赤松 林太郎(あかまつ りんたろう)先生
プロフィール

1978年生。2歳よりピアノとヴァイオリン、6歳よりチェロを始める。5歳の時に小曽根実氏や芥川也寸志氏の進行でテレビ出演。10歳の時には自作カデンツァでモーツァルトの協奏曲を演奏。1990年全日本学生音楽コンクールで優勝。1993年仙台市教育委員会より教育功績者に表彰。1996年第1回浜松国際ピアノアカデミーに参加。2000年にクララ・シューマン国際ピアノコンクール(審査員にはマルタ・アルゲリッチやネルソン・フレイレ等)で第3位を受賞し、Dr.ヨアヒム・カイザーより「聡明かつ才能がある」と評された。その後の国際コンクールでの受賞は10以上に及ぶ。 神戸大学を卒業後、パリ・エコール・ノルマル音楽院にてピアノ・室内楽共に高等演奏家課程ディプロムを審査員満場一致で取得(室内楽は全審査員満点による)。ピアノを熊谷玲子、ミハイル・ヴォスクレセンスキー、フランス・クリダ、ジャン・ミコー、ジョルジュ・ナードル、ゾルターン・コチシュ、室内楽をニーナ・パタルチェツ、クリスチャン・イヴァルディ、音楽学を岡田暁生の各氏に師事。 国内各地の主要ホールはもとより、アメリカ、ロシア、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、オーストリア、ハンガリー、ポーランド、台湾、コロンビア等を公演で回る。これまでに新田ユリ、手塚幸紀、堤俊作、西本智実、山下一史、デアーク・アンドラーシュの指揮のもと、東京交響楽団やロイヤルメトロポリタンオーケストラ、ロイヤルチェンバーオーケストラ、ドナウ交響楽団等と共演。キングインターナショナルから«ふたりのドメニコ»«ピアソラの天使»«そして鐘は鳴る»«インヴェンションへのオマージュ»をリリース、各誌で絶賛される。 主要なコンクールで多くの受賞者を輩出している(ピティナ特級グランプリ・銀賞・銅賞、東京音楽コンクール優勝他)。ダヌビア・タレンツ国際音楽コンクール(ハンガリー)では初回より審査員長を歴任して、近年はヨーロッパ各国の審査員やマスタークラスに多数招聘される。 エッセイストとしての各誌への執筆も多く、2016年『赤松林太郎 虹のように』を出版(道和書院)。『美しいキモノ』にもたびたび出演・掲載されている。 現在、全日本ピアノ指導者協会評議員、ブダペスト国際ピアノマスタークラス教授、洗足学園音楽大学客員教授、大阪音楽大学特任准教授、宇都宮短期大学客員教授。

今後開催のセミナー
日程 地区 タイトル 詳細
2018-10-18 千葉 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 ~全15曲の演奏&解説~ vol.1 詳細
2018-10-30 東京 J・S・BACH指導法講座「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第1回(全3回) 詳細
2018-10-31 大阪 赤松林太郎徹底講座シリーズもっと身近に ショパンエチュード 詳細
2018-11-01 広島 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 ~全15曲の演奏&解説~第4回(全4回) 詳細
2018-11-05 大阪 J.S.BACH指導法シンフォニア美的探究-全15曲の演奏&解説- 第1回(全4回) 詳細
2018-11-06 愛知 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 ~全15曲の演奏&解説~(1) 詳細
2018-11-07 東京 ブルグミュラー18の練習曲 全曲マスター講座 第1回(全4回) 詳細
2018-11-09 山梨 赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 古典編 Part1 詳細
2018-11-14 大阪 演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために~上級を目指す方へのプラチナレター~ 第2回(全2回) 詳細
2018-11-15 千葉 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- vol.2 詳細
2018-11-19 大阪 「ブルグミュラー18の練習曲」全曲マスター講座 第2回 (全4回) 詳細
2018-11-21 青森 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 ~全15曲の演奏&解説~ 第3回(全4回) 詳細
2018-11-22 埼玉 赤松林太郎徹底講座シリーズ クラシック編ベートーヴェン ソナタ vol.3 詳細
2018-12-05 東京 赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 -演奏と解説- 第9回 -第1巻 第11番(後半)、12番- 詳細
2018-12-06 大阪 「ブルグミュラー18の練習曲」全曲マスター講座 第3回 (全4回) 詳細
2018-12-10 大阪 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- 第2回(全4回) 詳細
2018-12-11 東京 「ブルグミュラー18の練習曲」全曲マスター講座 詳細
2018-12-13 千葉 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- vol.3 詳細
2018-12-17 徳島 赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第2回 詳細
2018-12-18 愛知 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 ~全15曲の演奏&解説~(2)  詳細
2018-12-19 福岡 赤松林太郎徹底講座シリーズバッハ平均律講座 第11回 詳細
2018-12-21 東京 J・S・BACH指導法講座「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第2回(全3回) 詳細
2019-01-07 東京 「ブルグミュラー18の練習曲」全曲マスター講座 詳細
2019-01-08 香川 赤松林太郎徹底講座シリーズバロック・インヴェンション編〜導入から誤らないための対位法指導〜 第1回 詳細
2019-01-09 大阪 赤松林太郎徹底講座シリーズ もっと身近に ショパンエチュード 第2回(全2回) 詳細
2019-01-10 千葉 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- vol.4 詳細
2019-01-11 愛媛 赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編〜導入から誤らないための対位法指導〜 第1回(全3回) 詳細
2019-01-22 大阪 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- 第3回(全4回) 詳細
2019-01-25 大阪 「ブルグミュラー18の練習曲」全曲マスター講座 第4回 (全4回) 詳細
2019-01-28 山梨 赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 古典編Part2 詳細
2019-01-29 東京 J・S・BACH指導法講座「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第3回(全3回) 詳細
2019-02-05 香川 赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編〜導入から誤らないための対位法指導〜 第2回 詳細
2019-02-06 東京 「ブルグミュラー18の練習曲」全曲マスター講座 詳細
2019-02-07 新潟 演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 詳細
2019-02-19 愛知 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 ~全15曲の演奏&解説~(3) 詳細
2019-02-20 東京 赤松林太郎徹底講座シリーズバッハ 平均律講座 -演奏と解説- 第10回 -第1巻 第12番、13番(前半)- 詳細
2019-02-21 愛媛 赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編〜導入から誤らないための対位法指導〜第2回(全3回) 詳細
2019-02-21 愛媛 赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編〜導入から誤らないための対位法指導〜 第3回(全3回) 詳細
2019-02-25 大阪 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- 第4回(全4回) 詳細
2019-03-05 愛知 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 ~全15曲の演奏&解説~(4) 詳細
2019-03-08 東京 光が丘IMAブランチコンサート 2018 第3回 -解説トーク付- 詳細
2019-03-11 徳島 赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 詳細
2019-03-14 香川 赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編〜導入から誤らないための対位法指導〜 第4回 詳細
2019-03-22 福岡 赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 2019 -作曲家とその時代の音楽的語法- <第1回:近現代>(全4回) 詳細
2019-03-26 東京 ブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座 第1回 (全4回) 詳細
2019-04-18 青森 J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 ~全15曲の演奏&解説~ 第4回(全4回)  詳細
2019-04-25 福岡 赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 <第2回:バロック>(全4回) 詳細
2019-04-26 東京 ブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座 第2回 (全4回) 詳細
2019-05-13 徳島 赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第4回 詳細
2019-05-17 東京 赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 -演奏と解説- 第11回 -第1巻  第13番(後半)、14番- 詳細
2019-05-20 埼玉 ブルグミュラー マスター講座25の練習曲・18の練習曲 詳細
2019-05-21 東京 ブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座 第3回 (全4回) 詳細
2019-05-27 福岡 赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 <第3回:クラシック>(全4回) 詳細
2019-06-21 東京 ブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座 第4回 (全4回) 詳細
2019-07-12 福岡 赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 <第4回:ロマン>(全4回) 詳細
受講者の声(セミナーレポートより)
J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 ~全15曲の演奏&解説~ 第2回(全4回) 開催:2018-09-27 会場:弘前文化センター(弘前文化会館)大会議室(青森)

情報量と学びの多い先生の講座、シンフォニアになりさらに増えついていくのが大変ではありましたが、とても楽しく学ばせていただきました。「聖書でイエス・キリストの生涯を読んでいるような演奏を」「バッハは宗教家であることを忘れず演奏する」という先生の言葉が印象に残りました。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 ~全15曲の演奏&解説~ 第2回(全4回) 開催:2018-09-27 会場:弘前文化センター(弘前文化会館)大会議室(青森)

今日学んだことを少しでも生徒に伝えられ、バッハの演奏が深いものにできたらよいです。赤松先生のたくさんの素晴らしい演奏を聴くことができて良かったです。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- (4) 開催:2018-09-25 会場:東音ホール(東京)

今日は改めて4段譜の大切さを実感しました。「四期の名曲を弾くために」の講座から「バッハのいろは」の講座へ、そして「シンフォニアと平均律」の講座へ…バロックの背景(宗教観)から始まる学びがとても心地よくしっくりくるようになりました。大切なことを繰り返し伝えること(基礎の土台だけではなく、背景を表すもの)を怠らずにと思います。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- (4) 開催:2018-09-25 会場:東音ホール(東京)

赤松先生の演奏と解説、2時間で何冊も本を読み、何本もコンサートを体験したような中身の濃さです。宗教的な意味の深みなどなど更に勉強を続けたいと思います。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- (4) 開催:2018-09-25 会場:東音ホール(東京)

シンフォニアと平均律の講座を受講する回数を重ねて、一度や二度では覚えられないことも少しずつ頭に残るようになってきました。大学時代に一般教養でキリスト教学の授業がありましたが、あまり興味を持てませんでした。今なら、バッハやバロック期の曲、音楽から、親近感を持って勉強できるのに…と悔やんでいます。が、これから演奏のためにも、聴衆の一人としても、キリスト教への関心を持ちながら知識を増やしながら理解を深めていきたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション・シンフォニア― 第3回(全3回) 開催:2018-09-20 会場:伊藤楽器イトウミュージックサロン船橋(ルナパーク船橋2F)メンバーズルーム(千葉)

毎回のことですが、宗教的な考え方や解釈を絵画では音楽ではと結びつけてインヴェンション(バッハの曲あるいはバロックの曲)を考えることでより深く演奏法を考えることができると学びました。特に今回№14のÇ→F→Bの完全4度、地から天にかけ昇るイエスの姿と音に表したという箇所では感動すら覚えるものでした。♯や♭の個数にも意味があると、むしろ曲全てが何かしらのサインだと思えるようになれば、ただの練習曲としてではなく曲が学べると思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション・シンフォニア― 第3回(全3回) 開催:2018-09-20 会場:伊藤楽器イトウミュージックサロン船橋(ルナパーク船橋2F)メンバーズルーム(千葉)

インヴェンションがプレアンブルグで、シンフォニアがファンタジアであったこと、目からウロコが落ちること落ちること。インヴェンションが終わりました。バッハの音楽が4声で感じられるように意識することができるようになりました。ピアノ教師だけでなく、バッハを愛するすべての人に聴いていただきたい内容でした。学べば学ぶほど奥深さを思い知らされます。実はずっとリコーダーを学んでいます。師からもアーティキュレーションの大切さをいつも学んでいます。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション・シンフォニア― 第3回(全3回) 開催:2018-09-20 会場:伊藤楽器イトウミュージックサロン船橋(ルナパーク船橋2F)メンバーズルーム(千葉)

全曲を通して受講したことで、バッハにとって宗教がいかに大きな影響を及ぼしていたかが解り、必須の学習曲が広大な宇宙観、世界観を表していることに驚かされ、また深々と感動した。第2回ではバッハのキリスト教に対する強い思いがひしひしと伝わり圧倒されたが、特に今回は人間としてのバッハの姿が垣間見えた。大バッハは本当に人間としての感情が濃いというか、心の体温が高い人物像だったのだなということが先生のお話と演奏から伝わってきた。シンフォニアも期待しています。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 -演奏と解説- 第8回 -第1巻 第10番、11番(前半)- 開催:2018-09-19 会場:豊洲文化センター シビックセンターホール(東京)

ワルシャワでピリオド楽器コンクールを聴いて、細かいアーティキュレーション、音と音の間、香り、が感じられるポーランド人の演奏が多かったです。ミクロのアーティキュレーションのこと、実感できました。楽譜から書かれていないことを汲み取ること、自分はもちろん生徒にもやってもらいたいと思います。今日もありがとうございました!

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 -演奏と解説- 第8回 -第1巻 第10番、11番(前半)- 開催:2018-09-19 会場:豊洲文化センター シビックセンターホール(東京)

10番のプレリュードは、W.F.バッハのための初稿があること、ジロティの編曲版(スタイルは違うが)があることを初めて知りました。当時の楽器、美意識を理解した上で、“ミクロの変化”に心を配ってアーティキュレーションを表現すべきとのお話がとても印象に残りました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション 全3回シリーズ― 第3回 開催:2018-09-18 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

いつもながら素晴らしい音で弾いていただきながらの解説をありがとうございました。テーマの出し方、意味を感じて和声の開離と密集でのfとp、半音階で完全4度動くこと、減7の意味、みんな納得できて、ため息のみです。バッハの世界が色づいて目の前に立ったようでした。ありがとうございました。

バッハコンクール課題曲セミナー 開催:2018-09-14 会場:(株)ヤマハミュージックリテイリング水戸店サロン(茨城)

歴史の話からきゃりーぱみゅぱみゅまで尽きない話題で、あっという間の2時間でした。その中で課題曲だけでなく、バロック期の曲を指導する時に必ず生徒に伝えなければならないことを沢山教えていただき、とても勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズバッハ平均律講座 第10回 開催:2018-09-13 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

平均律から半音階的幻想曲、シャコンヌ、マタイ…まで♭や♯の使い方が繋がっていることに驚きました。赤松先生のバッハシリーズは謎解きのようで毎回楽しいです。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(2) 開催:2018-09-12 会場:さざんぴあ博多 多目的ホール(福岡)

赤松先生のバッハ講座、何回か参加させていただいていますが、今回この「いろは」の部分がわかり、スッキリしたように思います。原典版を見て自分で読み解ける「バロックの当たり前」が少しずつ身につけば、軸のぶれないレッスンにつながると期待しています。今日はイタリア様式とフランス様式の根本的な違い、それに加えてドイツ人であるバッハの立ち位置など興味深かったです。いつも豊富なお話をありがとうございます。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第4回 近現代 開催:2018-09-10 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

赤松先生のお言葉の一語一句一音一音、絶対に聴き逃すまい!と拝聴いたしました。それと同様に、作曲家による一音、一記号とも見逃すまい、考え及ぶところまで考えよう!という根本の大切さをたくさんたくさんいただきました。ひとつも逃さずに明日に繋げたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第4回 近現代 開催:2018-09-10 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

家でペダル実践してみたいと思います。先生のお話、本当に毎回楽しいです。講座またよろしくお願いいたします。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第4回 近現代 開催:2018-09-10 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

今回もノート5ページにみっちり頂きました。中井正子先生の講座でドビュッシーのペダリングの大切さを伺っていましたが、更に更に!で大変興味深く拝聴しました。中井先生に「サロン音楽は本場で勉強を」と言われたのを思い出す内容でした。ありがとうございました。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 ~全15曲の演奏&解説~ 第2回(全4回) 開催:2018-07-20 会場:広島市南区民文化センタースタジオ(広島)

バッハの音楽が常に宗教と密接に繋がっているという話、とても興味深く聞かせていただきました。暗号を解くようでとても面白かったです。貴重な話をありがとうございました。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 ~全15曲の演奏&解説~ 第2回(全4回) 開催:2018-07-20 会場:広島市南区民文化センタースタジオ(広島)

いつも映画を観終えた心持ちになります。バッハの世界に惹き込まれてドラマチックだと思いました。帰る時、世俗だなぁと感じながら目が覚めそうです。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 ~全15曲の演奏&解説~ 第2回(全4回) 開催:2018-07-20 会場:広島市南区民文化センタースタジオ(広島)

対斜や不協和音に身がよじれそうでした。きちんとアナリーゼができるとこんなに濃い内容なのだと再び思いました。バッハの音楽は全て神に捧げられているのだと実感した2時間でした。宗教音楽の知識がまだまだ足りていなくて、先生の講座でたくさんのことを学ばせていただいています。今回も書ききれないくらいでした。次回もよろしくお願い致します。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- 第3回(全4回) 開催:2018-07-19 会場:黒崎ひびしんホール リハーサル室(福岡)

曲に入る前の先生の話で復習が出来るので、とても重要な時間です。教えていただいている内容の多さに書き留められないこともありますが、何度も聞かせていただくことで理解出来ることも多いです。語源についてや当時の楽器について、弓の使い方など、バッハの講座で具体的に出てきたことがなかったので、すごく楽しみな話です。これからも続けて勉強していきたいです。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- 第3回(全4回) 開催:2018-07-19 会場:黒崎ひびしんホール リハーサル室(福岡)

宗教的なバッハ。毎回深すぎて、受講を繰り返すことでたくさんではないですが、前回の記憶と重ね少しずつ自分の中に積もって知識となればと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 2018 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第4回 ロマン(全4回) 開催:2018-07-13 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

今回も曲の説明と共に、作曲家の裏話、時代背景なども楽しく聞かせてもらえ、とても勉強になりました。子供達に今、どのような練習が必要か、細やかに丁寧に分かりやすく惜しみなく教えてくださり、とても良かったです。レッスン室弾き、ホール弾き、それがタッチにより変化させる大切さ。普段から指先をしっかり鍛える筋トレを継続すること、そして耳を養うことの大切さを改めて実感しました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 2018 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第4回 ロマン(全4回) 開催:2018-07-13 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

ロマン派の曲を演奏する上で、何か変化をさせないといけないと思っていたことが、日本人が陥りやすい歌わせ方をさせていたと気付きました。生徒の陥りやすい弾き方からの解決方法がとても勉強になりました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア -本流を学ぶ- (3) 開催:2018-07-12 会場:西村楽器micc本店 Eルーム(宮崎)

子供の頃、バッハはなかなか仲良くなれず、気難しい訳の分からない人のイメージでした。赤松先生の講座の内容を知っていたら、どんなにバッハを勉強することが樂しかったことでしょう!今、こうやって勉強させていただくことに感謝しつつ、生徒達がバッハ好きになるようバッハの勉強を楽しく伝えていきたいと思います。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア -本流を学ぶ- (3) 開催:2018-07-12 会場:西村楽器micc本店 Eルーム(宮崎)

「バッハのいろは」ありがとうございました。とてもとてもペンとノートでは書ききれない深い内容の講座で、この時間をそのまま録画して記憶できればと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ―インヴェンション 全3回シリーズ― 第2回 開催:2018-07-10 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

今まで色々な先生のインヴェンション講座を受講しましたが、赤松先生のバッハの捉え方は私自身納得のいく講座です。一曲ずつ疑問が解けています。自信の無かったトリルの入れ方も納得です。次回も期待しています。ありがとうございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション・シンフォニア― 第2回(全3回) 開催:2018-07-05 会場:伊藤楽器イトウミュージックサロン船橋(ルナパーク船橋2F)メンバーズルーム(千葉)

初めて赤松先生のセミナーに参加しました。驚くほど時間が経つのが早かったです。バッハのイメージが大きく変わりました。こんなイキイキした音楽だったのかと…。他の方が大きくうなずいていても私には分からないことも多々ありましたが、何度も先生のセミナーを受けて理解できるようになりたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション・シンフォニア― 第2回(全3回) 開催:2018-07-05 会場:伊藤楽器イトウミュージックサロン船橋(ルナパーク船橋2F)メンバーズルーム(千葉)

バッハの音楽修辞学には以前から高い関心がありました。バッハの宗教的観点からインヴェンションのミステリーを探すようで、本当に毎回驚き、感動です。トン・コープマンの「知らなくていい、知っていけば」…私達もこの気持で学び続けたいです。忘れないために、毎日インヴェンションを弾くことを日課にします。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション・シンフォニア― 第2回(全3回) 開催:2018-07-05 会場:伊藤楽器イトウミュージックサロン船橋(ルナパーク船橋2F)メンバーズルーム(千葉)

迷いがちな装飾の入れ方について、①どう入れるか②なぜその選択をするのか③そう入れることにより、どのようなことを伝えられるのか(効果)を明確にお話しくださり、弾いてくださり、大いに納得しました。特にfmollをはじめとする短調の曲に関しては、先生の演奏により本当に音楽の描き出す情景が痛い程に聞き手に伝わり、涙が出て仕方がありませんでした。ありがとうございました。

赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第5回 開催:2018-07-04 会場:東音ホール(東京)

1曲ずつ、曲想の考え方と題名とテンポ指示からの考え方を教えていただきました。目からウロコでした。本当に勉強になります。ピアニストの演奏が一番のお手本、本当にその通りだと思います。自分の力不足を痛感します。めげずに勉強を続けていきたいと思います。

赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第5回 開催:2018-07-04 会場:東音ホール(東京)

全5回の講座、丁寧にご指導下さりありがとうございました。各回とも赤松先生の日頃のお考え、曲の解釈に対して一貫したものを感じました。曲の中で練習曲を作ってしまうところや、各国の言語からくる音楽(リズム)の違い、例え話や比喩など分かりやすい例は、レッスンに取り入れて、生徒により分かりやすく身に付けやすくしてやりたいと思いました。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲公開レッスン 開催:2018-06-23 会場:江東公会堂(ティアラこうとう) 小ホール(東京)

課題曲セミナーを受講したりで曲のポイントを把握しても、実際の生徒さんが演奏すると、気が付かなかったこと、陥りやすいところなどが、よくわかりました。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲公開レッスン 開催:2018-06-23 会場:江東公会堂(ティアラこうとう) 小ホール(東京)

いつも魔法のレッスンを見せて頂くのを楽しみにしています。課題曲説明講座で伺ったことをレッスンで受講される生徒さんにもう少しのところがあった時、どのような言葉で伝えておられるか見学させていただくのは、指導者として大変貴重な時間です。またの機会にも是非伺わせていただきます。リサイタル楽しみに拝聴させていただきます!!

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション・シンフォニア― 第1回(全3回) 開催:2018-06-21 会場:伊藤楽器イトウミュージックサロン船橋(ルナパーク船橋2F)メンバーズルーム(千葉)

正にこういう事を知りたいと長年思っていました。Bachが大好きでしたが、今日の講座を伺い、今、人生で最高にBachが好きになり、既習曲を弾き直したくなりました。次回もシンフォニアも期待しています! 

