※開催は終了しています
指 導 教 材
演奏家が伝える「四期の名曲」を弾くために~上級を目指す方へのプラチナレター~第4回

2017/5/1(月)10:15-12:15

【 講師 】赤松 林太郎
【 会場 】サンポートホール高松 第2リハーサル室

内容 初級から中上級へのステップをスムーズにつなげるためには?
「憧れの名曲」が素敵に弾ける、そんな生徒を育てたい!と思っている指導者必聴の講座です。演奏家が伝えたい「四期の名曲」を弾くために知っておくべき練習法・音楽理論。大人気の赤松先生の実演を織り込みながら、充実の2回シリーズでお届けします。
使用教材 バスティン・ピアノ名曲集 第3巻~第5巻
受講料 《1講座》 会員 3,000円/一般 3,500円(各税込)※当日は各500円増し
《全講座》会員 11,000円/一般 13,000円(各税込)※当日は各2,000円増し


※ただし、会員=バスティン研究会のメンバー を示します。
主催 高松バスティン研究会 090-2786-5126
問合せ先 高松バスティン研究会

参加者レビュー・開催レポート

楽譜について考え直すことのできた貴重な時間でした。小6の娘も、課題曲が四期にわかれている意義を歴史の授業と照らし合わせて理解できたようです。コンクールで結果を出すことだけでなく、ピアノを通じて歴史や絵画やいろんなことにアンテナを張って人生に彩りをそえていきたいと思いました。
音楽とその国の言葉が密接にかかわっていること。楽譜を追うだけでなく、まさに「その時代に書かれた手紙」を読むかのように」それが曲であると感じました!