- ・
- ボールペンを使用して、次の順番で、記入漏れのないよう丁寧にはっきりと記入してください。
- ・
- 複写式のため、地区予選・第一次予選の参加申込書郵送後、記入の誤りに気がついた場合、参加地区の申込締切日必着で、要項p.39「変更申請書」をお送り下さい。(地区変更・訂正の場合、申込地区と変更希望先地区のうち早いほうの申込締切日必着。指導者登録変更・追加の場合は7月末日必着/WEBからの登録内容変更はこちら)
- ・
- 特級/G級の参加者は要項p.38~39「参加申込書」をコピーしてご使用ください。

ソロ部門A2~F級の参加区分は「コンペ(コンペティション)」と「演奏検定」があります。「コンペ」は地区本選への進出が審査されるピアノコンクール、「演奏検定」は参加者の演奏能力を審査する検定(地区本選への進出はなし)ですが、各地区予選において同時に開催されます。
「演奏検定」は各級の合格ラインに達していれば、合格証書が発行されます(ソロA2~F級のみ)。「コンペ」の選択者は、同級の「演奏検定」にも参加した扱いとなり、同じく合格ラインに達すれば合格証書が発行されます。
- ・
- 参加区分「コンペ」での参加は2地区までです。「コンペ」で3地区以上の申込を頂いた場合、開催日程の早い順に2地区が「コンペ」、3地区目以降が「演奏検定」として登録されます。例年、「コンペ」として3地区以上の参加申込書を送付する方が増えておりますが、認められませんので、ご注意ください。
「級」「級番号」を記入して下さい。特級・G級の方は級名の□にチェックを入れてください。
「開催日程・地区一覧」をご参照の上、「地区名」「地区番号」「申込締切日」を記入して下さい。
- ・
- 開催日が2日以上にわたる場合、予備日も含めて、審査日の指定はできません。すべての審査日程の都合の良い地区をお選びください。参加できない場合も、返金は一切致しかねます。
- ・
- 「地区番号」と「地区名」の記載が一致していない場合、原則として「地区名」を優先します。「地区名」が誤っていた場合は「地区番号」で判断します。
- (1)
- 該当する参加料金区分の□にチェックを入れてください。
- (2)
-
「ピティナ会員」とは、本部登録会員(正会員、指導者会員、学生会員、支持会員、演奏会員、グランミューズ会
員)のみを指します。IDをお持ちでも会員証をお持ちの方でないと、割引は適用されません。入会をご希望の方は、「
ピティナ入会案内」を参照して下さい。また、入会手続き中の方は、「入会申請中」とご記入下さい。なお、2つの割引特典を併用して受けることはできません。
- ※
- グランミューズ会員は、本人が参加者の場合に限り、会員割引が適用されます。指導者割引やご家族への会員割引はありませんので、ご注意下さい。
| 西暦早見表 | |||
|---|---|---|---|
| 2003 | 2002 | 2001 | 2000 |
| H.15 | H.14 | H.13 | H.12 |
| 1999 | 1998 | 1997 | 1996 |
| H.11 | H.10 | H.9 | H.8 |
| 1995 | 1994 | 1993 | 1992 |
| H.7 | H.6 | H.5 | H.4 |
| 1991 | 1990 | 1989 | 1988 |
| H.3 | H.2 | H.1 | S.63 |
| 参加料区分 | |
|---|---|
| 一般 | 本人、指導者、ご家族がピティナ会員でない場合 |
| 指導者割引 | 参加者のピアノ指導者が、ピティナ会員である場合 |
| 会員割引 | 本人、またはそのご家族(2親等以内)が、ピティナ会員である場合 |
| 級番号 | |||
|---|---|---|---|
| 級 | 級番号 | 級 | 級番号 |
| A2級 | 11 | D級 | 15 |
| A1級 | 12 | E級 | 16 |
| B級 | 13 | F級 | 17 |
| C級 | 14 | - | - |
| ソロ部門:地区予選・第一次予選参加料金表 | |||
|---|---|---|---|
| - | 一般 | 指導者割引 | 会員割引 |
| A2級 | ¥8,500 | ¥7,500 | ¥6,500 |
| A1級 | ¥9,500 | ¥8,500 | ¥7,500 |
| B級 | ¥10,500 | ¥9,500 | ¥8,500 |
| C級 | ¥11,500 | ¥10,500 | ¥9,500 |
| D級 | ¥12,500 | ¥11,500 | ¥10,500 |
| E級 | ¥13,500 | ¥12,500 | ¥11,500 |
| F級 | ¥14,500 | ¥13,500 | ¥12,500 |
