19世紀サロンの響き〜フォルテピアノに憧れて
 
日時 2018年6月20日(水) 開演:19時 開場:18時30分   
会場 汐留ベヒシュタインサロン (東京)
出演 本多昌子轟千尋、本多昌子(Pf.)水谷稚佳子(Pf.)矢口亮子(Vc.)山中直子(Vn.)
料金 前売2.500円 当日3.000円
曲目 第一部 19世紀初め 音楽サロンの中心にいたフォルテピアノ
 シューベルト:アルペジオーネソナタ
 メンデルスゾーン:チェロとピアノのための無言歌
第二部 フォルテピアノからモダンピアノへ
 ベートーヴェン:ヴァイオリンソナタ第4番(モダンピアノ使用)
 ベートーヴェン:ヴァイオリンソナタ第5番スプリング(フォルテピアノ使用)

問合先 熊田070-6976-8456本多090-1669-5114
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メッセージ メンデルスゾーンが愛用していたフォルテピアノ トレンドリンと弦楽器のアンサンブル、その19世紀はじめの音楽サロンに想いを馳せ、当時の響きをお楽しみ頂けたらと思います。そして、現代のモダンピアノの広がった表現の可能性も、調律師の加藤正人氏のお話を交えながら、鑑賞して頂きたく思っています。

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