないですが、出来るかぎりを尽くして勉強したいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.3 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-05-17 会場:カワイ川口ショップリリア(埼玉)

初参加です。インヴェンションは2声しかないからこそ潜んでいる和声を想像してみることが大切だ、というところから「!!」となりました。普段生徒とバッハの和声の魅力について話すことはよくありますが、声部が少なくてもそれをきちんと考えること、そしてルネサンス期からバロック期への変化とは何なのかを知ることの重要性を改めて感じました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.3 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-05-17 会場:カワイ川口ショップリリア(埼玉)

バロックの意味、時代背景、それぞれの声部の表情など大変興味深くお話を聞くことが出来ました。シンフォニアの”シン”の意味から、平均律と合わせて勉強していくことなど、たくさんの知らなかったことを教えていただきました。ぜひ、シンフォニアに続く平均律のセミナーも実現していただきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.3 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-05-17 会場:カワイ川口ショップリリア(埼玉)

インベンションに続き、本当に考え直し学び直すことが山盛りで本当にありがたいと思っています。バッハはヨーロッパの先生にかなり教わってきたのですが、赤松先生のセミナーでもっともっと学びたいことがあります。今後は左手の和音やリズムの大切さをもう一度見つめなおして弾いていきたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.3 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-05-17 会場:カワイ川口ショップリリア(埼玉)

楽器の変化、時代背景、国柄の違いでこんなに演奏に違いがでるのかということが面白かったです。インベンションだけではなく、他の曲にも応用できる奏法で勉強になりました。課題曲を絡めながら、前回の復習を踏まえて分かりやすく説明してくださるので理解が深まります。自分の演奏にも活かしていきたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.3 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-05-17 会場:カワイ川口ショップリリア(埼玉)

これまでは声部を弾き分けることにとらわれ過ぎて、メロディーの表情を決める和声という器については無頓着に弾いていましたが、協和音と不協和音で人間の感情の波を表すことを今後頭に置きながらバッハの作品を勉強しなおそうと思いました。バッハを弾く時に自由にできる限界が謎だったので、赤松先生のお話を整理して考えてみようと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2016-05-13 会場:西谷ビル(青森)

声部の弾き分けの特徴、フランス風とイタリア風での弾き分け-特にテンポやトリル、音色の弾き分け方を学びました。知らないことが沢山あったのですが、わかりやすく、勉強になりました。テーマのモチーフばかりにとらわれることなく、フランス風やイタリア風の特徴をもっとはっきり活かして演奏するように心掛けたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2016-05-13 会場:西谷ビル(青森)

学生時代、インベンションはアナリーゼを一生懸命にやってきましたが、今回のセミナーでバッハの奥深さと魅力をさらに感じました。二声の質感、歴史的背景などが特に勉強になりました。さっそくインベンションをもう一度ゆっくり弾き直してみたいです。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-05-07 会場:栃木市文化会館小ホール(栃木)

時代背景や使用していたピアノの構造など当時のイメージがとてもしやすかったです。レッスンをしていて迷うことが多々ありました。今日の講座をきいて納得できたところがたくさんあり、次のレッスンをするのが楽しみです。作曲の特徴や時代の特徴、たくさん勉強したいと思いました!とてもわかりやすく楽しかったです。ありがとうございました!

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-05-07 会場:栃木市文化会館小ホール(栃木)

スタッカート1つにしても、無限の表現がある。表現というのは、1つ1つコツがある。理論にもとづいて音を出していく。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-05-07 会場:栃木市文化会館小ホール(栃木)

バロック音楽は、イタリアかフランスなのかによって表現が変わっていくので、指導者が理解できていなければならない。曲のアナリーゼが出来ていなければなぜこんな音色が、緊張感をもつ音なのかと理屈がついてくるのに納得しました。赤松先生のお話は毎回刺激を受け大変勉強になります。いくつか反対のレッスンをしている曲があったのでやり直しをしてみます。ありがとうございました。

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-05-02 会場:シティエラホール(鹿児島)

イタリア風とフランス風について熊本のセミナーでもお聞きして、新しい視界が開かれた感覚でしたが、今日インベンションで改めて示して頂き、さっそく帰って弾いてみたい!!と思いました。前回の講座後のバッハコンクールでもびっくりするくらい効果があらわれたので、今日の講座、昨日のレッスン、いただいたコメントなどこの3日間で赤松先生からいただいた栄養を活用してがんばります!

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-05-02 会場:シティエラホール(鹿児島)

とてもバロック時代のイタリア・フランス風のことよくわかりました。不協和音→和音への解決、シンコペーションの中にある不協和音を感じることステキですね。トリルのストレスもよく分かりました!14番、happyにひかせます。ありがとうございました。

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-05-02 会場:シティエラホール(鹿児島)

単純に楽譜に書いてある音のみでなく、そこに隠された和音を読み取ること、またインヴェンションの各々の曲の持つ性格の違い(イタリア風・フランス風)をきちんと理解し、演奏をつなげることが重要だと感じました。

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-05-02 会場:シティエラホール(鹿児島)

インヴェンションの楽譜を見て、イタリア風かフランス風かと考えるだけでレッスンの内容が大きく変わってくると思いました。又、アフェクトは旋律ではなく、和音が表すという事で旋律ではない音符をあらためて確認してみようと思います。保持のためのトリルの弾き方(回転数を増す)、ストレスのあるトリルのかけ方など大変勉強になりました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-04-27 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

今回も何故そうなるのか、ではそれをどう解決していくのか、という解説がすんなり頭に入ってきました。話術の構成が素晴らしく、所々に面白いお話もあり、楽しみながら勉強できました。奏法、ペダリング、音楽の作り方に関しては、全てに説得力があり、早速レッスンで活用したいです。次回のセミナーも楽しみにしています。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-04-27 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

スラー、最後にかけてディミヌエンド(dim)しないと棒読みになる、抑揚をつける。最初の4小節で顔をつくる、他1つ1つ明確な理由と共に展開されるお話、説得力がありよくわかりました。立体感のある演奏が出来るよう楽譜をもう一度よく見直して深めていきたいと思います。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-04-27 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

曲についての解釈や曲作りの講座の中で他の先生の講座も色々行っていますが、赤松先生の今日の内容は大変ためになり勉強になった貴重な時間でした。新しい発見のある他では聞けないお話も沢山ありました。なんといっても演奏が素晴らしい!

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-04-27 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

新しいことをいっぱい知りました!いつも先生の博学、すごいです!いっぱい音楽の面白さを発見します!