| G級 | ¥17,000 | ¥16,000 | ¥15,000 |
| 特級 | ¥19,000 | ¥18,000 | ¥17,000 |
- (1)
- 「参加者ID」を記入してください。過去にピティナ・ピアノコンペティション及び、ピティナ・ピアノステップ、ピティナ・ピアノ演奏検定に参加された方は、3月上旬頃に、指導者へお知らせしています。初めて参加される方、不明な方は、空欄でも結構です。
- (2)
- 「氏名」「フリガナ」を記入し、「性別」の口にチェックを入れてください。
- (3)
- 「生年月日」は西暦で、「住所」「電話番号」「FAX番号」「E-mail」を記入してください。参加者の住所と本部事務局からお送りする書類の宛先を変更する場合は、必ずご連絡ください。(「FAX番号」「E-mail」をご記入いただいた方は、緊急の場合それらを用いてご連絡させていただくことがあります。配信メール希望にチェックをご記入頂いた方には配信メールをお届けします。なお、携帯電話のメールではご覧頂けません。また、配信停止も随時可能です。)
- (4)
- 学生の方は、「学校名」「学校の代表電話番号」「学年」を記入して下さい。年令、学年等の記入に誤りのあることが判明した場合、入賞等を取り消し、賞状、副賞等の返還を求めることがありますので、ご注意ください。
- (1)
- A2~F級:地区予選にて演奏する2曲(課題曲番号、作曲者名、課題曲名)を記入して下さい。
- (2)
- 特級・G級:第一次予選から全国決勝大会まで演奏する作曲家名・演奏曲目を、各スタイルに分けて記入し、それぞれどの段階で演奏するのか、○印を付けて下さい。また、各曲目の演奏時間・各段階での演奏合計時間を正しく記入して下さい。楽章を抜粋して演奏する場合は、楽章ももれなく記入して下さい。楽章の記入忘れは、曲目違いとみなされますので、十分ご注意ください。
「課題曲名」「曲番号」のどちらも記入されていない場合、もしくは記入に不備があった場合、原則として、記入内容を優先しつつ、最も小さな課題曲番号の曲目が自動的に登録されます。
参加申込書の記入曲目と当日演奏された曲目が異なるとき、次選への進出資格を失います。(但しソロ部門A2級~F級では、原則として演奏検定の合格判定は行います。)
- (1)
- ピアノ指導者の「ID番号」「氏名」「フリガナ」を記入して下さい。IDがお分かりの方は「住所」「電話番号」「FAX番号」は空欄で結構です。IDがお分かりでない方は「ID番号」は空欄でも結構ですが、その場合は必ず「住所」「電話番号」まで記入して下さい。
- (2)
- IDが空欄の場合、また、IDをお持ちでも「ピティナ会員」でない場合は、割引が適用されません。
- (3)
- 指導者会員割引で申し込まない場合は未記入でも結構です。
- (4)
- 指導者のご記入は、1つの申込につき2名まで可能です。また、指導者欄に参加者ご本人の名前を記入することはできません。(デュオ部門を除く)
地区本選・第二次予選の申込書には、指導者名を記入する欄がありません。地区予選・第一次予選の申込書に指導者の名前が記入されていない場合、指導者賞受賞者の対象とはなりません。
- ・
- 参加料金は、必ず申込書に同封されている郵便振替用紙を用い、最寄の郵便局でお振込ください。
- ・
- 払込人住所氏名には参加者本人の氏名、住所を記入して下さい。
- ・
- 振込後に「払込票兼受領書」(参加者控)と「郵便振替払込受付証明書」(申込書貼付用)の2枚を必ず受け取ってさい。受付局日付が捺印されているか必ずご確認ください。
- ・
- 「払込票兼受領書」(参加者控)は控えとして保管し、「郵便振替払込受付証明書」(申込書貼付用)を参加申込書裏面に貼付してください。
- ・
- 現金や郵便為替などでの申し込みは、お受けできません。
- ・
- ATMをご利用の場合は、機械から発行される「ご利用明細」の原本を参加申込書の裏面に貼付してください。
- ・
- 郵便振替は、通常は郵便局の「貯金」窓口で扱っています。多くの郵便局では、土曜・日曜・祝日は休業で、その他の曜日の午前9時~午後4時までの扱いです。窓口の営業時間に十分ご注意ください。
- ・
- 振込金額を間違えた場合、払込取扱票にて払込み、その受領書を並べて貼付して下さい。(コピー不可)
- ・
- ゆうちょダイレクト(ゆうちょインターネットサービス)からのお振込はお受けできません。
- ・
- 参加料金は、級やピティナ会員などの区分によって異なりますので、お振込みの際には、十分ご注意ください。
- ・
- 一度お支払になった参加料返金についての規定は下記の通りです。
|
→申込締切前:規定の手数料(1,500円)を差し引いて、9月以降に返金 →締切後:返金不可 |
