- 2011/11/11 100.勉強に終わりはない!
- 2011/11/04 099.美しい心でなければ美しい音楽は生まれない
- 2011/10/28 098.ただ純粋に良い音楽を
- 2011/10/21 097.楽しい創意工夫
- 2011/10/14 096.思想芸術家になろう、技術芸術家ではなく
- 2011/10/07 095.可能性は無限
- 2011/09/30 094.「好きにさせる」以上の上達の近道はない
- 2011/09/22 093.理想のレッスン
- 2011/09/16 092.時間の大切さ
- 2011/09/09 091.向上心
- 2011/09/02 090.音楽性を引き出す言葉かけ
- 2011/08/26 089.理想の指導者とは?
- 2011/08/19 088. 理想の生徒とは?
- 2011/08/12 087.「自分が一番」を持とう!
- 2011/08/05 086.創造の歓び
- 2011/07/29 085.人に感動が伝わる喜び
- 2011/07/22 084.人間を大きく、豊かな心が育つように
- 2011/07/15 083.他の芸術にふれよう
- 2011/07/08 082.本物の良い音、良い音楽にたくさん出会おう
- 2011/07/01 081.他の楽器を知って音の引き出しをたくさんもとう!
- 2011/06/24 080.想ったことで音が変化することに気づいた人はやめられない!
- 2011/06/17 079.数多くの作品に出会おう!
- 2011/06/10 078.チェックポイント
- 2011/06/03 077.コンクールの有効利用
- 2011/05/27 076.小さい目標をたくさん持とう
- 2011/05/20 075.逆をするのも良い!力んでみる、乱暴に弾く?
- 2011/05/13 074.難しいところを上手くなろう!
- 2011/05/06 073.速く弾くのもゆっくり弾くのも良い練習
- 2011/04/28 072.練習のポイントを決める
- 2011/04/22 071.まちがいを弾かない
- 2011/04/15 070.すぐできるがすぐ忘れる=繰り返しが必要
- 2011/04/08 069.楽しいことには興味を持ち、身に付く力も倍増する
- 2011/04/01 068.遊んでいる=(実は)学んでいる
- 2011/03/25 067.指導の理想も下げない
- 2011/03/11 066.耳の要求がどのくらいか?それで音楽のレベルが決まる!
- 2011/03/04 065.自分の中に先生を!
- 2011/02/25 064.教わる楽しさを知る、教わる事が多いほうが幸せ
- 2011/02/18 063.人の話を聴く
- 2011/02/10 062.「良い」「悪い」の区別
- 2011/02/04 061.ピアノを弾くということ。大切な3K
- 2011/01/28 060.楽譜の全てを見よう!
- 2011/01/21 059.リズムの読譜
- 2011/01/14 058.連符は「どうしても入れたい」心の現われ
- 2011/01/07 057.和音を感じる!
- 2010/12/24 056.バッハは読譜の基
- 2010/12/17 055.メッセージである楽語
- 2010/12/10 054.構成を見ることは大切な読譜
- 2010/12/03 053.メロディーは、山の稜線と同じ
- 2010/11/26 052.モチーフにニックネームを!?
- 2010/11/19 051.音程から探ろう!
- 2010/11/12 050.「ふつうでないところ」を楽譜から見つけよう!
- 2010/11/05 049.和音の読譜
- 2010/10/29 048.音階を得意になろう!
- 2010/10/22 047.強くなろう!音程と音名
- 2010/10/15 046.読譜嫌いを作らない!
- 2010/10/08 045.伝えたいことを心から
- 2010/10/01 044.感動する心が表現を生む
- 2010/09/24 043.表現と「センス」
- 2010/09/17 042.「ここが好き!」を見つけよう
- 2010/09/10 041.カギは「ふつうでないところ」
- 2010/09/03 040.休符は最大の表現
- 2010/08/27 039.人に伝わるためには?
- 2010/08/20 038.拍子感
- 2010/08/13 037.リズムも表現。生きたリズム
- 2010/08/06 036.楽譜をそのまま音にするのではなく、自分の考えを加える
- 2010/07/30 035.夢の世界、理想の世界でよい
- 2010/07/23 034.表現力を高めるには国語力が必要
- 2010/07/16 033.基本は2音のフレーズ
- 2010/07/09 032.表現の基本はフレーズ
- 2010/07/02 031.表現をするとは?何を表現したいのか?
- 2010/06/25 030.音の理想を下げない!
- 2010/06/18 029.気分は音にでる
- 2010/06/11 028.ピアノはオーケストラ、いろいろな音を出そう!
- 2010/06/04 027.いつも広い空間に音を飛ばすつもりで
- 2010/05/28 026.響きと脱力
- 2010/05/21 025.美しくない音
- 2010/05/14 024.音は「一音」で変わる!
- 2010/05/07 023.違う音を出すためには違うタッチ
- 2010/04/30 022.美しい音
- 2010/04/23 021.音色は思っただけある
- 2010/04/16 020.最小の労力で、最高の効果が得られる練習
- 2010/04/09 019.自分の思った音が出せる事が、真のテクニック!
- 2010/04/02 018.ペダル
- 2010/03/26 017.トリル!偶然の発見!
- 2010/03/19 016.スタッカートはいろいろ
- 2010/03/12 015.「弾く」は「弾む」。スーパーボールのように
- 2010/03/05 014.レガートは歩くことと同じ。自然に歩こう
- 2010/02/26 013.ミスタッチをしない!
- 2010/02/19 012.どんなに難しくても「2音」にすれば弾ける!
- 2010/02/12 011.難しい時は簡単にする・・・片手、ゆっくり、短く
- 2010/02/05 010.音型が違うとテクニックは違う
- 2010/01/29 009.弾くことばかりでなく、弾いた後のことを考えよう!
- 2010/01/22 008.指の動き=筋力アップ?「歩いていても足は速くならない!?」
- 2010/01/15 007.手のひらの支え
- 2010/01/08 006.指先に重みをのせる
- 2009/12/25 005.指先の意識、コントロール
- 2009/12/18 004.鍵盤の構造を考えた弾き方
- 2009/12/11 003.指の構造を考えた弾き方
- 2009/12/04 002.「全て自然」指も体も自然が良い
- 2009/11/27 001.楽でなければ良い音楽ではない
池川 礼子(いけがわ れいこ)
武蔵野音楽大学ピアノ専攻科卒業。武田宏子氏・吉岡千賀子氏に師事。バスティン・ メッソードの講師として全国各地で講座を行う一方、地元鹿児島ではピアノ指導法研 究会を主宰。生徒育成においては、ジュニア・ジーナ・バックアゥワー国際コンクー ル第2位輩出のほか、長年にわたりピティナ・ピアノコンペティションにて高い指導 実績を全国にアピール。特に1999年度は、ピティナ全国決勝大会のソロ・デュオ・コ ンチェルト部門に計7組の生徒を進出させ、ソロF級で金賞、コンチェルト初級で優 秀賞などを受賞した。導入期から上級レベルの生徒までまんべんなく育て上げる指導 法は、全国のピアノ指導者の注目の的となっている。ピティナ正会員、コンペティシ ョン全国決勝大会審査員。ステーション育成委員会副委員長。






