※開催は終了しています
演 奏
楽器からアプローチする演奏法モーツァルトとヴァルター・ピアノ

2019/11/22(金)10:00-12:00

【 講師 】久元 祐子
【 会場 】エルムホール

内容 時代と楽器を理解して初めてわかる、名曲の魅力と作曲家の想い・・・。
作曲当時に使われた “ピアノの特長” から名曲にアプローチする画期的な試み!
より香気高い、知的な魅力あふれる演奏をめざしてみませんか。
●モーツァルトの時代̶その生涯と鍵盤楽器
・鍵盤楽器の変遷 ~プレ・モーツァルトとポスト・モーツァルト~
・ヴァルター・ピアノ ~モーツァルトが魅せられたウィーンの楽器~

●モーツァルトを弾く
・楽譜について
・演奏への提言

《 曲目 》
ピアノ・ソナタ 変ロ長調 K.333 /
ロンド イ短調 K.511 /
ピアノ・ソナタ ハ長調 K.545
使用教材 名器から生まれた名曲1 モーツァルトとヴァルター・ピアノ(学研プラス刊)
[本体1,400円(税別)]
受講料 ピティナ道央胆振支部会員:2,500円
ELM/ピティナ会員:2,800円
一般:3,000円
主催 ピティナ札幌はまなすステーション
問合せ先 ピティナ札幌はまなすステーション 
札幌市手稲区宮の沢3条2丁目1-8(株)エルム楽器 担当:荒木
TEL.011-350-1111 FAX.011-350-1115
elm@elm-t.co.jp