連弾と歌、ダンスによる「舞曲と音楽物語」
 
日時 2016年11月23日(水) 開演:19時 開場:18時30分   
会場 鶴見区民文化センター サルビアホール 音楽ホール (神奈川)
出演 村井頌子(pf&ダンス)、田中薫(pf)、樋口麻理子(歌&語り)
料金 前売り2000円 当日2500円 小中学生1500円
曲目 プーランク:「小象ババールの物語」
モシュコフスキ:「ポーランド民族舞曲集」より ポロネーズ、マズルカ
ファリャ:「はかなき人生」より スペイン舞曲

問合先 mozartiade@e01.itscom.net
WEB
メッセージ メヌエット、パバーヌ、サラバンド、マズルカなど・・・ピアノでもよく演奏される舞曲のステップの数々を実演解説付きでおおくりします。また、連弾と語りによる「小象ババールの物語」ほか、子どもから大人まで楽しめるプログラムとなっています。詳細はhttp://mozartiade.jpmx.net/をご覧下さい。

出演者情報


 むらい しょうこ◎桐朋学園大学音楽学部ピアノ科卒業。ウィーン国立音楽大学チェンバロ科を首席で卒業。帰国後、バロックダンスの研究を始める。桐朋学園大学音楽学部にて、チェンバロ及びバロックダンス講師として勤めた。全国でバロック音楽、舞踏の公演、講習会の活動をする。1999年よりヴィ―ン、ドレースデンとブレーメンにて、チェンバロリサイタル、及びバロックアンサンブルのコンサートを開く。2011年、フォルテピアノを中心とした「アンサンブル・モーツァルティアーデ」を結成。元昭和音楽大学、同短期大学部講師。一般社団法人全日本ピアノ指導者協会正会員。横浜音楽文化協会会員。ニ期会フランス歌曲研究会会員。ピアノ伴奏者としても活躍する。

今後の公演

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