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション・シンフォニア― 第1回(全3回) 開催:2018-06-21 会場:伊藤楽器イトウミュージックサロン船橋(ルナパーク船橋2F)メンバーズルーム(千葉)

とても充実した2時間でした。バッハが難しいのは、単に時代が古いからではなく、宗教曲であるために日本人にとって理解しづらい面が多いことがよく分かりました。昔習った弾き方では全然バッハではないので、もう一度勉強し直さないといけないと思いました。次回も楽しみです。ありがとうございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション・シンフォニア― 第1回(全3回) 開催:2018-06-21 会場:伊藤楽器イトウミュージックサロン船橋(ルナパーク船橋2F)メンバーズルーム(千葉)

奥深い内容で感動しました。ここまで音楽を掘り下げて演奏しなければならないこと、作曲すること、作品に込めた想いまでわかりやすく伝えていただき、ありがとうございました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(1) 開催:2018-06-20 会場:さざんぴあ博多 多目的ホール(福岡)

楽譜に書いていないことを読み解けるようになりたい。私もやはり子ども時代からそんなレッスンは受けれなかったです。日本人だから感覚的なものも違う。でも次の世代にはそういうレッスンは通用しないと思います。知らなければいけないことがたくさんありすぎ、少しあせり気味です。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(1) 開催:2018-06-20 会場:さざんぴあ博多 多目的ホール(福岡)

セミナーには初めて参加しましたが、自分がいかに何も知らずバッハに取り組んでいたかがわかりました。1曲1曲一つ一つの音が奥が深く、やはりバッハは宗教曲なんだなと改めて思い知りました。少しでもバッハがつくった世界へ近づけるよう、味わえるように自分の演奏をもっと深めていきたいです。大変充実した内容でした。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(1) 開催:2018-06-20 会場:さざんぴあ博多 多目的ホール(福岡)

私自身何も知らずにバロックやバッハをただ弾いていたのみでした。それ故に子供たちがコンクールを受けるに当たり、悩みは深くなるばかり・・・。赤松先生のこちらの講座を心待ちにしておりました。たくさんの興味深いお話があり、少しだけではありますが、わかりかけてきたような気がします。バッハの音楽に対する興味が更に深まりました。次回も楽しみにしています。

赤松林太郎徹底講座シリーズ クラシック編 ベートーヴェン ピアノソナタ vol.2 開催:2018-06-15 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

ベートーヴェンの人間的な熱さと、それが演奏に反映されるというつながりが先生の演奏から実感しました。色々な演奏の約束事をなかなか一度で覚えることは難しいですが、このシリーズを続けて聞くことで覚えていけたらいいなぁと思っています。また次回楽しみにしています。どうもありがとうございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ クラシック編 ベートーヴェン ピアノソナタ vol.2 開催:2018-06-15 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

講座でのベートーヴェンの ff の大切さについて、「休符まで ff !! のイメージを持つこと!」のお話はベートーヴェンの ff を作る上で大変わかりやすいと思いました。左手のスラーの時はハーモニカであり、少しベースを長めにするタッチで弾くことが和声感が感じられること。そしていつの時でもアーティキュレーション細かく注意深く見ること。 ff の作り方など、いつも勉強になるお話しと素晴らしい演奏をありがとうございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ クラシック編 ベートーヴェン ピアノソナタ vol.2 開催:2018-06-15 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

ベートーヴェンの作品、特徴、時代背景など、前回に続いて、さらに興味深く関心が広がっていきました。楽譜からの読み取り方やいかに音にするか、について、より丁寧に取り組めるかもと感じました。シンフォニーやコンチェルトの聴き方も変ってくるのでは、と自分自身に期待を持っています。最後のピアニズムのお話し、指の選択、脱力のお話しは、目からウロコが落ちるような感覚でした。ベートーヴェンの作品に相応しい表現、音色のために、頭を柔らかくして勉強を重ねたいと思いました。ありがとうございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ―インヴェンション 全3回シリーズ― 第1回 開催:2018-06-12 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

赤松先生のセミナー初参加です。今までおぼろげに考えていたことの解答をいただけた気持ちになりました。時代背景、宗教観にもっと踏み込んで指導に生かしていきたいと思いました。次回以降もよろしくお願い致します。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ―インヴェンション 全3回シリーズ― 第1回 開催:2018-06-12 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

いつもありがとうございます。気のまわらなかったこと、見過ごしていたこと、聞き逃していたこと、たくさんの気づきを毎回いただいています。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ~シューマン「子供のためのアルバム」経由~ ショパンへ 2 開催:2018-06-11 会場:黒崎楽器4階ホール(徳島)

赤松先生の講座では、いつもペダルの細やかな説明をして下さり、とても勉強になります。レガートペダル、ディミヌエンドペダル、アクセントペダルetc.そして国産と外国産では機能が違うから、アシスタントペダルを使うにも気をつける。コンクールの時にガチャガチャいうアシスタントペダルが気になっていました。大きいホールでは使わないほうがいいんですね。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ~シューマン「子供のためのアルバム」経由~ ショパンへ 2 開催:2018-06-11 会場:黒崎楽器4階ホール(徳島)

ブルグミュラー(ロマン派)にとどまらず、バロックからつながるテクニックを中心にした表現のノウハウをとてもきめ細やかに分かりやすくていねいにお話くださいました。いつも思わせていただきますが、赤松先生のたとえ話は絶妙です。いろんな事(原因・理由・対策・改善策)が整理されたので、早速今日のレッスンから活用できそうです。素晴らしいお話、ありがとうございました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア -本流を学ぶ- (2) 開催:2018-06-08 会場:西村楽器micc本店 Eルーム(宮崎)

こんな授業を毎日受けたいです!こんなにも奥深く、幅広く知ることは楽しいです。楽譜を読み取ることの大切さと楽しさ。今日もたくさんの学びをありがとうございました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア -本流を学ぶ- (2) 開催:2018-06-08 会場:西村楽器micc本店 Eルーム(宮崎)

音楽のお国めぐりのようでした。題名からの踊り、テンポなど納得することがたくさんある2時間でした。いつもいつも楽しく分かりやすい講座!これからもよろしくお願いします。

赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第4回 開催:2018-06-06 会場:東音ホール(東京)

子供たちのあるある演奏から、どうしたら楽譜の要求する通りに演奏できるか、見落としやすい点を拡大して教えていただけた。ペダルの踏み方も単にon off にとどまらず、どのようにソフトペダルを絡めていくか、もっと大曲になった場合どのようにつながっていくかまで実に鮮やかなレッスンでした。ものすごくわかった気になりましたが、自分でやってみたり生徒さんにやってもらったりするとやっぱりできなかったり疑問点も〈ただ忘れているだけだと思いますが〉湧いてきたりして、また講座に通おうと思います。最終回もそしてブルグミュラー18も楽しみにしております!!!

赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第4回 開催:2018-06-06 会場:東音ホール(東京)

ペダリングの迷いを解決できるような、本当に詳しいご指導をありがとうございました。盛りだくさんの内容の中にユーモアがあってあっという間の2時間でした。u.cは全く漠然と踏んでいましたので、今日からさっそくレッスンに取り入れていきたいと思います。和声をよく聴いてのバランスやペダル、奥が深いと感じました。

赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第4回 開催:2018-06-06 会場:東音ホール(東京)

ブルグミュラーの中には生徒が必ず好きになる曲がおのおのにあります。最近、それっていいことだな・・・♪と改めて思うようになりました。ブルグミュラーを勉強しながらソナチネに移っていく際にも、その蓄えがあるとソナチネの魅力をいっぱい伝えられる気がします。今日はペダルの入れ方についてあますことなく(ロマン派)教えて下さりありがとうございました。“模倣で学ぶ”を体現したいと思います。

赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第4回 開催:2018-06-06 会場:東音ホール(東京)

先生の素晴らしい演奏は打鍵・離鍵・ペダリング・指・手首・肘など全ての要素を全ての音に対して考えていらっしゃる結果なのだと改めて感じました。左Pを楽譜に書かれた以外に使ったことが殆どなかったので、いろいろ試して、今後の演奏、レッスンに生かしたいと思います。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(3) 開催:2018-06-05 会場:サンポートホール高松 第2リハーサル室(香川)

バッハが音楽で何が言いたかったのか、何を表現したかったのか、ということを学べたので、一気に音楽に色が付き、物語が見え、立体的になり、感動! 感動!感動!!!の2時間でした。こんなにバッハ、そして音楽って素適なのだ!と涙が溢れそうでした。心の震え、心のヒダ、神の言葉、精霊の舞、神と人間の愛、、、楽譜の中に一体どれだけのことが書かれているのか、今一度しっかりと楽譜を見直し、バッハの音楽に少しでも近づいていけるよう精進していきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 2018 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 古典(全4回) 開催:2018-05-31 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

バロックから古典は、音がとても多彩になってきた時代で、それをしっかりふまえて曲を作り上げていくことが分かりました。そのためには、指先のコントロール、腕の使い方がとても大切であり、また、ペダルの使い方も重要であることが分かりました。奏法をしっかり身に着けさせ曲を作り上げていきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 2018 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 古典(全4回) 開催:2018-05-31 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

楽器(ピアノ)の可能性が広がり、またイメージする楽器も多彩になってきたなど、わくわくする条件が増えてきて、曲の幅もぐんと広がる楽しく豊かな時代だったということを再認識できました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 2018 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 古典(全4回) 開催:2018-05-31 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

課題曲セミナーですが、ヨーロッパの歴史を聞いているようで大変おもしろかったです。感動でした。ヨーロッパ生活の長い先生ならではの、歴史的背景、文化、言葉からの知識。本当に知識が豊富な先生の講座はいつもワクワクします。コンペが2日後から始まります。変化に富んだイメージを大切に生徒と頑張ります。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- 第2回(全4回) 開催:2018-05-30 会場:黒崎ひびしんホール リハーサル室(福岡)

シンフォニアを只今再勉強しています。奥深い意味をよく理解できました。今後の指導に生かしたいです。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- 第2回(全4回) 開催:2018-05-30 会場:黒崎ひびしんホール リハーサル室(福岡)

自分でインヴェンション~シンフォニア~平均律と習って弾いてきたものの、宗教的な結び付きと関連付けたレッスンではなかったので、いざ、自分が次の世代へ教える立場にいるのに、何も知らないことに愕然とします。また、参加させていただきます。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション 全3回― 第3回 開催:2018-05-29 会場:かすみミュージックスクール 一宮本校ホール(愛知)

毎回バッハについてもっと知りたい、もっと勉強しなければという内容ばかりです。時代背景やイエス・キリストについてもっと勉強したい気持ちで一杯です。調性やトリル、タイ、シンコペーション、ヘミオラそれぞれの役割やそこに書かれている意味全てが深く、その一部でも今日知ることができ、嬉しく思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション 全3回― 第3回 開催:2018-05-29 会場:かすみミュージックスクール 一宮本校ホール(愛知)

インヴェンションの内容がこんなに深く意味を持つのかと驚きました。これからインヴェンションに入る生徒に教えることが変わってくると思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア シリーズ続編~ 第7回 開催:2018-05-28 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

全回参加させていただきました。バッハはとっつきにくいイメージがありましたが、先生の演奏や解説を通して全てに意味があったのだと知り、その意味が分かって先生の音が伴って耳に入ってきたとき、感動で身体が震えました。また、参加させていただきたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア シリーズ続編~ 第7回 開催:2018-05-28 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

シンフォニアをこんなに深く指導していただいたのは初めてです。新しい発見ばかりで、1曲1曲に意味があって改めて弾き直そうと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 -演奏と解説- 第7回 -第1巻 第13番、14番- 開催:2018-05-24 会場:豊洲文化シビックセンター(東京)

平均律講座にうかがうと、バッハの楽譜を台本とした赤松林太郎劇場のように思えて、毎回大変楽しみにしています。なるほどと思わせてくださる理論と演奏で納得させてくださり、大変ありがたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 -演奏と解説- 第7回 -第1巻 第13番、14番- 開催:2018-05-24 会場:豊洲文化シビックセンター(東京)

プレリュード10のemollにおいて、左手のオスティナートまたイネガルな動き、これらをどのように弾くのか、先生はバッハのチェロ無伴奏ソナタの出だしを弾いてくださり、その揺れを参考にと教えてくださいました。すごく納得できました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 ロマン 開催:2018-05-21 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

ロマン派の音楽について目からウロコの講座でした。特にペダリング。時代背景や余談もおもしろかったです。次回が楽しみです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 ロマン 開催:2018-05-21 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

今回もたくさんのテクニックを教えてくださり、ありがとうございます。指導者が知っていることで、生徒に橋渡しができるのだとつくづく感じます。まだまだ勉強が必要です。ピティナのコンペは、まだ参加させる自信がありませんが、生徒と二人三脚で頑張れるよう日々前進していきたいと思います。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲公開レッスン 開催:2018-05-19 会場:サロン・ド・パッサージュ(東京)

幼い子に理解しやすく、短い言葉で表現して下さったので、どんどん音が変わっていき素晴らしかったです。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲公開レッスン 開催:2018-05-19 会場:サロン・ド・パッサージュ(東京)

演奏の欠点に対してとても分かりやすい話をしてくださったので、どんどん良くなっていきました。問題点はわかっていても、どうやったら良くなっていくのか分からず悩んでいたので、今日はっきりと分かって勉強になりました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第3回 開催:2018-05-18 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

バッハは、何を書きたかったのか、バッハの音楽がいかに美しく優れたものか、赤松先生の深い知識から納得させられました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第3回 開催:2018-05-18 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

今回は、生徒がローレイの小フーガを弾くので、重要なアドバイスをいただき大変参考になりました。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために~上級を目指す方へのプラチナレター~ 開催:2018-05-14 会場:スガナミ楽器本店 4Fホール(広島)

今回もとても勉強になりました。バロック、古典~大まかな四期については違いも理解しているつもりでしたが、それぞれの中に細かな違いがあり奥深いなと思いました。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために~上級を目指す方へのプラチナレター~ 開催:2018-05-14 会場:スガナミ楽器本店 4Fホール(広島)

知識の深さに驚かされます。子供に理解出来る言葉での指導が大切だということが良く分かりました。大変勉強になりました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(1) 開催:2018-05-11 会場:ファンタジーホール(愛媛)

講座の内容を明確な話術でお話しいただき、とても分かりやすかったです。ぜひ、本を出していただきたいです。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(1) 開催:2018-05-11 会場:ファンタジーホール(愛媛)

先生の言葉は、とても分かりやすく難しい内容でも噛み砕いて言って下さるので、新しい発見が沢山ありました。色んな角度でバロックを解説されるのでずっと集中して聞くことが出来ました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(2) 開催:2018-05-11 会場:ファンタジーホール(愛媛)

テーマの展開と歌い方が理解出来ました。装飾音符のニュアンスを変えることにより様々な表現が出来ることに気付かされました。対位法を使いながらシンフォニアやファンタジアでは即興的に弾くことが出来る自由さがあるのはとても興味深いし、演奏する表現力が更に増し楽しく弾けそうです。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(2) 開催:2018-05-11 会場:ファンタジーホール(愛媛)

バロック音楽の歴史は知らないことばかりで恥ずかしい程です。どうしてそう弾くべきなのか意味を教えていただいて、大変勉強になりました。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 ~全15曲の演奏&解説~ 第1回(全4回) 開催:2018-05-01 会場:広島市南区民文化センタースタジオ(広島)

三声の真の姿を据えるために、合奏譜をパート譜に創り各パートを完璧に熟知、演奏する重要性を改めて感じました。また、「にじむ」、「にじみ」の言葉がとても印象的でした。正に三声の貴重な解釈の始まり、バッハのメッセージ。深い意味を勉強させていただきました。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 ~全15曲の演奏&解説~ 第1回(全4回) 開催:2018-05-01 会場:広島市南区民文化センタースタジオ(広島)

合奏譜を用いての各声部ごとの分析、改めてバッハの奥深さに感動しました。パート譜の作成、パート毎の練習、特にアルトを音楽的に練習すること、音楽の進み、流れ、創り出されるドラマがあり驚きの2時間でした。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 ~全15曲の演奏&解説~ 第1回(全4回) 開催:2018-05-01 会場:広島市南区民文化センタースタジオ(広島)

ずっと習いたかったことを、今日やっと習えました。決まり事の多いクラシック音楽の中でも、J.S.バッハの自由な発想やバロックのゆがみを感じることが出来ました。赤松先生の分かりやすいアナリーゼと説得力ある演奏で、勉強するのがあっと言う間でした。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-04-29 会場:サンポートホール高松7F 第1リハーサル室(香川)

今回、初めて生徒がコンペに出場するので、生徒と一緒に受講しました。当時の時代背景、楽器を知った上での演奏がいかに大切か再確認出来ました。本当に分かりやすく、細かい説明で、楽譜が一気に立体的になりました。生徒は前回のステップで先生のトークコンサートを聴いてから先生の大ファンです。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-04-29 会場:サンポートホール高松7F 第1リハーサル室(香川)

沢山勉強させていただきました。作曲者、時代、曲のこと、まだまだ知らないことばかりで…。今日話しが聞けて本当に良かったです。イメージの例えがとても分かりやすく、これからのレッスンに役立ちます。

2018年度 ピティナ・ピアノコンペティション課題曲セミナー 開催:2018-04-28 会場:栃木市文化会館第1練習室(栃木)

解説が大変分かりやすく、楽しみながら学習することが出来ました。時代や国によって違いがあり音楽の奥深さを感じました。今日教えていただいたことを日々の練習の参考にさせていただきます。

2018年度 ピティナ・ピアノコンペティション課題曲セミナー 開催:2018-04-28 会場:栃木市文化会館第1練習室(栃木)

毎年、赤松先生のセミナーを楽しみにしています!今回は「骨の音」と「肉の音」の質感の差にとにかく鳥肌が立ちました。また、ソフトペダルの使い方がとても勉強になりました!もっと多用して活かしていきたいです。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第2回 開催:2018-04-27 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

本日も詳細なレクチャーで、大変勉強になりました。点が線になり、面になっていくように頑張ります。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第2回 開催:2018-04-27 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

いつも興味のある話で、とても楽しく勉強になります。ルイ14~16世紀のフランス革命時代は子供の頃から大好きで、曲と結びつき良く分かりました。次回も楽しみです。

2018年度コンペ課題曲企画<近現代>課題曲セミナー 開催:2018-04-26 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

各曲で生徒の抱える問題点とその解決法、練習法を的確にご説明下さり、大変有意義な時間を過ごせました。曲のキャラクターの解釈とu.c.とt.c.の使い方がなるほど!と思うことばかりで本当に目から鱗でした。生徒がどこまで出来るか未知ですが、なるべく近づけるように目標は高く設定したいと思います。

2018年度コンペ課題曲企画<近現代>課題曲セミナー 開催:2018-04-26 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

先生の演奏を聴かせていただいて、「ああ、この曲こんなに素敵だったんだ!」と改めて気付かされました…。どの曲も…。タッチとペダルの重要性、肝に命じます。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために ~上級を目指す方へのプラチナレター~(2)【全2回】 開催:2018-04-24 会場:ヤマハミュージック新潟店7階 スペースY(新潟)

2月の1回目の講座に続き濃厚な時間でした。赤松先生の説明が分かりやすく、生徒に説明する時の言葉の参考になりました。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために ~上級を目指す方へのプラチナレター~(2)【全2回】 開催:2018-04-24 会場:ヤマハミュージック新潟店7階 スペースY(新潟)

ペダルの細かい踏み方や、ピティナ・コンペ課題曲の演奏のポイント、古典派の楽器の違いによる演奏法の違い、手首や手の使い方等、沢山のことを織り交ぜて教えていただきました。内容の濃い講座をしていただき、ありがとうございました。また勉強させて下さい。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア シリーズ続編~ 第6回 開催:2018-04-23 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

通奏低音の楽器、チェロ等の弓の使い方のアップダウンがとても分かりやすかったです。毎回、先生の話はとても興味深く、あっという間の2時間です。講座前の先生のピアノ、いつも楽しみにしています。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア シリーズ続編~ 第6回 開催:2018-04-23 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

全ての奏法に裏打ちされた理由が、とてもよく解りました。知らないことばかりなので本当に有難いです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第9回 開催:2018-04-20 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

絵画を見ているかのようでした。人智を越えた美しさに感じます。バッハは素晴らしい、と改めて気付かせて下さる赤松先生の話に感動いたします。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第9回 開催:2018-04-20 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

複雑だと思っていた平均律ですが、最近は美しさの方に気持がいっている気がします。タイ、シンコペーション、減7度、増4度、減5度などポイントを見つけることでナゾ解きが出来るなぁと感じています。先生のやわらかい声と美しいピアノの音で、平均律も素敵だなぁと感じる自分がいます。合わせてキリスト教に関する書物も目を通してみようと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ「四期」の知っておくべきこと 2018 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第1回 近現代/ 第2回 バロック (全4回) 開催:2018-04-19 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

毎年、赤松先生のセミナーは、各曲、各作曲者の背景もお話し下さるので、曲に繋げた時とても分かりやすいです。楽譜で示される記号自体は同じでも、時代の区分で弾き方がこんなに違うのだということ、アプローチの仕方、とても勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ「四期」の知っておくべきこと 2018 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第1回 近現代/ 第2回 バロック (全4回) 開催:2018-04-19 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

毎回の事ながら、先生の素晴らしい演奏と時代背景を盛り込んだ奏法の説明、どうやったらホールでそれなりに聞こえるかのちょっとしたポイントなどを楽しいトークを交えて教えて下さいました。アクセントとテヌートの具体的な奏法や、小さい子供達への練習法など大変勉強になりました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(2) 開催:2018-04-17 会場:サンポートホール高松 第2リハーサル室(香川)

今回も盛り沢山の内容で、胸も頭もパンパンになりました。時代背景が見えてくる様な話の中で様々な音楽の知識を学ぶことが出来、音楽が立体的になった様です。コンペに直接結びつく話も聞けて良かったです。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(2) 開催:2018-04-17 会場:サンポートホール高松 第2リハーサル室(香川)

赤松先生のパワー全開のものすごいセミナーでした。何気に聞いている曲のタイトル1つ1つにどれだけ深い意味、歴史、世界が込められているか…指導者として、もっともっと探究心を持ち続けなければと気付かされました。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- (3) 開催:2018-04-12 会場:東音ホール(東京)

バッハの作曲の精神性がよく分かりました。しかもそれを演奏に取り入れるにはどうやればよいのか、選択出来るよう分かりやすく教えて下さいました。生徒へ説明する時に理由を納得して説明することが出来なかったのですが、これならきっと自分のものにしてバッハの世界を体の中に取り入れてくれそうな気がしました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション 全3回シリーズ― 第2回 開催:2018-04-11 会場:かすみミュージックスクール 一宮本校ホール(愛知)

赤松先生の講座はとても分かりやすいです。インヴェンションは宗教曲であること、トリルの入れ方等細やかに教わったので、教室で早速取り入れていこうと思います。なぜこう弾くのかがとてもわかりやすく、次回も とても楽しみです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編―インヴェンション 全3回シリーズ― 第2回 開催:2018-04-11 会場:かすみミュージックスクール 一宮本校ホール(愛知)

インヴェンションは宗教と深く関わりがあり、興味が湧く内容でした。さらに深く学び、生徒に伝えられるようにしたいと思います。先生の素晴らしい演奏を聴き、私も生徒に模範演奏できるよう努力したいと思います。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-03-22 会場:ホルトホール大分 小ホール(大分)

目まぐるしい音色の変化に感動いたしました。惜しげもなく、意識を与えていただき感謝致します。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-03-22 会場:ホルトホール大分 小ホール(大分)

楽譜通りに弾くだけではとても音楽にならない…とつくづく思いました。スラーの掛け方が、作曲家・時代・テンポによりこんなにも違っていたのかと驚きました。今後も、このような勉強会に参加したいです。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-03-20 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

とても簡潔でわかりやすく、参考になることがたくさんありました。和声感や作曲者によっての解釈や演奏の違いなどまだまだ勉強したいと思いました。ソナチネのペダルや残し方、メロディーの歌い方など生徒とまた研究していきます。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-03-20 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

とても指導のポイントが明確でわかり易かったです。特にコンペ曲に限らずに様々な曲につかえる演奏法が本当に勉強になりました。(悪い例との対比がわかりやすかったです) スラーの終わりを>する etc.それだけでとても音楽的になるんだと思いました。コンクールに参加するしないどの子にも指導の勉強になりました。東京での説明会が素晴らしかったので行ってきなさいと先輩の先生に聞きキャンセル待ちで申し込んでいました。参加できて本当に良かったです!

赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第3回 開催:2018-03-19 会場:東音ホール(東京)

ハーモニーの作り方、cresc.、初歩的なことかもしれませんが、普段なんとなくでやってしまっていたので大変勉強になりました。語源の解釈の仕方・・・音楽辞典をひいているだけではダメなんですね。勉強の幅を広げていきたいです。バラードの弾き方テクニック大変感銘を受けました。すぐに試してみたいと思います。今日もたくさん学びをありがとうございました。

赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第3回 開催:2018-03-19 会場:東音ホール(東京)

イタリア語の語源を知ることは本当に大切だと先生の講習を受け始めて感じております。ラテン語にも興味が出てきました。子どもの弾き方の悪い例をあげて頂き分かり易い内容でした。ありがとうございました。

赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第3回 開催:2018-03-19 会場:東音ホール(東京)

音型や音価が物語っているものが楽譜から読み取れるということが、今日はとても面白く感じました。ご解説を伺いながら楽譜を見て演奏を聴いていると曲毎のいろいろな情景が目に浮かび、とても楽しかったです。ありがとうございました。

2018年度 ピティナ・ピアノコンペティション課題曲セミナー&紹介コンサート 開催:2018-03-18 会場:スタジオM(青森)

時代背景、国民性について興味深い話をしてくださりありがとうございました。フランスのクレッシェンドは「香が広がっていくイメージ」という話が印象に残りました。

2018年度 ピティナ・ピアノコンペティション課題曲セミナー&紹介コンサート 開催:2018-03-18 会場:スタジオM(青森)

舞踏について、各時代の決まりについて言葉で説明していただけると再認識でき、受講して良かったです。 

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-03-16 会場:広島市西区民文化センター ホール(広島)

東京でも先生のバロックは聴かせていただきましたが、今日は全てのスタイルでまた詳細な解説で曲への興味が深まりました。A1級のリゴドンを指導するときにも、ラヴェルやその他の教養がないとうかつに指導することもできないと、気持ちが引き締まります。ありがとうございました。今日はE.F級まで大変お疲れ様でした!!

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-03-16 会場:広島市西区民文化センター ホール(広島)

先生から教えていただいた知識をすべて頭に入れたくて、耳・目も使いながらメモを取り、頭・身体を最大限使った5時間半でした。国ごと、作曲家ごとの特徴をしっかり学んで演奏することが最も重要なことを再認識しました。E.F級は興奮しっぱなしでした。ありがとうございました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(3) 開催:2018-03-15 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

今までどれだけ何となくこんな感じ?で弾いてきたことか。奥がどれだけ深いのかを痛感しました。そして、更にBachを弾きたくなりました。ありがとうございました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(3) 開催:2018-03-15 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

対位法を通して宗教心を教えたい。バッハの楽譜の中にちりばめられた音の意味を考えることは、とても想像力をかき立てられるなあと思いました。宗教や歴史がとても深く関係しているバッハの音楽の奥深さに感心しました。先生のお話を伺っていると、バッハの音樂がとても絵画的で映画のようなストーリー性を感じます。情熱的な作曲家なんだと思いました。バッハの音楽が好きになりました。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-03-14 会場:◆午前:浦和コミュニティセンター 多目的ホール(コムナーレ10F)/◆午後:音楽室6(埼玉)

各国によって、また四期によって、勉強すればするほど教えることの難しさを感じます。自分でもたくさん弾いてみたいと思います。ありがとうございました。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-03-14 会場:◆午前:浦和コミュニティセンター 多目的ホール(コムナーレ10F)/◆午後:音楽室6(埼玉)

一曲一曲の文化的背景、演奏スタイルの変化、博学の赤松先生の素晴らしさに又出会えて感激しました。ありがとうございました。

赤松林太郎先生によるピアノ演奏法セミナー~バロックから近現代まで~ 開催:2018-03-13 会場:鳥取県立倉吉未来中心小ホール(鳥取)

ペダル、cresc dim の効果的な奏法など、プロの演奏の秘訣を目の前で実際に解説いただきながら見ることができて、とても勉強になりました。音色のヴァリエーションが豊かで素晴らしかったです。スタイルについてのお話が大変わかりやすく、課題曲だけでなく今後の他の曲の理解と役立つ知識をたくさん得られました。音につやがあってとても美しく「絹のようになめらか」とはこういう感じなんだと思いました。なかなか真似できるものではないと思いますが、目標にして頑張って勉強したいと思います。開場後すぐにリハーサルされているのを聴けてとても良かったです!!

赤松林太郎先生によるピアノ演奏法セミナー~バロックから近現代まで~ 開催:2018-03-13 会場:鳥取県立倉吉未来中心小ホール(鳥取)

全てがとても刺激になり、もっともっとお話を聞きたいと思いました。曲の内容だけではなく、時代背景・・・国による文化の違い・・・同じ題名でも弾き方が変わる理由がすごくよくわかりました。セミナーにはずっと参加したいと思っていましたが、初めて参加しました。本当にあっという間の充実した時間でした。ありがとうございました。また是非鳥取に来て頂きたいです。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-03-12 会場:ミリオン楽器我孫子店3F(千葉)

ポリフォニーの場合、音に気づかせて聞き手の注意を引くと良いのが新鮮でした。ヨーロッパの歴史と文化にも触れて教えて頂けて本当にためになります。特に踊りの種類はあまり詳しく講義を聞ける機会がないので、違いを教えて頂けて、わかりやすかったです。作曲者の思いを踏み越えない弾き方を心がけたいと思います。家に帰ったら、音楽史の教科書をもう一度読み返したいと思いました。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-03-12 会場:ミリオン楽器我孫子店3F(千葉)

どうしてこういう風に弾かなくてはいけないのか、裏付けも説明をしていきたいと思います。また、子どもたちは知らないことばかりのスタートだということをよく理解し、丁寧にやり方を説明したいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第3回 開催:2018-03-08 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

インベンションで、バッハがほんの少しわかった様な気がします。 「子供達の演奏こういうのが多いよね」の弾き方で、私も子供の頃、習って来てます。その頃の私の楽譜の先生からの書き込みはほとんどありません。その時、赤松先生の様に教えて頂いていたら、私のバロック感、バッハはずい分変わっていたと思います。もっと若い時に知り学びたかったです。でも、これから15曲やり直します。先生のテキストを元に頑張ります。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第3回 開催:2018-03-08 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

子供に演奏してもらうと休符に対する意識が低くていつも苦労しているが、今日の先生の講座のインヴェンション12番の話で、とてもわかりやすく今日のレッスンから使わせていただこうと思った。先生のテクニックもあるとは思うが、休符で転調…と意識するだけで、何と鮮やかになったことか。勉強になりました。このバッハインヴェンションシリーズを通してバッハの信仰心、装飾音のとらえ方、和声、そして対位法について学ばせていただきました。ありがとうございました。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- (2) 開催:2018-03-06 会場:東音ホール(東京)

楽譜の奥にあるものをたくさん教えていただきました。消化していくのはなかなかたいへん、バッハはすごい。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- (2) 開催:2018-03-06 会場:東音ホール(東京)

各曲の和声、通奏低音からの考察、Bachが残した装飾音符からのヒント等、とても勉強になり興味深いお話でした。長年弾いてきた曲ですが壮大なBachの作品の入り口にあらためて立てたような気がします。次回も楽しみにしております。音楽を伝えられる指導の重要性を痛感します。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-03-05 会場:風の街ホール(滋賀)

今回のped u.cの使い方が他の曲にも応用できると良いと思いました。先生のセミナーは理論が私にも理解しやすいので、ピティナだけでなく他の機会にもぜひ受けたいと思いますし、どこかで先生の公開レッスンやレッスンetcありましたら生徒さんを受けさせたいと思います。ありがとうございました。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-03-05 会場:風の街ホール(滋賀)

曲の時代背景や作曲者の特徴を分かりやすく説明してくださったため、一曲一曲への思い入れや理解が深まりとても勉強になりました。改めて自分のレッスンを見つめ返す良い機会でした。さらに勉強をして理解を深めていきたいと思いました。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-03-02 会場:新響楽器 西宮北口オーパス店3F オーパスホール(兵庫)

バロック、古典などの4期の弾き方のちがいなど、元々の時代背景をまじえていただき、大変分かりやすかったです。生徒もイメージがしやすく、親しみやすく曲に取り組める、と思いました。クレッシェンドの立体感ある出し方など大変参考になりました。左手、右手をうまく使ってfやpのだし方など大変分かりやすく色んな変化をつけることができることを教えて頂きよかったです。ありがとうございました。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-03-02 会場:新響楽器 西宮北口オーパス店3F オーパスホール(兵庫)

沢山の曲数でしたが、どれも解りやすく、時代や舞曲、各々の国の持つ特徴など盛り込まれていて、PTNA以外の曲にも使える知識が沢山あり、とても勉強になりました。家に帰って、きちんと復習して頭の中を整理したいと思います。有難うございました。

2018年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2018-03-02 会場:新響楽器 西宮北口オーパス店3F オーパスホール(兵庫)

豊富な知識、言葉、また演奏もすばらしく大変わかりやすい内容でした。音が美しく演奏曲が引き立つテクニックを持っておられ、いつもながら感動いたしました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第2回 開催:2018-02-28 会場:カワイ梅田 コンサートサロン「ジュエ」(大阪)

歴史の話をして下さり、とても勉強になりました。早速レッスンで子供達に今日学んだことを話したいと思います。そして自分もバッハの勉強をしたいと思います。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第2回 開催:2018-02-28 会場:カワイ梅田 コンサートサロン「ジュエ」(大阪)

勉強のポイントを絞って沢山の有意義なことを生徒に楽しく伝えられるようになりたいです。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために ~上級を目指す方へのプラチナレター~(1)【全2回】 開催:2018-02-20 会場:ヤマハミュージック新潟店7階 スペースY(新潟)

作曲家、音楽の話が深く分かりやすく知ることができ、もっと四期の勉強をしたいと思いました。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために ~上級を目指す方へのプラチナレター~(1)【全2回】 開催:2018-02-20 会場:ヤマハミュージック新潟店7階 スペースY(新潟)

今まで舞曲のこと、バッハの作品をどう演奏すれば良いのか分からずにいましたが、今日の先生のセミナーを受講し、頭の中がスッキリしました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第2回 古典 開催:2018-02-19 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

本日も内容たっぷりの講座をありがとうございました。いくつかの決まりごとを教えていただき、これをしっかり覚えていけば古典派の演奏や指導が出来てくると思います。復習して自分のものに出来るよう頑張ります。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第2回 古典 開催:2018-02-19 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

古典派の時代に合った音の響かせ方など(小指や親指の使い方)、とても勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第2回 古典 開催:2018-02-19 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

時代背景、イメージとその意味、それらを表現するための具体的なテクニックを分かりやすく実践的に教えてくださり、とても勉強になりました。早速、生徒と共に自分も取り組んでいきます。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第2回(全2回) 開催:2018-02-16 会場:兵藤楽器店 掛川店 2Fホール (静岡)

インヴェンションの中に宗教的な語源が沢山あって、すごく深い音楽なんだと思いました。あまりに哲学的でビックリしました。インヴェンション、シンフォニアともにしっかり自分が理解して弾けるようになりたいと思いました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第2回(全2回) 開催:2018-02-16 会場:兵藤楽器店 掛川店 2Fホール (静岡)

小学生の時にこのようなお話が聞けたら、人生が変わるなぁと思いました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(2) 開催:2018-02-15 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

本日も有意義なお話をありがとうございました。大変楽しく、かつ重要な深い内容で一言も聞き漏らさないよう必死でした。フランスとイタリア様式におけるスタッカートの手首の使い方まで知ることができ、とても明確になりました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(2) 開催:2018-02-15 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

非常に内容が濃く、目からウロコ状態でした。バッハの作品は指導も自分の演奏も勉強せねばなりませんが、宇宙のように壮大な世界のどこから手を付ければよいか途方に暮れていましたので、このような文化的背景や原語ににまつわる話はとてもありがたく、情熱を掻き立てられました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第2回 開催:2018-02-13 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

赤松先生のバッハの世界は、講座中目の前にその世界が広がります。どれだけバッハが音に意味を持たせ、作曲したのかすごく伝わりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第2回 開催:2018-02-13 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

今回の講座を聞いて改めてバッハの細かさを知りました。1つだけの音でこんなにもニュアンスが変わるのだなと思いました。そして、まず指導者がその音を表す時、歴史や物語を知っておくべきだと感じました。

赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第2回 開催:2018-02-09 会場:東音ホール(東京)

ロマン派の音色の多様さ、明確さ、打鍵のアプローチの仕方、離鍵のこだわり、1音1音の正確な作りで構築されていることに、改めて気付かされました。指導する側の認識の深さ、勉強あるのみです。

赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第2回 開催:2018-02-09 会場:東音ホール(東京)

とても丁寧に1音ずつ細かく指、手首、腕、ペダルの使い方を教えていただくことができ、とても有意義な時間でした。生徒の弾き方で気になる時はこうすると良いと、具体的な話が聞けて良かったです。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(1) 開催:2018-02-06 会場:サンポートホール高松 第2リハーサル室(香川)

子供の頃は難しくて面白くなかったバッハ。今は、一番大好きです。今の子供達にも分かりやすく指導できたらと思います。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(1) 開催:2018-02-06 会場:サンポートホール高松 第2リハーサル室(香川)

赤松先生のバロックセミナーは数回受講していますが、今回も興味深く、新鮮で楽しく、あっという間の2時間でした。まだまだ勉強すること、気をつけることがあり、レッスンや演奏に活かしていきたいと思います。

演奏家が伝える「バッハのいろは」  プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第1回 開催:2018-02-05 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

書ききれないほど内容が盛りだくさんで、目からウロコの事が溢れ、頭の中がパニックです。なぐり書きしたノートを見直して、自分の中に納得させていきたいです。

演奏家が伝える「バッハのいろは」  プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第1回 開催:2018-02-05 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

生徒への指導の際に、音程、カデンツ、ゼクエンツ…それらを勉強するに留まっていたため、それらが一体何を表すのかをしっかりととらえられるような指導をして参りたいと思います。今後のセミナーも大変楽しみにしております。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- 第1回(全4回) 開催:2018-02-01 会場:黒崎ひびしんホール リハーサル室(福岡)

バッハの音楽は宗教的に結びついていること、何度も講座を聴いて理解したつもりでもそれを生徒に教えていくには自分も常に勉強していかないといけないと思いました。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- 第1回(全4回) 開催:2018-02-01 会場:黒崎ひびしんホール リハーサル室(福岡)

あっという間の2時間で、必死に書き留めましたが、とても楽しくバッハが益々好きになりました。1曲1曲内容の濃い、深い勉強が出来ました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア -本流を学ぶ- (1) 開催:2018-01-30 会場:西村楽器micc本店 Eルーム(宮崎)

バッハの勉強がしたかったので、本日の講義は興味深く学びました。宗教的な情熱の中でバッハが作曲したということが、とてもとても心に響きました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア -本流を学ぶ- (1) 開催:2018-01-30 会場:西村楽器micc本店 Eルーム(宮崎)

楽曲を学ぶにあたり、歴史、アナリーゼ、テクニックなど色々な角度から深く学んでいくことの大切さを改めて感じました。バッハの曲がますます好きになりました。もっと勉強したいと思います。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア -本流を学ぶ- (1) 開催:2018-01-30 会場:西村楽器micc本店 Eルーム(宮崎)

調性をしっかり据え、音楽が豊かになるように、意味と背景を充分理解して演奏したいと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 -演奏と解説- 第6回 -第1巻 第11番、12番- 開催:2018-01-25 会場:豊洲シビックセンター(東京)

先生の知識の豊富さに圧倒され、無知をさらけ出して弾いてきたと思うとはずかしい限りです。この機会に時代背景や古楽器や奏法など調べることから始めないと何も伝えることが出来ないのだと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 -演奏と解説- 第6回 -第1巻 第11番、12番- 開催:2018-01-25 会場:豊洲シビックセンター(東京)

楽譜からどのようにバッハのドラマを読み取るか、どのような意味をこめて音型やリズムが使われているか伺うことはとても興味深いです。又、その解説をして下さったことを即座に演奏できちんと伝えて下さることに感謝と感動の時間でした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 -演奏と解説- 第6回 -第1巻 第11番、12番- 開催:2018-01-25 会場:豊洲シビックセンター(東京)

リズム、タッチなどすべてのものが、そこにしかない唯一無二のものとして、そこにふさわしいものを考えて演奏することがどんなに大切かを実感しました。知識と感性、どちらが抜けても演奏は出来ませんね…!

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 -演奏と解説- 第6回 -第1巻 第11番、12番- 開催:2018-01-25 会場:豊洲シビックセンター(東京)

学生達が何も分からずに弾いているということは、指導者も理解してレッスン出来ていないということ。楽曲分析に深く踏み込んだ赤松先生の講座は、楽器のジャンルを越えて音楽に関わる全ての人にとってバイブルになりますね!

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ~シューマン「子供のためのアルバム」経由~ ショパンへ 1 開催:2018-01-22 会場:黒崎楽器4階ホール(徳島)

バロック、古典と比べて、ロマンには新しく「ゆれ」が出来たことがとてもよく分かりました。左手の重要性、右手をすばらしくサポートするには念入りに自分でエチュードを考えて練習することを痛感いたしました。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ~シューマン「子供のためのアルバム」経由~ ショパンへ 1 開催:2018-01-22 会場:黒崎楽器4階ホール(徳島)

いつも赤松先生の講座は、1つのことに対して細かく説明、解説をして下さるのでとても分かりやすいです。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第1回(全2回) 開催:2018-01-19 会場:兵藤楽器店 掛川店 2Fホール(静岡)

とにかく楽しかったです!生徒に少しずつ伝えていきたいです。バッハがより好きになりました。歴史の勉強をします。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第1回(全2回) 開催:2018-01-19 会場:兵藤楽器店 掛川店 2Fホール(静岡)

3時間通してメモの手が止まりませんでした。歴史や国柄などと音楽の成り立ちの関係は全くの勉強不足で、初めて知ることがほとんどでした。レッスンする時に楽譜ばかり見てどう弾けばよいのか迷うばかりでした…。大反省です…。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア 全5回シリーズ~ 第4回 開催:2018-01-18 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

インヴェンションでも苦手意識を持つ生徒が多い中(実は私もです)、シンフォニアのセミナーについていけるか少し不安でしたが、バッハの面白さを教えていただき、早速自分で弾いてみようと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア 全5回シリーズ~ 第4回 開催:2018-01-18 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

子供の頃からバッハをこんな風にレッスンしていただけたら良かったなと思いました。今回の講座で本当に勉強させていただき、自分でも弾き込んで生徒に伝えていきたいと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第3回 開催:2018-01-17 会場:エリザベト音楽大学 600会議室(広島)

14番と15番がバッハ自身を表しているということなど、今まで知らなかったことを沢山教えていただきました。一つ一つの音を大切に弾けるよう生徒さんに伝えていきたいと思っています。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第3回 開催:2018-01-17 会場:エリザベト音楽大学 600会議室(広島)

しっかり考えながら演奏しないと、とてもはずかしい根拠の無い演奏になるということを感じました。しっかり勉強していきたいです。

赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第1回 開催:2018-01-16 会場:東音ホール(東京)

よりロマン派の音楽として表現するにはどうしたら良いかという大満足の内容で、音色の美しさにうっとりしながら聴きました。大切な「3つの揺れ」を意識して自然な演奏とはどういうことかを考えながらより表現を深めていけるように勉強を続けていこうと思います。

赤松林太郎先生のブルグミュラー25の練習曲 全曲マスター講座(全5回)第1回 開催:2018-01-16 会場:東音ホール(東京)

昨日の講座で言われていたことと同じことが今日もあり、演奏する上での大事なポイントをもう一度確認しました。スタッカートの丁寧な説明は、子供の指導でいつも悩むのですごく参考になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ クラシック編 -ベートーヴェン ピアノソナタ- vol.1  開催:2018-01-15 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

楽譜の詳細な見方、その理由、ベートーヴェンが求めた音楽に近づくための大切な要素を大変興味深く学ばせて頂きました。多くの学生が誤った演奏をしている現実、指導者が学生だった時代からの間違った常識に完全に支配されて、楽譜が見えなくなっている恐ろしさを知りました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ クラシック編 -ベートーヴェン ピアノソナタ- vol.1  開催:2018-01-15 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

あまりにも素晴らしいことが盛りすぎで嬉しい悲鳴ですが、さて、これをどこまで自分はモノにできるのか。できる限りモノにするよう今日はあくまで「きっかけ」に過ぎません。理解して、消化して、身に付けるのはこれからが勝負だと思いました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(1) 開催:2018-01-11 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

誰にでも分かりやすくお話して頂き、大変貴重な機会となりました。指導者である前に演奏者として深く音楽を学び実践するということを再度強く自分に言いきかせて、生徒達と向き合っていきたいと思いました。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- (1) 開催:2017-12-21 会場:東音ホール(東京)

インヴェンションに続き、とても新しい知識を得ることが出来ました。特に宗教的な意味、隠れた暗号のようなもの、とても興味深く拝聴しました。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- (1) 開催:2017-12-21 会場:東音ホール(東京)

和声によって感情、強弱を作られるなんて!もっと和声感を勉強します。

J.S.BACH指導法 シンフォニア美的探究 -全15曲の演奏&解説- (1) 開催:2017-12-21 会場:東音ホール(東京)