赤松林太郎徹底講座シリーズ 見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2016-04-26 会場:草加市文化会館第1会議室(埼玉)

今回の講座を受けて、イメージを言語化する大切さを感じました。感性だけでなく、知識の上で、正しく伝えていかないと、違う意味で捉えられてしまうので、先生のように短いレッスンの中でどのように伝えたら良いのかをもっと考えていきたいと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2016-04-26 会場:草加市文化会館第1会議室(埼玉)

やはり指導者がしっかり知って学ばなくては生徒にも伝えられない事をいやという程感じました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2016-04-26 会場:草加市文化会館第1会議室(埼玉)

和声のポイントを実演の中でとてもわかりやすくお話下さり、指導のヒントを得る事ができました。常に舞台上でのバランスもふまえていらっしゃるので、レッスン室でも意識しなくてはと気がひきしまりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2016-04-26 会場:草加市文化会館第1会議室(埼玉)

曲を演奏するうえでアナリーゼが大切だということを改めて感じました。バッハをきれいに弾くために足りなかったものは、和声を感じることだったと気づきました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2016-04-26 会場:草加市文化会館第1会議室(埼玉)

とても印象的だったのは、音楽を感性だけに頼らず、知識の面から創っていくということ。そのためには、演奏法の歴史もしっかりと勉強しなくてはいけないと感じた。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-04-18 会場:エルムホール(北海道)

バロックと古典のとらえ方が具体的に違うことにびっくりです。それをメロディーと和音のつくり方、また形式でのイメージの作り方大きさ速さ等具体的にわかりやすい簡単な言葉で説明して頂き、内容にも刺激を受けましたが、説明の仕方もレッスンする時の参考になりました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-04-18 会場:エルムホール(北海道)

時代によって楽器や形式の違い、音の扱いが違い奥深い話しで、更に音楽に対し、興味と探究心がわきました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-04-18 会場:エルムホール(北海道)

バロック以前の時代、音楽の成り立ちを知ることの重要性を感じました。ペダリング、タッチの微妙な違いが音楽の流れ、雰囲気を大きく支配することも実演で示して頂けて、とことん丁寧な指導を心がけなければと思いました。

2016年度ピティナ・ピアノコンペティション 課題曲セミナー 開催:2016-04-16 会場:エルムサロン(エルム楽器釧路支店内)(北海道)

今年もとても参考になる講座でした。左手、和音の親指の大切さ、真ん中のメロデイーラインの意識、トリルが装飾なのか保続なのかメロディーの一部なのかもう一度楽譜の見直しをしてみたいと思います。耳になじんだ課題曲が、こんなにもすばらしい曲なんだと改めて新鮮に聞こえました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-24 会場:ミリオン楽器我孫子店3F(千葉)

時代、国によってとらえ方が違う事を細かく指導してくださりました。特に(伊)で考えるtempo rubato、(仏)のnotes inegalesのそれぞれの意味、装飾の弾き方、(飾りか保続か)、スタッカートのタッチ等指導する時に迷いがちなポイントをお話していただいたので今度の指導に応用したいと思いました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-24 会場:ミリオン楽器我孫子店3F(千葉)

課題曲、1曲、1曲とても深く大切なポイントをありがとうございました。演奏が素晴らしく毎回赤松先生の講座は必ず伺います。来年もよろしく!!

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-24 会場:ミリオン楽器我孫子店3F(千葉)

課題曲についての説明も勿論ですが、その曲がつくられた背景や時代も考えて弾くことが大事だと思った。指の使い方や、ペダルを踏む時の方法なども知れてよかった。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-21 会場:サンポートホール高松7F 第3リハーサル室(香川)

初めて先生のセミナーを受講しました。いつも課題曲セミナーを受けると途中1回は眠気に襲われるのですが、今回は楽しすぎて1度も睡魔に襲われることもなく、ワクワクしながらお話と演奏に惹き込まれました。フランスとイタリアのバロックの違い、なんといってもモーツァルトの音色の美しい事!ドビュッシーのペダリングの凄さ。これまでのセミナーの中でメモした多さは一番でした。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-21 会場:サンポートホール高松7F 第3リハーサル室(香川)

明確な説明に演奏でもその違いを実演して下さり、大変わかりやすい。国、歴史、和声、広い視野からの楽曲のとらえ方が勉強になる。大人気の所以がわかりました。バッハ、ヘンデル、モーツァルト、ハイドン、ショパン、シューマンの特徴、違いが和声のリズムの説明から浮き彫りにされてとても楽しかったです。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-21 会場:サンポートホール高松7F 第3リハーサル室(香川)

とにかく的確でわかりやすく実践的。子どもの陥る欠点を補足してくれながら正しい理解、奏法へと導いてくれます。ポイントがはっきりしているのですぐ使えます。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-19 会場:イヨ銀ビル7Fスタジオ(広島)

いつも先生の知識に圧倒されながら、知らない事が多すぎてとても勉強になり、話がとても楽しく、興味深く、講座を聴いております。
なにより演奏にひきつけられ、好きではなかった課題曲もこんなに素敵な曲だったのだなあと発見もあり、生徒にチャレンジさせてみようかなと思えました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-19 会場:イヨ銀ビル7Fスタジオ(広島)

課題曲についても、もちろん本当にわかりやすく説明していただきましたが、それらの曲のみに終わらず、同じ作曲家の他の曲、同じ時代の曲にも共通していることをお話いただきましたので、とてもうれしかったです。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-19 会場:イヨ銀ビル7Fスタジオ(広島)

先生の広島の講座はすべて参加させて頂いています。音大では学ばなかったことを先生が全てていねいにご指導して下さるので、本当に感謝しています。
先生の一つ一つの説得力ある分かりやすいご指導は素晴らしいです。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-19 会場:イヨ銀ビル7Fスタジオ(広島)

膨大な知識、技術の一角を見せて頂く機会が多くあり、とても嬉しいです。理論も指導の面から考えるのはとても大事なので、先生のセミナーは、宝箱のyおうです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第4回 近現代 開催:2016-03-18 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

4回連続で受講させていただき、大きな流れをつかめたような気がいたします。どの回も音楽の真髄に触れる内容に、感動と感激と自分の勉強不足をひしひしと感じております。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第4回 近現代 開催:2016-03-18 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

四期はスタイルというか歴史である。それぞれの言語、習慣による音楽をどう演奏するか、さらに続けて勉強したいです。
楽譜の読み方も含め、自分の至らなさを感じました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第4回 近現代 開催:2016-03-18 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

各時代の音楽を理解するためには文化、政治、食、宗教など様々な方面からの知識が必要ですね。先生のお話を聞くとたくさん本を読みたくなります。一気に把握することは難しいですが、点と点がいつかつながるような勉強をしていきたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第4回 近現代 開催:2016-03-18 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

