組織

役員一覧
一般社団法人全日本ピアノ指導者協会役員一覧
会長
出井 伸之前ソニー最高顧問、クオンタムリープ株式会社 代表取締役
副会長
  羽田 雄一郎参議院議員
  二宮 裕子コンクール運営委員会委員長/桐朋学園大学特任教授
専務理事(代表理事)
  福田 成康株式会社東音企画 代表取締役社長、公益財団法人福田靖子賞基金 理事長
理事
  阿部 武彦団体会員連絡会委員長/ヒノキ新薬株式会社 代表取締役社長
  江口 文子 アンサンブル・国際交流委員長/昭和音楽大学教授
  江崎 光世課題曲選定委員会委員長
  金子 勝子指導者育成委員会委員長
  熊谷 洋組織委員会委員長
  杉本 安子演奏研究委員会委員長/洗足学園音楽大学客員教授
  武田 真理メディア委員会委員長/東京音楽大学教授
  戸沢 睦子ステップ運営委員会委員長
  中田 元子ステップ課題曲選定委員会委員長
  林 苑子アドバイザー派遣委員会委員長
  播本 枝未子フェスティバル実行委員会委員長/東京音楽大学教授
  秋山 徹也【2017年度より新任】指導者育成委員、文京アナリーゼステーション代表、メディア委員、審査員選考委員会委員長、コンクール運営委員
  加藤 哲礼【2017年度より新任】事務局長/公益財団法人福田靖子賞基金理事
  金子 一朗【2017年度より新任】フェスティバル実行委員/早稲田中学校・高等学校 常任理事、副校長
  堀 明久【2017年度より新任】組織運営室長/公益財団法人福田靖子賞基金監事、株式会社東音企画 取締役
監事
  松﨑 伶子平成音楽大学教授、洗足学園音楽大学名誉教授
笠井英彦ヤマハ株式会社、ヤマハ音楽振興会 元顧問
顧問
  杉浦 日出夫コンクール運営委員会参与、前審査員選考委員長
相談役
  大友 直人指揮者/東京文化会館音楽監督
  三枝 成彰作曲家/株式会社メイコーポレーション 代表取締役社長
  寺脇 研元文部科学省大臣官房審議官/京都造形芸術大学芸術学部教授
一般社団法人全日本ピアノ指導者協会評議員一覧
名誉評議員
  秋葉 暁子愛媛県支部支部長補。1986年の支部発足当初から運営に携わる。
  上総 治子山手支部長、巣鴨ステーション代表。
  佐野 幸枝横浜赤いくつステーション代表。指導者育成委員、コンペ課題曲選定委員。
  柳沢 信芳指導者育成委員。静岡大学名誉教授。
  山内 るりコンペ予選で毎年約250組の参加者を迎える高知県で、1983年から運営に携わる。
評議員
赤松 林太郎演奏研究委員。
過去4年でのコンペ・ステップ指導数343組。審査員・アドバイザー101回、本部主催のコンペ課題曲説明会含めセミナー講師243回、名義後援コンサート37回。公開録音コンサートには16回出演し、ピアノ曲事典への音源提供251曲。洗足学園音楽大学客員教授。大阪音楽大学・大学院ピアノ専攻特任准教授。
  厚地 和之栃木県支部支部長、宇都宮マロニエステーション代表、組織委員。1980年の栃木県支部の発足以来、事務局を担当し、栃木県連合の事務局長として活動。栃木県支部は所属会員115名・7つのステーションを有する。支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約1,700組の参加者を集める。過去4年でのコンペ・ステップ指導数328組、審査員・アドバイザー回数46回。
  池川 礼子鹿児島支部支部長、南の国のアリスステーション代表、指導者育成委員会副委員長。 鹿児島支部は、90名の会員が所属し、6のステーションを有する。支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約1,100組の参加者を集めている。過去4年間でのコンペ・ステップ指導数393組、のべ16組が決勝大会に出場、審査員・アドバイザー回数23回、ピティナ・ピアノセミナー講師70回。鹿児島国際大学国際文化学部音楽科非常勤講師。
  石井 なをみ神戸中央支部支部長、神戸中央ステーション代表、指導者育成委員。 神戸中央支部は、286名の会員が所属し、11のステーションを有する。支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約1,400組の参加者を集めている。 2012年度からピティナの提携コンクールである日本バッハコンクール実行委員長として、2017年度は全国4,859名の参加者が出場。 指導面では、過去4年でのコンペ・ステップ・指導者検定の指導数720組、のべ31組が決勝大会に出場、審査員・アドバイザー回数34回、ピティナ・ピアノセミナー講師61回。 神戸女学院大学音楽学部、大阪音楽大学、兵庫県立西宮高等学校音楽科、神戸山手女子高等学校音楽科、非常勤講師。