|
→原則として、規定の手数料(1,500円)を差し引いて、9月以降に返金 |
|
→規定の手数料(1,500円)を差し引いて、9月以降に返金 |
|
→9月以降に全額返金(ただし申込書が締切日までに到着した場合に限る) |
- (1)
- 参加申込書の受付期間は、2011年4月1日~各地区の申込締切日(必着)です。
- (2)
- 申込封筒の裏面に、「地区」「級」「参加者名」「住所」「電話番号」を記入して下さい。申込封筒裏面のチェックリストに従い、参加申込書の記入に間違いがないか確認して下さい(A2~F級の方)。
- (3)
- 申込書一枚目の「参加者控」をとり、残りの二枚を切り離さず、そのまま封入して下さい。特級・G級の方は、コピーをとって控として保管して下さい。
- (4)
- 申込用封筒の中に、郵便振替払込受付証明書(申込書貼付用)を貼った参加申込書が入っているか確認し、簡易書留にて本部事務局へ送付してください。(郵便書留、簡易書留での送付は、「ゆうびんホームページ」にて配達状況の確認が可能です。特級・G級の方は、市販の封筒に「参加申込書在中」と記入の上、郵便書留、簡易書留にてお送りください。普通郵便での送付も可能ですが、郵便局での到着確認ができません。
※通常郵便で発送した場合、郵便事故等による紛失についての責任は負いかねます。
地区予選・第一次予選で進出者に交付された指定の参加申込書で、地区予選参加申込時の記入上の注意に留意しながらご記入ください。

予選参加申込書に印字してある1桁~6桁の番号です。予選申込書の「1.参加者控」、予選の「登録情報カード」「参加票」等でご確認いただけます。お分かりでない場合は空欄で結構です。
「級」「級番号」(級番号表を参照)を記入して下さい。
「本選地区名・地区番号・締切日「通過予選地区名」」を記入して下さい。該当本選は「開催日程・地区一覧」を参照してください。参加地区は指定制ですので、通過した地区予選の該当本選に参加してください。
やむなく参加地区の変更を希望する場合は、要項p.39「変更申請書」にて、すみやかに手続きを行って下さい。(WEBからの変更申請はこちら)
地区本選の変更は、下記1~3に該当する場合、許可されます。ただし、事務処理が間に合う場合に限られますので速やかに本部事務局までご連絡ください。
- 1:
- 学校の休み中の登校日
- 2:
- 学校のクラブ活動などでの、大会等の行事
(試合など、事前に予定が分からない場合のみ) - 3:
- 参加者や保護者の転勤など、参加者とご家族が
予測困難な理由による遠距離の引越。
参加者の事前に日程が確定している学校行事/参加者の学校以外の集団活動(塾/サークルなど)/参加者および家族の病気やケガ/参加者および家族の冠婚葬祭(法事も不可)/その他上記に準ずるもの
本部事務局へ電話にてご連絡ください。その後、変更申請書に必要事項を記入してください。地区本選・第二次予選の参加申込書には変更希望地区名を記入してください。
理由1、2の場合:変更申請書にその理由を具体的に明記し、学校の先生の署名捺印をいただき、申込封筒に同封して本部までお送りください。
理由3の場合:転勤の辞令(コピーでも可)を同送してください。
参加料金の額は地区予選・第一次予選と異なります。下記の次ページの参加料金表から正しく金額を選び、専用の郵便振替用紙にて、郵便局でお振込ください。参加料の返金規定については、地区予選と同様です。(「参加料金の返金について」を参照)
| ソロ部門:地区本選・第二次予選参加料金表 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 一般 | 指導者割引 | 会員割引 | 一般 | 指導者割引 | 会員割引 | ||
| A2級 | ¥12,000 | ¥11,000 | ¥10,000 | E級 | ¥19,500 | ¥18,500 | ¥17,500 |
| A1級 | ¥13,500 | ¥12,500 | ¥11,500 | F級 | ¥21,000 | ¥20,000 | ¥19,000 |
| B級 | ¥15,000 | ¥14,000 | ¥13,000 | G級 | ¥24,000 | ¥22,500 | ¥21,000 |
| C級 | ¥16,500 | ¥15,500 | ¥14,500 | 特級 | ¥26,000 | ¥24,500 | ¥23,000 |
| D級 | ¥18,000 | ¥17,000 | ¥16,000 | - | |||
地区予選・第一次予選参加申込書と同様の要領で記入して下さい。
地区本選・第二次予選にて演奏する2曲をご記入ください。選曲方法はこちらをご覧下さい。特級・G級に参加される方は、予選申込時に提出されていますので、曲目の記入は不要です。 ※A2級の方は必ず自己計測した演奏時間をご記入下さい。