いつまでも聴いていたい演奏も交えたとても良い講座。
中高生(特に男子)は歴史好き。音楽史と共にそれが演奏に結びつく今回の講座は、彼らが直接聴きたかった内容でしょう。
まだ勉強することが多すぎて、可能な限り勉強をつづけてこの続きを聴きにきます。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-17 会場:日響楽器 池下店2Fホール(愛知)

僕は初めてこのような課題曲説明会に参加させて頂きました。先生のお話はとてもおもしろく、勉強になりました。話し方が上手であっという間でした。背景の説明から曲に入っていくのが分かりやすく、実演もして頂けたので、演奏の注意点や、違いがあきらかで素晴らしかったです。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-17 会場:日響楽器 池下店2Fホール(愛知)

先生の講座を聴くと、いつもその知識の多さに圧倒されます。「こう弾くのは何故か」の根拠を明らかにするための追求の深さが、本当に素晴らしいと思います。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-17 会場:日響楽器 池下店2Fホール(愛知)

歴史的背景から舞曲、楽器の説明、それが音にどのような表現でつながるかまでが大変はっきりと拝見、拝聴することが出来、幸せでした。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-17 会場:日響楽器 池下店2Fホール(愛知)

音が薄い響かない生徒の演奏をどうしたら厚みが出せるのか悩んでいたところだったので、機能和声を生かした左手の奏法や時代背景をふまえた話しがとてもわかりやすかったです。参加出来て本当によかった。音価を考え、タッチの質感でハーモニーを作っていくこと、第5線を超える高音はホールでの響きを考慮してかたく弾くこと等早速レッスンでも取り入れて行きたいです。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-14 会場:ベッテルハイムホール(沖縄)

歴史、時代の流れを踏まえての説明だったので大変分かりやすく理解しやすかったです。そしてコンクールの勉強というより音楽の素晴らしさで胸がいっぱいです。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-14 会場:ベッテルハイムホール(沖縄)

曲の造りに対する深い理解が演奏を引き上げることが伝わる講義でした。テンポ・ルバートのコツを教えて頂きありがとうございました。対するイネガル、美しい音楽は決して決してフィーリングではなくルールもあるのだと理解しました。ウナ・コルダは音量を変えるのではなく音色を変える、つやを消すということが私の中で新鮮でした。様々な持ち帰り技がとっても魅力的です。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-14 会場:ベッテルハイムホール(沖縄)

赤松先生の本日の講演で「理論」というのはただの計算ずく、ではなく感情のバランスによって生まれるとわかりました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-11 会場:アオノホール(愛媛)

各級その曲だけのことではなく、その時代の曲につかえそうな、くわしい説明をしてくださり、何故そうなるのか、とてもわかりやすかったです。バロック・古典は特にふかい所まで教えて下さって、今まで先生の他の講座も都合で来られなかったことをすごく後悔しました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-11 会場:アオノホール(愛媛)

左手が伴奏だから弱く弾くだけではなく、和音で音楽が作っていけるようにということが印象的でした。単音の上に2つの音を背負っていたり、伴奏のないメロディにも和音がついていたりすることで巾の広い豊かな演奏になることがわかりました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-11 会場:アオノホール(愛媛)

赤松先生の講座は毎回言葉数、語彙数、表現が多く、常にお話され続けられ、しかも無駄がなく、2時間以上の講座の価値があります。要点もしっかり分かり、レッスンのよくある演奏も身近に感じ、それでいて世界を見てらして尊敬します。

バロック・シンフォニア(三声)研究 ~インヴェンションの復習から平均律の導入アプローチへ~ 開催:2016-03-09 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

右手と左手のメロディーという意識、それぞれのメロディーというより和音で喜怒哀楽をつけることで、表現する幅が拡がることに気づきました。もう一度インベンションから自分の演奏を見直して弾いてみようと思いました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-08 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

毎年この課題曲セミナーに参加して生徒に渡す曲の選曲をしているのですが、今日は考えるというより、自分の勉強のために聞き入れてしまいました。大変大切なお話をたくさんお話下さり、とても勉強させられた気がします。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-08 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

とにかく感動の連続で沢山の言葉が頭に響いております。忘れない様に新たな気持ちで音楽に取り組みたいと思います。ヨーロッパの音楽を勉強しているという自覚を持ちたいと思います。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-06 会場:スタジオM(青森)

音楽の形式、フレーズの作り方をていねいに細かく教えて下さいました。ピアノを弾く時に体がぶれない姿勢も大切。短い時間の中にたくさんの要素が凝縮されたとても充実したすばらしいセミナーに感激しました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-06 会場:スタジオM(青森)

一番自分が思ったのは、ペダルの踏み方。書いてないところでもペダル踏んでいいんだ・・・と思いました。いろいろと教えて下さり、どうもありがとうございました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-04 会場:千里ヤマハホール(大阪)

今年も期待通りのすばらしいトークと構成力で大変勉強になりました。音楽における左の作用、ハーモニーの表現についてもっともっと追求していかなければと改めて感じました。楽譜を読み解いてどのようなタッチでどのようなフレージングで曲を作っていくのかのヒントをたくさん頂きました。何故こうひいた方が良いかの問題点と解決法がすっと入ってきました。ペダリングも大変わかりやすく参考になりました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-04 会場:千里ヤマハホール(大阪)

いつもながら流暢なトークに感心致しました。「音量は左手で、スタッカートが短すぎて和声感がなくならないように弾きすぎないで下さい。生の音で弾かないで下さい。」 先生の出される音色の美しさに聴き入ってしまいました。先生に教えていただいたことをポイントにしてこれから頑張っていきたいと思います。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-04 会場:千里ヤマハホール(大阪)

細かいペダリング、テクニック、ユニゾン等の演奏の仕方。それぞれの時代の趣向に合わせた曲想、魅せ方を細かく指導して頂きました。また、子どもにありそうなまちがった演奏上の注意点もご教授頂き、今度の参考とさせていただきます。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.2 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-02-15 会場:ヤマハ広島センター7階スタジオ(広島)

ただ主題はどこか、とかどこまでつないでどの音を切るのかという平たい考え方ではなく、シンコペーション、タイ、オルゲルプンクトにより作り出されるハーモニーにより表れる感情についてのお話はとても新鮮でした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.2 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-02-15 会場:ヤマハ広島センター7階スタジオ(広島)

前回にひき続き大変勉強になりました。バスの弾き方はその曲の曲想によって決まってくるので、テヌートでも、スタッカートでも曲想に合った弾き方をすると、その上にあるテーマが生きてくるなと思いました。のびる音を大事にし、休符に音楽を感じると、その曲全体がとても音楽的になり、すばらしいと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-02-08 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

