喜多村 知子(きたむら ともこ)先生
プロフィール

桐朋学園大学音楽学部演奏学科ピアノ専攻卒。 1987年ピティナヤングピアニストコンペティションG級金賞。1990年かながわ音楽コンクール1位。N響室内合奏団と共演。ピティナ指導者賞受賞。 一般社団法人全日本ピアノ指導者協会正会員、コンペ課題曲選定委員、ステップ課題曲選定委員。

今後開催のセミナー
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受講者の声(セミナーレポートより)
2018横浜バスティン研究会シリーズセミナー (全3回) 第2回 ロシア奏法によるピアノ教本『はじめの一歩』実践セミナー 美しい音を求めて… ノン・レガートからレガートへ 開催:2018-05-17 会場:カワイ横浜「プラージュ」(神奈川)

2時間で、4人の先生達の音がどんどん変わっていくのが感じられました。出た音、飛んでいった音を聴くこと、どんな音を飛ばしたいのかを想像することが大切なのだと思いました。

2018横浜バスティン研究会シリーズセミナー (全3回) 第2回 ロシア奏法によるピアノ教本『はじめの一歩』実践セミナー 美しい音を求めて… ノン・レガートからレガートへ 開催:2018-05-17 会場:カワイ横浜「プラージュ」(神奈川)

たくさん体験させていただきました。1音出すのにありとあらゆることに集中してスッと音を出す。とても緊張しましたが、この奏法が出来ると何と美しい音と音楽が生まれるのでしょう…感激しました。

2018横浜バスティン研究会シリーズセミナー (全3回) 第2回 ロシア奏法によるピアノ教本『はじめの一歩』実践セミナー 美しい音を求めて… ノン・レガートからレガートへ 開催:2018-05-17 会場:カワイ横浜「プラージュ」(神奈川)

音型を読み、音をイメージし、どんな音にしたいかを習慣化していくことを、まず自分がやっていくことが大切だと痛感しました。鈍っていた感覚を呼び起こしていただきました。素晴らしい世界。どう自分がチャレンジしていけるか大きな課題です。

ロシア奏法によるピアノ教本『はじめの一歩』実践セミナー 美しい音を求めて… ノン・レガートからレガートへ 開催:2017-06-20 会場:スガナミミュージックサロン多摩(東京)

短い曲でも、体の重心・支え・呼吸・打鍵方法・音の方向性・DTの和声の変化・フレーズ音楽の流れ・・・など、たくさんの事を考え教えるというのは指導者としてよっぽど事前の勉強が必要ですね。責任重大です!!

ロシア奏法によるピアノ教本『はじめの一歩』実践セミナー 美しい音を求めて… ノン・レガートからレガートへ 開催:2017-06-20 会場:スガナミミュージックサロン多摩(東京)

先生が手を添えると演奏者の音が変わったり、先生のアドヴァイスでどんどん皆さんの音が変わっていくのがよく分かりました。メロディーの拍感を音量でなくタッチを変化させて音質でするというのは目からウロコでした。

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