  石黒 加須美名古屋支部会長、一宮ステーション代表、組織委員、ステップ課題曲選定委員。 主管のステップでは過去4年で1,193組の参加者を集める。過去4年でのコンペ・ステップ指導数598組、のべ20組が決勝進出。審査員・アドバイザー回数36回、セミナー講師66回。名古屋支部は、所属会員436名(全国で第2位)、19のステーションを有する。支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約4,000組の参加者を集めている。
  伊藤 恵理船橋支部支部長。船橋支部は、549名の会員が所属し(全国最多)、16のステーションを有する。支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約2,000組の参加者を集めている。過去4年での所属会員増加数約120名。株式会社伊藤楽器代表取締役社長。
  糸数 ひとみ沖縄支部支部長、沖縄首里ステーション代表、組織委員。沖縄支部は、145名の会員が所属し、7つのステーションを有する。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約1,300組の参加者を集めている。過去4年でのコンペ・ステップ指導数120組、審査員・アドバイザー回数19回。沖縄県立芸術大学教授。
  稲垣 千賀子宝塚支部支部長、川西♪音の世界ステーション代表。宝塚支部は81名の会員が所属し、8つのステーションを有する。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間1,100組以上の参加者を集めている。過去4年でのコンペ・ステップ指導数331組、のべ6組が決勝進出。過去4年での審査員・アドバイザー回数28回。
  今井 顕メディア委員会副委員長。ベートーヴェン国際ピアノコンクールほか数多くの国際コンクールの審査員を務める。国内外における演奏活動・講座や公開レッスンのほか、「ソナチネアルバム第 1巻・第2巻(初版および初期楽譜に基づく校訂版)」「ソナタアルバム第1巻・第2巻(原典版準拠)」の校訂(全音楽譜出版社)、「バッハ演奏法と解釈 ピアニストのためのバッハ」の監訳(パウル・バドゥーラ=スコダ著、全音楽譜出版社)、ウィーン原典版「やさしいピアノ曲集 バッハ~シェーンベルク」 の日本語版編集(音楽之友社)、DVD「The Piano解釈と響き」バッハ編・ベートーヴェン編の監訳(一部、文献社)、「モーツァルト演奏法と解釈」の監訳(パウル・バドゥーラ=スコダ著、音楽之友社)などの出版に携わる。国立音楽大学大学院教授、ウィーン国立音楽大学名誉教授。過去4年でのコンペ・ステップ指導数132組、審査員・アドバイザー回数14回、音楽総合力UPワークショップなどセミナー講師11回。
  岩佐 生恵今治支部代表、しまなみステーション代表。今成支部は所属会員37名、2つのステーションを有する。主管のコンペ・ステップで年間350組以上の参加者を集める。過去4年でのコンペ・ステップ指導数272組、審査員・アドバイザー回数15回。
  漆原 好美宮崎支部相談役、宮崎サンサンステーション代表、ステップ課題曲選定委員。宮崎支部は64名の所属会員・6つのステーションを有し、支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約650組の参加者を集めている。過去4年でのコンペ・ステップ指導数193組、審査員・アドバイザー回数18回。
岡原 慎也過去4年でのコンペ・ステップ指導数41組、本部主催のコンペ課題曲説明会含めセミナー講師52回、公開録音コンサートへの出演2回、ピアノ曲事典への音源提供34曲。2015年度コンペティション特級ファイナル審査員。大阪音楽大学・大学院教授。同大学とピティナとの各種事業における連携を推進中。日本ドイツリート協会会長。
  小佐野 圭国立プレリュードステーション代表。《富士と緑の音楽祭》の実行委員を務め、ゲストとして、篠永紗也子、菅原望、江夏真理奈、梅村知世などピティナ関係者を数多く招聘。玉川大学芸術学部教授、パフォーミング・アーツ学科長、国立音楽大学講師、甲斐清和高校講師特別講師。過去4年での審査員・アドバイザー回数12回。