今までのただオンオフという単純なペダルからは考えられない細やかなペダルをここまで教えて頂いていいのかしら、と思うほど説明して頂きました。手ばかりに意識がいき、足にほとんど意識がなかったことがよくわかりました。ペダルによってここまで演奏が変わるということを実際に弾いて下さり実感しました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-02-08 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

ピアノ教育が日本で始まって何十年も経ち、留学される先生も数多くいらっしゃる中、なかなか本場の教育や奏法は意外にも伝わってこないものだと思います。知る機会があるなしで随分その後が変わってくると思います。貴重なお話をありがとうございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-02-08 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

前回の講座の前に先生のモーツァルトを聴いた時、不思議なフレージングで素晴らしいなと感激したのですが、今回それがペダルを複雑に巧みに踏まれていることも要因だったんだ、と気付きました。これまで単純な踏み方で弾いてきた私にとって今日教えて頂いたペダルの使い方をこなすのは上下の身体がバラバラになるのでは?と恐ろしいですが、生徒たちと共に研究してバリエーションを増やしていこうと思います。先日の子どもたちが受けたコンクールでは、教えて頂いた演奏を素敵に聴かせる即効性を活かせることが少しできたように思います。沢山の子が賞を頂戴することができました。嬉しいです。ありがとうございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 ロマン 開催:2016-01-29 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

小さい子ばかり教えているのですが、子供に噛み砕いて伝える方法も教えて頂き、早速整理したいと思います。どうしても感情移入しすぎてしまうので、なんでこうなるの?という事を説明できるようになりたいと思いました。対旋律、ユニゾンの扱い方も目からウロコでした。ペダルの使い方も序章だけでも奥深く、また是非伺いたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 ロマン 開催:2016-01-29 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

ロマン派の中で起こってきた感情のゆらぎの表現も理解を誤ると全く違う世界のものになってしまう。ロマン派は音量よりも光と影、艶と艶を消す感情のヒダの部分をしっかりすくう、歌いすぎず、語る、など外せないポイントを教えて頂き奥が深いことを再確認しました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 ロマン 開催:2016-01-29 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

ロマン派作品を演奏する上で問題になりやすい事項を具体的にわかりやすく講義頂き勉強になりました。大切なエッセンスの数々で小品がうるおいを帯び、上質な世界が広がります。この感動に一歩でも近づけますようしっかりと復習、レッスンに反映を目指します。素晴らしい一日でした。

ピティナ愛媛県支部企画講座 赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~Vol.2 開催:2016-01-22 会場:アオノホール(愛媛)

U.Cの使い方がとてもよくわかりました。先生の音楽の真髄はペダルにあり!ですね。

ピティナ愛媛県支部企画講座 赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~Vol.2 開催:2016-01-22 会場:アオノホール(愛媛)

魔術師のような先生の足さばきにパッと音色が変わり、ダイナミックスが変わり、ただただ感動的でした。でも、凄い裏ワザを教えて頂き本当に返ってすぐ弾いてみたくなりました。先生のレッスンを受けてみたいです!

ピティナ愛媛県支部企画講座 赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~Vol.2 開催:2016-01-22 会場:アオノホール(愛媛)

前回受講させて頂いた時にもう・・・ビックリな感動だったんですが、今回も驚きと大変な刺激で呆然とお話を聞いてました。とてもとても即真似はできないと思いますが、がんばってみます!!

バロック・インヴェンション研究-導入からの対位法指導法- 開催:2016-01-07 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

アウフタクトで始まるメヌエットは踊りの音楽ではない。貴族時代のメヌエットは踊る(アウフタクトなし)。それ以降は踊らない(アウフタクトあり)器楽曲である。メヌエットが簡略化されスピード感を出して、スケルツォになった。インベンションについては、テノールをしっかり弾く、テーマがモチーフでできているか歌であるか考える、他バロックの対位法、インベンションの目的等の内容でした。

バロック・インヴェンション研究-導入からの対位法指導法- 開催:2016-01-07 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

インベンションを4声でとらえる、という発想が全くなかったので目からウロコでした。何気なく教えてしまっているインベンションで何を子供に教えなければいけないか、改めて反省し、自分も勉強し直そうと思う2時間でした。

バロック・インヴェンション研究-導入からの対位法指導法- 開催:2016-01-07 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

バロックといえばバッハと思われがちだが、バロック以前のルネッサンス音楽にバロックに至る大切な経緯がある。教会での祈り、聖書の言葉の音楽から人間の感情を表現する音楽となった等先生の音楽は深い知識と大きなエネルギーと熱い情熱にあふれていて引き込まれます。もっと学びたいと思う2時間でした。

バロック・インヴェンション研究-導入からの対位法指導法- 開催:2016-01-07 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

まるで大学の講義を聞いているようでした。こんな濃い授業を受けたことはありませんでしたが。新年からたくさんの内容を学ばせて頂きました。生きている間にどれだけのことが学べるかと先生を追いかけています。1つ1つが新鮮で刺激満載です。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 ―導入から誤らないための対位法指導― 開催:2015-12-11 会場:千里ヤマハホール(大阪)

今までのインヴェンションのセミナーとは異なり歴史的背景や、当時の流行や形式からアプローチしていき、とてもよく理解できました。又、すぐにレッスンで使えそうな内容ばかりであっと言う間のセミナーでした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 ―導入から誤らないための対位法指導― 開催:2015-12-11 会場:千里ヤマハホール(大阪)

先生の講座はいつも演奏に即役立つ内容で、素晴らしく感じています。分析をどのように演奏に活かせばよいかは他の先生の講座ではよくわからないのですが、そのような内容に特化して頂いているのが本当に素晴らしいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 ―導入から誤らないための対位法指導― 開催:2015-12-11 会場:千里ヤマハホール(大阪)

バッハの講座はテーマ、モチーフがどう扱われているか、どういうことにスポットを当てたものかということがほとんどでしたが、新鮮な切り口、「和音」で考えることが出来、大変有意義でした。モチーフ的なことを理解している生徒にあと何が足りないのかを伝える明確なヒントを得ました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 ―導入から誤らないための対位法指導― 開催:2015-12-11 会場:千里ヤマハホール(大阪)

半音階にキリストの受難を感じる、トリルをひとつずつ考える、アナリーゼからではなく、どんな曲か見ぬいて弾き方を考える等、今までのバッハの講座の中で赤松先生の説明が一番わかりやすく弾く側からの考え方がとても良かったです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2015-12-03 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