曲目の変更は認められません。また課題曲が違いますと失格となります。地区本選・第二次予選では、課題曲変更申請の手続がありませんので、記入内容を慎重に確認してください。
なお、公平を期すため、地区予選・第一次予選同様、参加者からの曲目問い合わせには一切応じられません。
地区本選・第二次予選の参加申込書には、指導者名を記入する欄がありませんので、指導者名は、地区予選・第一次予選登録時のままになっています。変更・追加をご希望の場合はp.39「変更申請書」をすみやかに提出してください。(7月末日までに変更申請書必着)
地区予選・第一次予選と同様の手順でお振込下さい。(「08.参加料金の振込」参照)
地区予選・第一次予選と同様ですが、「登録情報カード」はございません。「参加票」のみの発送になります。登録内容、当日の時間割は「参加票」でご確認下さい。各地区の参加票の発送状況は、ピティナ・ホームページでもご確認いただけます。
- (1)
- 地区本選にて交付された全国決勝大会参加申込書に、必要事項を記入し、同封の本部宛封筒にてお送りください。
なお、全国決勝大会ではプログラムに参加者の方の顔写真を掲載させて頂きますので、そちらも必ずお送りください。 - (2)
- 全国決勝大会には、参加料はありません。(2台ピアノ初級・中級・上級は除く)
- (3)
- 本選地区によって決勝大会参加申込書の締切日が異なります。「開催日程・地区一覧」を必ずご確認下さい。
- (4)
- 全国決勝大会当日は、本部事務局より送られた参加票を受付にご提示ください。「登録情報カード」はございません。「参加票」のみの発送になります。
2つの地区本選に参加される方で、先に開催される地区本選で全国決勝大会進出が決まりましたら、後に開催される地区本選の棄権処理を行いますので、全国決勝大会参加申込書もしくは本選申込書に同封の本選棄権通知を必ず本部事務局へファックスして下さい。(参加規定 併願の注意点参照)
| デュオ部門:地区予選・第一次予選参加料金表 | |||
|---|---|---|---|
| 一般 | 指導者割引 | 会員割引 | |
| 連弾初級 | ¥10,000 | ¥9,000 | ¥8,000 |
| 連弾中級 | ¥11,000 | ¥10,000 | ¥9,000 |
| 連弾上級 | ¥13,000 | ¥12,000 | ¥11,000 |
| 2台ピアノ初級 | ¥13,000 | ¥12,000 | ¥11,000 |
| 2台ピアノ中級 | ¥16,000 | ¥15,000 | ¥14,000 |
| 2台ピアノ上級 | ¥20,000 | ¥19,000 | ¥18,000 |
基本的な申込手順は、前項のソロ部門と同様です。ソロ部門の記載をご参照の上、慎重にご記入ください。
デュオ部門のみの注意事項は以下のとおりです。
デュオ部門には、「演奏検定」はございません。すべて「コンペティション」の□にチェックを入れてください。
| 級級番号級級番号 | |||
|---|---|---|---|
| 連弾初級A | 31 | 2台ピアノ初級 | 36 |
| 連弾初級B | 32 | 2台ピアノ中級 | 37 |
| 連弾中級 | 33 | 2台ピアノ上級A | 38 |
| 連弾上級 | 34 | 2台ピアノ上級B | 39 |
デュオ部門の「級番号」は、右表のとおりです。
参加者「その1」と「その2」とは、演奏におけるプリモ(上のパート)とセコンド(下のパート)の分担とはまったく関係がありません。演奏においては、どちらの参加者がどのパートを担当してもかまいません。
地区予選にて演奏する1曲(課題曲番号、作曲者名、課題曲名)を記入してください。
上段に地区予選演奏曲、下段に全国決勝大会の演奏曲を記入してください。
1つの段に複数の曲目を記入する場合、横線を弾き、欄を区切ってご記入ください。
- ※
- 楽章を抜粋して演奏する場合、楽章をもれなく記入してください。楽章の記入漏れは、曲目違いとみなされますので、十分にご注意ください。
- ※
- 課題曲不備に関する注意は、ソロ部門に準じます。
デュオ部門において、申込受理後の「登録情報カード」は参加申込書の「参加者1」の方のみに届きます。「参加票」は、「参加者1」「参加者2」の2名に送付されます。
申込の流れはソロ部門に準じます。
参加料金についてはこちら、課題曲についてはこちらをご参照ください。
地区本選の結果交付時に配布される全国決勝大会のご案内、および参加申込書をご参照の上、お申込み下さい。
全国決勝大会に参加料金はかかりません。
全国決勝大会の参加料金がございます。料金はこちらをご参照ください。