  小原 孝ピアニスト。1999年4月よりNHK-FM「弾き語りフォーユー」のパーソナリティーを担当。 尚美学園大学客員教授。国立音楽大学講師。過去4年でのピティナ・ピアノセミナー講師8回(2015年アレンジワークショップ・指導セミナー講師)。過去4年での審査員・アドバイザー回数12回。2017年、ピティナ熊本支部創設30周年記念&熊本地震復興祈念コンサートにゲスト出演。
  川口 みさき熊本支部長。熊本支部は93名の所属会員を有し、コンペ・ステップで年間350組以上の参加者を集めている。過去4年でのセミナー実施回数44回(協力ステーション含む)。過去4年での審査員・アドバイザー回数9回。九州唯一の4年制音楽大学である平成音楽大学の教授。ルーマニア国立トゥルグ・ムレシュ芸術学校名誉教授。
  川名 雅美宇都宮ステーション代表。過去4年でのコンペ・ステップ指導数232組、審査員・アドバイザー回数26回。栃木県ピアノコンクールをピティナと提携。宇都宮短期大学教授。
  日下 昌和株式会社河合楽器製作所 専務取締役 執行役員 営業統括本部長 国内統括部長、カワイ音楽振興会 専務理事。2017年カワイ横浜を事務局とするみなとみらい支部を設立。ラ・フォル・ジュルネ丸の内エリアコンサートや、ピティナ本部主催事業にピアノ提供。
  倉持 欣幸ピティナ本部事務局勤務(企画推進室室長)。新規ステーション設立をはじめ、ステップの運営全般の事務局責任者。ステップ運営委員会、アンサンブル・国際交流委員会、指導者育成委員会を担当 。提携コンクール・寄付(CrossGiving)を推進。
  黒田 亜樹Tokyo-Milanoチャオステーション代表、演奏研究委員。過去4年でのコンペ・ステップ指導数86組、審査員・アドバイザー回数14回、本部主催のコンペ課題曲説明会含めセミナー講師20回。ステーションが主催する提携コンクール「ミラノ国際ジュニアコンクール派遣オーディション」は、2017年に第3回を開催し、選抜された一人が最高位を受賞している。
  糀場 富美子メディア委員。作曲家。音友、全音、カワイ出版等から室内楽曲、合唱曲、ソルフェージュ関係の教材等を出版。東京音楽大学作曲科教授、東京藝術大学大学院講師。 2017年音楽総合力UPワークショップ講師。
  古山 昭大阪中央支部事務局。創業193年の楽器店の社長を務め、所属会員243名・2つのステーションを有する大阪中央支部を運営。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約1,950組の参加者を迎えている。三木楽器株式会社代表取締役社長。
  小山 和彦作曲家。ミュッセに51曲出典。過去4年での審査員・アドバイザー回数22回。宮城学院女子大学教授、国立音楽大学非常勤講師。
  佐々木 恵子指導者育成委員、コンペ課題曲選定委員。過去4年でのコンペ・ステップ指導数258組、のべ22組が決勝大会出場、審査員・アドバイザー回数17回。洗足学園音楽大学講師、東京音楽大学講師。
  佐土原 知子ステップ課題曲選定委員、TOKYOポピュラーステーション代表。主管のステップにおいては、ベース・ドラムとのピアノトリオが毎回定員を超える人気オプション企画となる。「ポピュラー指導法セミナー」「ポピュラー活用塾」などを通して、ポピュラージャンルの推進・指導者育成に尽力。「わくわくポピュラーガイド」連載では、著名な音楽家・作編曲家と対談。著書及び音楽情報誌の執筆多数。「アレンジワークショップ」のコーディネート、「月刊ピアノ×ピティナ編曲オーディション」のコーディネート及び審査員もつとめる。2017年より「クリスタル・ピアノコンクール」をピティナ提携コンクールとして主催。
  沢田 菊江広島中央支部長、広島メイプルステーション代表、指導者育成委員。広島中央支部は、322名の会員が所属し、11のステーションを有する。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約2,500組の参加者を集めている。過去4年でのセミナー実施回数38回(協力ステーション含む)。PeerLearningに地元音楽大学の教授等を交えた交流会を導入し、2016年4月14日エリザベト音楽大学で「ピアノ指導者の今」をテーマとした特別講義を開催。過去4年でのコンペ・ステップ指導数437組、のべ13組が決勝大会出場、審査員・アドバイザー回数36回。