バロック時代の前の歴史からなぜこのような形になったのか、音楽や曲の事だけでなく、時代の流れ、国の文化、言葉etcなどと結びつけてセミナーしてくださるのでとても勉強になり、自分が勉強不足なことを痛感させられます。先生の講義の後は勉強意欲と教える事への責任感が生まれます。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2015-12-03 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

講座をお伺いすると、要点を聞いて、他に応用できるな、と感じる部分が多くて大変楽しく興味深いです。続編のシンフォニアについても大変楽しみにしております。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2015-12-03 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

今までいくつかのインヴェンション講座に行きましたが、先生のような多くの裏付けを具体的にわかりやすく説明して下さる先生は初めてでした。今まで何をしてきたのかとカルチャーショックです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2015-11-25 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

彩り豊かなバッハの音楽。今日は改めて新しい知識の泉の一部を頂けたようで大変有意義な時間となりました。帰って、ピアノに向かい、自分の中で消化して生徒さんにもよりよいバッハを伝えていきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2015-11-25 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

盛り沢山の内容をありがとうございました。あまりにも多すぎてその時々は納得するのですが、終わる頃には頭が満杯状態で整理しきれません。メモを見ると何度も同じ言葉を書いています。もっと若い頃から講座のような視点でバッハを弾いていたら、もっと楽しめたと思います。早く内容を消化し生徒に伝えていきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2015-11-25 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

今日の大収穫は「テンポは時間である」との言葉。同じテンポでも雰囲気が違いました。やわらかいタクトとかたいタクト。フランス風とイタリア風。とてもなるほどと思いました。和音が歩く…やはり、指の都合でそのように演奏できていないと反省しました。最初に指使いや和音を生徒と一緒に勉強しようと思いました。不協和音、とても勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2015-11-25 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

前回から引き続き、シンフォニアを勉強でき、大変嬉しく思います。色々な本を読むことにより、毎回の赤松先生の講座の中の、曲の解釈、バロックの時代背景、イタリア・フレンチ(舞曲)式、たくさんの言葉が、より、自分のレッスンに生かされ、知らなかったことに、忘れてたことに気付かされます。

赤松林太郎徹底講座 ルネッサンスからバロック、舞曲と対位法の変遷 そしてショパン演奏のポイント 開催:2015-11-24 会場:シミズ楽器店(大分)

先生の豊富な知識にただただ引き込まれました。曲を弾く際に背景を深く知ることにより味わいが出る、また作曲家のことを知ることがこんなにおもしろいことかと思いました。

赤松林太郎徹底講座 ルネッサンスからバロック、舞曲と対位法の変遷 そしてショパン演奏のポイント 開催:2015-11-24 会場:シミズ楽器店(大分)

赤松先生のセミナーはおそらくテンポ感2、3倍ですごくお得感のある盛り沢山の内容で聞いている人皆を納得させ笑顔にし、心豊かにさせます。やさしい言葉、はっきりした発音、知識の宝庫。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第2回 古典 開催:2015-11-20 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

演奏を混じえての赤松先生のセミナーは毎回とても楽しみで多くの事を学び、大変勉強になります。次回のロマン派時代も演奏も聞きたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第2回 古典 開催:2015-11-20 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

情報量満載のすごいセミナーでした!生徒にわかりやすく説明する方法が自分の中で整理できていなかったことがわかりました。教えて頂いたわかりやすい説明を生徒に還元していきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第2回 古典 開催:2015-11-20 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

今回も圧倒的な知識量に大変驚かされました。モーツァルトとハイドンの音楽についてお話を聞きながら古典期の時代背景を深く理解することができました。実演をまじえての説得力がすばらしかったです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第2回 古典 開催:2015-11-20 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

パールトーン、ハイドン、モーツァルトのallegroの違いなど、本当に沢山の今まで知らなかったことを学ばせて頂きました。自分の演奏には勿論生徒にも学んだことをきちんと伝えていけるようにしたいです。

「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-10-23 会場:ナイトウハーモニーBOX(山梨)

生徒に「伴奏を弱く弾きなさい。」とい言ったら「なんで伴奏があるの?伴奏いらないじゃん!」といわれたことがあります。 これまでも、伴奏は背景だと教えてきましたが、今日の先生のお話を聞いて、伴奏の役割、重要性について、本当によい勉強ができました。 ペダルと伴奏の練習、背景をつくることを、もっとやりたいと思います。 見える効果を短時間で引き出すレッスンに続き、先生の講座を受講してさらに、理解が深まりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2015-10-19 会場:スタジオムジカ(東京)

見える成果を短時間で引き出すレッスンという事で小さい子供さん達のレベルアップにすぐに活用できそうなポイントや時代別にも要点をしぼったアイテムを沢山公開して頂き大変勉強になりました。 先日ペダルについての講座に伺いそびれたのでどこかでチャンスがあれば良いなと先生のHPを拝見しております。 いつも色々な分野に応用の効くポイントを聴かせて頂けて目からウロコの落ちることばかりです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2015-10-19 会場:スタジオムジカ(東京)

知識という宝箱から宝石が山のように溢れてくるお話や手がおかしくなるくらいの早記で先生の素晴らしいお話をメモすることであっという間の2時間が過ぎました。本当に惜しげなく数々のテクニック効果、演奏効果のあがる方法をお話くださり、これからの指導に少しでも多く生かしていけるよう努力したいと思います。 様式感のちがい、タッチのちがい、etc・・・上達させるためには1つのトピックス!!心に残りました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2015-10-19 会場:スタジオムジカ(東京)

音大でも勉強しなかったような内容が沢山ありました。 新卒なのでまだまだ知識が浅いのですが、すぐに使える内容ばかりで少し未来が明るくなりました。 赤松先生の4期のセミナーも参加したいと思います。

見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2015-10-13 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

今まで何となく指導してきたことが大変論理的に教えていただいたことで生徒たちにも的確に説明できそうです。ユニゾンで下を出すこと、伴奏を弱くするにはどう言えばよいか、休符に表情を持たせること、裏拍を揃えることなど今までの指導を根本的に見直したいと思うことが沢山ありました。

見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2015-10-13 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

バッハの音楽を知ることから四期の音楽へのつながりや違いの理解へつながるのだとわかりました。その他基本的な記号の意味や奏法、曲の特徴、性質等先生から教えて頂けたことを早速子どもに伝えたいと思いました。

見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2015-10-13 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

こんなに密度の濃いセミナーは受けたことがありませんでした。実際に素敵な演奏もまじえて教えて頂けたので、こんなにわかりやすいことはありませんでした。裏拍のお話が印象に残っています。あわせて休符のお話がこれまで私が意識していない部分でした。これからの指導に役立つお話ばかりであっという間でした。

見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2015-10-13 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