大変実りの多い時間をありがとうございました。上手く指導に繋げられないことが、今日の話で理由付けを手取り足取りしていただき、腑に落ちました。そして、この濃い講座をきちんと時間通りに終らせて下さることに驚きと感謝で一杯です。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 インヴェンション 全3回シリーズ 第1回 開催:2017-12-20 会場:かすみミュージックスクール一宮本校ホール(愛知)

アナリーゼがとても楽しく、1つの曲でバッハの人となりはもちろんのことスカルラッティ、ベートーヴェン、メンデルスゾーン等の様式も垣間見ることが出来ました。1つでも多く自分の中に取り入れられるよう頑張っていきたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 インヴェンション 全3回シリーズ 第1回 開催:2017-12-20 会場:かすみミュージックスクール一宮本校ホール(愛知)

なぜそのように弾かないといけないのかがよく分かりました。子供達に教えるために、自分の中で整理して、自分の言葉で説明出来るようにしていきたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第2回 開催:2017-12-19 会場:エリザベト音楽大学 600会議室(広島)

音程から深く味わう素晴らしい宗教曲という「音楽は神のもの」という原点を本日の赤松先生のお話しから再確認し、深く脳に刻むことが出来ました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第2回 開催:2017-12-19 会場:エリザベト音楽大学 600会議室(広島)

毎回、底なし沼の様な先生の知識に圧倒されています。バッハの数字の意味は大変興味深いです。学生の時にもっと深く学習していれば、もっともっと音楽が深くなったと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第2回 開催:2017-12-19 会場:エリザベト音楽大学 600会議室(広島)

各曲に、舞曲、受難曲、歌の曲等テーマがあり、それにそった弾き方をしなければそもそも根本が違う、ということに気付かされました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア 全5回シリーズ~ 第3回 開催:2017-12-18 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

先生の話を聞いて、自分で演奏してみました。今まで何となく雰囲気で弾いていましたが、みんなそれぞれに意味があるのだとわかりました。生徒にも自信を持って説明が出来ます。引き続き三声も楽しみです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア 全5回シリーズ~ 第3回 開催:2017-12-18 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

本当に多くの情報をお伝え頂きありがとうございます。リズム、音程などについてこんなに意味があることに驚いています。今後も勉強を続けていきます。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(3)(全3回講座) 開催:2017-12-14 会場:弘前文化センター(弘前文化会館)大会議室(青森)

とても分かりやすく丁寧に教えて頂きました。特にキリスト教としての音楽の成り立ち、バッハの人としての関わりがとても面白かったです。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ~シューマン「子供のためのアルバム」経由~ ショパンへ 開催:2017-12-13 会場:カワイ梅田 コンサートサロン“ジュエ”(大阪)

シューマンやショパンへの準備ととらえてのテキストとして指導する方法が知りたくて受講しました。ブルグミュラーは素晴らしい芸術作品だと実感しました。今まで、生徒の演奏に何か足りない気がしていたので、その点がはっきりしました。ぜひ一曲ずつのセミナーを開催していただきたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第8回 開催:2017-12-12 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

昨日のインヴェンションで少し書きもらした装飾音符について再度学ぶことが出来て嬉しかったです。バッハの♭、♯は長短それぞれに意味があること、またS、G、Dについてもこれから意識していきたいと思いました。2日間続けて勉強させて頂いたので、先生の言葉がすんなり入って理解できた部分が結構ありました。楽しく学べました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第8回 開催:2017-12-12 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

「最上のフーガは伴奏や対旋律をはねつけるもの」という先生の言葉を最初に耳にして、その原型であるインヴェンションをもう一度ちゃんと学びたいと思いました。バッハをここまで深く学びたいと思ったのは赤松先生に出会ってからです。講座の中で「教養」という言葉を使われましたが、本当に知識や教養を持たないとバッハを理解することは出来ないなと思いました。赤松先生の言葉を理解して納得できる自分でありたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第1回 開催:2017-12-11 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

何度聞いても感動します。うなずきながら聞ける部分と、そういう意味だったの…と理解が浅かった部分の整理をすることが出来ました。継続して受講することの意味の深さを感じました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第1回 開催:2017-12-11 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

インヴェンションを学ぶ深さを思い切り実感しました。ただ難しいと思っていた時とは違って、なぜそうなるのかということを教えて頂いた上でのものなので、興味を持って学ぶことが出来ます。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第2回 開催:2017-12-04 会場:伊藤楽器イトウミュージックサロン船橋内メンバーズルーム(千葉)

トリルの入れ方は、私が過去に習った時と変わっていて、常に勉強が必要だと思いました。♭、♯のルーツを知り、宗教とは切っても切り離せないことを再認識しました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第2回 開催:2017-12-04 会場:伊藤楽器イトウミュージックサロン船橋内メンバーズルーム(千葉)

「どういう風に弾いたらよいかは、楽曲分析だけでは伝えられない」と先生がおっしゃった言葉が、まさに私の悩みを言い当てて下さっていると感じました。和声の流れまで意識しながら弾くことを分かりやすく伝えたり、非常に沢山の指導、練習の仕方のレクチャーを頂けたことがとても有難かったです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア 全5回シリーズ~ 第2回 開催:2017-11-27 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

バッハの意図する音の世界感が一気に広がり、とても楽しく聴講させて頂きました。このセミナーをきっかけにさらにバッハの奥深さ、音への表現を追求し、生徒にも伝えられるようにしたいです。ありがとうございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア 全5回シリーズ~ 第2回 開催:2017-11-27 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

インヴェンション指導に自信が持てなくて色々な講座に参加しましたが、アナリーゼだけでなくバッハがどのような気持ちで曲を作ったのか、先生から教わった知識を生徒に伝えることが出来ます。いつも美しい音を聴かせて頂きありがとうございます。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第5回 ~第1巻 第9番、10番~ 開催:2017-11-20 会場:豊洲文化センター ホール(東京)

毎回、何気なく弾いていた曲にこのような深い訳があったのかと、改めて知ることばかりでした。宗教的なことはもちろんですが、それぞれに意味と理由があり、とても納得致しました。イネガル、ルバート、アゴーギクのち外もよくわかりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第5回 ~第1巻 第9番、10番~ 開催:2017-11-20 会場:豊洲文化センター ホール(東京)

今日もとても盛りだくさんであっという間の2時間でした。今まで知識としてちょっと聞きかじったこと、頭のなかに散らかっていたことが整理されました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第5回 ~第1巻 第9番、10番~ 開催:2017-11-20 会場:豊洲文化センター ホール(東京)

アナリーゼ力のみならず歴史的背景や宗教的知識に毎回感服します。平均律の楽譜から壮大な歴史書を読み解くような楽しい講義と実演、素晴らしいです。自分の無知を感じつつも、ワクワク感満載で楽しいです。

1から学ぶ ショパンエチュード講座&公開レッスン 開催:2017-11-11 会場:サロン・ド・パッサージュ(東京)

生徒さんの実例との比較をおりまぜて分かりやすく興味深くショパンの芸術へ誘っていただきました。デリケートな楽譜の見方は勿論ですが、ペダルの使い方も奥深く、音楽に命が吹き込まれる一瞬一瞬に感動をいただきました。作品の求める音楽に近づくためのヒントを沢山与えていただき、今後の指導と演奏を少しずつ改善していけるよう努めて参ります。

1から学ぶ ショパンエチュード講座&公開レッスン 開催:2017-11-11 会場:サロン・ド・パッサージュ(東京)

伴奏をどう弾くか、ペダルのこと、設計図は実践するべきだと納得致しました。ピアニストがやっていたことは、こういうことなのかと大変興味深かった内容で、あっという間のセミナーでした。是非活かしてみたいです。赤松先生のセミナーを受けたら皆ピアノが大好きになるに違いないと思います。

1から学ぶ ショパンエチュード講座&公開レッスン 開催:2017-11-11 会場:サロン・ド・パッサージュ(東京)

2時間半みっちりとショパン、ロマン派の奥義を教えて下さりありがとうございました。ロマン派といっても、ショパンとリストは全く違うのが赤松先生の演奏でよく分かりました。ダメな演奏の具体例を示して下さったおかげで問題点が手に取るように分かりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2017-11-09 会場:岡山シンフォニーホール 3F イベントホール(岡山)

ソフトペダルをこんなにも緻密に使うことを考えたことがなく大変勉強になりました。<>もどれだけ踏むか、どれくらい踏むか、こんなにも表現する手段になることに驚きました。もっと四期を勉強しないといけません 。曲への取り組み、生徒の指導、また引き出しが増えました。ご紹介頂いた本も読ませて頂きます。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~  開催:2017-11-08 会場:カワイ梅田 コンサートサロン“ジュエ”(大阪)

「バッハいろは」は第1回目だけ受講しましたが2回目3回目はキャンセル待ちで受講できませんでした。とても残念であきらめていた所、カワイ梅田で今回されると知り参加できてとても有意義な時間を過ごすことができました。赤松先生の貴重なバッハの話、それにまつわるお話もとても楽しく聞き入りました。もちろん演奏も。バッハを指導するには教える側がまず多くのバッハに関する知識をたくさん持たなければと改めて感じました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~  開催:2017-11-08 会場:カワイ梅田 コンサートサロン“ジュエ”(大阪)

バッハを教える事がすごく大変だと思いながら、自分が弾いてみたりCDを聴いたりしながら教えていましたが、こんなに知識をもっておかなければ教えられないなんて…。自分ももう一度勉強しなおして弾きたいです。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~  開催:2017-11-08 会場:カワイ梅田 コンサートサロン“ジュエ”(大阪)

とてもわかりやすく時代背景から説明して下さり勉強になりました。舞曲の学習の大切さ、インヴェンションに入るまでに学ぶ内容がこんなに入っているのかと思い知らされました。もう一度一曲ずつ自分でしっかりと勉強したいと思います。盛りだくさんのお話ありがとうございます。次回も楽しみにしています。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第1回 開催:2017-11-06 会場:伊藤楽器イトウミュージックサロン船橋内メンバーズルーム(千葉)

バロック音楽をわかりやすく子供に説明するのは難しいと感じていましたが、インヴェンションを学ぶ意義も含め、わかりやすく指導に活かしたいと思いました。Bachを改めて神聖なものと感じました!

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第1回 開催:2017-11-06 会場:伊藤楽器イトウミュージックサロン船橋内メンバーズルーム(千葉)

情報量がとても多いので聞き逃さないように必死でした。とても勉強になります。曲の解釈を間違えると全く違う曲になってしまうので、本当によく考えなくてはいけないと思いました。バッハは学ぶととても面白いのに子供に嫌いにならないようにさせたいと思います。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 第1回 開催:2017-11-06 会場:伊藤楽器イトウミュージックサロン船橋内メンバーズルーム(千葉)

バッハがいかにたくさんのメッセージを作品に込めたか良く分かりました。まだまだ知らないことだらけだなと痛感致しました。いったい音大で何を勉強したのだろう?と思います。赤松先生のような先生が大学の先生だったら良かったのに…と思いました。バッハ、インヴェンションとシンフォニアをもう一度練習します。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(3) 開催:2017-11-02 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

シンフォニアは、パート譜を作ることで、いつメロディーを担当するのか?などとてもわかりやすかったです。バロック時代の背景をお話いただきながらの曲の説明はとてもわかりやすく、集中した2時間でした。ありがとうございました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(3) 開催:2017-11-02 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

赤松先生のBachは細かくて知識をたくさん教えて頂けるので全曲やって欲しいです。コンクール前なので1言1言大切にメモして受講させて頂きました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ (2) 開催:2017-11-01 会場:黒崎ひびしんホール リハーサル室(福岡)

あっという間の2時間。赤松先生の知識と話術でとても勉強になりました。「辞書の言葉では覚えない」と言われた赤松先生の言葉が心に残りました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ (2) 開催:2017-11-01 会場:黒崎ひびしんホール リハーサル室(福岡)

バロック時代が私の中で、又少し広がりを見せました。今までに聞いたことのないアプローチを沢山話していただく中で、面白さと興味に繋がっていっています。絵画や建築にもその関心が広がっています。なぜそうなのか、そうしなければいけないのかという明確な答えがいつも用意されてあることもとても楽しい時間です。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- バロックpart.2 開催:2017-10-20 会場:内藤楽器ハーモニーBOX(山梨)

バッハの対位法は、神の元にあって万人の平等である、その事を音楽であらわす作業であった(音による教会を作りたかった)。№2の最初の2小節の左(和声は感情表現の基本)シャコンヌと同じとは!!和声に合わせての右手の弾き分けが必要。3声同じに鳴っている音が大切。シンフォニアの練習の仕方、大変勉強になりました!!続けて学びたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア 全5回シリーズ~ 第1回 開催:2017-10-17 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

私にとってインヴェンションは、これからさらに勉強していきたい課題です。細かく、なぜここはこうなのかということを明確に教えて下さったので、とてもわりやすかったです。これから指導していくのが楽しくなってきました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア 全5回シリーズ~ 第1回 開催:2017-10-17 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

先生の解説はとても専門的でありながら、構成や表現は子供にも理解させやすい内容でした。先生のセミナーを聞きながら楽譜を見ていると、楽譜が素敵な物語の本に見えてきます。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 ~インヴェンション・シンフォニア 全5回シリーズ~ 第1回 開催:2017-10-17 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

全てのことに裏付けがあり、納得しました。時代、歴史など先生の知識の多さに感服しました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(2) 開催:2017-10-16 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

インヴェンションの主題、フーガの考え方についてとてもよく分かりました。知識で理解したことを音に出来るようにしていきたいです。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(2) 開催:2017-10-16 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

何度もバッハの講座を聞いていますが、毎回新しいことを学ばせていただいています。少しずつ身についていければと思います。

バスティン・パーフェクトセミナープラス2017 第7回 ロマン派のペダリング ブルグミュラーからショパンのワルツまで 開催:2017-10-13 会場:東音ホール(東京)

ペダルの踏み方をきちんと小さな生徒さんに教えていかなければいけないと改めて思いました。

バスティン・パーフェクトセミナープラス2017 第7回 ロマン派のペダリング ブルグミュラーからショパンのワルツまで 開催:2017-10-13 会場:東音ホール(東京)

本日も盛り沢山な内容で、目からウロコのセミナーをありがとうございました。家に帰ってからノートを清書してまとめ直す時間が楽しみです。

バスティン・パーフェクトセミナープラス2017 第7回 ロマン派のペダリング ブルグミュラーからショパンのワルツまで 開催:2017-10-13 会場:東音ホール(東京)

赤松先生のお話しはいつも筋が通っていて分かりやすいです。レッスンで説明する、伝えるための「言葉」のヒントになります。ソフトペダルの話を聞いて、積極的にトライしてみたいと思いました。

バスティン・パーフェクトセミナープラス2017 第7回 ロマン派のペダリング ブルグミュラーからショパンのワルツまで 開催:2017-10-13 会場:東音ホール(東京)

弾き方とペダルの使い方で、ロマン派の曲が変わってゆくのが分かりました。もっとよく音や音楽を聴いて、音色を作ってゆくのにソフトペダルも含めて演奏しなければならないと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第1回 開催:2017-10-10 会場:エリザベト音楽大学 600会議室(広島)

生徒に、バッハのインヴェンションの魅力や表現して欲しいポイントを、どのように伝えたら良いか迷っていましたが、今日の講座を受講して、1%ぐらいしか伝えていなかったんだと反省しました。自ら今日のことを復習してみようと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第1回 開催:2017-10-10 会場:エリザベト音楽大学 600会議室(広島)

何度セミナーを受けても色々な発見、知識が増えていきます。バッハがもっと好きになりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 第1回 開催:2017-10-10 会場:エリザベト音楽大学 600会議室(広島)

前回の講座でも思ったことですが、自由であるからこそ奥が深く、基本からまた自分なりに考えていくことがとても難しいのがバッハなのだと思いました。知識がないと全くもってダメだと痛感した2時間でした。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(3) 開催:2017-10-06 会場:かすみミュージックスクール 一宮本校ホール(愛知)

第一回の講座からの今日、自分の中でも繋がりを確かめながら聞くことができました。特に印象に残ったのは和音の変化が感情の変化を表すということです。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(3) 開催:2017-10-06 会場:かすみミュージックスクール 一宮本校ホール(愛知)

楽譜から読み取れることの情報が自分の思っていた以上にあり、楽譜を見ることが楽しくなりました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(3) 開催:2017-10-06 会場:かすみミュージックスクール 一宮本校ホール(愛知)

どこに着眼していけば良いのかが少し分かったような気がしました。パート譜を作ることの大切さを感じました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(3) 開催:2017-10-06 会場:かすみミュージックスクール 一宮本校ホール(愛知)

バッハの演奏は難しく、どう教えたら良いのか悩んでいましたが、赤松先生の講座はとても参考になり、まず、楽譜のパート譜から作成し、生徒に教えるための適切なアドバイスが出来るようにしたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜第1回 バロック 開催:2017-09-22 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

めくるめくような2時間の講義ありがとうございました。こんなことだれも教えてくれなかった、何も知らないでバッハを弾いたり教えたりちょっとショックです。先生の深いご見識に敬意を!!もういちどインベンション弾きなおします。勉強しなおします。60歳すぎて目がさめました。赤松先生ありがとうございました。心から尊敬しています。孫の名前、先生のお名前いただきました。字はちょっと違いますが…

赤松林太郎徹底講座シリーズ  「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜第1回 バロック 開催:2017-09-22 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

ものすごい知識からあふれ出てくる音楽に圧倒されました。とても興味深くまだまだ私の中に入りきれない内容で、この同じ講座を何回も受けたいと思いました。私ももっともっと勉強します。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜第1回 バロック 開催:2017-09-22 会場:ヤマハミュージックスクエア高崎サロン(群馬)

フランスが多国の文化を取り入れてアレンジし、かつおしゃれに流行をつくるということが音楽、ファッション、何にでもつながるルーツになったというのは興味深かったです。ブルクミュラーの課題曲、ギロックのガボットをみているのですが、gigue、アウフタクトがあるのでイタリア様式として指導したいと思いました。世界観が広がりそうで、レッスンが楽しみです。今日はありがとうございました!!

演奏家が伝える「バッハのいろは」 開催:2017-09-19 会場:山響楽器中山店2Fホール(神奈川)

とても良かったです。Baroque舞曲の全体がイメージつかめた。弾かれる方が内容に合ったもので説得力ありました。Bachも再認識しました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 開催:2017-09-19 会場:山響楽器中山店2Fホール(神奈川)

バッハを学ぶ上で知らなければ教えられまい、又自分自身も演奏できない!という内容ばかりでとても勉強になりました。又バッハを学び直したい!と思いました。どうも有難うございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座~演奏と解説~ 開催:2017-09-15 会場:豊洲文化センター ホール(東京)

学生時代には(パリ時代にも)全くこのようなアナリーゼをしたことも知るチャンスもなく、先生の「学生の演奏」のように弾いていました。なるほどということがたくさんありすぎました。でも全てが理論に裏付けされたもので大変分かりやすかったです。ありがとうございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座~演奏と解説~ 開催:2017-09-15 会場:豊洲文化センター ホール(東京)

偉大なる作品を読み解いていくプロセスは興味深く、彩り豊かなピアノの音色と共にBach音楽の真の姿に出会わせて頂く、感動のひとときとなりました。調性、和声の求めている音色を一つずつ計画していくことで描かれる音響世界は何と美しいものでしょうか!!Bachの作品と向き合う上で大切な事を丁寧に学ばせていただけることへの感謝と感動を新たにしております。今後ともご指導を宜しくお願いいたします。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(2) 開催:2017-09-14 会場:(株)開進堂楽器 楽器センター富山(富山)

本当に分かりやすくお話が聞けました。舞曲も踊りのためから始まり、舞踏会が盛んになることにより作曲家が生まれてくる、そしてプログラムが作られていく。すべて歴史というものがあって、今があることを改めて思いました。まだまだお話をききたいです。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(2) 開催:2017-09-14 会場:(株)開進堂楽器 楽器センター富山(富山)

前回と同様、感動という言葉…赤松先生のお話が分かりやすく、おもしろく、またバッハの息子に対する愛に胸があつくなりました。指導者として曲のアナリーゼや演奏ばかりになってしまいますが、奥深い意味や背景を知らずに教えるのと、知って生徒に指導するのでは中身が全然違うとつくづく思いました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(2) 開催:2017-09-13 会場:かすみミュージックスクール 一宮本校ホール(愛知)

拍子記号や調性などから曲の雰囲気をつかみ、主題、応答を見つけ、曲の構造を理解した上で演奏することでバッハらしく弾けるのだということが分かりました。まだまだ知らないところが沢山あり、今日はほんとうに勉強になりました。バッハの難しさと面白さを改めて感じるセミナーでした。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(2) 開催:2017-09-13 会場:かすみミュージックスクール 一宮本校ホール(愛知)

バッハについては曲を勉強する度に図書館に行ったり、楽譜屋さんに行ったり、インターネットで調べたりするのですが、情報が膨大で、ある時はこの本ではこう書いてあるけどこっちの本ではちがうという場合もあり、何を信用したら良いのか分からないことがありました。今回赤松先生のセミナーを受けて判断する基準がわかったので、バッハを分析するのが楽しくなりそうです。

バッハ平均律講座 第7回 開催:2017-09-12 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

今回もとても勉強になりました。一度聞いてもすぐ忘れてしまいますが、回数を重ねて同じ話を何度も聞くうちに少しづつ自分の中に定着していくように思います。大学卒業以来ふれることもなかった平均律ですが、最近はCDを聴いたり練習したりして、仲良くなってきています。

バッハ平均律講座 第7回 開催:2017-09-12 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

「知識をもって、想像してその曲に取り組む」という言葉がとても印象的でした。楽譜にたくさん書きこみして、色々想像してみたいと思います。 導入期の生徒達もだんだん育って、インヴェンションを弾くようになってきました。生徒たちがバッハ好きになるようにがんばります。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(1) 開催:2017-09-11 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

小さい頃に舞曲を学ぶことが大切だという事が、腑に落ちました。私自身がいきなりInventionに入ったので、難解で…。次回、うたう曲を扱ってくださると、楽しみです。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(1) 開催:2017-09-11 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

バロックの中でも、舞曲から対位法へのつながり、主に舞曲の国による違い、組曲の考え方などとても多くの気付きがありました。インヴェンションのテーマの作り方もよく分かりました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(1) 開催:2017-09-11 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

歴史的流れにより、舞曲の組曲(古舞曲)の出来上がりが理解できました。対位法、小さな子供たちに説明しやすく、理解ができる講座でした。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(2)(全3回講座) 開催:2017-09-08 会場:弘前文化センター(弘前文化会館)大会議室(青森)

バッハが、いかに調性を考えて作曲してるかを感じました。先生が、一曲をいろいろと調性を変えて弾いてくれたのが印象的でした。私も子どもに伝える時は、子どもがわかるように説明できるようになりたいと思いました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(2)(全3回講座) 開催:2017-09-08 会場:弘前文化センター(弘前文化会館)大会議室(青森)