  清水 皇樹名古屋音楽大学准教授、愛知県立明和高等学校音楽科非常勤講師。過去4年でのコンペ・ステップ指導数164組、審査員・アドバイザー回数13回、セミナー講師7回。
  東海林 也令子金沢ステーション代表。演奏・セミナー委員。主管のステップでは過去4年で852組の参加者を集める。過去4年でのコンペ・ステップ指導数360組、審査員・アドバイザー回数7回。2014年、石川県より「石川県文化功労賞」受賞。 石川県ピアノ協会会長。石川県芸術文化協会理事。いしかわミュージックアカデミー実行委員。日本ショパン協会中部支部幹事会員。
  杉谷 昭子汐留キャッツステーション代表。主管のステップでは過去13回すべて定員超過。ブラームス「ピアノ独奏曲」全集、ベートーヴェン「ピアノ協奏曲」全集(第6番含む)、ベートーヴェン「ピアノソナタ」全集・全曲演奏会完了。2010年創設の「ヨーロッパ国際ピアノコンクール in Japan」が2014年よりピティナと提携し、2017年度は559組が参加。ピティナ入会第一号(1966年4月1日入会)の会員として活動。過去4年でコンペ・ステップ指導数81組、審査員・アドバイザー回数11回。
  杉山 雅紀名古屋支部副会長。名古屋支部は、所属会員436名(全国で第2位)、19のステーションを有する。名古屋支部は、所属会員436名(全国で第2位)、19のステーションを有する。支部主管のコンペと協力ステーションのステップで年間約4,000組の参加者を集めている。日響楽器株式会社代表取締役社長。
  関本 昌平2003年ピティナ・ピアノコンペティション特級グランプリ。2003年第1回福田靖子賞受賞(第1位)。2005年第15回ショパン国際ピアノコンクール第4位入賞。過去4年でのコンペ・ステップ指導数316組、審査員・アドバイザー回数30回、本部主催のコンペ課題曲説明会含めセミナー講師84回。金城学院大学非常勤講師、名古屋市立菊里高等学校非常勤講師。
  勢志 佳子大阪支部代表。大阪支部は所属会員80名、1つのステーションを有する。過去4年でのコンペ・ステップ指導数159組、審査員・アドバイザー回数14回。西日本地区ヤングピアニストコンサート(入賞者記念コンサート)実行委員長。
  添田 みつえ経堂メロディステーション代表。過去4年でのコンペ・ステップ指導数433組、審査員・アドバイザー回数38回、セミナー講師28回。2015年カワイ出版より「あっという間に全調が弾ける本」出版。
髙橋 佳代高知県支部支部長補。過去4年でのコンペ・ステップ指導数148組、審査員・アドバイザー回数15回。指導者賞受賞回数(通算29回)は高知県内の会員で最多。
  多喜 靖美ジャスミンKOMAEステーション代表。メディア委員、指導者育成委員、アンサンブル・国際交流委員。銀座支部の設立に尽力。過去4年でのコンペ・ステップ指導数505組、審査員・アドバイザー回数71回、ピティナピアノセミナー講師62回。
  田代 慎之介音楽大学代表連絡委員(武蔵野音楽大学)。過去4年でのコンペ・ステップ指導数44組、審査員・アドバイザー回数18回、セミナー講師12回。2014年CD「バルトークピアノ曲集Ⅱ」リリース。武蔵野音楽大学教授、東京芸術大学非常勤講師。
  立木 茂一般社団法人日本弦楽指導者協会(JASTA)理事長。ピティナと団体会員(賛助会員)の相互入会が実現。
  田中 星治大分支部支部長。大分支部は所属会員47名、3つのステーションを有する。支部のコンペ・ステップでは毎年約550組以上の安定的な参加者を集めている。過去4年でのコンペ・ステップ指導数25組、審査員・アドバイザー回数17回。大分大学教授。
  辻 美千子京都支部事務局長。京都支部は106名の会員が所属し、5つのステーションを有する。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約1,300組の参加者を集めている。
  中井 恒仁音楽大学代表連絡委員(桐朋学園音楽大学)。過去4年でのコンペ・ステップ指導数140組、審査員・アドバイザー回数7回、セミナー講師5回、名義後援コンサート3回。桐朋学園大学准教授、名古屋音楽大学客員教授。2014年公益財団法人日本青少年文化センターより久留島武彦文化賞受賞。月刊「ショパン」表紙・巻頭インタビュー(2014年10月号)。ブラームスピアノ(ソロ・2台ピアノ・連弾)全曲シリーズ(全8回)を完結。2015年CD「ファンタジー」(武田美和子とのピアノデュオ)がANA国際線オーディオ番組に使用される。