日々指導において悩んでいる事が片っ端から解決してゆけそうなポイントばかりお話くださって、目から鱗でした。子どもにいつも納得行くような説明ができないでいましたが、小さい子どもにもわかるような論理で指導ができることを勉強させていただきました。

見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2015-10-13 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

楽譜に込められている全ての事を明確に説明してくださり、とても楽しい講座でした。いろんな発見がありました。子どもたちに伝えることはそのハッキリわかる部分が大切で教えるときに今日教わったことをどんどん使っていきたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-10-08 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

先生の沢山の地s期・情報量に圧倒された2時間でした。イタリア・フランス・ドイツを中心とした歴史・文化の流れもわかりやすく説明してくださったので、なぜそうなのか、どうしてそうなのか、色々と理解することができました。改めてインヴェンション・シンフォニアをとらえ直すきっかけができ、指導の面でも、演奏の面でも学び直したいと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-10-08 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

3声を弾く上で気になっていたことがだいぶ解明されたり、つながって理解できたりということがあって嬉しかったです。バスを和音にとって弾く方法いつも使っていたので改めて大切さを確認させていただきました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-10-08 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

ルネサンスから歴史をたどり、深い深いバロックの世界を興味深く学ばせていただき、感動で包まれております。様々な事を知ってこそ、その作品が輝く演奏に近づけると納得です。2声・3声をいつも4声として立体的に「1つの音の存在感」「左手の和音に音色を作る源泉」沢山の宝物を心に気持ち新たに精進してまいります。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-10-08 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

音楽のことだけでなくワイン、料理のお話、とても興味深かったです。バロックの歌い方は和音で決める、今までなぜ音色を帰るべきなのか、変えたほうがいいのか、腑に落ちました。「旋律は歌う、和音は語る」常に忘れず楽曲に取り組みたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2015-10-07 会場:広島市西区民文化センター スタジオ(広島)

今まで受けた講座は1つずつ大きくとか小さくとか、、、その曲ごと説明という形が多かったですが、1つ習ったことが他にも生かせる、ものすごく目から鱗の話がいっぱいあってあっという間の2時間でした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2015-10-07 会場:広島市西区民文化センター スタジオ(広島)

今回もとても勉強になりました。今まで習った事のない事ばかりでうれしかったです。音に対する先生の語彙の豊富さに感動しました。あんなに説明してあげることができたら生徒もよくわかってくれると思いました!!

赤松林太郎徹底講座シリーズ  バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2015-10-07 会場:広島市西区民文化センター スタジオ(広島)

赤松先生の演奏を聴きながら講座の内容に納得させられました。いつも単調なイメージをバッハの音楽に持ってしまっている私は、楽譜を眺めて研究することが大事なんだと思いました。左手、”和音を語る”であんなに音楽が変わるんだなあと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  演奏家によるペダル講座~ペダルは魔法の装置~ 開催:2015-10-02 会場:アオノホール(愛媛)

まさに「目から鱗」のペダルの真実をお話いただき、本当にありがとうございました。多種多様でデリケートなペダルを時間をかけて考えて、より美しい演奏に近づけたらと思います。レッスンではペダルまでの指導にたどりつけなくて残念でしたが意識が変わりよかったです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  演奏家によるペダル講座~ペダルは魔法の装置~ 開催:2015-10-02 会場:アオノホール(愛媛)

難しい内容でありながら、とても整理してくださったお話のおかげですごく理解するこどができました。ブルグミュラーのような小さな曲でも細やかにペダルをつけてあげることで艶やかな音楽に変化することがわかりましたので、早速レッスンの中でやってみようと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  演奏家によるペダル講座~ペダルは魔法の装置~ 開催:2015-10-02 会場:アオノホール(愛媛)

初級から上級までの曲でとてもわかりやすく示してくださいましたので、将来を見据えたり、逆算しながら、勇気を持ってペダルから目をそらさず私自身も生徒たちへも須藤できるようになりたいと思いました!

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2015-09-15 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

苦手意識があるバッハですが、自分が出来ること出来ないことを別にしてとてもおもしろかったです。1曲ごとにもっとバッハの意図を読み解くには、いくら勉強しても足りないなと改めて感じました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2015-09-15 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

生徒にインヴェンションをどのように伝えるかポイントをおさえた的確なアドバイス、指導法が大変勉強になりました。2声はテーマか対戦率かのみで考えていたところだったので、4声の音が見事な立体的な音になるのを聴いて納得。理由がわかって、その表現になることがわかりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2015-09-15 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

バッハの職業や、宗教など背景から裏付けされた演奏の解説がとてもわかりやすかったです。終止形やイタリアとフランスの弾き方の違い、ヘミオラや和音をいつも考えることなど、演奏を際立たせるためのポイントが聞けてためになりました。

「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-07-17 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

具体的に曲の流れにそって解読していただきとてもわかりやすかったです。「短い曲でも小さな表情にたくさんの感情がある」というすてきな言葉がとても印象に残りました。ピークになる前の空間の大切さも感じました。今日もすばらしい講座をありがとうございました。

「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-07-17 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

歌うような奏法は抽象的で伝えづらいので、今日は視点を明確にしていただけて、私自身が考えやすく教えやすくなると思えました。細かく分析をする大変さも実感いたしました。

「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-07-17 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

今日も盛りだくさんの内容をありがとうございました。ロマン派の奥深さに圧倒されました。今日の学びをすべてマスターできればどんなに素晴らしい先生になれるかと思います。努力してまいりたいと思います。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲公開レッスン&コンサート 開催:2015-06-21 会場:IMAホール(東京)

たくさんのヒントをいただきました。楽譜にすべて書き込みをいたしました。豊かな音色、表現、すべての曲が今まで聞いてきたことのない曲のように感じ、心豊かな時間を過ごさせていただきました。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲公開レッスン&コンサート 開催:2015-06-21 会場:IMAホール(東京)

今回は公開レッスンの後に赤松先生によるコンサートが催されたので、先生がお話されていた内容を演奏で実際に拝聴することができたので、とてもよい勉強になりました。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲公開レッスン&コンサート 開催:2015-06-21 会場:IMAホール(東京)

とtにかくエネルギーを惜しまない熱いレッスンで、先生の言葉や演奏により6名の方の演奏が息吹を与えられて生きた魅力的な演奏に変化するように感動いたしました。先生の知識量のすごさ、演奏力の素晴らしさ、名医のような指導力に感動いたしました。短時間の中で膨大なことを学ばせていただきました。そして最後にはとても素晴らしいコンサートまで聴かせていただき、ありがとうございました。

「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-06-05 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