小学生へのインヴェンションのアプローチとして、すごく勉強になりました。自分では何となく弾いていたインヴェンション、よく理解できました。また同時に、きちんと言葉で伝えることの重要性を思いました。

レクチャーコンサート 音で綴る300年~四期の名曲を聴く~ 開催:2017-07-30 会場:JEUGIA 草津 A・SQUARE店 EVENT HALL(滋賀)

当然のことながら、音楽家(作曲家)もその時代時代に生き、社会的情勢の変化の中を生きている!その変化を理解しなければ、その曲の真の姿を捉えることはできないと感じました。作曲家は決して時代に迎合したのではなく、各人の内からの必然によるパッションを音楽にしたのだと思います。

レクチャーコンサート 音で綴る300年~四期の名曲を聴く~ 開催:2017-07-30 会場:JEUGIA 草津 A・SQUARE店 EVENT HALL(滋賀)

全てのお話が図式化出来るように、つながり感を持てて学べ、大変面白かったです。子供たちに教えるときも、様子などをふまえて説明すると、もっと身近に作品を感じることが出来るな…等、話術の引き出しが広がりました。先生のピアノがとても立体的で、輝くような音色、素敵でした。

レクチャーコンサート 音で綴る300年~四期の名曲を聴く~ 開催:2017-07-30 会場:JEUGIA 草津 A・SQUARE店 EVENT HALL(滋賀)

四期300年の作曲家の人間像が活き活きと浮かび上がってくるセミナーでした。それぞれを演奏で表してくださり、間近で聴くことができ、大変感動しました。ありがとうございました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ (1) 開催:2017-07-25 会場:黒崎ひびしんホール リハーサル室(福岡)

時代背景がこんなに大切なのかと思いました。短い時間に、数冊分の本を読んだ気持ちになりました。次回も楽しみにしています。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ (1) 開催:2017-07-25 会場:黒崎ひびしんホール リハーサル室(福岡)

インヴェンションを教える時に、アーティキュレーションや装飾音符等、自分でもはっきりしない点が多いので、細かいところまで教えてもらえて、目からウロコのことがたくさんありました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ (1) 開催:2017-07-25 会場:黒崎ひびしんホール リハーサル室(福岡)

なぜフレンチスタイル、イタリアスタイル?何となく分かった気がしていましたが、今日は霧が晴れたみたいでした。教養とは知識が当たり前ですが必要ですね。今日はとにかく面白かったです。ありがとうございました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~ 開催:2017-07-21 会場:ヤマハミュージック郡山店 コンサートサロン(福島)

インヴェンションとシンフォニア→1章・2章 1曲ずつにテーマになっているので、ベースになっているものが分かる。理由がわからないと奏法につながらない事が勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏の心得 10カ条 -バスティンピアノ名曲集第2巻、第3巻を使って- 開催:2017-07-18 会場:リル・ドリーム(大分)

今回で、赤松先生セミナー3回目の受講でした。前回教わった高音の弾き方(固く弾く)をいつも生徒に指導しています。cresc.と<の違いを知らなかったので、今後のレッスンに役立てたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏の心得 10カ条 -バスティンピアノ名曲集第2巻、第3巻を使って- 開催:2017-07-18 会場:リル・ドリーム(大分)

親指の使い方が出来ない子供たちが多く、悩んでいました。今日のセミナーで、解決策が分かり、本当に感動しました。手の形、手首の使い方など、レッスンでいかしていきたいと思います。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(1)(全3回講座) 開催:2017-07-07 会場:弘前文化センター(弘前文化会館)大会議室(青森)

今までなぜ切って演奏するのか、強弱をつけるのかと思っていたことのなぞが分かりました。生徒にもっと早くインヴェンションをやらせてあげなければと考えさせられました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~(1)(全3回講座) 開催:2017-07-07 会場:弘前文化センター(弘前文化会館)大会議室(青森)

色々なパターンの色々な弾き方があることを改めて感じました。それらを分析し、自分なりに考えられるようになるためには、やはり1曲1曲の実践が大事だと思いました。舞曲と一口に言っても、様々な種類の舞曲と成り立ちがあると改めて感じました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~(第2回) 開催:2017-07-05 会場:サフラン(宮城)

インベンション、シンフォニアはもう随分前にやったもので、その時とは全然印象が違い、とても深いものだと感じました。これからこれらの曲を指導する時の大きな手がかりになり、とても勉強になるセミナーでした。 平均律も是非やって欲しいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~(第2回) 開催:2017-07-05 会場:サフラン(宮城)

今回も沢山の曲をレクチャーして頂きとても勉強になりました。とてもわかりやすく楽しかったです。また色々お話を聞きたいので是非講座を楽しみにしています。苦手意識の強かったバッハですが、弾いてみたい、また勉強もし直したいと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2017-07-04 会場:武蔵野スイングホール(東京)

各曲をどういう音色で弾いたらよいかを明確にイメージできるセミナーでした。淀みなく、滞りなく過不足なくあらゆる事を網羅された大変素晴らしい講座でとても勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2017-07-04 会場:武蔵野スイングホール(東京)

インベンションを演奏するに際しての基本のルールを確認しました。哀しみの半音階に宗教的なこれ以上はない悲劇があるのもできる限り想像したいと思います。曲の終わりをfで終るか、dimにするか、ゆっくりするかしないか、読み取りたいと思います。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(1) 開催:2017-06-21 会場:(株)開進堂楽器 楽器センター富山(富山)

プレインベンション、インベンション、シンフォニアを教える時、なんとなく・・・だった部分をはっきりとわかって教える事ができそうです。今まで誰もこんなに理由づけされ、わかりやすく、ひもといて下さった先生はいませんでした。

演奏家が伝える「バッハのいろは」プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア~本流を学ぶ~(1) 開催:2017-06-21 会場:(株)開進堂楽器 楽器センター富山(富山)

バッハの曲からメッセージがたくさんみつかることを感じました。赤松先生のお話は毎回すとんと腑に落ちて、演奏する際や指導の時の迷いがすっきりと解決します。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第6回 開催:2017-06-20 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

「プレリュードは色んなことを予告しているということを忘れないで」という言葉をしっかり耳に止めました。平均律やバッハのことや、こんなに胸部書く感じるようになったのは赤松先生のおかげです。「難しい」という思いで過ごしてきた今までがまるで嘘のようです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第6回 開催:2017-06-20 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

アナリーゼがいかに大切であるか?背景を分かって演奏するか?先生の悪い例の演奏を見て、聞いたら、分かりやすかったです。よどみなく、時折笑いもあり、明解なセミナー、いつもありがとうございます。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2017-06-06 会場:武蔵野スイングホール(東京)

様々な解釈のあるバロック音楽ですが、なぜ切って弾くか、なぜレガートで弾くか教わって来なかったので、感覚で何となく弾いてしまっていた部分がありましたが、今回理由を含めて教えて頂けたことで、自分の演奏に自信が持てるようになりそうですし、自分なりの考える力がつきそうです。生徒にも理由と考え方を含めて指導していきたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ(全3回) バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2017-06-06 会場:武蔵野スイングホール(東京)

先生の楽典の分析のされ方が学びの発展性に繋がります。何度も聴かせて頂いて、理由→結果を大切に感じます。関連させる、結びつける学習を感じています。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために~上級を目指す方へのプラチナレター~(1) 開催:2017-05-19 会場:日響楽器岐阜店2Fホール(岐阜)

もっと早く出会って学びたかったという内容がいっぱいでした。これから是非、学ばせて頂きたいです。子供たちにもこんな風に教えてあげられたらどんなに音楽の素晴らしさ楽しさが伝えられるかと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと ―作曲家とその時代の音楽的語法― 第4回 ロマン 開催:2017-05-18 会場:ヤマハミュージックリテイリング倉敷店(岡山)

曲を表現すること→楽譜+美しい音色を求める演奏、先生がレクチャーして下さると曲に色彩が沢山見えてきます。自分でも探せたらいいなあとしみじみ思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと ―作曲家とその時代の音楽的語法― 第4回 ロマン 開催:2017-05-18 会場:ヤマハミュージックリテイリング倉敷店(岡山)

ロマン派を弾くための極意が改めて沢山あることが分かりました。ペダルの踏み方、左ペダルの仕方を研究していきたいと思います。この四期に渡る講座、大変勉強になりました。沢山書き記したノートが出来たので、これからのレッスンに役立てたいと思います。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 開催:2017-05-16 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

様式による弾き方の違いなどあまりよく知らなかったので、レッスンで生徒に伝えたいです。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 開催:2017-05-16 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

プレインベンション、インベンション、シンフォニアをきちんと弾くためには、本当にアナリーゼをよく理解して弾かないと説得力がないということも改めて感じました。

赤松林太郎先生が伝える【ロマン派課題曲の演奏法〜見える演奏効果】 開催:2017-05-15 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

子どもを指導する時に打鍵(発音)、離鍵、ペダルの使い方を細かく指導するべきだと改めて思いました。

赤松林太郎先生が伝える【ロマン派課題曲の演奏法〜見える演奏効果】 開催:2017-05-15 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

ペダルのタイミングを詳しく教えていただき、もう一度考えてみようと思います。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー・公開レッスン 開催:2017-05-13 会場:コンパルホール(文化ホール)(大分)

楽譜の中にあるほんの小さな記号だったり、作曲家の時代背景や、お人柄で奏法がこんなにも変わるのか、と思います。それは楽譜はもちろん、正解しだったり、地理だったりも含まれるので、本当に幅広い知識が必要だな、と感じます。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー・公開レッスン 開催:2017-05-13 会場:コンパルホール(文化ホール)(大分)

先生の知的なユーモア溢れるお話、そして何よりも指先から溢れる美しく、色彩に満ち溢れた音色に感動しました。1台のピアノからこんなに色々な音が出るんだ!どんな風に弾けばあんな音が出るのか、家に帰ってやってみようと思いました。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー・公開レッスン 開催:2017-05-13 会場:コンパルホール(文化ホール)(大分)

曲のテーマ、最初を完璧にすることが大切、いい印象を残す、というお言葉を肝に命じてこれからのレッスンに励みたいと思います。よくない演奏を示してくださり、それをどう対処すべきか、丁寧にわかりやすく解説をしてくださり、なるほど、でした。それぞれに役立つエピソードも本当に参考になります。

赤松林太郎徹底講座シリーズバッハ平均律講座 第5回 開催:2017-05-12 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

バッハが俗物的な考え方を持っていたというお話から始まった今回の講座でしたが、本当に2時間があっという間でした。なぜそこをそうしないといけないのか、どうしてそう弾くべきなのかがいつも明確で楽しくて、バッハの面白さが少しずつわかってきた気がします。

赤松林太郎徹底講座シリーズバッハ平均律講座 第5回 開催:2017-05-12 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

和声感やリズム感を感じて演奏を弾き分ける大切さを気づきます。色分けされた分析の資料はとても参考になります。作曲家の裏話も楽しかったです。

赤松林太郎徹底講座シリーズバッハ平均律講座 第5回 開催:2017-05-12 会場:カワイ福岡"ルーチェ"(福岡)

今日の講座で(4回目の参加)、イタリア様式とフランス様式の違いがより感じることができました。講座を続けて聞くことで、何となくわかっていたことがはっきり見えてくるようになりました。今後も続けて受講したいです。

演奏家が伝える 「四期の名曲」を弾くために ~上級を目指す方へのプラチナレター~① 開催:2017-05-11 会場:西村楽器 Eルーム(宮崎)

日本の歴史と同じで西洋の歴史から音楽を作曲した作曲家のから、色々な曲をひもといて、こんな弾き方したら変だよね、この時代はこんな風だったから、ここはこのように考えた方がいいよね、などと、知らなかったことをたくさん教えて頂きました。いつも先生のセミナーはお話くださる内容に引きこまれてしまいます。次回も楽しみにしています。

演奏家が伝える 「四期の名曲」を弾くために ~上級を目指す方へのプラチナレター~① 開催:2017-05-11 会場:西村楽器 Eルーム(宮崎)

・左手(伴奏)鍵盤から離さないで / ・レガートにするべきか、活動的にするべきか / ・古典では、(歌いなさい)ではなく、楽器で考える!(メロディは管楽器) / ・フルート(明るくて、柔らかくて、ビブラートをきかせる→少しだけペダルを入れる) / ・フレーズとアーティキュレーションを決める

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2017-05-06 会場:栃木市文化会館小ホール(栃木)

左手でいかに音楽を多彩にしていくかがとても大切だと気づきました。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2017-05-06 会場:栃木市文化会館小ホール(栃木)

それぞれの曲のポイントをわかりやすくおしえていただき、大変参考になりました。級は違ってもたくさん共通することがあったので、今日教えていただいたことを練習に活かしたいとおもいます。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために~上級を目指す方へのプラチナレター~第4回 開催:2017-05-01 会場:サンポートホール高松 第2リハーサル室(香川)

楽譜について考え直すことのできた貴重な時間でした。小6の娘も、課題曲が四期にわかれている意義を歴史の授業と照らし合わせて理解できたようです。コンクールで結果を出すことだけでなく、ピアノを通じて歴史や絵画やいろんなことにアンテナを張って人生に彩りをそえていきたいと思いました。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために~上級を目指す方へのプラチナレター~第4回 開催:2017-05-01 会場:サンポートホール高松 第2リハーサル室(香川)

音楽とその国の言葉が密接にかかわっていること。楽譜を追うだけでなく、まさに「その時代に書かれた手紙」を読むかのように」それが曲であると感じました!

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2017-04-29 会場:サンポートホール高松 第1リハーサル室(香川)

楽譜に書かれたことを忠実に表現してこそ豊かな音楽になるということは最も基本的なことであり、最も大切なことであるという最後のメッセージが大変印象に残りました。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2017-04-29 会場:サンポートホール高松 第1リハーサル室(香川)

今回は私の大好きなフランス音楽の作曲家それぞれの語法を余すこと無くお話下さいまして、ぞくぞくしっぱなしでした。とても奥行きのある広い世界を楽しませていただいた時間になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ2017in鹿児島(全3回) 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 1回目近現代 開催:2017-04-27 会場:シティエラホール(鹿児島)

今日も大量の知識を得ながら、素晴らしい演奏・指導上のポイント・練習法に至るまで、ぜいたくな時間となりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ2017in鹿児島(全3回) 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 1回目近現代 開催:2017-04-27 会場:シティエラホール(鹿児島)

各作曲家の音楽の特徴をたくさんお話いただき、近現代は特にそれぞれが独特の個性や国柄があり、知らないで弾くと全く表現はちがってきます。その全てを演奏とともに伝えて頂けたと思います。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2017-04-25 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

子供に指導するために、細かなことを教えるためには、私自身がいろんな知識を入れておかないといけないので、どのように伝えるかを指導する上で今日は改めて再確認できました。音質、音量のことで教える時に、特に子供たちは大変で難しい部分もありますが、ミヂと左のバランスについて先生のお話を聞いて納得することが沢山あり参考になりました。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2017-04-25 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

どう指導すればよいのか自分自身迷っていたことが、今回の講座での赤松先生の説得力の有るお言葉で雲が晴れるように納得いきました。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2017-04-23 会場:ヤマハミュージックリテイリング秋田店 3Fホール(秋田)

とても丁寧な説明で、曲の背景も理解でき、技術的な細かいところまで説明してくださり、短時間に内容の濃いセミナーだったと思います。

2017年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2017-04-23 会場:ヤマハミュージックリテイリング秋田店 3Fホール(秋田)

強弱をつける時に、右手を小さくするのではなく、左手を小さくすることにより、強が付くということが分かりました。また、和音で弾く時に左手全部の音を出さないで、左手の一番上の音を出して弾けばいいということがわかりました。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 開催:2017-04-21 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

今まで何となく意味をよく考えずにテーマを「出す」ことに必死な演奏であったと思います。どうすれば各声部「らしい」音色にふさわしいタッチが使えるのか、まだまだ教えていただけたら、と思います。

演奏家が伝える「バッハのいろは」 プレ・インヴェンション/インヴェンション/シンフォニア ~本流を学ぶ~ 開催:2017-04-21 会場:ヤマハミュージック 大阪なんば店 2Fサロン(大阪)

合奏譜のシンフォニアは先生の説明を聴くにあたり、いつもの楽譜をみるよりもとてもわかりやすく感じました。 それでもまだまだ私にとっては難しく勉強不足ですので、しっかり復習してあと2回の講座をしっかりついていきたいと思います。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ―シューマン「子供のためのアルバム」経由― ショパンへ(1) 開催:2017-04-10 会場:スガナミ楽器町田店2Fハーモニーホール(東京)

音のコントラストをつけてゆくテクニックと分かりやすい表現を楽しいお話を混ぜながらしていただき、あっという間の時間でした。一曲毎の音作り、一つ一つのタッチ、旋律、ハーモニーの役割等改めて丁寧に見てゆきたいと思いました。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ―シューマン「子供のためのアルバム」経由― ショパンへ(1) 開催:2017-04-10 会場:スガナミ楽器町田店2Fハーモニーホール(東京)

ブルグミュラーの小品でもタッチ、音価や音程の意識、音のコントラスト、対旋律の歌い方で曲がみちがえる演奏に変化することを痛感しました。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ―シューマン「子供のためのアルバム」経由― ショパンへ(1) 開催:2017-04-10 会場:スガナミ楽器町田店2Fハーモニーホール(東京)

ブルグミュラー以外の曲にも通じる内容でした。理論的な裏付けのもとで曲を理解すると納得度が高まります。先生のアナリーゼによってこんなにも聴こえる音が違うとは想像以上の驚きを伴うセミナーでした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第4回 開催:2017-03-10 会場:クローバルホール(福岡)

チェンバロでの演奏、一気にその時代へ誘われて、同時にピアノでの演奏が何故そうなるのか、裏付けされ、理解を深めることが出来ました。楽譜の違い、演奏の違い、なるほどでした。細かな解説、先生がおっしゃったようにインヴェンション等を改めて見直す材料がたくさんでした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ平均律講座 第4回 開催:2017-03-10 会場:クローバルホール(福岡)

チェンバロの演奏がすごく素敵でずっと聞いていたかったです。チェンバロでのテンポ感、音色、手のフォーム、しっかり駆使してから子供たちにも体験してもらいたいなと思いました。そしてセンスもすごく大事だなーと思いますが、センス…難しいです。たくさんの素敵な音楽に触れ、磨いていきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 ―演奏と解説― 第3回(全3回) 開催:2017-02-13 会場:汐留ベヒシュタイン・サロン(東京)

本日も素晴らしいアナリーゼ、それに基づく奏法を丁寧に教えてくださりありがとうございました。頭の中はオルガン→作曲はクラヴィコード→私達が弾く現代ピアノ この流れを考えながらバッハの作品にアプローチする楽しさを改めて実感することが出来ました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 ―演奏と解説― 第3回(全3回) 開催:2017-02-13 会場:汐留ベヒシュタイン・サロン(東京)

調性感、拍子感、フランスとイタリアの様式感のち外、ゼクエンツの役割、オルゲンプンクトの緊張感など、今日も学ばせていただくことがたくさんでした。家で必ず弾いてみます。有難うございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 ―演奏と解説― 第3回(全3回) 開催:2017-02-13 会場:汐留ベヒシュタイン・サロン(東京)

毎回、大変勉強になるお話が続き、気の抜けない講座です。今回はバッハのクセを考え、その当時どのように様式が流行しているのか、イタリア風フランス風の違いなど歴史的背景を考えることの重要性が改めて勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2017-01-20 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

何度受けても目からウロコです。今日は、具体的に分かりやすい子犬のワルツやエリーゼのためにがあり、とても勉強になりました。勉強しなければならないことが山積みです。講座のたびに山が増えていきます。ピアノの歴史から構造から、内容の深さや広さに刺激を受けました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2017-01-20 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

初めて、詳しいペダルの講座を受けました。ペダルは、音が濁らないように、表情を作るように、と心がけてきましたが、そもそもの意味から今日勉強することが出来ました。ペダルは毒にも薬にもなるという厳しい言葉も覚えておかなければと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2017-01-20 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

ペダルは耳で踏む。私も言われてきた言葉です。抽象的な表現をされてきたので、ついつい私もそのような伝え方になってしまっているのが気になっていました。出したい音をだすためには、しかけがあり、その方法、手段を具体的に伝えていかなければ子供たちも困ってしまいますよね。来年度もまた受講したいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 ―演奏と解説― 第2回(全3回) 開催:2017-01-19 会場:豊洲シビックセンター ホール(東京)

楽器の説明、クラヴィコードは弦楽器、オルガンは管楽器など、つい全て鍵盤楽器というくくりで考えてしまいますが、それぞれの楽器の特徴を活かして時代の背景を考え、バッハはどのように考えて作曲しているのかが分かりやすかったです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 ―演奏と解説― 第2回(全3回) 開催:2017-01-19 会場:豊洲シビックセンター ホール(東京)

前回の復習に加え新曲を組み込まれていて、とても理解しやすく頭に入りやすいです。いろんな分野から要素を持ち込まれて、Bachへの音楽の道筋、分析へと繋げていかれることは明日への学びを頂いている気分になります。最初、楽器について、調律について。Bachにとって大切なのは和音→現代の時代におけるBachの奏法は奥深く、学びの境地と感じました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ インヴェンション・シンフォニア講座 開催:2017-01-11 会場:サフラン(宮城)

イタリア様式か、フランス様式でトリルの弾き分け、テンポ感など違うということ、沢山の情報を得て早速レッスンで取り組みたい内容でした。 次回も楽しみにしております。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家が語るブルグミュラー指導法 ―ロマン派を魅力的に演奏するために― 第2回 開催:2016-12-14 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

ブルグミュラーをここまで深く掘り下げれるのか、と驚きの連続でした。アクセント、スタッカート、クレッシェンド、p.f.sf.rfなどいつも一言で片付けていた用語が実はもっと深く作品によっても解釈を変えていかないといけないということが、よく分かりました。ペダルに関しては、いつも悩むところでしたが、子供にも分かりやすい言葉で教えて頂き勉強になりました。ピアノの構造から説明することは大切だとよくわかりました。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」からシューマン「子供のためのアルバム」経由ショパンへ<2>(全2回) 開催:2016-12-07 会場:東音ホール(東京)

弾くことでまだまだ精一杯の状態で、なおかつ補助ペダルでの演奏。そんな子どもたちを相手にすると、どこか「にがらなければ、いいか」と妥協してしまっていた部分があったので、今回先生のお話を聞いて、反省しました。立体的な音楽を作るためのペダリング、もう少しじっくりとしつこくレッスンしていきたいと思います。弱音ペダルをもっと身近にとらえ、シーソーのような関係を築く。勉強してみます。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」からシューマン「子供のためのアルバム」経由ショパンへ<2>(全2回) 開催:2016-12-07 会場:東音ホール(東京)

