【指導セミナー】第1講座プレゼンテーター紹介(4) 黒河好子先生

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2015/04/09
さぷりキッズ ~ピアノを弾くからだづくり~
黒河好子先生ってどんな先生?

桐朋学園大学音楽学部演奏学科卒業。日本フィルハーモニー管弦楽団定期演奏会ソリストとして北海道各地にて共演。また札幌交響楽団と数多く共演し、各地でリサイタルを行う他、合唱や室内楽など全国で活躍されています。また審査員、講座講師としても全国で活動されています。導入期の子供たちに向けた「さぷりキッズ」シリーズ(ヤマハミュージックメディア)が好評販売中。

「さぷりキッズ」でピアノへの導入

初めてピアノに触れる幼い子供たちに、十分な準備運動をできていますか? 手の形、脱力の方法、手首・ひじの使い方、座るときの姿勢など、ピアノを弾くからだづくりについて黒河先生と一緒に一つ一つチェックしていきましょう。そして子供たちが育った時に、無理のない演奏フォームを習慣づけられているといいですね。導入時に、いずれ大切になる、筋力や関節を正しくトレーニングすることを併用していくことが楽にピアノの演奏ができることにつながります。
導入期の生徒さんにお悩みの先生には必聴の講座です。


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