古典時代の曲でもペダルを踏み込むことで、より曲の表現が出来ることを学んだので、すぐに演奏や指導に活かしたいと思います。また、スタッカートの記載方法で気になっていたことも分かりました。 毎回盛り沢山の内容で、とても有意義な時間を過ごせました。

「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-06-05 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

古典期でも作曲者によって演奏法が変わるので、ピアノの知識は改めて深いものだと思いました。ペダルの使い方は、ポイントを教えてくださったので、すぐにレッスンに活かしていきたいと思います。

「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-06-05 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

古典派の代表である、ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェンの譜面の書き方、それによる奏法の違いがすぐに解りました。又、楽譜(出版社)についての解説も有り難かったです。どの楽譜が一番信頼出来るのかいつも迷っていました。いつも素晴らしいセミナーを有難うございます。

赤松林太郎 バロック徹底講座 インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2015-05-08 会場:広島市南区民文化センタースタジオ(広島)

わかりやすく例え話を交えてのトークでいつもひきこまれております。基礎の大切さを勉強しなおして教えていただいたことを活用していきたいと思います。

赤松林太郎 バロック徹底講座 インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2015-05-08 会場:広島市南区民文化センタースタジオ(広島)

自分の中で中途半端な理解で終わっていた部分が少しずつですがクリアになってきました。普段のレッスンでは音を弾かせるのが精いっぱいとなってしまうのですが、少しずつでも細かい表現などが指導できたら、と思います。

「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-05-01 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

バロック期の曲についての取り組み方を再認識させられました。メロディーでないところにこだわる、とよく聞くのですが、本日の講座で具体的な音色の作り方や響きにこだわる方法が理解でき、とても楽しかったです。

「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-05-01 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

今日も中身の濃いお話がたくさん聞けてよかったです。音楽だけではなく文化面のお話もとても興味深かったです。イタリア・フランス・と国別にまとめてくださり、わかりやすく、頭にストンと入りました。
舞曲も、踊るもの・踊らないものがある/メヌエットは崩す、ガボットはそろえる、など知らないこともたくさんありました。今日のレッスンから使える言葉がけなどもためになりました。ありがとうございました。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2015-04-28 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

生徒がやってしまいそうなことを例に出していただきとてもわかりやすく理解できました。素晴らしい演奏と素晴らしいお話を聴かせていただきありがとうございました。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2015-04-28 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

「なぜそう弾くのか」という理由が明快にここまで分かる説明をして頂けるのは赤松先生がダントツです!!「なぜ」そうしないとダメか、良くわかりました。演奏も圧巻でした。ありがとうございました。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2015-04-28 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

作曲家によってその持ち味が違うということを理解していることが良き指導につながると思いました。短い時間でとても豊富な知識で、しかもタッチなども細かく教えていただき、有意義な時間が過ごせました。時折挟む軽快なトークも先生の魅力ですね。演奏も大変素晴らしかったです。次はぜひコンサートでお聴きしたいです。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2015-04-21 会場:エルムサロン(エルム楽器釧路支店内)(北海道)

楽しいお話の中にも、その国の背景を深く話して頂き、どのように曲を作る(演奏)と良いのか、分かりやすかったです。テクニック的な事、子どもたちの指の長さなど、とても研究されていて、すぐに指導に役立てる内容でした。7月に帯広に来て頂くのがますます楽しみです。よろしくお願いいたします。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2015-04-21 会場:エルムサロン(エルム楽器釧路支店内)(北海道)

楽譜に書かれている指使いに気をつけること、スタッカートの弾き方、曲の音づくり、音色の出し方等、今後のレッスンにとても参考になりました。有難うございました。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2015-04-16 会場:さいたま市文化センター 小ホール(しらさぎホール)(埼玉)

今日はとても楽しみに伺いました。学ぶことが多くとても刺激的な時間でした。さあ、何から実践できるか思い悩む想いです。間違いだらけの自分自身に反省であります。気づきこそ始まりですので、今日から実践したいと思っております。楽譜の読み込み方、クレッシェンドのかけ方、アクセントの意味を表現の中に入れる。以前の講座でお話頂いた「ヘ」の字ではなく「フ」の字の音楽を作ることを再確認したひとときでした。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2015-04-16 会場:さいたま市文化センター 小ホール(しらさぎホール)(埼玉)

課題曲だけではなく、音楽(ピアノ)を学ぶ上で大切な、歴史、時代、国、による演奏のポイント、基礎となる演奏法についてお話いただき、勉強になりました。特にバロックの対位法をきちんと理解することで、音楽をいかに立体的に作るか、そして舞曲についてしっかりと自分が学んで、正解のものを生徒に伝えなければと思いました。古典の16分をパールトーンで弾くこと、そして「トリルを趣味良く入れること」は、大切ですが難しいことですね。これからもバロック、古典を特にしっかりと学んでゆきたいと思います。

「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-04-10 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

幅広いお話の中での曲紹介で、アッという間の2時間でした。バルトークはとても興味深く、改めて曲の深さを、まだまだ少しだけですが、感じることが出来ました。また次回を楽しみにしております。

「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-04-10 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

細かい約束ごと、時代、作曲家別の楽譜の読み方、音に惑わされることなく、スタッカートのありなし、sfとrin fの違いなど、大変勉強になりました。楽しいお話、多彩な音色、キレのあるテクニック。また次回が楽しみです。今日はありがとうございました。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2015-03-21 会場:カワイ米子ショップ(鳥取)

曲の解釈から各時代の様式までとても参考になりました。クレッシェンド、デクレッシェンドを古典派ではどう演奏するべきか、これからの指導に活かしていきたいと思います。ペダルの使用に関しては奥が深すぎてまたセミナーなどで教えていただきたいです。すばらしい演奏もありがとうございました。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2015-03-21 会場:カワイ米子ショップ(鳥取)

ペダルの効果について、小さい時から一流のわざをつかって弾くことを活用出来たらうれしいなと思います。テンポもCDなどを聴いたり弾いて感じたりではなく、理論的で非常にわかりやすかったです。次回も先生の引き出しをたくさんお聞きしたいと思いました。ありがとうございました。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2015-03-20 会場:イヨ銀ビル7Fスタジオ(広島)

4期それぞれの特徴を表現する大切なポイントというのを明確に教えていただいたことは常に考えながら指導していきたいと思います。クレッシェンドは効果的に表現する工夫、左手伴奏の重要性、和音の持つ気分等大変勉強になりました。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2015-03-20 会場:イヨ銀ビル7Fスタジオ(広島)