  長谷川 淳新豊橋ステーション代表。過去4年でのコンペ・ステップ指導数508組、のべ10組が決勝大会出場、審査員・アドバイザー回数20回、セミナー講師11回。金城学院大学音楽芸術学科教授、昭和音楽大学客員教授、洗足学園音楽大学客員教授、愛知県立明和高等学校音楽科非常勤講師
  濵本 恵康過去4年でのコンペ・ステップ指導数58組、審査員・アドバイザー回数5回。数少ない地方国立大学の教授として指導にあたる。広島大学大学院教育学研究科教授、エリザベト音楽大学非常勤講師。日本バッハコンクール広島支部長。広島中国新聞社主催「中国ユースピアノコンクール」企画委員。公益財団法人廿日市市文化スポーツ振興事業団副理事長、広島交響楽団 広島交響楽協会理事、大阪国際コンクール支部長、廿日市平和音楽祭理事長、広島シティーオペラ顧問。
  久元 祐子音楽大学代表連絡委員(国立音楽大学)、メディア委員。過去4年での審査員・アドバイザー回数4回、セミナー講師16回。2015年モーツァルトK331の自筆譜発見に基づく本邦初のCDで「毎日新聞」CD特薦盤、「レコード芸術」特選盤。
  藤原 亜津子龍ケ崎支部支部長、龍ケ崎ステーション代表。指導者育成委員。龍ケ崎支部は所属会員47名、6つのステーションを管轄。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間約1,000組の参加者を集めている。過去4年でのコンペ・ステップ指導数249組、審査員・アドバイザー回数26回、ピティナピアノセミナー講師136回。
  本多 昌子杉並ステーション代表、コンクール運営委員、コンペ課題曲選定委員、アドバイザー派遣委員。過去4年でのコンペ・ステップ指導数158組。審査員・アドバイザー回数35回、セミナー講師23回。杉並ミュージックブランチ(提携コンサート)の企画コーディネーター。入会40年。
  水村 浩一新名古屋支部長、新名古屋ハーモニーステーション代表。新名古屋支部は、所属会員38名、1つのステーションを有する。過去4年での審査員・アドバイザー回数26回。毎年、中京地区本選及びそれに伴う入賞者記念演奏会を主管。名古屋音楽大学名誉教授。
  宮澤 功行北海道支部会長。北海道支部は202名の会員が所属し、主管のコンペ・ステップで年間約1,300組の参加者を集めている。過去4年でのコンペ・ステップ指導数119組、のべ20組が決勝大会出場、審査員・アドバイザー回数5回。札幌コンセルヴァトワール院長
  由良 佳久千葉支部支部長、千葉美浜マリンステーション代表。千葉支部は所属会員135名、8つのステーションを管轄。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間1,200組以上の参加者を集めている。過去4年でのコンペ・ステップ指導数268組、審査員・アドバイザー回数20回。
  横山 幸雄ピアニスト。過去4年でのコンペ・ステップ指導数54組。審査員・アドバイザー回数6回、名義後援コンサート10回。エリザベト音楽大学客員教授。
  吉岡 明代徳島支部実行委員長。徳島支部は所属会員131名、8つのステーションを管轄。支部と協力ステーションのコンペ・ステップで年間1,000組以上の参加者を集めている。過去4年でのコンペ・ステップ指導数299組、審査員・アドバイザー回数21回。
  米元 えりつくばSUNステーション代表、フェスティバル実行委員副委員長。主管のステップでは過去4年で379組の参加者を集めている。過去4年での審査員・アドバイザー回数11回。元東京芸術大学講師。
  渡部 由記子日比谷ゆめステーション代表。指導者育成委員。主管のステップでは過去4年で1,250組の参加者を集めている。過去4年でのコンペ・ステップ指導数482組、のべ35組がコンペティション全国決勝大会に出場、審査員・アドバイザー回数48回、ピティナピアノセミナー講師48回。渡部由記子先生の指導者ライセンス全級合格者輩出人数が通算28名。日比谷ゆめステーションのスタッフから、ステーション代表者を多数輩出している。
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