先に先生のご著書の感想を書かせて下さい。自伝を含めた教訓的な内容にとても感銘を受けました。何より、文章がとても叙情的で読んだだけで、その情景が目に浮かぶようでした。先生は素晴らしいピアニストですが、作家でも十分生業になるのではと感激しました。私は指導者ではなく、ピアノを学ぶ息子の父兄ですが、息子が成長したら、読ませたいと思っています。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」からシューマン「子供のためのアルバム」経由ショパンへ<2>(全2回) 開催:2016-12-07 会場:東音ホール(東京)

いつも思うのですが、1つのしずくが水たまりになり、川になり、海へ流れていくように基本の曲から難曲といわれている曲へスムーズにつなげて下さる講座は大変すばらしく、胸のすく思いが致します。自分ではなかなか気づかず、悲しくも感じますが、お話を伺うことで、子どもたちがやっていることが、どのようにつながっていくか見せて、聴かせてくださることは、とても勉強になりますし、私自身へも応用の効く点が沢山あり、毎回感謝の気持ちです。毎回どんな講座も楽しみにしています。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ―シューマン「子供のためのアルバム」経由― ショパンへ 開催:2016-12-02 会場:メディキット県民文化センター 演劇ホール(宮崎)

本日(2回め)の講座も楽しみにしていました。和音の練習の仕方、スタッカート、ペダルの入れ方、とても細かい指導を分かり易く学ぶことができました。少し気をつけるだけで、音の響きも違ってきますね。レッスンをするのが楽しくなります。まだまだ勉強してゆきたいです。又、宮﨑に来られるのを楽しみにしております。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ―シューマン「子供のためのアルバム」経由― ショパンへ 開催:2016-12-02 会場:メディキット県民文化センター 演劇ホール(宮崎)

今日もあっという間の先生の楽しいセミナー。先生の言葉の発想力。素晴らしいです!!私共に、子供達にわかりやすい言葉で沢山のことを教えて頂き、ありがとうございます。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から ―シューマン「子供のためのアルバム」経由― ショパンへ 開催:2016-12-02 会場:メディキット県民文化センター 演劇ホール(宮崎)

まさにピアノのお医者さん。私の主治医になって欲しいくらいです。とても分かりやすく、納得です!先生の生徒さん達はお幸せですね。できないのには理由があり、正しい処方箋を出してあげるのが、指導者のつとめですね。そのためにアナリーゼが重要なんだと改めて感じることができました。レッスンで即実践できる内容で大変勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 Vol.2 ~インヴェンション・シンフォニア~ 開催:2016-11-18 会場:西谷ビル(青森)

子供に指導する際、なぜそのような奏法・表現になるか、理由を少しでも伝えることの大切さを教えていただきました。ありがとうございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック編 Vol.2 ~インヴェンション・シンフォニア~ 開催:2016-11-18 会場:西谷ビル(青森)

バッハのインヴェンションを弾く、教える難しさを感じます。生徒はバッハ好きな子・嫌いな子がいます。bachはとても大切なので弾かせたいのですが、なかなかです。細部に渡って教えてもらい良かったです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座~演奏と解説~ 開催:2016-11-16 会場:汐留ベヒシュタイン・サロン(東京)

バッハの音楽がキリスト教世界の教義を壮大な計画の素で体現している、その奥深さを先ず知らさせた。又、今回は1巻の1番のプレリュードとフーガ、2番のプレリュードとフーガを弾きながらご講談を聞き、細かい分析による「実はバッハが何を表現したかったか」が少し開かれた気持ちになった。特に2番のフーガには愛と疑いという人間的な感情が平行や反行の進行で表現されていると知り、本当に新鮮で驚いた。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座~演奏と解説~ 開催:2016-11-16 会場:汐留ベヒシュタイン・サロン(東京)

平均律、バッハの曲は、複雑でどのように考えたら良いのか、どうしたら上手く演奏出来るのか、日々気になっています。今回、赤松先生の講座に伺い、バッハの意図していること、楽譜に書かれていることを、1曲1曲詳しくご説明下さり、大変勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座~演奏と解説~ 開催:2016-11-16 会場:汐留ベヒシュタイン・サロン(東京)

子供の頃から感性だけで平均律をたくさん弾いてきました。試験のためにたくさん弾いてきました。何も分からずテーマははっきり!四声は音色の弾き分け!カデンツを意識して呼吸!→この程度のことのみの学びでもっともらしく弾いてきました。修辞学からの読み取りはとても楽しくおもしろく深い!作曲家の大先生の分析本は解体のみに終始していて演奏に結びつくものが見当たりません。バッハの作品の謎解きは本当におもしろく深いですね。

バッハ平均律講座 開催:2016-11-11 会場:春日市ふれあい文化センター リハーサル室(福岡)

こんなに細かく濃く解説していただいた平均律、ほんの2ページの中それぞれに計算され考えられちりばめられたバッハの粋がきれいに浮き上がるようなすばらしい講座でした。2時間の中にもっともっと数倍もの長時間の内容が密につまっていて本当に勉強になりました。

バッハ平均律講座 開催:2016-11-11 会場:春日市ふれあい文化センター リハーサル室(福岡)

今回も素晴らしい、盛りだくさんの講座をありがとうございました。書ききれない、頭に入り切らない内容で…本当に毎回大変です。自分の勉強不足を感じるとともに、まだまだ奥の深いバロック。またこれからもどうぞ宜しくお願いします。

バッハ平均律講座 開催:2016-11-11 会場:春日市ふれあい文化センター リハーサル室(福岡)

楽器が今と違う時代の音の作り方や、神様への思いを音で表現するには、等のお話をお聞きして、ただ難しいと考えていたバッハがほんのすこし身近に感じられる様になりました。なぜレガートなのか、なぜノンレガートなのか、なぜ音量が必要なのか、不必要なのか。そういった本当に細部が見えて面白さも感じている自分がいます。

赤松林太郎が伝える 【ブルグミューラー】からロマン派の作曲家へ繋ぐ【シューマンやショパン】の演奏へ 開催:2016-11-10 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

今日も大変豊富な知識からたくさん学びました。すばらしい内容で、はやく生徒たちへおろしていきたいです。先生がしめされるステップでのサンプル演奏は、自分の生徒たちの演奏そのままで反省ばかりです。

赤松林太郎が伝える 【ブルグミューラー】からロマン派の作曲家へ繋ぐ【シューマンやショパン】の演奏へ 開催:2016-11-10 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

自分の演奏もみがきたいところですが、やはりレッスンでの子供たちの演奏が少しでも素敵になるよう、今回のようなブルグミュラー程度のセミナーは大変参考になります。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第4回 近現代  開催:2016-11-08 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

左手左手といいますが、左手をなんのために、どのようにつくっていくのかで、演奏がまるっきり変わってしまうことが今日のお話でとても分かりました。生徒に伝える前に自分でかなり勉強しないといけません。豊富な内容でした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第4回 近現代  開催:2016-11-08 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

毎回、聞き漏らさないようノートいっぱいに書きこみます。レッスンですぐに使える内容ばかりで、とても勉強になります。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2016-10-31 会場:服部楽器 和歌山店内ホール(和歌山)

以前、シンフォニアの講座を受講させていただきました。その時の復習もできて、あらためてバロックの勉強になりました。また同じ曲を使っての各時代の弾き分けは分かりやすくて納得できました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2016-10-31 会場:服部楽器 和歌山店内ホール(和歌山)

音楽だけでなくヨーロッパの時代の”四期”も含めてお話下さり、楽しすぎる2時間でした。それに加え、先生のいろいろなことに対するたとえ話しが豊富でした。生きていくヒントもいただけた気がします。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2016-10-31 会場:服部楽器 和歌山店内ホール(和歌山)

講座が始まる前にたくさん演奏してくださっていた先生のイメージとSTARTした時のキャリーパムュパムュや絵や、バレエのお話の先生のイメージのギャップにびっくりしました。打鍵により響きが全然違い、早速使ってみようと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ もっと身近に ショパンエチュード 開催:2016-10-24 会場:カネトウ楽器 ヤマハ音楽教室 下郡センター(大分)

欲しい音にならない時、どうしたらいいのかわからずにいた部分を今日教えて頂きました。習得するのは大変だと思いますが、知識を頂けた事は本当に宝です。オケの話しでは、楽器のしくみ、指揮より少し遅れて入る、ショパンの困った時の3度、ラルゴ、アンダンテ、アレグロ等強弱記号ではないエコーの場合の時代によっての違いなど、すごく印象に残る大切なお話も満載で、あっと言う間の2時間でした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ もっと身近に ショパンエチュード 開催:2016-10-24 会場:カネトウ楽器 ヤマハ音楽教室 下郡センター(大分)

大学の時は、退屈で仕方のなかった音楽史でしたが、赤松先生の講座に参加させて頂くようになって、面白さが沸いて来ました。時代背景とテンポ感、ショパンにとっての変ニ長調など、細かな所から大きなところまで、網羅して頂けて、もっともっと聴かせて頂けたら、と思いました。 先生のお話を題材に勉強をもっと続けて行きたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ もっと身近に ショパンエチュード 開催:2016-10-24 会場:カネトウ楽器 ヤマハ音楽教室 下郡センター(大分)

ショパンのエチュードを、楽譜に書かれている情報を1つずつ丁寧に紐解いての解説、曲の大きさに圧倒されて忘れてしまいがちになってしまいますが、本当に勉強になりました。「エチュードの中でエチュードを作る」という言葉にハッ!と致しました。

国別奏法3回シリーズ -ドイツ編- 開催:2016-10-21 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

速さ、拍感によりテンポが決まることの大切さをとてもわかりやすく説明して頂き納得することばかりでした。16部音符の取扱に注意して音の響きを大切にきれいにするために、手首、指、腕のコントロールをしっかり考えて打鍵、そしてなでる奏法をしっかり感じて曲に応じて使い分ける。舞曲と民族曲とでは奏法が変わってくるのでそこもしっかり考えないといけない。本当に毎回先生のお話を聞くと発見ばかりで納得だらけです。

国別奏法3回シリーズ -ドイツ編- 開催:2016-10-21 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

バロック時代の奏法、速度記号の常識、やってはいけないこと。全て意味を持ち、初めて知る常識で、子どもに音楽を教える指導者としての勉強不足の怖さを実感しました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.2 ―インヴェンションの復習そして平均律への導入として― 開催:2016-10-20 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

テンポ表示について、大変参考になりました。あまり考えずにテンポ設定してしまい、曲想にふさわしくない演奏をしていたように思います。このセミナーでバロックの基本的な文法を学べることは、大変うれしく思います。まだまだ知らないことがたうさんありますが、バロックの勉強をつづけていきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.2 ―インヴェンションの復習そして平均律への導入として― 開催:2016-10-20 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

今回も細かい説明ありがとうございました。今回は特に、今まで何となくやってきたことについてきちんとした裏付けを持った説明と共に考え方の基礎をおしえていただき、ありがたかったです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.2 ―インヴェンションの復習そして平均律への導入として― 開催:2016-10-20 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

バッハを弾く時、いきなり音をみてしまうけど、速度表記(だと思っていたもの)に、いろんな意味があったこと、拍子から分かることがこんなにもあったこと、学べて良かったです。打鍵においても、よくコンクールのコメントに華やかさはfだけにあらず、fの音がうるさい等のことを書かれます。指の置き方、弾き方に1つ問題があったんだと気づくことが出来ました。毎回新しい発見をありがとうございます。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.2 ―インヴェンションの復習そして平均律への導入として― 開催:2016-10-20 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

曲ごとのテーマの正確を正しく捉えることですべてが決まるのだなと先生のお話でよく分かりました。3声を聴くコツ、暗譜のコツも参考になりました。主題抜きで暗譜するというのはとても難しいと思います。それだけ、主題しか聴いていないということだと思いました。今後やってみたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.2 ―インヴェンションの復習そして平均律への導入として― 開催:2016-10-20 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

私が日頃のレッスンでバロック指導の時に拘っているところは正確な音価、それにふさわしいタッチ、タイ(拍の先取り)とその後ろの音の音質、終止、ゼクエンツ(テラス式で)、メロディ外の暗譜(3声以外ですが…)、音程です。今回は、テンポ表示について伊様式、仏様式の装飾音の入れ方、アフェクトの曲の中での統一性、半部階進行の完4度について、等とてもとても勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第4回 近現代 開催:2016-10-11 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

本当にいつもありがとうございます!どれだけ助かっているか解りません。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第4回 近現代 開催:2016-10-11 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

”歌う”ということに関して、どう説明すれば良いのかずっと悩んでいたので、”ソステヌート奏法”についてのお話、その中でお話された”鍵盤の底に指先のスタンプを押す”という表現が、とてもわかりやすく印象に残っています。ロマン派の曲を勉強する時、「歌う」、「◯◯な風に」という表現で止まってしまうところを、さらに踏み込んで、どう演奏すればいいか、楽譜に対する考え方をお話し頂いて、とても勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第4回 近現代 開催:2016-10-11 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

今回もとてもわかり易くて良かったです。具体的にソステヌートの弾き方、ペダルの使い方、知らなかったことが知れてとても嬉しかったです。

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-10-07 会場:シティエラホール(鹿児島)

音符の価値を改めて考えさせられる講話でした。バロック、古典へのうつり変わり、組曲それぞれの歴史や、演奏の仕方など、とても勉強になりました。トリルを生徒と一緒にどんな装飾をつけるか、なぜこのテンポなのか、ヘミオラの指導など、1曲に対する指導量はとても大きいものだと考えさせられました。

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-10-07 会場:シティエラホール(鹿児島)

バッハの作品が古典派の作品にも大いに影響されている事が先生のお話で発見できました。フランス組曲インベンション→シンフォニア→平均律と学んできましたが、作品のつながりを発見しながらまた弾き直してみたいと思います。

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-10-07 会場:シティエラホール(鹿児島)

先生のすごい知識の多さに私の頭はパンクしましたが少しずつ復習して生徒のレッスンを頑張ります。また来年お待ちしています!

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-10-06 会場:広島市南区民文化センタースタジオ(広島)

講座の前に練習されている際ペダルを拝見して、自分なら踏み変えるであろうタイミングよりもかなり遅いタイミングだと感じました。講座を受けて、ペダルを踏むタイミングや深さだけでなく、スピードを様々にコントロールされていることが分かり、とても参考になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-10-06 会場:広島市南区民文化センタースタジオ(広島)

作品のみならず、楽器などの時代背景の深い洞察や、国際的な視点を交えての分かりやすくかつ有意義な演奏とお話には、感嘆するばかりです。語り口調もソフトで深い対話と豊かなハートを感じる素晴らしい2時間でした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-10-06 会場:広島市南区民文化センタースタジオ(広島)

CDを買えば手軽に大変高度な演奏が聴ける時代です。名ピアニストの演奏に勝る生演奏をきくことはなかなか出来ません。なぜ多くの人がチケットを買って舞台に足を運ぶのかをずっと考えていました。CDにない生演奏の価値を体現するために、多くの演奏家が日々努力をしていることがこのペダル講座の1つをとってもみても分かります。良い音を出すために努力は尽きないと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-10-06 会場:広島市南区民文化センタースタジオ(広島)

一言一言が大切であっという間でした。メロディーの歌い方など耳に痛く、赤面してしまいました。早速考えを改めます。ありがとうございました。

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-09-15 会場:アヴニールホール(有馬ビル6F)(鹿児島)

拍に対する考え方、間違った解釈をしていました。和音で感情を示すことばかりに気をとられていました。音価をきちんと守る(響かせること)は、拍も管理、表現している。拍が一番元になるのですね。バロック時代でメトロノームが無い時代に、どのように拍を決めているのか。非常に勉強になりました。

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-09-15 会場:アヴニールホール(有馬ビル6F)(鹿児島)

バッハを語るためにまず、ハイドンのことを知り、モーツァルト、ベートーヴェンとの関係から作曲された意図を知るという赤松先生の切り口!バロック期から古典期へのメヌエットの変遷。それぞれの必然性を非常に興味深く語って頂き、大変楽しい嬉しい時間でした。バッハの偉大さ、そしてピアニストとしてだけでなく、赤松先生の人としての大きさを再確認させて頂きました!

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 開催:2016-09-14 会場:春日市ふれあい文化センター サンホール(福岡)

大変おもしろい、おもしろすぎる平均律講座でした。わかりやすい!楽しすぎます!生徒がようやく平均律へたどりつき、数ヶ月前に平均律の本、アナリーゼ本などを4冊ほどみて勉強しまして、大混乱していましたが、頭の中が整理されました。素晴らしいです。テンポの決め方もなぜつなげるか、切るのか、出すのか、必ず説明、演奏があり、素晴らしいです。納得です。頂いた楽譜が真っ黒になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 開催:2016-09-14 会場:春日市ふれあい文化センター サンホール(福岡)

沢山レッスンを受けたのに誰にもこういう事を教えて頂けなかったです!!早く帰ってピアノが弾きたいです。赤松先生に感謝です!本当に嬉しい。ひとつももれなく習得できるよう努力したいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 開催:2016-09-14 会場:春日市ふれあい文化センター サンホール(福岡)

死ぬほど丁寧な講座で、とても満足しています。ホールでの講座でしたので、先生の演奏も響きを聴き分けられ、ペダルなしの音や、和声機能の音の違いも聴くことができて良かったです。バッハは分析講座を色々と受講しましたが、楽器や時代背景を踏まえての先生の講座はとても勉強になりました。10月のリサイタル楽しみにしています!

赤松林太郎徹底講座シリーズ バッハ 平均律講座 開催:2016-09-14 会場:春日市ふれあい文化センター サンホール(福岡)

かねてより楽しみにしていた先生の講座でした。「これまで学んできたものは何?」と思うほどの内容で、もう一度洗い直す必要がある!と痛感致しました。帰宅してすぐピアノに向かいます。沢山平均律も弾いてきましたが、先生の講座は欠かさず受講していきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第2回 古典 開催:2016-09-13 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

赤松先生の講座、毎回楽しみにしています。知識の豊富さ、作曲家が生きた時代、背景など、興味深く拝聴させて頂きました。メヌエットの弾き方については、バロックと古典との違いがよく理解できました。次回の講座も楽しみです!

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第2回 古典 開催:2016-09-13 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

前回は満席で参加できなかったので、2回めからの参加になりましたが、バロックのお話からしてくださったので、良かったです。メヌエットにそのような背景があるのを知らなかったので、これから生徒に教える上で時代や年代を知る必要がある、と感じました。いつも溢れるほど沢山の情報と知識をお話くださり、忘れていたこと、初めて知ることが沢山あり、指導者としての知識をもっと増やさなければ・・・と思います。3回目、4回目も楽しみにしています。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第2回 古典 開催:2016-09-13 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

分かっているようで分かっていないことだらけの事の全てを時代、様式、作曲家、奏法について非常に、非常に!!勉強になりました!もっと知りたいので、後の2回は勿論ですが、平均律全曲や、ハイドンリターンシリーズ、ベートーヴェンソナタシリーズ、是非ともお願い致します!

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと -作曲家とその時代の音楽的語法- 第2回 古典 開催:2016-09-13 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

歴史的なことも踏まえた古い知識もなく、楽譜に書かれた事を記号1つ1つに1つの意味として演奏したり、教えたりしていたことに恐れを感じました。歴史と作曲家、時代のことをもっともっっと勉強したいと思いました。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために-第1回 開催:2016-09-09 会場:香川県県民ホール レクザムホール 第1リハーサル室(香川)

音楽の生まれていく様子、新しいものが発生した時の様子などをいきいきとお話していただき、本当に感動でした。私は大学で何を勉強してたんだろう、と自分の無知さにびっくりしながら、身体が音楽で潤っていくような目が覚めるようなセミナーでした。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために-第1回 開催:2016-09-09 会場:香川県県民ホール レクザムホール 第1リハーサル室(香川)

筋道が整理されたお話に、ひとときも気を抜くことなく、興味を持ち聴講させて頂きました。先生の音楽に対する情熱、研究熱心さに感動しました。バッハ、苦手でしたが、前向きに勉強してみたいと思ってきました。

演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために-第1回 開催:2016-09-09 会場:香川県県民ホール レクザムホール 第1リハーサル室(香川)

本等で読んだ説明などでは、なかなか理解しにくかった事柄を身近な教材を使い、わかりやすく系統づけて説明して下さり、本当にためになりました。子供たちは苦手とするインベンションも1つずつフランス式かイギリス式か、拍のこと、声部のカラーの事、をイメージさせながらレッスンを進められれば少しは楽しく学べさせられるような気がしました。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から―シューマン―ショパンへ 開催:2016-09-07 会場:文教ハーモニー 那覇店(沖縄)

東音版ブルグミュラーの2種類のスラーで、長いスラーだけでも短いスラーだけでも表現しきれない表情が見えてきて、非常にわかりやすいと思いました。左の音を単純に小さくするということではなく、その部分の表現したいこと、和音を考慮した上で音色を作っていくというお話が参考になりました。子供たちが陥りがちな失敗をふまえての講座がいつも勉強になります。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から―シューマン―ショパンへ 開催:2016-09-07 会場:文教ハーモニー 那覇店(沖縄)

時代ごとの楽典形式を取り入れながら、子供の目線に立って分析したテクニカル的な説明がとてもわかりやすかったです。レッスンで疑問に思っていることすべてを取り上げて下さったセミナーでした。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から―シューマン―ショパンへ 開催:2016-09-07 会場:文教ハーモニー 那覇店(沖縄)

ブルグミュラーを指導していますが、大分間違って指導していると反省がありました。表現にもルールがあり、そのポイントがわかると音楽づくりがとても楽しく、楽になると思いました。説明がとてもわかりやすく、そして生徒のレッスンにすぐ使える話しで、理解しやすくとてもエネルギーを頂きました。心から感謝です。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から―シューマン―ショパンへ 開催:2016-09-07 会場:文教ハーモニー 那覇店(沖縄)

「すなおな心」の中間部えバロックだったら、古典だったらとの違いを弾き比べてロマン派はルバートが加わるという説明は大変参考になりました。また、フレーズの作り方をお部屋に例えたり、山の形状が違うことだったり具体的な例えも分かりやすかったです。赤松先生のセミナーは他にも興味深いタイトルがあり、伺えれば嬉しいです。

演奏家によるペダル講座 第2回 古典からロマン期にかけてのペダル奏法 ―ペダルのタッチで音色を作るには― 開催:2016-07-22 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

ショパンのマズルカ、楽譜の通りにペダルを踏むと、違和感を感じていたので、今日はそのとおりに踏まなくていいとの言葉を聞き安心しました。バロック、古典、ロマンの弾き分けのお話も分かりやすく再確認できました。ペダルに関してまだまだこんな時踏んでも良いのか?など悩むことも多いですが、音色を聴きながら楽曲分析にあったペダルを自分でも研究していきたいと思います。

演奏家によるペダル講座 第2回 古典からロマン期にかけてのペダル奏法 ―ペダルのタッチで音色を作るには― 開催:2016-07-22 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

講座の最初にやさしい花、をバロック風、古典風に演奏されたのは面白かったです。連続して受講することで、自分の中に入りやすくなってきたな、と思います。

演奏家によるペダル講座 第2回 古典からロマン期にかけてのペダル奏法 ―ペダルのタッチで音色を作るには― 開催:2016-07-22 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

先生は天才だと思います。難しいことをわかりやすく。わかりやすいことを面白く、歴史や言葉、いろいろな方面からアプローチして下さり、講座が毎回毎回楽しくて仕方ありません。レパートリーの多さも凄く、ますます大ファンになりました。先生がピアニストでなく、外交官になっていたら・・・日本のために精力的に難行事をこなしていっただろうな、といつも思います。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から~シューマン~ショパンへ 開催:2016-07-14 会場:サフラン(宮城)

いつもは感覚でなんとなくやっている事を理論立てて説明して頂いてわかりやすかったです。生徒の「なぜ?」に答えやすくなりました。雨のスタッカート、ひょうのスタッカート、雪のスタッカートや指のクッションなど、素敵な表現を沢山教えて頂きました。メロディーは王様で、伴奏が家来、音量を作るのは左手という例えはわかりやすく、早速使わせて頂きます。これから出版予定のご著書も楽しみにしています。

演奏家が伝える「ブルグミュラー25の練習曲」から~シューマン~ショパンへ 開催:2016-07-14 会場:サフラン(宮城)

ブルグミュラーという古く、しかし新しい視点からアプローチ頂きました 。ピアノの楽器の特質、時代の特徴をアナリーゼから丁寧に説明頂きました。楽譜もメモも、書ききれないくらい盛りだくさんの嬉しい内容でした。知識経験をちりばめながら、理路整然と気持よく解説を頂きまるで数学できちん解答を得られたような気分でした。豊かな言葉、図式での説明は私達指導者だけではなく、生徒にもわかりやすい内容なので、是非伝えたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2016-07-12 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

日本に生まれ育った私達が、本物の西洋音楽を奏でることの難しさを感じています。頭デッカチで自己流に陥っては教師として恥ずかしい・・。本日のように肌で学びとられた先生の講座に出会え、とても幸せです。少しお話させて頂いたことがありますが、思いがけず怒涛のようにその作曲家の背景、楽曲に込められた思いなど伺えて感激でした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家と その時代の音楽的語法〜 第4回 ロマン 開催:2016-07-11 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

ロマンではスタッカートをとてもデリケートに扱うということ。その弾き方についてもとてもわかりやすく教えて頂きました。すぐレッスンでやってみます。ペダル、強弱のつけ方についても、音色までがすごく変ることがセミナーでよくわかりました。奥深くとてもわかりやすい赤松先生のセミナー大好きです!