今年は初めてピティナコンペに参加させていただく予定です。課題曲のことに目が向きがちでしたが、度数や和声、時代がもつ色・音色など、普段のレッスンからしっかり伝えていこうと思いました。そして1曲にしぼらず、いろんな曲にトライしようという話に「そうだ、たくさん弾ければそれこそ力になるだろう」と納得しました。もっと時代や舞曲などの勉強をしなくては、と痛感しました。ありがとうございました。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2015-03-17 会場:楽器センター富山(富山)

先生のパワフルな演奏の秘密が少しだけ分かったような気がしていますが、まだまだ実際の現場で上手く実践・活用とまでは出来ていないので、頑張って取り組んでいきたいです。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2015-03-17 会場:楽器センター富山(富山)

1つ1つの時代の内容がすごく解りやすかったです。知らないことがたくさんあり、自分でも調べながら弾いてみます。知っているのと知らないのではすごく演奏が変わってくると改めて思いました。これからももっと学んでいきたいと思います。ありがとうございました。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2015-03-11 会場:ミリオン楽器我孫子店3F(千葉)

作曲家の好む調性の事など興味深く思いましたし、母国語によってリズム感もちがってきてそれがその作曲家の曲の特徴になっている事等々全て弾いて下さり、何時間あっても足りないほどのレクチャーは本当に素晴らしかったです。

2015年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2015-03-11 会場:ミリオン楽器我孫子店3F(千葉)

・言葉がわからないと民族の曲はわからない。 ・ハンガリー語の>は伸ばす、単語の一番最初の音は> ・原語によって指の取り方は変わる等。すてきな演奏で幸せでした。音楽史や言語について勉強しようと思います。

<D~F級 近現代のみ重点レクチャー> 【時間】10:30~12:30 【会場】サフラン(Tea Lounge REFRAIN 2F)     仙台市青葉区中央2-9-7(仙台駅より徒歩約10分) 主催:仙台おりひめステーション/共催:仙台中央支部(♪) 開催:2015-03-09 会場:サフラン(宮城)

今日のセミナーは大変興味深いお話ばかりで時間が足りないと感じました。作品にはそれぞれの作曲家の生きた時代や、背景、生きていた人々も関わっているので、色々本も読んでみようと思いました。

<D~F級 近現代のみ重点レクチャー> 【時間】10:30~12:30 【会場】サフラン(Tea Lounge REFRAIN 2F)     仙台市青葉区中央2-9-7(仙台駅より徒歩約10分) 主催:仙台おりひめステーション/共催:仙台中央支部(♪) 開催:2015-03-09 会場:サフラン(宮城)

「ハンガリー音楽はアクセントは常に一番前」などのお言葉が印象に残りました。バルトークの勉強をもっともっとしなければならないと、改めて実感しました。とても勉強になりました。

「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-03-06 会場:アオノホール(愛媛)

いつも漠然と捉えていたバロックの様式、テンポ感が分かりました。ロマン派での歌わせ方、凡庸にならないように変化をつけることが分かりました。ショパン、リストのマズルカ、ポーランドの民族衣装を着て踊る群舞が思い浮かびました。

「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-03-06 会場:アオノホール(愛媛)

「四期」の知っておくべきこともバロック音楽の始まりが重要だと思いました。ロマンや近現代も自由な歌いまわしで原型が見えなくなることがありましたが、古典派の秩序に戻ることが大事なのですね。

「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-02-12 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

今日もすばらしい講座をありがとうございました。自分のメモしたノートは10ページ分にもなりました。帰ってからまとめてみたいと思います。毎回、講座で思いますが、ピアノを弾くそのバックグラウンドを指導者がたくさん知らないと生徒に伝えられませんね。これからコンペが始まりますが、ついつい課題曲のみに集中してしまいそうになりますが、注意して生徒の音楽の引き出しをたくさん作ってあげられる指導を心がけたいと思います。

「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-02-12 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

2時間が短く感じられるほど中身の濃いたくさんの刺激を受けた有意義な時間でした。これからも知らなければいけない、知っておいたほうが良いものが膨大にあり、途方にくれてしまいますが、だからこそ、音楽は一生をかけ得るものなのだと思います。「割り切れない人の気持ちとショパンの音楽が通じていること」という言葉が印象に残りました。先生のパッション、勢いをお手本にがんばりたいと思います。

ギロック・ブルクミュラーから始まる 「きわだつ」演奏へのアプローチ 開催:2015-02-06 会場:千里ヤマハホール(大阪)

今すぐ使いたいネタが満載でとても楽しかったです。特にクレッシェンド、ディミヌエンドの作り方、コツがたくさんあり今までの指導が改めて反省ばかりでした。休符やフェルマータの指導、ペダルなどいつも違うところを明確に学べました。高音にはいつも太陽がある、心に残る名言ばかり、もう一度復習したいです。基礎的な部分がまだまだと感じます。レガートの重さののせ方、スタッカートの響き、フレーズの収め方が導入期、特に難しいと感じます。スタッカートの力が抜けないなど、子供たちに分かるコトバの魔法もお聞きしたいです。次回を楽しみにしています。

ギロック・ブルクミュラーから始まる 「きわだつ」演奏へのアプローチ 開催:2015-02-06 会場:千里ヤマハホール(大阪)

非常に論理的に説明してくださり、個人的にはとても引き込まれ大変勉強になりました。感覚的なものだけだと子供たちには伝わりにくいので、本日の講座は今日のレッスンからすぐに活用できるようなお話ばかりで、充実感に溢れております。きっちり弾けているけれども。どこをどう直せばより人の心に伝わる音楽にできるのか迷うことも多々あり、頭がすっきり致しました。聴講させていただきよい時間が過ごせました。ありがとうございました。

ギロック・ブルクミュラーから始まる 「きわだつ」演奏へのアプローチ 開催:2015-02-06 会場:千里ヤマハホール(大阪)

楽譜の読み方がいかに大切か気が付きました。つい、メロディーばかりを聞きがちですが、ハーモニーを考え、間をどうつくり上げるかなど、考えることは沢山あるのに全然考えずに自分自身も演奏していたのでは?と、はっとさせられました。ロマンチックに弾くためにピークをずらすなどすぐに実践してみようと思います。またぜひ講座を受講させていただきたいです。ありがとうございました。

見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2015-01-29 会場:アオノホール(愛媛)

即戦力になるポピュラーな曲をピックアップしてくださり、また、すぐに使えるご指導をありがとうございました。メロディーが繰り返される時の「cresc. (山) decresc.」の部分をずらす、など変化のつけ方がとても参考になりました。

見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2015-01-29 会場:アオノホール(愛媛)

楽譜をいかに正しく読み取るか?なかなか難しいことですが、もっと自覚しないといけない!と感じました。技術的な面ばかり追求することが多くなってしまいますが、楽譜通りに演奏することをもっと意識していきたいです。

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