愛深きブラームスの世界〜室内楽の魅力〜 Vol.2 ブラームスとピアノ
日時 2016年6月25日(土) 開演:15時 開場:14時30分   
会場 汐留ベヒシュタイン・サロン (東京)
出演 本多昌子、荒川以津美(vn) 山中直子(vn) 松葉春樹(vc) 井上さゆり(pf) 鷺谷宰(pf) 島田三津起(pf) 本多昌子(pf)
料金 一般4.000円(終演後ミニパーティー付き)
曲目 ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ 第2番 イ長調 Op.100
ブラームス:チェロ・ソナタ 第1番 ホ短調 Op.38
ブラームス/ヨアヒム編曲:ハンガリー舞曲 第1番 ト短調
ブラームス/ヨアヒム編曲:ハンガリー舞曲 第5番 嬰ヘ短調
ブラームス/クライスラー編曲:ハンガリー舞曲 第17番 ヘ短調
ブラームス:ピアノ三重奏曲 第2番 ハ長調 Op.87
問合先 アコールヴィブレ株式会社 Tel03-6909-0401
WEB
メッセージ ブラームス(1833-1897)が生きた時代は、産業革命の起きたときと重なり、多くのピアノメーカーがうまれ、より優れたピアノが開発された時代でもありました。  その中で、ブラームスはどんな楽器に出逢い、自己の音楽表現のためにどんな楽器を選んだのか。 ピアノ調律師の加藤正人氏の視点とピアニストの視点を交えて室内楽の魅力を楽しんでいただきたいと思います。