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家と その時代の音楽的語法〜 第4回 ロマン 開催:2016-07-11 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

ロマン期に大切なもの、自分の感情を主とする中にもそれをしっかり伝えるための技術がとても大切。背景を作り上げて、感情をコントロールして、ドラマを作る。本当に難しいことだけど、逆に自分の自由な感情を伝えられるのでとても魅力的な時代です。しっかり身につけなければ。もっともっとお話を聞きたいと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家と その時代の音楽的語法〜 第4回 ロマン 開催:2016-07-11 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

毎回盛りだくさんの内容をありがとうございました。文学から映画から言語から・・と幅広くご指導頂いて音楽の深さを楽しませて頂きました。勉強しなければならないことが山積みです。痛感しました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏の心得 10カ条 -バスティンピアノ名曲集第1巻、第2巻を使って- 開催:2016-07-10 会場:リル・ドリーム(大分)

赤松先生のお話は、何度うかがっても新鮮で、復習も兼ねているようで、そうでもない。新しい角度から見えてくるもの、今までの私の知識を更に深く裏付けしてくれるものです。大変多くのレッスンの中から得られた沢山の事を惜しげもなく提供して下さる事に心より感謝致します。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏の心得 10カ条 -バスティンピアノ名曲集第1巻、第2巻を使って- 開催:2016-07-10 会場:リル・ドリーム(大分)

話しの中で、同じことになるかも知れませんが、とのことでしたが、同じことを繰り返しおっしゃって頂くことにより、私などはようやく自分の中に取り入れることが出来、理解が深まったり新たな気づきもあるのでありがたいと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏の心得 10カ条 -バスティンピアノ名曲集第1巻、第2巻を使って- 開催:2016-07-10 会場:リル・ドリーム(大分)

まだ教え始めたばかりですが、今回の講座の内容はすぐに使えることばかりで、まずは今日教わった事に注意して生徒を見てみようと思いました。ちょっとしたポイントをつくだけで演奏がガラッと変わり、私もそのちょっとしたポイントを見つけられるような先生を目指したいと強く思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏の心得 10カ条 -バスティンピアノ名曲集第1巻、第2巻を使って- 開催:2016-07-10 会場:リル・ドリーム(大分)

小さい子でもすぐにできること、変な癖のついた子にもすぐ活かせてあげられること、沢山聞けました。音色はもちろん、音価の重みの違い、f、pの強い弱いだけではなくその他の形容詞を使っての表現の伝え方、本当に多くの事を学べました。一人でもピアノの好きな楽しんで弾ける子を増やしたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置 vol.2~ 開催:2016-06-21 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

スタッカートも多くの種類があること、チェロパートの扱い(左手)をよく考えることもとても参考になりました。耳で判断することを理論的にきちんと理由付けして説明し、明確にして指導する大切さを強く感じました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置 vol.2~ 開催:2016-06-21 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

先生のお話は、音楽、楽器の歴史や知識を織り交ぜて大変楽しくわかりやすく拝聴しました。早く家に帰ってピアノが弾きたくなりました。ロマン派と古典派のペダリングの違いがよくわかりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置 vol.2~ 開催:2016-06-21 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

今まで古典派でペダルを踏むと思っていなくて、今日教えて頂き、演奏を聞いて、ペダルでこんなにも変わるんだ!と驚きました。赤松先生の足さばきには感動しました。音色を作るのは指ではなくペダルであるということを実感しました。足首の脱力からできるよう踏めるところから1つずつやっていきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置 vol.2~ 開催:2016-06-21 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

ペダルを踏む、という背景にはピアノという楽器の歴史、音楽の歴史、国の歴史、作曲者の事、(他の楽器のこと)など色々に奥深く関わっていることだとわかりました。小さな生徒さんにはなかなかペダルまで教える時間がないのが現状ですが、私がもっともっと勉強してその時期をなるべく早くに指導していくことが、大事だと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 古典 開催:2016-06-17 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

古典派の交響曲への発想への導きを含め、時代背景と共に細かなご説明に実践に役立つヒントを沢山頂きました。ミニ演奏会の様なひとときから、あっという間の集中した2時間でした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 古典 開催:2016-06-17 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

色々な決まりがある中で、多用な色彩感をしっかり感じて、バランスにも気をつけてペダルも考える・・・何符、スタッカートetc。しっかり自分の音に耳を傾けて、いかなければならないと痛感です。先生の講座は時間足りないーー!次回も楽しみです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 古典 開催:2016-06-17 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

連日3日間、お世話になりました。リンクするお話があり、再確認させて頂きました。私の中では、3回お聞きして、1回分でしょうか。早く勉強していればもっと吸収力があったかもしれません。楽譜には情報が満載ですね。深い読み込みが必須と感じています。

演奏家によるペダル講座 ―ペダルは魔法の装置― 古典派のペダルからのアプローチ 開催:2016-06-15 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

モーツァルト、ハイドン、ベートーヴェンと、使っていた楽器によってもペダルの踏み方を考える・・・とても深いなと思いました。最後のモーツァルトソナタのペダルの踏み方、あまりの細かさに感動しました。沢山踏まれているのに、にごったり、響きすぎたりせず、リズムをくずさず、スタッカートや休符も楽譜どおり忠実、でも色、ツヤがあってびっくり!

演奏家によるペダル講座 ―ペダルは魔法の装置― 古典派のペダルからのアプローチ 開催:2016-06-15 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

自分で古典派を弾いても好きなのに、どうしても白黒の演奏になりがちで、生徒に指導していてもあまり変化もつかず、悪くないけど、どこかいまひとつな演奏でしたが、もっとペダルの研究をすることの大切さを教えて頂きました。何故ここで踏むのか、どういった時に踏んではいけないのか、応用できるように考えてみたいと思います。

演奏家によるペダル講座 ―ペダルは魔法の装置― 古典派のペダルからのアプローチ 開催:2016-06-15 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

目からウロコの話しが多くて、本当にタメになりもっと早くにお話を伺っていたかったと思いました。モーツァルトの風を感じるペダルのお話も具体的にわかりやすく、音価の半分を踏む、と指示くださるなど、レッスンに使いやすい表現だと思いました。最後の先生のペダル使用法は感動的でした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-06-06 会場:IMAホール(東京)

ドビュッシーの楽譜は版によってペダルの違いがあり、いつも悩んでいました。本日のご説明でペダルの要素がこんなにもあるのか、とビックリしました。今まで知らなかったとは!恥ずかしく思います。子供のかわいい古典派だとしても必要な意味も良くわかりました。しかし、先生の引き出しが多すぎます!!益々色々な事を学ばせて頂きたく。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-06-06 会場:IMAホール(東京)

ペダルn踏み方、同時、レガート、深い、浅いくらいのバリエーションしかなかったのですが、今日の講座でまず何の為にどう踏むか?を考え、有効なped.のあり方を考えながら、それぞれの曲、アーティキュレーションに合ったped.使いをしようと思いました。また、演奏をお聴きして、セミナーで聞いたことを忘れてしまうくらい感動でした!

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-06-06 会場:IMAホール(東京)

繊細なペダルのご指導。私はこんなことを勉強したことがなかったので、指導する立場としての焦りもありますが、ひとつずつ学んでいかなくては、と思います。そしていつも素敵な演奏ありがとうございます。今日はbirthdayだったので更にラッキーでした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-06-06 会場:IMAホール(東京)

生徒によく「ペダルってなんで使うと思う?」と聞くとほとんどの子は「音をつなげるため」という返答をします。間違いではないですが、ペダルによって強弱の効果を出すとか、音の重なり(ハーモニー)でどんな音色になるかなどはあまり意識がないようです。今日のお話を聞いて伝えたいことが沢山出てきました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2016-06-03 会場:楽器センター富山(富山)

いままでもセミナーやレッスン等で「こういう風に弾きましょう」という話は聞いてきましたが、「なぜ、そうなのか?」までは知りませんでした。今日の先生のお話で、歴史、宗教、踊り方などの話から「なぜ?」がよくわかりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2016-06-03 会場:楽器センター富山(富山)

面白かったです。というのは、私にとってバロック時代、特にバッハは難解でつまらない、というイメージで、生徒にもついつい後回しに教えていたからです。わかりやすく具体的な例のおかげで、今まで霧の中だったバッハの曲たちが輝き始めました。教える前にまず、全曲弾き直してみたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2016-06-03 会場:楽器センター富山(富山)

昨年の課題曲セミナーの時のバロック時代のお話に続き、今日もインヴェンションを通してたくさんの深い意味を知りました。ただ楽譜を見て弾くという事ではない、音符の中に隠された秘密を知ったようで、とてもワクワクしました。まるで新しい世界を知った子供のようになり、時間もとても短く感じられました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2016-06-03 会場:楽器センター富山(富山)

たくさん教えていただき、一言も逃さないようにずっと書きっぱなしでした。まとめられたお話で、終わった後も大切な所がしっかり頭に残ります。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-05-31 会場:千里ヤマハホール(大阪)

メロディーの弾き分けで満足せず、保続音と通奏低音をよく表情をつけることが大切という言葉がとても心に響きました。曲ごとに印象的に弾かせるポイントがとてもよくわかりました。どうしてそう弾いたほうがよいのか、説明や解説がずっと頭に落ちてくるようで充実感でいっぱいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-05-31 会場:千里ヤマハホール(大阪)

今まで感覚的に弾いていたシンコペーションの切り方を理由も考えて理解出来ました。バッハで悩む音の切り方も色々な理由、音のバリエーションを実際にお聴きして、大変参考になりました。特にbassを通奏低音として考えていなかったことに今さら気づいたのが良かったです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜第2回 バロック 開催:2016-05-27 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

A1、B、Cと、子供達が、陥りやすいこと、本当に普通の子のレベルでの解決策を教えて頂けること、感謝です。プロコ、シャブリエ、なるほどなるほどの連続でした。熊本でまた、先生のセミナーを聴くことができて本当にうれしいです。耳が、心が生き返りました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜第2回 バロック 開催:2016-05-27 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

楽譜に書いてある大事なことだけでなく、出る音がどう聴こえるか、バスラインがあるから、メロディーがある。メロディーだけを歌わず、他のパートと調和する。メロディーの出し方(オクターブ)女性か男性かで曲が変わる等1つ1つの考え方がすごく勉強になりました。宮﨑から来てとても良かったです!是非次回も!

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜第2回 バロック 開催:2016-05-27 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

楽譜に込められた意図をくみとるには、とても勉強が必要と痛感しました。生涯のうちにどれだけ出来るか。気付くのが遅すぎました。残り少ないですが、出来るかぎりを尽くして勉強したいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.3 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-05-17 会場:カワイ川口ショップリリア(埼玉)

初参加です。インヴェンションは2声しかないからこそ潜んでいる和声を想像してみることが大切だ、というところから「!!」となりました。普段生徒とバッハの和声の魅力について話すことはよくありますが、声部が少なくてもそれをきちんと考えること、そしてルネサンス期からバロック期への変化とは何なのかを知ることの重要性を改めて感じました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.3 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-05-17 会場:カワイ川口ショップリリア(埼玉)

バロックの意味、時代背景、それぞれの声部の表情など大変興味深くお話を聞くことが出来ました。シンフォニアの”シン”の意味から、平均律と合わせて勉強していくことなど、たくさんの知らなかったことを教えていただきました。ぜひ、シンフォニアに続く平均律のセミナーも実現していただきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.3 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-05-17 会場:カワイ川口ショップリリア(埼玉)

インベンションに続き、本当に考え直し学び直すことが山盛りで本当にありがたいと思っています。バッハはヨーロッパの先生にかなり教わってきたのですが、赤松先生のセミナーでもっともっと学びたいことがあります。今後は左手の和音やリズムの大切さをもう一度見つめなおして弾いていきたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.3 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-05-17 会場:カワイ川口ショップリリア(埼玉)

楽器の変化、時代背景、国柄の違いでこんなに演奏に違いがでるのかということが面白かったです。インベンションだけではなく、他の曲にも応用できる奏法で勉強になりました。課題曲を絡めながら、前回の復習を踏まえて分かりやすく説明してくださるので理解が深まります。自分の演奏にも活かしていきたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.3 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-05-17 会場:カワイ川口ショップリリア(埼玉)

これまでは声部を弾き分けることにとらわれ過ぎて、メロディーの表情を決める和声という器については無頓着に弾いていましたが、協和音と不協和音で人間の感情の波を表すことを今後頭に置きながらバッハの作品を勉強しなおそうと思いました。バッハを弾く時に自由にできる限界が謎だったので、赤松先生のお話を整理して考えてみようと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2016-05-13 会場:西谷ビル(青森)

声部の弾き分けの特徴、フランス風とイタリア風での弾き分け-特にテンポやトリル、音色の弾き分け方を学びました。知らないことが沢山あったのですが、わかりやすく、勉強になりました。テーマのモチーフばかりにとらわれることなく、フランス風やイタリア風の特徴をもっとはっきり活かして演奏するように心掛けたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ  バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2016-05-13 会場:西谷ビル(青森)

学生時代、インベンションはアナリーゼを一生懸命にやってきましたが、今回のセミナーでバッハの奥深さと魅力をさらに感じました。二声の質感、歴史的背景などが特に勉強になりました。さっそくインベンションをもう一度ゆっくり弾き直してみたいです。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-05-07 会場:栃木市文化会館小ホール(栃木)

時代背景や使用していたピアノの構造など当時のイメージがとてもしやすかったです。レッスンをしていて迷うことが多々ありました。今日の講座をきいて納得できたところがたくさんあり、次のレッスンをするのが楽しみです。作曲の特徴や時代の特徴、たくさん勉強したいと思いました!とてもわかりやすく楽しかったです。ありがとうございました!

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-05-07 会場:栃木市文化会館小ホール(栃木)

スタッカート1つにしても、無限の表現がある。表現というのは、1つ1つコツがある。理論にもとづいて音を出していく。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-05-07 会場:栃木市文化会館小ホール(栃木)

バロック音楽は、イタリアかフランスなのかによって表現が変わっていくので、指導者が理解できていなければならない。曲のアナリーゼが出来ていなければなぜこんな音色が、緊張感をもつ音なのかと理屈がついてくるのに納得しました。赤松先生のお話は毎回刺激を受け大変勉強になります。いくつか反対のレッスンをしている曲があったのでやり直しをしてみます。ありがとうございました。

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-05-02 会場:シティエラホール(鹿児島)

イタリア風とフランス風について熊本のセミナーでもお聞きして、新しい視界が開かれた感覚でしたが、今日インベンションで改めて示して頂き、さっそく帰って弾いてみたい!!と思いました。前回の講座後のバッハコンクールでもびっくりするくらい効果があらわれたので、今日の講座、昨日のレッスン、いただいたコメントなどこの3日間で赤松先生からいただいた栄養を活用してがんばります!

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-05-02 会場:シティエラホール(鹿児島)

とてもバロック時代のイタリア・フランス風のことよくわかりました。不協和音→和音への解決、シンコペーションの中にある不協和音を感じることステキですね。トリルのストレスもよく分かりました!14番、happyにひかせます。ありがとうございました。

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-05-02 会場:シティエラホール(鹿児島)

単純に楽譜に書いてある音のみでなく、そこに隠された和音を読み取ること、またインヴェンションの各々の曲の持つ性格の違い(イタリア風・フランス風)をきちんと理解し、演奏をつなげることが重要だと感じました。

赤松林太郎先生&西尾洋先生バッハセミナー バッハ スペシャリストに聴く! 開催:2016-05-02 会場:シティエラホール(鹿児島)

インヴェンションの楽譜を見て、イタリア風かフランス風かと考えるだけでレッスンの内容が大きく変わってくると思いました。又、アフェクトは旋律ではなく、和音が表すという事で旋律ではない音符をあらためて確認してみようと思います。保持のためのトリルの弾き方(回転数を増す)、ストレスのあるトリルのかけ方など大変勉強になりました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-04-27 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

今回も何故そうなるのか、ではそれをどう解決していくのか、という解説がすんなり頭に入ってきました。話術の構成が素晴らしく、所々に面白いお話もあり、楽しみながら勉強できました。奏法、ペダリング、音楽の作り方に関しては、全てに説得力があり、早速レッスンで活用したいです。次回のセミナーも楽しみにしています。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-04-27 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

スラー、最後にかけてディミヌエンド(dim)しないと棒読みになる、抑揚をつける。最初の4小節で顔をつくる、他1つ1つ明確な理由と共に展開されるお話、説得力がありよくわかりました。立体感のある演奏が出来るよう楽譜をもう一度よく見直して深めていきたいと思います。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-04-27 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

曲についての解釈や曲作りの講座の中で他の先生の講座も色々行っていますが、赤松先生の今日の内容は大変ためになり勉強になった貴重な時間でした。新しい発見のある他では聞けないお話も沢山ありました。なんといっても演奏が素晴らしい!

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-04-27 会場:三木楽器 開成館サロン(大阪)

新しいことをいっぱい知りました!いつも先生の博学、すごいです!いっぱい音楽の面白さを発見します!

赤松林太郎徹底講座シリーズ 見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2016-04-26 会場:草加市文化会館第1会議室(埼玉)

今回の講座を受けて、イメージを言語化する大切さを感じました。感性だけでなく、知識の上で、正しく伝えていかないと、違う意味で捉えられてしまうので、先生のように短いレッスンの中でどのように伝えたら良いのかをもっと考えていきたいと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2016-04-26 会場:草加市文化会館第1会議室(埼玉)

やはり指導者がしっかり知って学ばなくては生徒にも伝えられない事をいやという程感じました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2016-04-26 会場:草加市文化会館第1会議室(埼玉)

和声のポイントを実演の中でとてもわかりやすくお話下さり、指導のヒントを得る事ができました。常に舞台上でのバランスもふまえていらっしゃるので、レッスン室でも意識しなくてはと気がひきしまりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2016-04-26 会場:草加市文化会館第1会議室(埼玉)

曲を演奏するうえでアナリーゼが大切だということを改めて感じました。バッハをきれいに弾くために足りなかったものは、和声を感じることだったと気づきました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2016-04-26 会場:草加市文化会館第1会議室(埼玉)

とても印象的だったのは、音楽を感性だけに頼らず、知識の面から創っていくということ。そのためには、演奏法の歴史もしっかりと勉強しなくてはいけないと感じた。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-04-18 会場:エルムホール(北海道)

バロックと古典のとらえ方が具体的に違うことにびっくりです。それをメロディーと和音のつくり方、また形式でのイメージの作り方大きさ速さ等具体的にわかりやすい簡単な言葉で説明して頂き、内容にも刺激を受けましたが、説明の仕方もレッスンする時の参考になりました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-04-18 会場:エルムホール(北海道)

時代によって楽器や形式の違い、音の扱いが違い奥深い話しで、更に音楽に対し、興味と探究心がわきました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-04-18 会場:エルムホール(北海道)

バロック以前の時代、音楽の成り立ちを知ることの重要性を感じました。ペダリング、タッチの微妙な違いが音楽の流れ、雰囲気を大きく支配することも実演で示して頂けて、とことん丁寧な指導を心がけなければと思いました。

2016年度ピティナ・ピアノコンペティション 課題曲セミナー 開催:2016-04-16 会場:エルムサロン(エルム楽器釧路支店内)(北海道)

今年もとても参考になる講座でした。左手、和音の親指の大切さ、真ん中のメロデイーラインの意識、トリルが装飾なのか保続なのかメロディーの一部なのかもう一度楽譜の見直しをしてみたいと思います。耳になじんだ課題曲が、こんなにもすばらしい曲なんだと改めて新鮮に聞こえました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-24 会場:ミリオン楽器我孫子店3F(千葉)

時代、国によってとらえ方が違う事を細かく指導してくださりました。特に(伊)で考えるtempo rubato、(仏)のnotes inegalesのそれぞれの意味、装飾の弾き方、(飾りか保続か)、スタッカートのタッチ等指導する時に迷いがちなポイントをお話していただいたので今度の指導に応用したいと思いました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-24 会場:ミリオン楽器我孫子店3F(千葉)

課題曲、1曲、1曲とても深く大切なポイントをありがとうございました。演奏が素晴らしく毎回赤松先生の講座は必ず伺います。来年もよろしく!!

