スペイン黄金時代とブルボン王朝の栄華菜世界
 
日時 2019年11月25日(月) 開演:19時 開場:18時30分   
会場 横浜市鶴見区民文化センター、サルビアホール、音楽ホール (神奈川)
出演 村井 頌子(チェンバロ、ダンス)保坂喬子(バロックヴァイオリン)藍原ゆき(ヴォオラ・ダ・ガンバ)岩佐樹里(ダンス)他
料金 前売り3,500円、当日4,000円、学生2,000円
曲目 カベソン:パバーヌ、ガリアルド
サンス:ガリアルド、フォリーア
ロペス:ファンダンゴ
F.クープラン:「スペイン人」、スパニョレタ、カナリー
ル・ルー:サラバンド
スペインのメヌエット(ダンス)他
問合先 http://mozartiade.jpmx.net e-mail:mozartiade@e01.itscom.net
WEB
メッセージ 16,17世紀のスペインの曲とダンス、フランスのルイ王朝の音楽とダンスを集めました。

出演者情報


 むらい しょうこ◎桐朋学園大学音楽学部ピアノ科卒業。ウィーン国立音楽大学チェンバロ科を首席で卒業。帰国後、バロックダンスの研究を始める。桐朋学園大学音楽学部にて、チェンバロ及びバロックダンス講師として勤めた。全国でバロック音楽、舞踏の公演、講習会の活動をする。1999年よりヴィ―ン、ドレースデンとブレーメンにて、チェンバロリサイタル、及びバロックアンサンブルのコンサートを開く。2011年、フォルテピアノを中心とした「アンサンブル・モーツァルティアーデ」を結成。元昭和音楽大学、同短期大学部講師。一般社団法人全日本ピアノ指導者協会正会員。横浜音楽文化協会会員。ニ期会フランス歌曲研究会会員。ピアノ伴奏者としても活躍する。