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-24 会場:ミリオン楽器我孫子店3F(千葉)

課題曲についての説明も勿論ですが、その曲がつくられた背景や時代も考えて弾くことが大事だと思った。指の使い方や、ペダルを踏む時の方法なども知れてよかった。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-21 会場:サンポートホール高松7F 第3リハーサル室(香川)

初めて先生のセミナーを受講しました。いつも課題曲セミナーを受けると途中1回は眠気に襲われるのですが、今回は楽しすぎて1度も睡魔に襲われることもなく、ワクワクしながらお話と演奏に惹き込まれました。フランスとイタリアのバロックの違い、なんといってもモーツァルトの音色の美しい事!ドビュッシーのペダリングの凄さ。これまでのセミナーの中でメモした多さは一番でした。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-21 会場:サンポートホール高松7F 第3リハーサル室(香川)

明確な説明に演奏でもその違いを実演して下さり、大変わかりやすい。国、歴史、和声、広い視野からの楽曲のとらえ方が勉強になる。大人気の所以がわかりました。バッハ、ヘンデル、モーツァルト、ハイドン、ショパン、シューマンの特徴、違いが和声のリズムの説明から浮き彫りにされてとても楽しかったです。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-21 会場:サンポートホール高松7F 第3リハーサル室(香川)

とにかく的確でわかりやすく実践的。子どもの陥る欠点を補足してくれながら正しい理解、奏法へと導いてくれます。ポイントがはっきりしているのですぐ使えます。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-19 会場:イヨ銀ビル7Fスタジオ(広島)

いつも先生の知識に圧倒されながら、知らない事が多すぎてとても勉強になり、話がとても楽しく、興味深く、講座を聴いております。
なにより演奏にひきつけられ、好きではなかった課題曲もこんなに素敵な曲だったのだなあと発見もあり、生徒にチャレンジさせてみようかなと思えました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-19 会場:イヨ銀ビル7Fスタジオ(広島)

課題曲についても、もちろん本当にわかりやすく説明していただきましたが、それらの曲のみに終わらず、同じ作曲家の他の曲、同じ時代の曲にも共通していることをお話いただきましたので、とてもうれしかったです。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-19 会場:イヨ銀ビル7Fスタジオ(広島)

先生の広島の講座はすべて参加させて頂いています。音大では学ばなかったことを先生が全てていねいにご指導して下さるので、本当に感謝しています。
先生の一つ一つの説得力ある分かりやすいご指導は素晴らしいです。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-19 会場:イヨ銀ビル7Fスタジオ(広島)

膨大な知識、技術の一角を見せて頂く機会が多くあり、とても嬉しいです。理論も指導の面から考えるのはとても大事なので、先生のセミナーは、宝箱のyおうです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第4回 近現代 開催:2016-03-18 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

4回連続で受講させていただき、大きな流れをつかめたような気がいたします。どの回も音楽の真髄に触れる内容に、感動と感激と自分の勉強不足をひしひしと感じております。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第4回 近現代 開催:2016-03-18 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

四期はスタイルというか歴史である。それぞれの言語、習慣による音楽をどう演奏するか、さらに続けて勉強したいです。
楽譜の読み方も含め、自分の至らなさを感じました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第4回 近現代 開催:2016-03-18 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

各時代の音楽を理解するためには文化、政治、食、宗教など様々な方面からの知識が必要ですね。先生のお話を聞くとたくさん本を読みたくなります。一気に把握することは難しいですが、点と点がいつかつながるような勉強をしていきたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第4回 近現代 開催:2016-03-18 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

いつまでも聴いていたい演奏も交えたとても良い講座。
中高生(特に男子)は歴史好き。音楽史と共にそれが演奏に結びつく今回の講座は、彼らが直接聴きたかった内容でしょう。
まだ勉強することが多すぎて、可能な限り勉強をつづけてこの続きを聴きにきます。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-17 会場:日響楽器 池下店2Fホール(愛知)

僕は初めてこのような課題曲説明会に参加させて頂きました。先生のお話はとてもおもしろく、勉強になりました。話し方が上手であっという間でした。背景の説明から曲に入っていくのが分かりやすく、実演もして頂けたので、演奏の注意点や、違いがあきらかで素晴らしかったです。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-17 会場:日響楽器 池下店2Fホール(愛知)

先生の講座を聴くと、いつもその知識の多さに圧倒されます。「こう弾くのは何故か」の根拠を明らかにするための追求の深さが、本当に素晴らしいと思います。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-17 会場:日響楽器 池下店2Fホール(愛知)

歴史的背景から舞曲、楽器の説明、それが音にどのような表現でつながるかまでが大変はっきりと拝見、拝聴することが出来、幸せでした。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-17 会場:日響楽器 池下店2Fホール(愛知)

音が薄い響かない生徒の演奏をどうしたら厚みが出せるのか悩んでいたところだったので、機能和声を生かした左手の奏法や時代背景をふまえた話しがとてもわかりやすかったです。参加出来て本当によかった。音価を考え、タッチの質感でハーモニーを作っていくこと、第5線を超える高音はホールでの響きを考慮してかたく弾くこと等早速レッスンでも取り入れて行きたいです。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-14 会場:ベッテルハイムホール(沖縄)

歴史、時代の流れを踏まえての説明だったので大変分かりやすく理解しやすかったです。そしてコンクールの勉強というより音楽の素晴らしさで胸がいっぱいです。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-14 会場:ベッテルハイムホール(沖縄)

曲の造りに対する深い理解が演奏を引き上げることが伝わる講義でした。テンポ・ルバートのコツを教えて頂きありがとうございました。対するイネガル、美しい音楽は決して決してフィーリングではなくルールもあるのだと理解しました。ウナ・コルダは音量を変えるのではなく音色を変える、つやを消すということが私の中で新鮮でした。様々な持ち帰り技がとっても魅力的です。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-14 会場:ベッテルハイムホール(沖縄)

赤松先生の本日の講演で「理論」というのはただの計算ずく、ではなく感情のバランスによって生まれるとわかりました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-11 会場:アオノホール(愛媛)

各級その曲だけのことではなく、その時代の曲につかえそうな、くわしい説明をしてくださり、何故そうなるのか、とてもわかりやすかったです。バロック・古典は特にふかい所まで教えて下さって、今まで先生の他の講座も都合で来られなかったことをすごく後悔しました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-11 会場:アオノホール(愛媛)

左手が伴奏だから弱く弾くだけではなく、和音で音楽が作っていけるようにということが印象的でした。単音の上に2つの音を背負っていたり、伴奏のないメロディにも和音がついていたりすることで巾の広い豊かな演奏になることがわかりました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-11 会場:アオノホール(愛媛)

赤松先生の講座は毎回言葉数、語彙数、表現が多く、常にお話され続けられ、しかも無駄がなく、2時間以上の講座の価値があります。要点もしっかり分かり、レッスンのよくある演奏も身近に感じ、それでいて世界を見てらして尊敬します。

バロック・シンフォニア(三声)研究 ~インヴェンションの復習から平均律の導入アプローチへ~ 開催:2016-03-09 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

右手と左手のメロディーという意識、それぞれのメロディーというより和音で喜怒哀楽をつけることで、表現する幅が拡がることに気づきました。もう一度インベンションから自分の演奏を見直して弾いてみようと思いました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-08 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

毎年この課題曲セミナーに参加して生徒に渡す曲の選曲をしているのですが、今日は考えるというより、自分の勉強のために聞き入れてしまいました。大変大切なお話をたくさんお話下さり、とても勉強させられた気がします。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-08 会場:ヤマハミュージックリテイリング堺店 3Fサロン(大阪)

とにかく感動の連続で沢山の言葉が頭に響いております。忘れない様に新たな気持ちで音楽に取り組みたいと思います。ヨーロッパの音楽を勉強しているという自覚を持ちたいと思います。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-06 会場:スタジオM(青森)

音楽の形式、フレーズの作り方をていねいに細かく教えて下さいました。ピアノを弾く時に体がぶれない姿勢も大切。短い時間の中にたくさんの要素が凝縮されたとても充実したすばらしいセミナーに感激しました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-06 会場:スタジオM(青森)

一番自分が思ったのは、ペダルの踏み方。書いてないところでもペダル踏んでいいんだ・・・と思いました。いろいろと教えて下さり、どうもありがとうございました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-04 会場:千里ヤマハホール(大阪)

今年も期待通りのすばらしいトークと構成力で大変勉強になりました。音楽における左の作用、ハーモニーの表現についてもっともっと追求していかなければと改めて感じました。楽譜を読み解いてどのようなタッチでどのようなフレージングで曲を作っていくのかのヒントをたくさん頂きました。何故こうひいた方が良いかの問題点と解決法がすっと入ってきました。ペダリングも大変わかりやすく参考になりました。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-04 会場:千里ヤマハホール(大阪)

いつもながら流暢なトークに感心致しました。「音量は左手で、スタッカートが短すぎて和声感がなくならないように弾きすぎないで下さい。生の音で弾かないで下さい。」 先生の出される音色の美しさに聴き入ってしまいました。先生に教えていただいたことをポイントにしてこれから頑張っていきたいと思います。

2016年度 コンペ課題曲企画 課題曲セミナー 開催:2016-03-04 会場:千里ヤマハホール(大阪)

細かいペダリング、テクニック、ユニゾン等の演奏の仕方。それぞれの時代の趣向に合わせた曲想、魅せ方を細かく指導して頂きました。また、子どもにありそうなまちがった演奏上の注意点もご教授頂き、今度の参考とさせていただきます。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.2 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-02-15 会場:ヤマハ広島センター7階スタジオ(広島)

ただ主題はどこか、とかどこまでつないでどの音を切るのかという平たい考え方ではなく、シンコペーション、タイ、オルゲルプンクトにより作り出されるハーモニーにより表れる感情についてのお話はとても新鮮でした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 Vol.2 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2016-02-15 会場:ヤマハ広島センター7階スタジオ(広島)

前回にひき続き大変勉強になりました。バスの弾き方はその曲の曲想によって決まってくるので、テヌートでも、スタッカートでも曲想に合った弾き方をすると、その上にあるテーマが生きてくるなと思いました。のびる音を大事にし、休符に音楽を感じると、その曲全体がとても音楽的になり、すばらしいと思いました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-02-08 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

今までのただオンオフという単純なペダルからは考えられない細やかなペダルをここまで教えて頂いていいのかしら、と思うほど説明して頂きました。手ばかりに意識がいき、足にほとんど意識がなかったことがよくわかりました。ペダルによってここまで演奏が変わるということを実際に弾いて下さり実感しました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-02-08 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

ピアノ教育が日本で始まって何十年も経ち、留学される先生も数多くいらっしゃる中、なかなか本場の教育や奏法は意外にも伝わってこないものだと思います。知る機会があるなしで随分その後が変わってくると思います。貴重なお話をありがとうございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座~ペダルは魔法の装置~ 開催:2016-02-08 会場:サンホール(旭堂楽器店内)(京都)

前回の講座の前に先生のモーツァルトを聴いた時、不思議なフレージングで素晴らしいなと感激したのですが、今回それがペダルを複雑に巧みに踏まれていることも要因だったんだ、と気付きました。これまで単純な踏み方で弾いてきた私にとって今日教えて頂いたペダルの使い方をこなすのは上下の身体がバラバラになるのでは?と恐ろしいですが、生徒たちと共に研究してバリエーションを増やしていこうと思います。先日の子どもたちが受けたコンクールでは、教えて頂いた演奏を素敵に聴かせる即効性を活かせることが少しできたように思います。沢山の子が賞を頂戴することができました。嬉しいです。ありがとうございました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 ロマン 開催:2016-01-29 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

小さい子ばかり教えているのですが、子供に噛み砕いて伝える方法も教えて頂き、早速整理したいと思います。どうしても感情移入しすぎてしまうので、なんでこうなるの?という事を説明できるようになりたいと思いました。対旋律、ユニゾンの扱い方も目からウロコでした。ペダルの使い方も序章だけでも奥深く、また是非伺いたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 ロマン 開催:2016-01-29 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

ロマン派の中で起こってきた感情のゆらぎの表現も理解を誤ると全く違う世界のものになってしまう。ロマン派は音量よりも光と影、艶と艶を消す感情のヒダの部分をしっかりすくう、歌いすぎず、語る、など外せないポイントを教えて頂き奥が深いことを再確認しました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第3回 ロマン 開催:2016-01-29 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

ロマン派作品を演奏する上で問題になりやすい事項を具体的にわかりやすく講義頂き勉強になりました。大切なエッセンスの数々で小品がうるおいを帯び、上質な世界が広がります。この感動に一歩でも近づけますようしっかりと復習、レッスンに反映を目指します。素晴らしい一日でした。

ピティナ愛媛県支部企画講座 赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~Vol.2 開催:2016-01-22 会場:アオノホール(愛媛)

U.Cの使い方がとてもよくわかりました。先生の音楽の真髄はペダルにあり!ですね。

ピティナ愛媛県支部企画講座 赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~Vol.2 開催:2016-01-22 会場:アオノホール(愛媛)

魔術師のような先生の足さばきにパッと音色が変わり、ダイナミックスが変わり、ただただ感動的でした。でも、凄い裏ワザを教えて頂き本当に返ってすぐ弾いてみたくなりました。先生のレッスンを受けてみたいです!

ピティナ愛媛県支部企画講座 赤松林太郎徹底講座シリーズ 演奏家によるペダル講座 ~ペダルは魔法の装置~Vol.2 開催:2016-01-22 会場:アオノホール(愛媛)

前回受講させて頂いた時にもう・・・ビックリな感動だったんですが、今回も驚きと大変な刺激で呆然とお話を聞いてました。とてもとても即真似はできないと思いますが、がんばってみます!!

バロック・インヴェンション研究-導入からの対位法指導法- 開催:2016-01-07 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

アウフタクトで始まるメヌエットは踊りの音楽ではない。貴族時代のメヌエットは踊る(アウフタクトなし)。それ以降は踊らない(アウフタクトあり)器楽曲である。メヌエットが簡略化されスピード感を出して、スケルツォになった。インベンションについては、テノールをしっかり弾く、テーマがモチーフでできているか歌であるか考える、他バロックの対位法、インベンションの目的等の内容でした。

バロック・インヴェンション研究-導入からの対位法指導法- 開催:2016-01-07 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

インベンションを4声でとらえる、という発想が全くなかったので目からウロコでした。何気なく教えてしまっているインベンションで何を子供に教えなければいけないか、改めて反省し、自分も勉強し直そうと思う2時間でした。

バロック・インヴェンション研究-導入からの対位法指導法- 開催:2016-01-07 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

バロックといえばバッハと思われがちだが、バロック以前のルネッサンス音楽にバロックに至る大切な経緯がある。教会での祈り、聖書の言葉の音楽から人間の感情を表現する音楽となった等先生の音楽は深い知識と大きなエネルギーと熱い情熱にあふれていて引き込まれます。もっと学びたいと思う2時間でした。

バロック・インヴェンション研究-導入からの対位法指導法- 開催:2016-01-07 会場:小川楽器柳川店ホール(福岡)

まるで大学の講義を聞いているようでした。こんな濃い授業を受けたことはありませんでしたが。新年からたくさんの内容を学ばせて頂きました。生きている間にどれだけのことが学べるかと先生を追いかけています。1つ1つが新鮮で刺激満載です。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 ―導入から誤らないための対位法指導― 開催:2015-12-11 会場:千里ヤマハホール(大阪)

今までのインヴェンションのセミナーとは異なり歴史的背景や、当時の流行や形式からアプローチしていき、とてもよく理解できました。又、すぐにレッスンで使えそうな内容ばかりであっと言う間のセミナーでした。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 ―導入から誤らないための対位法指導― 開催:2015-12-11 会場:千里ヤマハホール(大阪)

先生の講座はいつも演奏に即役立つ内容で、素晴らしく感じています。分析をどのように演奏に活かせばよいかは他の先生の講座ではよくわからないのですが、そのような内容に特化して頂いているのが本当に素晴らしいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 ―導入から誤らないための対位法指導― 開催:2015-12-11 会場:千里ヤマハホール(大阪)

バッハの講座はテーマ、モチーフがどう扱われているか、どういうことにスポットを当てたものかということがほとんどでしたが、新鮮な切り口、「和音」で考えることが出来、大変有意義でした。モチーフ的なことを理解している生徒にあと何が足りないのかを伝える明確なヒントを得ました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 ―導入から誤らないための対位法指導― 開催:2015-12-11 会場:千里ヤマハホール(大阪)

半音階にキリストの受難を感じる、トリルをひとつずつ考える、アナリーゼからではなく、どんな曲か見ぬいて弾き方を考える等、今までのバッハの講座の中で赤松先生の説明が一番わかりやすく弾く側からの考え方がとても良かったです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2015-12-03 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

バロック時代の前の歴史からなぜこのような形になったのか、音楽や曲の事だけでなく、時代の流れ、国の文化、言葉etcなどと結びつけてセミナーしてくださるのでとても勉強になり、自分が勉強不足なことを痛感させられます。先生の講義の後は勉強意欲と教える事への責任感が生まれます。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2015-12-03 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

講座をお伺いすると、要点を聞いて、他に応用できるな、と感じる部分が多くて大変楽しく興味深いです。続編のシンフォニアについても大変楽しみにしております。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・インヴェンション編 〜導入から誤らないための対位法指導〜 開催:2015-12-03 会場:カワイ川口ショップ・コンサートサロン(埼玉)

今までいくつかのインヴェンション講座に行きましたが、先生のような多くの裏付けを具体的にわかりやすく説明して下さる先生は初めてでした。今まで何をしてきたのかとカルチャーショックです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2015-11-25 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

彩り豊かなバッハの音楽。今日は改めて新しい知識の泉の一部を頂けたようで大変有意義な時間となりました。帰って、ピアノに向かい、自分の中で消化して生徒さんにもよりよいバッハを伝えていきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2015-11-25 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

盛り沢山の内容をありがとうございました。あまりにも多すぎてその時々は納得するのですが、終わる頃には頭が満杯状態で整理しきれません。メモを見ると何度も同じ言葉を書いています。もっと若い頃から講座のような視点でバッハを弾いていたら、もっと楽しめたと思います。早く内容を消化し生徒に伝えていきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2015-11-25 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

今日の大収穫は「テンポは時間である」との言葉。同じテンポでも雰囲気が違いました。やわらかいタクトとかたいタクト。フランス風とイタリア風。とてもなるほどと思いました。和音が歩く…やはり、指の都合でそのように演奏できていないと反省しました。最初に指使いや和音を生徒と一緒に勉強しようと思いました。不協和音、とても勉強になりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ バロック・シンフォニア編 ~インヴェンションの復習そして平均律への導入として~ 開催:2015-11-25 会場:ピアノハープ社 ピアノギャラリー(熊本)

前回から引き続き、シンフォニアを勉強でき、大変嬉しく思います。色々な本を読むことにより、毎回の赤松先生の講座の中の、曲の解釈、バロックの時代背景、イタリア・フレンチ(舞曲)式、たくさんの言葉が、より、自分のレッスンに生かされ、知らなかったことに、忘れてたことに気付かされます。

赤松林太郎徹底講座 ルネッサンスからバロック、舞曲と対位法の変遷 そしてショパン演奏のポイント 開催:2015-11-24 会場:シミズ楽器店(大分)

先生の豊富な知識にただただ引き込まれました。曲を弾く際に背景を深く知ることにより味わいが出る、また作曲家のことを知ることがこんなにおもしろいことかと思いました。

赤松林太郎徹底講座 ルネッサンスからバロック、舞曲と対位法の変遷 そしてショパン演奏のポイント 開催:2015-11-24 会場:シミズ楽器店(大分)

赤松先生のセミナーはおそらくテンポ感2、3倍ですごくお得感のある盛り沢山の内容で聞いている人皆を納得させ笑顔にし、心豊かにさせます。やさしい言葉、はっきりした発音、知識の宝庫。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第2回 古典 開催:2015-11-20 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

演奏を混じえての赤松先生のセミナーは毎回とても楽しみで多くの事を学び、大変勉強になります。次回のロマン派時代も演奏も聞きたいです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第2回 古典 開催:2015-11-20 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

情報量満載のすごいセミナーでした!生徒にわかりやすく説明する方法が自分の中で整理できていなかったことがわかりました。教えて頂いたわかりやすい説明を生徒に還元していきたいと思います。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第2回 古典 開催:2015-11-20 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

今回も圧倒的な知識量に大変驚かされました。モーツァルトとハイドンの音楽についてお話を聞きながら古典期の時代背景を深く理解することができました。実演をまじえての説得力がすばらしかったです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 「四期」の知っておくべきこと〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 第2回 古典 開催:2015-11-20 会場:ヤマハミュージックリテイリング横浜店B1F Music HARBOR(神奈川)

パールトーン、ハイドン、モーツァルトのallegroの違いなど、本当に沢山の今まで知らなかったことを学ばせて頂きました。自分の演奏には勿論生徒にも学んだことをきちんと伝えていけるようにしたいです。

「四期」の知っておくべきこと 〜作曲家とその時代の音楽的語法〜 開催:2015-10-23 会場:ナイトウハーモニーBOX(山梨)

生徒に「伴奏を弱く弾きなさい。」とい言ったら「なんで伴奏があるの?伴奏いらないじゃん!」といわれたことがあります。 これまでも、伴奏は背景だと教えてきましたが、今日の先生のお話を聞いて、伴奏の役割、重要性について、本当によい勉強ができました。 ペダルと伴奏の練習、背景をつくることを、もっとやりたいと思います。 見える効果を短時間で引き出すレッスンに続き、先生の講座を受講してさらに、理解が深まりました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2015-10-19 会場:スタジオムジカ(東京)

見える成果を短時間で引き出すレッスンという事で小さい子供さん達のレベルアップにすぐに活用できそうなポイントや時代別にも要点をしぼったアイテムを沢山公開して頂き大変勉強になりました。 先日ペダルについての講座に伺いそびれたのでどこかでチャンスがあれば良いなと先生のHPを拝見しております。 いつも色々な分野に応用の効くポイントを聴かせて頂けて目からウロコの落ちることばかりです。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2015-10-19 会場:スタジオムジカ(東京)

知識という宝箱から宝石が山のように溢れてくるお話や手がおかしくなるくらいの早記で先生の素晴らしいお話をメモすることであっという間の2時間が過ぎました。本当に惜しげなく数々のテクニック効果、演奏効果のあがる方法をお話くださり、これからの指導に少しでも多く生かしていけるよう努力したいと思います。 様式感のちがい、タッチのちがい、etc・・・上達させるためには1つのトピックス!!心に残りました。

赤松林太郎徹底講座シリーズ 見える効果を短時間で引き出すレッスン 開催:2015-10-19 会場:スタジオムジカ(東京)

音大でも勉強しなかったような内容が沢山ありました。 新卒なのでまだまだ知識が浅いのですが、すぐに使える内容ばかりで少し未来が明るくなりました。 赤松先生の4期のセミナーも参加したいと思います。

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